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表に出てきたボロボロな中共

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世界中に武漢ウイルスを広め、今度はペストを広めようとしている中共
正攻法では勝てない事を知っているのか?それとも建国以来敵と戦争して勝利したことがない弱虫国家であることがばれたはいけないと思っているのでしょうか?
お金の力で何でもできると考えているのでしょうけど、技術力に関してはお金だけで何かできるわけがありません。
ハニトラを仕掛けて他国の技術者や企業を支那に呼び込んでいるのでしょうが、商売人がどこまでついてくるのでしょうね。
世界の工場と一時期は持ち上げられましたが、インフラ整備が行き届いていない国が工場地帯を作ってもどこまで持つのか?
それが非常に疑問になりますし、政府に賄賂を出さなければ仕事にならない、楽する事だけを考えている共産党員はすぐに仕事をさぼるっていうのが定番です。
そんな国で仕事が出来るのでしょうか?いろいろと考えさせられます。

さて、その模造品だけの国中共から輸入したマスクが不良品と言う事で損害賠償請求が行われています。
中国製マスク不良で提訴 860万円請求、金沢地裁
 新型コロナウイルス感染拡大によるマスク不足を受けて中国製マスクを仕入れた金沢市内の企業が、異物の混入など不良品が見つかり損害が生じたとして、東京の輸入業者に約860万円の賠償を求めて金沢地裁に提訴していたことが3日、分かった。第1回口頭弁論が1日に開かれ、輸入業者側は請求棄却を求めた。
 訴状によると、金沢市の豊中物産は4月、中国から物品輸入などをしている東洋産業(東京都)から1枚50円で中国製マスクを購入する契約を結んだ。仕入れたマスクを販売したところ、客から一部に虫の混入やゴムひもの変色があるとの理由で返品が相次いだ。
 豊中物産は、販売できないマスク約30万枚の返品に応じるよう東洋産業側に要求。しかし、誠意ある回答が得られず、その間にマスクが流通し始めたために販売価格が下がり、仕入れ価格を下回る金額でしか販売できなくなったと訴えている。
 東洋産業側は答弁書で請求棄却を求め「追って認否と反論を行う予定」とした。

不良品を販売したという実績をもって返品に応じないと感謝の信用がなくなるのではないでしょうか?
そもそも支那製の製品がどれだけひどいものであるかは知っていなかったと言う事ですよね。
金沢市もこれから支那製の製品を締め出さないといけないと感じているのではないでしょうか?
なんにしても支那製の製品はいい加減な品質で作られているのでいい教訓だったと言う事ですね。
日本政府も支那製を他国製に切り替える通達を出していく必要があるでしょう。

中共が隠蔽しようとして支那の武漢から世界中にばらまかれた武漢ウイルス
その武漢ウイルスが武漢の研究所で保管されていたという情報があるようですね。
新型コロナの起源は7年前の中国雲南省の銅山か、武漢研究所が保管
<2012年春、作業員6人が重症肺炎を発症、3人が死亡。翌年、武漢ウイルス研究所がウイルスを採取していたという>
7年前に中国の奥地で発見され、武漢市の研究施設に保管されていた「未知のウイルス」が、新型コロナの原型だった可能性が浮上している。
英サンデー・タイムズ紙によると2012年春、中国・雲南省の廃鉱となった銅山でコウモリの糞(ふん)掃除を担当した作業員6人が重症肺炎を発症。発熱や咳、呼吸障害など新型コロナによく似た症状を伴い、3人が死亡したという。
翌年、武漢ウイルス研究所の研究者チームが問題の銅山でコウモリの糞便サンプルを採取し、そこに含まれるウイルスを最近まで保管していた。
同研究所の研究員が今年2月に発表した論文によれば、このウイルスと新型コロナウイルスの遺伝子構成は約96%共通しているという。
ただし、雲南省発のウイルスが新型コロナに変異したと決め付けるのは早い。一部の専門家は、そうした進化には20~50年はかかると指摘する。
だが人間を宿主として急速に変異したという可能性も捨て切れず、謎は深まる一方だ。

様々な話が浮かび上がってきます。
最初はゲテモノ食いが人に感染したという話がありましたよね。
今回のウイルスが武漢から発症したことは世界中が知っています。でも隠蔽したいとする中共、それに賛同するWHO
その自己中が今回の武漢ウイスるによる騒動を起こした、これは変えられない事実ですね。

