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パフォーマンス政治と決別を

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中共がまき散らしている武漢ウイルス、検体が多いのにいまだ特効薬などが作られていません。
風邪のウイルスのように毎年変異しているのでしょうか?蓋を開けてみれば毎年のインフルエンザウイルスよりも犠牲者が少なく、亡くなる方も高齢者に特化しております。
単純に体力がない高齢者が肺炎を引き起こしているようにも見えてきます。
しかしながらマスゴミは他人の不幸で飯を食っている存在、無駄・無意味なPCR検査を増やして騒ぎを大きくさせようという意図でしか報道を行いません。
PCR教の信者とまで言われているマスゴミ関係者達、いい加減にしてもらいたいものですね。

さて、その状況で自分の権限を強化しようとして騒いでいる人間が多数います。
その一人であり全く根拠のない話を大げさに言って質問に答えない人間、小池が東京都の知事っているのが馬鹿にしていると思います。
パフォーマンスばかり“小池劇場”やめるべきだ! 東京都のコロナ対応「僕らが厳しい条例作る」 元テレビ朝日アナ・自民党都議の川松真一朗氏が激白!
 東京都の小池百合子知事の新型コロナウイルス対応に、都議会自民党などが不信感を高めている。国との関係がギクシャクしており、「軽症者受け入れのホテル確保」の問題などを指摘されても、問題をすり替えるような言動が目立つのだ。豊洲市場移転問題などでも小池都政を追及した、元テレビ朝日アナウンサーで、自民党都議の川松真一朗氏が激白した。
 《今の東京都は知事も職員も責任を背負おうとしていない。ある時は国に、ある時は区へ責任を振っているように見える。これは「東京問題」として、僕らが腹を括(くく)って厳しい条例を作るべきだと強く考えている》
 川松氏は19日、ツイッターでこう発信した。
 都内では20日、168人の新規感染者が確認された。7月に入り、ほぼ1日100~200人台で、突出している。
 小池氏はこれまで「夜の街」といい、新宿や池袋のキャバクラやホストクラブをやり玉に挙げてきた。だが、都議会自民党などの調べで、「都と区、保健所の連携のまずさ」が分かったという。
 川松氏は「小池氏は『保健所行政は区の直轄だ』などといい、『夜の街』の実態調査も率先してやらない。逃げているように感じる。それでいて、国には『どうか保健所機能を強化してほしい』と要望する。都のトップとして、どうなのか」と疑問視する。
 7月に入り、感染者の一部と連絡が取れない問題が発覚した。PCR検査で「陽性」と確認されても、入院でもホテルなどでの宿泊療養でもない「入院・療養等調整中」という人が613人(19日時点)もいる。
 都が確保していた約2800室の軽症者用ホテルの多くが「契約期限切れ」となり、感染者急増に追い付かないのだ。
 川松氏は「都は見通しが甘い。ホテルで療養せず、家族に感染が広がる状態に放置したのは大問題だ」と指摘する。
 他にも、問題はある。
 都は当初、感染状況を把握するために重要な「何件検査して、そのうち何件が陽性だったか」という「陽性率」も「事務の煩雑さ」を理由に公表しなかった。新規感染者数も「陽性だと結果が確定した日」ではなく、「都庁が把握した日」をもとに発表していた。
 これらを受けて、菅義偉官房長官は11日、感染者急増について「東京問題」と語った。
 川松氏は「小池氏はパフォーマンスばかりの『小池劇場』をやめるべきだ。一歩踏み込んだ封じ込め対応に当たるべき

小泉劇場ならぬ小池劇場ですね。
こんなんがトップと言うのが悲しい現実です。
政策的には東京都の職員がやってくれるから決定だけでいいとでも思っているのでしょうか?
政治家は判断することが仕事であって広報を行うのは仕事ではありません。データを好き勝手に発表して何になるのでしょうか?
コロナ推奨金のばらまきも東京都の新宿区だけで決めたのでしょうか?
PCR検査と言う無駄な検査をやってそれで騒いでいるだけに過ぎません。

