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反日外国人がなぜ日本で働きたいのでしょうか?

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今年はなかなか山登りに行けませんね。
行きたいのですが、コロナ禍でバスが走っていなかったり、山小屋が開いていなかったりと様々な理由で行くことが出来ていません。
近隣の山に行くしかないですね。
様々な生活様式が変わろうとしているこの世の中、仕事の内容が変わったり、仕事を失った人も中にはいる事でしょう。
そんな中でも絶望せずに頑張っていこうではありませんか。

さて、そのような社会変化の中、韓国から引き上げる企業が出てきたそうです。
「日本のサンケン電気、奇襲的な清算決定を撤回せよ」=韓国サンケン労働者ら
全国金属労働組合キョンナム(慶南)支部韓国サンケン支会が13日、キョンサンナムド(慶尚南道)チャンウォン(昌原)市マサン(馬山)自由貿易地域内の韓国サンケン玄関前で記者会見を開き「韓国工場の奇襲的な清算決定を撤回し、工場の正常化を履行せよ」と声を高めた。
労働者らは「これまで忍耐強く待った結果が、韓国の労働者と労働法を徹底的に無視し、過去30年間にわたり、韓国サンケン労使が結んだ団体協約を無視した一方的な解散および清算を通知したことに、韓国サンケン支会と組合員は怒りを禁じ得ない」と強調した。
韓国サンケンは、日本のサンケン電気が設立した会社で、LED照明を生産していたが、2016年に生産部を廃止し、生産職の全員を解雇した。これに対して、1年以上にわたり、サンケン労働者らは、連帯闘争と韓国・日本を往来しながら、苦労して復職を勝ち取った。
その後、会社の再スタートのため、生産の再稼働に必要な措置を施すにあたって、3年間の賃上げ凍結と工場移転など、複数の問題に合意した。
労働者らは「困難を経て復職して、生産再開に必要な時間があることを勘案し、現場組合員と支会は、復職して合意したその約束を固く信じて、過去3年間の賃金凍結はもちろん、団体協約の内容まで一定部分を譲歩して、辛い時間を耐えてきた」と吐露した。
これに先立ち、日本の「サンケン電気」は今月9日、ホームページに理事会を通じて韓国サンケンを解散決定したことを明らかにした。これは今月7日に、韓国サンケン労使が、休業に合意して「雇用安定委員会労使合意」を結んだ2日後のことであった。

仕事がないのに雇用しろっていうのがそもそもおかしな話だと思います。
4年間も生産するものがないのに雇用を守れ、復職させるというはなんか変ですね。
保守だけの拠点としてあったのかもしれませんが、過剰な工場を撤退させただけに過ぎないような感じです。
コロナ禍は関係なさそうですね。

他にも嫌いな国で働きたいという人間がいるのがよくわかりません。
日本企業に就職したいけど… 苦境の韓国学生に支援の手
 新型コロナウイルスの感染が広がり、日本企業に就職をめざす韓国の大学生が苦境に陥っている。日本政府が入国を禁止し、日本を訪れての就職活動ができないためだ。学生らの不安を取り除こうと、ソウルで就職支援カフェを運営する日本人女性が奮闘している。
 ソウルの学生街・新村にあるカフェ「KOREC」。現地の大学を卒業した運営者の春日井萌さん(28)が運営する。3月下旬、日本企業への就職を希望する韓国人の大学生10人が、日本語で面接対策などの指導を受けていた。その一人で大学4年の柳熙晟さん(26)は名古屋のディスカウントチェーンの1次面接を通過したが、感染拡大で日本での2次面接が延期になったという。「今は世界中が厳しい状況。不安はあるが日本で働くことを絶対に諦めない」と話した。
 韓国産業人力公団によると、2018年の日本企業への就職者は新卒を中心に1828人で、5年前の6倍に増えた。韓国の大学生には国内の大企業や公務員が人気の就職先だが、採用は狭き門で、日本などに働き口を求める動きが加速している。ソウルでも、日本企業の就職説明会が行われるようになっている。

日頃、反日だの用日だのと言って日本を誹謗中傷している韓国人が国内の企業に務めずに日本に期待と言っているようですね。
協調性を重んじる日本企業と個人スペックを気にする韓国人、何処までうまく行くのでしょうか?そして日本では韓国嫌いが増えている現状を考えても厳しいと思います。
しかもこのコロナ禍で国同士の移動が困難となっています。
仕事仲間に韓国人が何人かいますけどこのコロナ禍でおじいさんが亡くなっているのに帰国できない、葬式に出れない人が出てきています。それを考えても自分の国を富ますための働き口を考えたほうが良いのではないでしょうか?

