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訳が分からないものたち

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最近、訳の分からない主張を掲げて自爆する人が多く困りますね。
朝日新聞は内部管制を強化するとか言っていますけど、そもそも間違っている事が何かわかっていませんし、中共は世界中から嫌われているのに友好的にしてくださいと言ってきています。
野党は国会を開催しろと言っていますが、あんたら国会が開催されている間に何やっていたんだ?と言われ続けていたことも気が付いていないようですね。
自民党は国会が閉会しても様々な法案議論をしていますよ、やったらどうなのでしょうね。
ま、出来ない事を言っても仕方ありませんがいい加減気が付いてほしいものです。

さて、訳の分からないと言えば自分は安全なところに隠れて他人を誹謗中傷するってのがよくわかりません。
議論をしたいなら議論すればいい、顔を隠して議論したいならすればいい、だけど顔を隠して他人を誹謗中傷するのは如何なものかと思います。
今回、23歳の若い命が亡くなりました。番組の演出で誹謗中傷されて自殺したと言われています。
まずはその番組を作ったテレビ局が反省すべきことなのですが、一切責任を負う事がありませんでした。
政府は仕方ないので隠れて誹謗中傷した個人を罰せるようにしました。
電話番号開示で投稿者特定を容易に…総務省がネット中傷対策で中間報告案 裁判手続き簡素化は慎重論
 インターネット上での匿名の投稿者からの誹謗中傷について、総務省は10日、投稿者の特定を容易にする制度改正に向けた有識者会議で、方向性をまとめた中間報告案を示し、大筋で了承された。会員制交流サイト(SNS)事業者が保有する投稿者の電話番号を開示対象に加えることが柱。ただ、情報開示を迅速にする新たな裁判手続きの創設については慎重な意見が続出したため、引き続き議論する。総務省は11月に最終報告を取りまとめる。
 現在の制度では投稿者の氏名や住所が開示対象となっているが、SNS事業者はそうした情報を持っていないことも多い。この場合、被害者は開示請求や裁判などを通じてSNS事業者から得た通信日時などの情報に基づき、ネット接続業者(プロバイダー)にも追加で開示請求や裁判をしなければならなかった。
 ただ電話番号ならSNS事業者が保有しているケースも多く、迅速な投稿者の特定につながると期待される。
 一方、新たな裁判手続きは、被害者が事業者に情報開示を求めて訴訟を起こさなくても、申し立てに基づき裁判所が投稿者情報の開示の適否を判断・決定する仕組みを想定している。
 しかし、この日の会合では、有識者の半数にあたる6人が連名で慎重な検討を求める意見を提出。制度が乱用されれば、表現の自由や通信の秘密といった憲法上の権利が侵害されかねず、「匿名表現の保護が後退することは誰も望んでいない」との声も出た。 
 ネット上の中傷をめぐっては、フジテレビの番組に出演したプロレスラーの木村花さんが死去したことをきっかけに、被害者の救済を求める声が高まった。与党も刑事罰強化を求める提言をまとめている。

そういえば裁判しないで個人情報を公開して糾弾する市町村がありましたよね。
彼らこそ差別を増長させる原因なのかもしれません。なんせ何のリスクを負わずに他人を勝手に差別主義者だと言う論調で糾弾している奴らです。言われている事を消しても彼らの追及は終わらず必ず報復するようです。
そんな法律を作った大阪市、なんで人気なのか全然わかりません。

そういえば無責任なテレビと言えばそのテレビ業界の中でも嫌われている人がいるそうです。
坂上忍、フジ・バラエティから追放宣言!パワハラ報道の深刻結論!!
 安藤優子(61)と高橋克実(59)がMCを務める情報番組『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)が9月末で打ち切りになることが明らかになった。
 10月以降、フジテレビ昼の番組は、坂上忍(53)がMCを務める『バイキング』(月~金曜11時55分)を1時間延長して、本格的な情報番組になるという。
『バイキング』については、坂上のパワハラが原因で、9月末にも打ち切られるのではないかと6月16日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)が報じ、大きな話題を呼んでいた。
 記事によると、リハーサルでやったことが坂上の一言でひっくり返るほか、2名の番組スタッフが体調不良で休職中で、パワハラによるストレスが原因だとされているという。
 7月10日の『東スポWeb』でも、坂上のパワハラ疑惑について伝えており、坂上が『バイキング』のスタッフに対し、厳しく当たることが多いため、スタッフサイドがフジテレビ上層部に「『バイキング』を終わらせてほしい」と申し出たという。
「また、記事によれば、フジテレビ上層部が『バイキング』の全スタッフに事情聴取を行ったところ、スタッフからは悲痛な叫びやや不満の声が噴出し、上層部も絶句するほどだったといいます。
 昨今、どの企業でもコンプライアンスが重視されていますが、それはテレビ局も同様です。フジ上層部は『バイキング』でのパワハラについてもかなり問題視していて、対応策に踏み切ったということのようです」(制作会社関係者)
以下省略

特権でも持っていると思っているのでしょうか?馬鹿じゃないでしょうか?自分だけの力で放送できるわけではありません。
コロナ禍で彼の酷さをサラリーマンが見て家庭で彼を見る事を禁止するという話すら聞いたことあります。
丼だけ嫌われているのでしょうね。