無駄なパフォーマンスと言えば大阪にも維新の会と言う口先だけで私欲だけをむさぼる団体がいます。
その団体が一度負けた大阪都構想と言う日本弱体化政策を推進しており、それによりコロナ対策が出来ていないという指摘があります。
給付金の配布もちゃんとできていないとの事、何やりたいのでしょうね。
大阪都構想と住民投票 判断材料が十分ではない
 大阪市を廃止し特別区に再編する「大阪都構想」の新しい制度案が決まった。都構想を推進する「大阪維新の会」は11月1日に住民投票の実施を目指している。
 大阪府と大阪市の二重行政を解消するのが狙いだ。都市インフラの整備など広域機能を府に一元化し、東京の23区にあたる特別区は身近な窓口業務などを担う。
 2015年の住民投票で一度否決された内容から、今回は主に2点が変更された。
 人口のバランスなどを考慮し、特別区の数を5区から4区に減らした。新庁舎の建設はせず、一部の特別区は現在の市役所本庁舎を活用するという。
 しかし、住民が都構想への賛否を判断するのに十分な材料は示されていない。
 まず、新設される特別区の財政見通しだ。
 制度移行を予定する25年度から39年度まで試算したシミュレーションでは、4区はいずれも財政赤字に陥らないとされる。ただ、これは新型コロナウイルスの感染拡大前のデータに基づいている。
 コロナで経済は深刻な打撃を受けている。感染者数が東京に次いで多い大阪では、財政の悪化が予想される。
 コロナの影響を反映したシミュレーションを作り直し、早急に示さなければならない。
 さらに行政機能が分散されるリスクもある。
 コロナ対策では保健所の役割が改めて注目されている。都構想では保健所を特別区ごとに設置するため、現在より施設数は増えるが、それぞれの職員数は減少する。
 東京都の特別区の保健所では、感染者が多いため、人手不足になっているところもあるという。
 大阪市から特別区に移行して同様の問題が起きないかという懸念に応えるべきだ。

 制度設計を議論する府と市の法定協議会には今春、大阪市民から約2400件の意見が寄せられた。「今はコロナへの対応に注力してほしい」など、早期の住民投票に否定的な内容が4分の1近くに上った。
 コロナ下という新しい状況を踏まえ、住民が制度案の内容を理解して1票を投じられるように情報の周知を徹底する必要がある。

結局何も変わっていない都構想、いい加減に無駄な事をやらずに担当者同士の打ち合わせを行って作業分担を作ればいいだけの話です。第一行政の無駄に関してマスゴミの捏造報道が相当あったという話は聞いています。
大阪モデル(`・ω・´)キリ、とか言って太陽の塔や通天閣のライトアップだけしかしなかった維新の会
やることやらんとね。

そんな維新の会の独裁者である橋下は同じ独裁者である習近平に対して配慮する人間を賞賛しています。
橋下徹氏と百田尚樹氏が“二階幹事長の評価”巡り批判の応酬
《餌などもらってるわけないやろ、ボケッ!空想の世界だけで生きているオッサンには現実の政治戦略などわからんやろ》
ツイッター上でそう怒りをあらわにたのは、元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏(51)だ。橋下氏がいう《空想の世界だけで生きているオッサン》とは、作家の百田尚樹氏(64)を指している。ことの始まりは、橋下氏がテレビ番組で二階俊博幹事長(81)を評価するコメントをしたことだ。
「こういう状況だからこそ、二階幹事長のような、ある意味『憎まれ役』、中国とあれだけ付き合いをやっていたらいまの日本の状況ではものすごいバッシングを食らうけど、ああいう政治家も増やさないといけない」
7月26日、自身がレギュラーコメンテーターを務める『日曜報道 THE PRIME』(フジテレビ系)でこう発言した橋下氏。この発言に百田氏は怒り心頭。下記のようにツイートして、橋下氏を批判した。
《二階から美味しいエサでも投げられたか。 世界が中国と対決しようとしている中、「裏切り者」「売国奴」の二階を持ち上げる真意はどこに? それとも中国から援護するように指令でも受けたか》
百田氏の怒りはまだまだ収まらない。同番組内で、橋下氏が二階氏のことを好意的に取り上げている別の箇所を紹介しながら《こいつ、必死やな》と揶揄したり、橋下氏の行政手腕は評価するとしたうえで《彼の持つ歴史観、国家観、外交観、国際感覚には、いくつも疑問符を付けざるを得ない》と評したり、ツイッター上での批判はその後も続いた。

