FC2ブログ

いい加減に自立してほしい韓国

s-DSCF0422.jpg
八紘一宇、日本書紀に残る日本の建国の理念である言葉です。
日本最古の公式な歴史書であり、当時の国際共通語である漢文で記載されている書物です。
歴史書として胡散臭いとって否定する人がいますが、そんなこと言ったらどの書物も胡散臭いものであり、歴史の研究は出来なくなります。
日本として公式な史実を記載した書物と言われている日本書紀、それに書かれている建国の理念
今もなお、日本人の心の中にはこの理念が刻まれています。
他人に迷惑を掛けない、助け合って生きていく、この考え方を大きくまとめたもの:八紘一宇
家族のような国を作りたいという思いから建国に至った我が国日本
その考えは他国にも影響を与えています。

その影響を最も受けており享受してきた国、韓国
日本人は他人が困っていたら助けないといけないという理念持っているためになんでも助けてきました。
それがきっかけで増長し、日本にいちゃもんを付けないといけないと思うようになった国です。
そんな国からもうそんな他人を貶めていくのは止めようという声が上がってきています。
「反日種族主義」めぐり攻防 慰安婦ら告訴、執筆陣も逆告訴へ
 【ソウル=名村隆寛】日本の朝鮮半島統治時代についての学術書「反日種族主義」の内容が「歴史を歪曲(わいきょく)しており苦痛を受けた」として韓国の元慰安婦や、いわゆる元徴用工の遺族らが7日、名誉毀損(きそん)の罪で、著者である「李承晩(イ・スンマン)学堂」の校長、李栄薫(イ・ヨンフン)ソウル大元教授らをソウル中央地検に刑事告訴した。
 これに対し、李氏ら4人が同日、記者会見し「虚偽の事実で筆者らの名誉を深刻に毀損した」と、元慰安婦らの告訴内容に事実誤認があると指摘。遺族らの代理人弁護士と、告訴を支援した与党「共に民主党」の宋永吉(ソン・ヨンギル)議員(国会外交統一委員長)を週内に検察に刑事告訴する方針を表明した。
 遺族らは著書に「旧日本軍慰安婦は売春婦だった。強制徴用は立身出世の機会」などとの記述があるとし「歴史を歪曲している」と主張。これに対し著者らは「そのような記述は全くない。あるのなら探して提示せよ」と反論し、逆告訴の理由を説明した。
 「反日種族主義」は李栄薫氏ら6人が執筆。昨年7月に韓国で出版され、日本でも11月に邦訳版が出た。今年5月には続編の「反日種族主義との闘争」が出版された。

事実を書くと刑事告訴されてしまう国韓国、可哀想な国ですね。
事実を事実として言えない国、発言の自由がない国になってしまった韓国
特定亜細亜という括りに入ってしまっているのです。
事実を訴えてきた人が権力の横暴に振り回されていく様を見ると悲しくなりますね。