テレビ業界と言えば国際常識すらない公共機関を名乗っている犯罪者支援組織があります。
NHKが日の丸を中国国旗の下に 岸信夫外務副大臣「あってはならない」
 NHKが3日に放送した番組「ニュースウオッチ9」の中で、日本の国旗を中国の国旗の真下に表示していたことが13日、わかった。岸信夫外務副大臣は同日の参院内閣委員会で、独立国の国旗を上下に位置させることについて「下の国旗は下位、服従、敵への降参などを意味し、外交儀礼上、適切ではなく、あってはならない」と答えた。
 自民党の有村治子参院議員の質問に答えた。映像は航空自衛隊の戦闘機の緊急発進(スクランブル)急増に関する特集の中で使用された。有村氏は「NHKはどこの国の公共放送か」と述べて批判した。
 NHK広報部は産経新聞の取材に対し「上空を飛行する中国機に対し、スクランブルをかける自衛隊機のイメージをわかりやすく示すため、両国の国旗と機体の画像を使って放送した。国の上下関係を示す意図はなかった」と説明した。

こんな国際常識のない人間が番組を作っていると言う事が驚異的です。
こんなプロパガンダ機関に金を渡すことほど無意味な事はありません。

国際的常識、社会常識のない人間が子供の教育に携わるという悪夢を阻止することが出来たようです。
君が代不起立で再雇用拒否 最高裁、都の裁量権認める
 卒業式などで「君が代」の斉唱時に起立しなかったため、再雇用を拒まれた東京都立高校の元教職員が、都に賠償を求めた訴訟の上告審判決が19日、最高裁第一小法廷であった。一、二審判決は都に約5千万円の賠償を命じたが、山口厚裁判長は「都教委が裁量権を乱用したとはいえない」としてこれを破棄し、原告側の請求をすべて棄却した。
 訴えたのは都立高校の元教職員22人。現職時代に起立斉唱を命じた職務命令に違反したとして戒告や減給の懲戒処分を受け、2006~08年度に再雇用選考などで不合格にされたり、合格を取り消されたりした。
 判決は当時の再雇用制度などについて「基本的に任命権者の裁量に委ねられていた」と指摘。不起立は「式典の秩序や雰囲気を一定程度損ない、参列する生徒への影響も否定しがたい」と述べ、都教委の判断が「著しく合理性を欠くとはいえない」と結論づけた。都教委によると、13年度の選考からは懲戒免職処分を受けた場合などを除き、退職者が希望すれば原則、採用しているという。
 一審・東京地裁は「不起立を不当に重く見ており、再雇用の拒否は裁量権の乱用にあたる」と判断し、都側に計約5370万円の賠償を命じた。二審・東京高裁も支持したため、都側が上告していた。
 君が代をめぐる訴訟で、最高裁は11年、起立斉唱を命じた職務命令を合憲と判断。12年には、職務命令に違反した教職員の懲戒処分で「戒告は裁量権の範囲内だが、減給・停職は慎重に考慮する必要がある」との基準を示した。
 都教委の中井敬三教育長は「都の主張が認められたものと考えている。今後も職務命令違反については厳正に対処し、非常勤教員などの採用選考については適正に実施していく」とのコメントを出した。

そもそも都の教育委員会が君が代を拒否する人間を雇用していたことが信じられません。
組織の方針に従わない人間は首になるのが普通の会社です。ましてや教育機関である学校の職員が規則を守らない事がどれだけ教育を損なうのかが判っていないのでしょうね。
このような人間は即時排他していくのが正しい教育環境でしょう。でないと子供が規則違反した際に罰則を課すことが出来なくなります。
厳格なる教育環境が必要です。

さて、教育と言えばこのような事件も発生しました。
家人の警官が取り押さえた男死亡 強盗目的で住宅侵入疑い
 30日午前2時15分ごろ、横浜市都筑区の住宅に男が押し入り、就寝中だった無職女性(60)の首を絞め「金を出せ。騒ぐと殺す」などと脅した。女性が、同居する県警生活保安課の巡査部長である30代の長男に助けを求め、巡査部長が男を取り押さえた。
 都筑署によると、女性の110番通報で同25分ごろに署員が駆けつけた際、男は心肺停止状態で、病院に搬送されたが同日朝に死亡した。女性と巡査部長にけがはなかった。男に目立った外傷はないという。
 署によると、男は住所、職業不詳の68歳で、県警は強盗未遂容疑などで捜査するとともに、死因を調べる。巡査部長から取り押さえた際の状況などについて話を聞き、男の死亡の経緯を調べる。

強盗殺人半から母親を救った勇敢な警察官の鏡ですね。
このような凶悪犯に手加減は必要ありません。加減すると襲ってきますし、他人に被害を与えることになります。
警察官が責任もって取り押さえただけの話です。
おそらく強盗殺人に失敗してショックで自殺でもしたのでしょう。人間妄想で死ぬことがあります。最後まで迷惑かける強盗殺人半ですね。

このように最近訳の分からない犯罪や我儘だけの餓鬼が多いですね。
しっかりと教育環境を整えて立派な大人になれるような教育を施していきましょう。
でないと坂上とかいう馬鹿と同じになりますよ(笑)
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/08/06 06:00
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