■ツイッターで本の告知を頼まれた
7月28日、橋下氏はついに反撃。冒頭のように百田氏を“空想の世界だけで生きているオッサン”と批判したうえで、下記のように連続ツイートをした。
《自分たちの力を弁えず威勢よく吠えるだけの連中によって一般の国民がとんでもない不幸を被ったのが日本の近現代史。政治なんて表と裏、あの手この手でずる賢くやるもの。俺の真意がわからん者は一から近現代史を勉強し直せ!》
《しかしこういうオッサンが一番タチが悪い。自分の小説がマスメディアに取り上げられないから橋下さんのツイッターで告知して欲しいとかセコイことやっておいて、世間向けには威勢よく吠える。それで俺が餌をもらっただと? ふざけんじゃねえよ》
過去に交わした個人的なやり取りにまで言及した橋下氏に対し、百田氏はこう返した。
《橋下氏と仲良くしてる時、橋下氏が私の本を面白いと言ってくれたので、ならTwitterで言ってと頼んだのが、そんなにセコいことかね。 別れた男に、「あの時あなた、ああ言ったわね」と女みたいなこと言うなよ》
泥仕合の様相を呈してきた2人の対立。はたして、和解に至ることはあるのだろうか。

《自分たちの力を弁えず威勢よく吠えるだけの連中によって一般の国民がとんでもない不幸を被ったのが日本の近現代史。政治なんて表と裏、あの手この手でずる賢くやるもの。俺の真意がわからん者は一から近現代史を勉強し直せ!》
これ、自分の自己紹介なのでしょうね。
このような口策だけで政策を語って実際にやっている事は自分の利益だけってやつですよ。
大阪府の資産を切り売りして黒字に見せかけたりしていましたよね。
マスゴミが籠池さんの事を落としたり、持ち上げたりしていた際にその値引きを行った大阪府はなにしましたっけ?
何もしていません、マスゴミから追及も受けていません。近畿財務局と大阪府の土地なのになんで安倍総理だけ攻撃されたのでしょうね。
自分は政治家じゃないとか言いながら維新の会を牛耳っている橋下、矢面に立ちたくない弱虫なのでしょう。

弱虫と言えば東日本大震災の際に選挙区の支援を放り出した人間が政府を批判しています。
小沢一郎氏GoTo東京除外を批判「全てが矛盾」
国民民主党の小沢一郎衆院議員が、政府が旅行を促進する「Go To トラベル」キャンペーンの割引対象から、東京発着の旅行や都民が除外されたことに、「全てが矛盾しており、滅茶苦茶」と批判した。
小沢氏は17日、ツイッターで「Go Toトラベル、東京を除外。都民も基本的に旅行は自由。ただ、都民だけ補助金は出ない」と言及。「都民に対する懲罰に近い。このような不平等な政策は極めて異常。そもそもコロナが収束してからやるべき事業の現時点での強行は、クラスターを全国に拡散させるだけ。メンツや利権を優先。全てが完全に間違い」と批判した。
続くツイートでは「国家予算は、国民の税金をもとに国民全体のために使うのが当たり前」だとし、「震災等緊急災害時に特定の地域に向けた予算措置はあれど、特定の地域を除外した予算措置など言語道断である。そもそもコロナが収束せず国民の不安が払拭(ふっしょく)されていない中でのGo Toトラベル強行は緊急経済対策の閣議決定違反である」と指摘。「Go Toトラベルは、観光地の消費喚起のキャンペーンだが、経済効果が最も見込まれる東京を除外。その上、東京だけが危険なところと、政府がお墨付きを与えているに等しい。これだけ世界中に東京差別をアピールしておいて、本当に東京オリンピックをやる気があるのか。全てが矛盾しており、めちゃくちゃ」だとした。