そんな韓国社会ですが、常に日本を敵視しないといけないという風潮でもあるのでしょうか?
日本の防衛白書にいちゃもんを付けるようになりました。
韓国、日本政府の「防衛白書」にイチャモン! 識者「『韓国はクレーマー国家』の悪評を…」
 韓国が、日本政府が公表した「2020年版防衛白書」に、イチャモンを付けている。自分たちが不法占拠している島根県・竹島を「日本固有の領土」と正しく表記したことに抗議してきただけでなく、一部記述を取り上げて「冷遇だ」などと騒いでいるのだ。いまだに文在寅(ムン・ジェイン)大統領から、韓国海軍駆逐艦による海上自衛隊哨戒機への危険なレーダー照射事件(18年)への謝罪が聞かれないが、どうしたものか。
 「不当な領有権の主張を繰り返すことに対し、強力に抗議し即刻、撤回を求める」
 韓国外務省は14日、河野太郎防衛相が同日の閣議で報告した防衛白書に記された竹島の記述について、このような報道官の論評を発表した。
 ただ、竹島が日本領土であることは、歴史的にも国際法上も、米国の公文書である「マッカーサー電文」や「ラスク書簡」を見ても明白である。白書は何も間違っていない。
 韓国メディアは「20年版防衛白書 韓国を冷遇」(朝鮮日報)などとも批判しているが、これも“内政干渉”に近い。
 白書には、同盟国・米国以外の国・地域との防衛交流をまとめた「安全保障協力」の章があり、国別の記載順が注目される。韓国は昨年版で2番目から4番目に“格下げ”され、今回も「オーストラリア」「インド」「東南アジア(ASEAN)諸国」に次ぐ4番目だった。
 韓国側はこれが気に入らないようだが、前出のレーダー照射事件や、自衛隊旗である「旭日旗」への対応などを考えれば、4番目でも上等だ。
 同国メディアは、昨年版にあった「日韓は幅広い分野で防衛協力を進める」との記述が削除されたことも批判するが、これは「分量の関係」(防衛省担当者)という。
 韓国側の過剰な反応をどうみるか。
 朝鮮近現代史研究所所長の松木國俊氏は「韓国側は、日韓関係を一方的に冷やしているのに、謝罪もせず、耳も貸さない。河野氏は、防衛白書の記述によって『韓国との信頼関係は薄い。責任は韓国側にある』と伝えたかったのではないか。今回の反応を見る限り、『韓国はクレーマー国家』という国際社会の悪評は払拭できないだろう」と語っている。

クレーマー資質である韓国人、人を見下したら一生見下せると思っている社会風潮がある国です。
日本の様に水に流すという考えを持たずに根の精神を持つ国としても有名ですね。
いやな事で有名なのかもしれませんが、そんなものなのでしょう。
日本に対して謝罪したら一生上がれないとでも思っているのでしょうか?
日本は他人を高く評価しますので一定の実績を積んでいけば同士として求める事でしょう。
でも、それをせずに人の足を引っ張るだけの社会が韓国なのでしょうね。

一年前に韓国政府が一方的に日韓基本条約を破って日本企業に賠償を突き付けた事件
いまだ現金化されずに右往左往しているようですね。
なんでそんなにやらないのでしょうか?日本としてはいつも韓国が約束を破っているのでいつもの事として制裁を科すだけです。
それとも制裁されては困るって事でしょうか?それであれば国際条約をちゃんと守りなさいね。
日韓合意すら守ることが出来ずに10億円も返金しない、支援団体は空中分解、慰安婦と名乗っていた人は友人が慰安婦だったと主張を変えて今度は別団体を立ち上げる始末・・・
何がしたいのでしょうね。
最悪の日韓関係、「資産現金化」で袋小路に 対韓輸出規制発表1年
1965年の国交正常化以来、最悪とされる日韓関係は、韓国の世界貿易機関(WTO)への紛争処理小委員会(パネル)設置要請など新たな懸案を加え、今年前半を終えようとしている。関係悪化の原因はいわゆる徴用工訴訟をめぐる韓国最高裁判決だったが、文在寅(ムン・ジェイン)大統領が判決で生じた国際法違反状態を是正する気配は一向に見られない。
 「日韓関係といっても、これ以上、悪くはならないだろう。気にしても仕方がない」。韓国政府が18日、輸出管理厳格化をめぐりWTOにパネル設置を要請したことに対し、日本政府高官はこう述べた。「日韓の友好協力関係の法的基盤を根本から覆した」韓国最高裁判決との比較では、枝葉にすぎないというわけだ。
 徴用工訴訟をめぐり日本企業に損害賠償を命じた一昨年秋の韓国最高裁判決について、日本政府は「完全かつ最終的」な解決を確認した1965年の日韓請求権協定に明確に違反すると批判し、是正を韓国政府に求め続けてきた。 
 昨年12月、中国・成都で実現した約1年3カ月ぶりの日韓首脳会談では安倍晋三首相が悪化の根本原因として韓国最高裁判決を挙げ、「韓国が日韓関係を健全な関係に戻していくきっかけをつくるよう求める。韓国側の責任において解決策を示してほしい」と迫った。文氏は「この問題の解決の重要性については認識しており、早期に問題解決を図りたい」と応じたが、前向きな行動を伴わないまま、はや半年が経過した。