このコロナ禍で外国人旅行者が激減、その業種で働いていた人や製造業で働いていた外国人の失業者が増えているそうです。
【粂博之の経済ノート】外国人の就職活動 活路はどこに
 新型コロナウイルスの影響で雇用環境が悪化し、中でも外国人は厳しい状況に置かれている。インバウンド(訪日外国人客)を迎えるスタッフとして引く手あまただった時期と比べると求人は激減し、工場では観光業などで解雇された日本人との競争になっているという。人口減の進む日本には外国人労働者を引き寄せることが不可欠とされるが、現状では根付かず流出している。

しわ寄せ
 「急に会社を辞めさせられた」「寮を出ないといけないけど、住むところがない」。外国人材紹介のアクセスHR(大阪市)には、フェイスブックを通じて深刻な相談が寄せられる。
 「解雇した企業やその労働組合が支援すべきだが、大体は『あとは自分でなんとかしろ』と放り出すだけ」と同社の前川聡社長はあきれ返る。「外国人に親身になるのは、従業員と距離が近い、どちらかというと規模の小さな企業の方が多い」そうだ。
 日本にとどまりたいという人たちは、同郷の友人の部屋や、外国人支援に取り組む団体などが整えたシェルターに身を寄せている。同社では、困窮した外国人を支援団体などにつなぎ、それから就職活動の支援に移ることになる。
 厚生労働省によると、新型コロナの感染拡大に関連した解雇や雇い止めは、見込みを含めて7月1日時点で約3万人。この1カ月で約1万人増えた。業種別では、ホテルや旅館の宿泊業が多く、飲食業、製造業などが続く。前川氏によると「観光や飲食業界を辞めた日本人が、食品加工場など外国人の多かった職場に流れ込んでいる」という。
 そうした中、アクセスHRでは、人手不足が深刻な介護分野を外国人に勧めている。前川氏は「日本に定住する道も開ける。経験を積めば、ベトナムなどでは帰国後に給料の高い日本企業で働くチャンスも生まれる」と説明している。
 ただ、介護技能評価試験と介護日本語評価試験の両方に合格する必要がある上に「仕事の要求は細やかで厳しい。人気が高い職種ではない」。帰国を決断する求職者も少なくない。

地方にチャンス
 「これで大好きな日本に居続けられる」と笑顔をみせるのは、イタリア出身で東京都荒川区に住むロベルタ・ルッジェリさん(30)だ。9月から和歌山県白浜町の旅館で働くことになった。外国人の就職・採用をサポートするクロボ(大阪市)を通じて求人を知り、オンライン面接を経て内定を獲得したのだ。
 イタリアの大学で日本語を勉強したルッジェリさんは、昨年春に来日し日本語学校に入学。今年3月に卒業した。ようやく就職というところでのコロナ禍。英語、イタリア語、フランス語などの語学力をセールスポイントに商社などの面接までこぎ着けたが、いずれも直前にキャンセルされ、苦しい日が続いた。
 アルバイトをやめざるを得なくなり、収入は途絶えたが、内定でようやくひと息つける。「都会から地方の観光地に移ることに抵抗感はない。これからの研修が楽しみです」という。
 ルッジェリさんは苦労したとはいえ、運が良かった。「日本語学校の友達はあきらめて次々に帰国してしまった」という。
 今年3~6月、コロナの影響を受けてクロボに相談した外国人は589人で、うち就職が内定したのは11人にとどまる。それも同社がクラウドファンディングで得た資金をもとに、人材紹介の手数料をゼロにするキャンペーンを展開した結果だ。