WHOが役に立たないというのは誰が見てもわかることです。
世界中から批判が出ていますよね。日本のマスゴミはそれを基本として報道しないところで終わっています。
中共びいきなWHO,そんなに賄賂が欲しいんでしょうか?
「日経の名物記者も憤る」WHOのあまりに露骨な中国びいき

なぜ日本は新型コロナウイルス対策の初動が遅れたのか。日本経済新聞社編集委員の滝田洋一氏は、「判断をWHOに一任したのがよくなかった。WHOは新型肺炎への緊急事態宣言に際し、もともとの感染源である中国ではなく、日本の成田空港の写真を使っていた。一体どんな神経をしているのか」という――。
(中略)
■1月、中国からの訪日客は前年同月比22%増の92万人
 精いっぱい表現を選んだつもりだが、今となってはもう少し強く言えなかったのかという悔いも残る。とはいえ、1月下旬の時点では何を言っても無駄だったろう。日本政府の認識はかけ離れたところにあったからだ。1月23日時点の橋本副大臣のツイートを再掲しよう。
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「ある国からの渡航を禁止したらいいというのは、例えば仕事などでたまたまその国に親兄弟配偶者娘息子がいる人にとって、とても辛く悲しく場合によっては残酷な手段であることにも想いを致した方がよいのではないでしょうか。冷静に、リスクに見合った対策を常に考えていたいと思っています」
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 「冷静に、リスクに見合った対策」。残念ながら新たなリスクに対する想像力が、担当副大臣には十分ではなかったようにみえる。
 1月の1カ月間で中国からの訪日客は前年同月比22%増の92万人にのぼった。
習近平政権が中国からの団体旅行禁止の措置を打ち出したのは1月27日。それまでに春節の観光客は次々と日本の土地を踏み、東京、京都、北海道と、冬の日本の観光を満喫していた。日本側の対応といえば、空港や百貨店や飲食店の接客担当が顔にマスクを着用するくらいだった。

春節で世界中に支那人が旅行に行ったことが武漢ウイルスを世界中に広めることに貢献したという話です。
日本は単独で支那人の入国を禁止しなかったという話ではありますが、そもそも他国との行き来をWHOが何時までも禁止にしなかったという判断が武漢ウイルスが拡散した原因になっています。
1月の段階でパンデミック宣言を行っていれば今の世界はもっと平和になっていたことでしょう。
それをしなかったWHO、駄目駄目ですよね。

中共は他国の政策にも文句を言うような馬鹿な国に成り下がりました。
防衛白書に中国反発「でっちあげ」 “歴史カード”も持ち出す
【北京=西見由章】中国外務省の趙立堅(ちょう・りつけん)報道官は14日、尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺で中国側が一方的な現状変更の試みを執拗(しつよう)に継続しているなどと指摘した日本の防衛白書について、「偏見と虚偽情報に満ち、中国の脅威を煽(あお)り立てており、でっちあげの資料だ」と反発した。日本側に「厳正な申し入れ」を行ったことも明らかにした。
 趙氏は「中国は世界の平和と安定、繁栄の擁護者だ」と主張。「今年は中国人民の抗日戦争と世界反ファシズム戦争の勝利75周年だ。日本は歴史をかがみとし、対立を激化させるのをやめるべきだ」と“歴史カード”を持ち出した。
 また趙氏は、中国による南シナ海における海洋資源権益の主張が完全に違法だとしたポンペオ米国務長官の声明に対して「南シナ海の主権問題について立場をとらないとする米政府の公約に違反する」と批判。
 米政府が台湾に地対空誘導弾パトリオット(PAC3)を更新するための装備売却方針を示したことに対しても「断固とした反対」を表明し、売却に関連する米ロッキード・マーチン社への制裁方針を明らかにした。

因みに日本は中共とは戦争していません。日本が戦ったのは国民党軍、ようは台湾です。
何勝手に歴史を書き換えようとしているのでしょうか?
毛沢東の言葉を忘れたのでしょうか?日本と中共は戦っておらず、支那の匪賊とは戦ったというだけの話です。
因みに国民党軍の後ろにアメリカやヨーロッパがいたこともあまりにも有名な話です。
いい加減に妄想をまき散らすのは止めてほしいですね。

武漢ウイルス、水害、蝗害、様々な悪歴が露出してきている中共の内政
内需を内政を軽視して外に利益を求めてきた末路が出てきています。
日本を巻き込まないようにしてほしいところですね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/07/20 06:00
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