早期に解決したいと言って半年、何か進んだかと言えば何も進んでいません。
何もやっていないのが文大統領、北朝鮮に寄り添うも北朝鮮から批判されているもの文大統領です。
なにがしたいのでしょうね。

今度はコロナ禍のせいで日本企業が産業を日本国内に戻す動きが出てきたようです。
日韓関係崩壊の「真の意味」とは…日本企業が相次いで韓国企業との取引停止
日本との決別宣言:「私たちは日本とは違う道を進んでいきます」
韓国の文在寅大統領は7月9日、韓国中部の利川(イチョン)市にある大手半導体企業SKハイニックスの工場を視察した際に演説し、こう高らかに宣言した。
2019年7月、フッ化水素など3品目について日本政府が韓国向け輸出管理を強化して以降、韓国では官民挙げて「NO JAPAN 」「脱日本」が叫ばれ、日本への敵対心・対抗意識が高まったままだ。その間、日本製品の不買運動が巻き起こり、日本から輸入していた素材・部品の国産化や調達先の多様化が進められてきた。
規制強化からちょうど1年となる2020年7月、韓国政府やメディアからは「日本の輸出規制に打ち勝った」「こんなにも国産化が進んだ」「苦しんでいるのは日本だ」との声が相次いだ。冒頭の文大統領の演説もその文脈でなされた「日本との決別宣言」あり、韓国国内の素材・部品・装備産業の飛躍と国際社会との協力こそが「韓国の道」だと強調したのだ。

「日本企業は関係を切らない」との楽観論
このような韓国政府の姿勢は、「国内向け」の面がある。輸出の伸び悩み、若者の失業率の高止まり、天井知らずの不動産価格など、韓国政府の経済政策には国民の不満がたまっており、日本への強気の姿勢は格好の「ガス抜き」だ。
また韓国の経済専門家らに話を聞いてみると、日本による輸出管理の強化後もきちんと申請すれば輸出許可は出ている事から、「実際にはそれほど経済に影響は無い」ということは、早い段階から韓国側は理解していたようだ。それでも強く反発したのは、「韓国を植民地化した『加害者』である日本が、『被害者』であり道徳的に上位な韓国を攻撃するような政策をとるのはけしからん」という心情的な理由が大きい。
また韓国では、輸出管理強化は「輸出規制である」と断定され、いわゆる徴用工を巡る訴訟で2018年10月に韓国最高裁が日本企業に賠償を支払うよう命じた事への報復であるというのが既成事実化されている。報復なのだから、妥協したり折れたりしないという事だ。
日本製品不買運動を繰り広げ、いわゆる徴用工を巡る問題で有効な解決策を示さない韓国側の対応について、「日本企業が韓国から手を引いたら大変な事になるが、そういう危機感はあるのか?」と前出の専門家らに聞いてみたのだが、大半は楽観的な答えだった。彼らが自信の根拠にしているのは、日本企業との数十年にわたる協業関係と、人と人とのつながりを重視する文化の相似性だ。そう簡単に日本企業は長年付き合った韓国企業を切るような事はしないので、大丈夫という自信があるようだった。だが、現実はそう甘くは無い。