人手不足は続く
 外国人の雇用情勢は厳しいが、クロボの北氏智弘社長によると「新型コロナの感染収束後に備えて採用したいという企業はある」。特に観光業界では、自然や伝統文化への関心が高い欧米からの観光客に対応できる人材が求められている。長らく人手不足に悩まされてきた地方のホテルなどは、今がチャンスかもしれない。
 また、新型コロナの影響をあまり受けていないマーケティング企業、需要が伸びているデリバリー関連などの求人は比較的安定しているという。クロボは、こうした情報を他社と共有することで、マッチングの効率を少しでも高めていく考えだ。
 コロナの影響が収束に向かえば「一度帰国した外国人労働者も日本に戻ってくれるのでは」とアクセスHRの前川氏は期待するが、日本で感じた不安や“仕打ち”はどう響くだろうか。クロボの北氏氏は「稼ぐだけが目的ならシンガポールなどの方が有利。それでも日本で働くという人は、日本に魅力を感じているから。しかし、このままでは…」と表情を曇らせる。

日本で働くことが出来ないという人が出てきているという話のようですが、そもそも論としてなぜ日本で働きたいのか?
金を稼ぐ絶えだけだったらシンガポールに行けばいいだけのようですが、独裁国家であるシンガポールよりも民主主義であり伝統のあ日本に魅力を感じているって事でしょうね。
良い事と言えばよいことですが、最近外国人による凶悪事件が何かと増えていますので注意が必要ですね。

中にはアンティファの様に共産党が後ろにいて社会を不安定にさせようという勢力による反社活動が出てきています。
職質への抗議が「人種差別反対」に…クルド人デモにちらついた不穏な影
 警視庁渋谷署員から威圧的な職務質問を受けたなどと主張するクルド人男性らが5月に実施した抗議デモに、警察当局が「極左暴力集団」と認定する集団の関係者などが参加していたことが、公安関係者らへの取材で分かった。デモは当初から米国で黒人男性が警察官に暴行され死亡した事件に端を発した「外国人差別撤廃運動」の影響を強く受けていたという見方があるが、クルド人の支援団体側は「われわれは別のグループの主張に便乗された」と困惑。警察当局は、さまざまな政治勢力が混乱に乗じて介入を図った可能性もあるとみて、慎重に情勢を分析している。

極左メンバーの姿も
 「主張がねじ曲げられ、最終的に取り込まれた」。日本に住むクルド人の生活支援などに取り組む「日本クルド友好協会」の日本人担当者は、こう指摘する。
 担当者によると、5月のデモに参加したクルド人らから情報収集した結果、外国人差別の撤廃などに共通の目標を見いだした「日本人を中心とした別グループ」が、デモ発起段階から関与したとみられることが分かったという。
 事の発端は、渋谷署員がクルド人男性に行った職務質問への抗議だった。
 5月22日、渋谷区内で車に乗ったクルド人男性が同署員の職務質問を受けた。男性や友人らはこのときに威圧され、署員から身体を地面に押さえつけられるなどの暴行を受けたと主張。男性の友人が様子を動画撮影してSNSに投稿、インターネット上で拡散し、約1週間後の5月30日にJR渋谷駅周辺や同署前で抗議デモが行われた。
 折しもデモの数日前、米中西部ミネソタ州で黒人男性が偽造紙幣使用の疑いで拘束された際に白人警察官の暴行を受け、後に死亡する事件が発生。動画がネットで拡散し、全米にデモが広がる展開を見せていた。
 渋谷でのデモ参加者の多くは日本人。公安関係者によると、人種差別などに反対する市民団体の関係者らが主導していたが、一般参加者のほかに、複数の極左暴力集団メンバーの姿も確認された。
 公安関係者は「『あわよくば、自分たちの運動に取り込もう』という勢力が介入していた」と指摘する。
 デモには、安倍晋三首相を「ファシスト」と位置付け退陣を求める市民団体関係者も参加。「クルド人への差別反対」の枠を超えて、多種多様な人物が入り交じっていたとみられる。
 このデモでは、渋谷署敷地内に不法侵入した疑いで日本人の逮捕者も出た。一部のクルド人参加者は「自分たちの主張とは違う」と途中離脱したという。
 デモには、立憲民主党の石川大我参院議員も参加していた。産経新聞の取材に対し石川氏側は、参加目的について「(クルド人男性らが投稿した)動画を確認し、警察による行き過ぎた行為があったと判断したので行動に出た。それ以上でも以下でもない」などと説明した。