そもそも政府ではなく国交省と観光団体が勝手に8月からの予定であった旅行交付金を勝手に前倒しして制度もちゃんと作らないで4連休に持ってきたのが真相です。
創価学会ってろくなことしませんね。PCR検査のいい加減さを知っていてもそれを言えないような馬鹿に批判されても意味がありません。
重症者数はそんなに増えていない、何故か無症状なのに検査を受けに来た人間が多いだけなのでしょう。
コロナ給付金を出している新宿区などを批判したほうがよくないでしょうか?
それに夜の街を閉めろとか言っている馬鹿がいますが、何の対策もしなくて開店して陽性者を出した店は公表して補助金を削減すればいいと思います。規則を守れないで営業してたという理由です。
旅行の交付金も対策している個人と旅館などに出すという当たり前の基準を作ればよいだけだと思います。
実際、夜の街で拡大していると言ってもカラオケやホストクラブ、風俗店が主なところでしょうね。
居酒屋やお食事処まで自粛を強制させたいのであれば憲法改正しかないでしょう。
それが出来ていないのに、やろうともしないのに批判だけするってのがよくわからない精神性ですね。

それに対して日本の武漢ウイルス対策は集近閉として世界中に広がろうとしています。
政府、新たな「日本モデル」の対外発信に本腰 知見を海外に
 政府が、現状で新型コロナウイルスの感染拡大をいったん抑え緊急事態宣言を解除するに至った「日本モデル」の外国向けの発信に本腰を入れている。クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の対応が批判された反省を踏まえつつ、日本の知見を海外でも生かしてもらう狙いがある。ただ、東京都を中心に感染は再拡大していることから、野党は「認識が甘い」などと追及している。
 「日本のクラスター対策は人手がかかる。台湾のようにAI(人工知能)を使うなど先進技術を用いた対策は行っていないのか」「アジア諸国が欧米と比較して新型コロナ対策に成功しているのはなぜか」「ロックダウン(都市封鎖)なしで収束できたのはなぜか」
 米国の民間非営利団体が6月13日にオンライン会議システムを用いて開いた日本の新型コロナ対策に関する説明会で、質問が相次いだ。米国、カナダ、英国から約350人が事前登録し、ピーク時には約250人が参加。政府の専門家会議メンバーの東北大の押谷仁教授と内閣官房の新型コロナウイルス感染症対策推進室の宇山智哉(ともちか)審議官が英語で質問に答えた。
 政府はこうした「ウェブ・セミナー」を略して「ウェビナー」と呼び、押谷、宇山両氏は6月24日にはアルメニアの団体主催のウェビナーにも参加した。ウェブ上で動画が公開されている。

都市封鎖して収まると思っているほうがおかしいと思います。
まずは個人で出来る衛生管理が必要でしょう。それに他人に移さない、健康管理を心がけるっていうのも必要です。
それが出来ていない他国では爆発的な感染が広がったのでしょうけど、日本では陽性者は増えていますが感染者はあまり増えていません。
例年のインフルエンザに対しても非常に少ない1000人の犠牲者で今のところ収まっています。

派手な対策を大げさに言う前に一人一人が出来る事を考えて行う、これが出来る人が少ない、リーダが少ないのが非常に問題だと思います。
そのような政治体制は暗黒の民主党政権で十分です。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/08/04 06:00
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