韓国企業との数十年来の取引を停止する日本企業が…
韓国の経済紙「韓国経済」は7月15日「トヨタ、ホンダ、日産など日本自動車企業傘下の部品企業はずっと韓国企業の顧客であったが、最近これらの日本企業が取引先を台湾やベトナムなどに変更した」と報じた。メッキなど金属の表面加工業を営む経営者は「数十年間受け継いできた取引を突然打ち切った事からすると、単純に新型コロナウイルスの影響だけではなく、韓国最高裁の徴用賠償判決にともなう両国間貿易紛争のためだと思う」と話しているという。韓国政府の外郭団体である国家根幹産業振興センターは私たちの取材に対して、複数の日本の部品企業が韓国企業との契約を止め、台湾やベトナムの企業に切り替えたことは事実だと認めた。
金型や溶接、メッキなどの部品加工関連産業は韓国では「根幹産業」と呼ばれている。国家根幹産業振興センターによると、こうした根幹産業の年間売り上げは165兆ウォン、日本円で約15兆円(2018年実績)にのぼり、韓国の製造業の約10%を占めている。新型コロナによる需要減少や日本企業との取引停止により厳しい状況に追い込まれていて、前出の「韓国経済」は「政府が対策をたてなければ、年末までに根幹企業の30%が廃業する」と危機感をあらわにしている。

「日韓関係崩壊」の意味を理解しない韓国政府
日本側から見れば、これらは想定された動きだ。条約に反する判決で突然資産を差し押さえられ、激しい日本製品不買運動が繰り広げられるような国は「カントリーリスク」が高いと判断される。しかも今後の両政府の動き次第では状況がさらに悪化する可能性もある。韓国に進出している企業関係者に話を聞いても、積極的に韓国に投資しようという話は、いわゆる徴用工を巡る韓国最高裁判決以降、ほぼ耳にすることは無い。逆に予定されていた投資を控える、韓国駐在員を減らす、韓国でのビジネスを止めるという動きは増えているように感じる。今回の取引停止は日本国内にある企業と韓国企業との取引にも影響が及びつつある証拠だ。
一方、韓国側はどうか?韓国与党では4月の総選挙に大勝して以降、差し押さえられた日本企業の現金化をどうするのか、日本と関係改善するにはどうすれば良いかという視点ではなく、「現金化後の日本からの報復に耐えられるのか」という議論が進んでいる。もはや問題解決の意志はないかのようだ。
もし差し押さえられた日本企業の資産が現金化されれば、日本政府は何らかの「対抗措置」を取ると宣言している。だがその規模は国際社会で認められた「相応のもの」になるだろう。つまり、今日までに現金化申請された日本企業の差し押さえ資産は52億7000万ウォン、日本円で約4億7000万円であり、それ以上のダメージを韓国に与える措置は取れない。「日本の報復」に耐えられるのかどうかは、実は重要な議論ではないのだ。
徴用工を巡る問題は日韓関係の根幹を毀損するものであり、国家間の関係が根本から覆されるものだ。そのような問題を抱えた相手国とビジネスを続けるのは難しい。だから取引しないという動きが出てくる。それが「日韓関係崩壊」の本当の意味だ。ある日本政府関係者は「日韓関係が根本から崩れる意味を韓国政府は理解していないのではないか」と嘆く
「日本とは違う道を行く」のは韓国政府の自由だが、そのリスクを正しく測って判断しているのかは、少々疑問が残るのだ。

日本と違う道を行くと宣言した韓国
二度と日本に頼らないで頂きたいものです。

自立できる国になるか否かはこれからの朝鮮半島の情勢によると思います。有史以来自分たちだけで勝利を得たことがない韓国
自尊心がボロボロになっていると言われています。長きにわたり属国として発展することが出来なかった国であり、自力で独立したことがない国です。
北朝鮮に対して自力で打ち勝ち独立す津事が出来るか?それともアメリカと日本に頼ってまた同じことを繰り返すのか?
それは韓国人の行動力に依るでしょう。
日本としては助けもしませんし、敵対もしません。
勝手にやっていてくださいね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村
スポンサーサイト



街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/07/26 06:00
コメント:

管理者のみに表示