適切に職務執行
 一方、5月22日の職務質問の経緯について、警視庁幹部はこう説明する。
 パトカーの後方を走行していたクルド人男性の車がパトカーを追い抜き、ウインカーを出さず車線変更。さらにスピードを上げた。署員が車を停車させ、運転免許証の提示を求めると男性は拒否し、車を急発進させた。渋滞で停止した車にパトカーが追いつくと、男性はすでに車から降り、中央分離帯の茂みに両手を後ろにした状態で立っていた。
 署員が所持品を確認しようとしたところ、男性が抵抗したため足をかけて膝をつかせ、腕で押さえつけた。所持品に問題はなく、車内から危険物や違法な物品も発見されなかった。男性には口頭で注意をし、そのまま帰宅させたという。
 同庁幹部は「急発進の段階で公務執行妨害容疑を適用することも可能だった事案。適切に職務執行した」との認識を示す。

クルド人参加なし
 一連の経緯について日本クルド友好協会は、クルド人男性側の非を指摘する。担当者は「一部しか収められていない動画が拡散した。男性らが前段で不適切な行動を取ったことは明白で、外国人だから不当な職務質問を受けたという理由は通らない」とする。
 同協会が活動を支援する在日クルド人らでつくる「日本クルド文化協会」も6月13日、SNS上でこう見解を示した。
 《今回の騒動の発端になったクルド人の行為は、日本の法律・慣習に照らし合わせて、擁護する余地はありません》
 一方で、デモは6月にも渋谷駅周辺で複数回行われたが、抗議内容、主催者とも変化。テーマは米ミネソタ州での黒人暴行死事件への抗議や、幅広い人種差別撤廃などに完全にシフトし、クルド人の参加はほぼ確認されなかった。
 1000人規模が参加したとされる6月14日のデモで、フランス出身の黒人男性(27)は、クルド人男性の主張は把握しているとしつつ「世界中に、黒人の命は大切だと訴えるために来た」と目的を説明した。
 「no justice no peace(正義なくして平和なし)」と書かれたプラカードを掲げた日本人女性(29)は、新型コロナウイルスがアジア人差別を生んでいるとし「中国人が『コロナ』と呼ばれていると聞く。世界が連携して立ち向かうべき問題だ」と訴えた。

偏見助長に失意
 一連の問題の中で「犯行予告」も起きた。6月10日、東京出入国在留管理局に対し、同局や渋谷署を名指しして「12日に手榴(しゅりゅう)弾を爆破させる。外国人が虐待されているからだ」などとするメールが届いた。
 不審物などは確認されなかったが、送信者は、米政が過激な極左組織と認定する「アンティーファ(ANTIFA)で活動している者」を名乗り、警視庁が威力業務妨害容疑で捜査している。
 5月の渋谷でのデモ以降、日本クルド文化協会には「日本が嫌なら帰れ」「おとなしくしていろ」といった声が届いているという。友好協会の日本人担当者は落胆の色をにじませ、こう語った。
 「クルド人男性らの目的だった『職務質問への抗議』と米国の黒人差別は、根本的にかけ離れた問題であり、便乗されたことは間違いない。クルド人には長い時間をかけ、『郷に入っては郷に従え』の精神で日本社会への溶け込み方をアドバイスしてきたが、今回の件で彼らに対する偏見が助長されたと感じている」

共産党などの勢力に利用されたクルド人団体
すべては中共が悪いって事ですね。
アンティファも黒人の命が大切とか言いながら他の人の命を奪ったり、すべての命が大切と説いた人を殺したりと変な事をたくさんやっていました。
結局自分たちの利益が大切というだけの勢力だったのでしょう。

外国人だからと言って色眼鏡で見られることは日本ではあまりありません。
なんだかんだと言って緩い社会を世界中の人が求めており、日本がそうだったというだけなのでしょう。
日本で働く際に郷に入れば郷に従う、これを守れる人なら友好的なのですけど、それが出来ない在日朝鮮人などの人がいるのが残念なところですね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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歴史 | コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2020/07/25 06:00
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諸国の民族精神に不寛容な中国の進出は梅毒と等しい
他国で就業しながら他の民族が歴史的に培った精神を理解しようともしない中国人の態度は未だ専制独裁体制を鞏固にする中国の姿をよく象徴しており、そうした中国人を重用する産業もまた長い目で見る視野を欠いた実に愚かな存在だ。https://eukolos.fc2.net

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