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すべてを政府に任せる馬鹿ども達

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連日暑い日が続きますね。
今年のお盆休み、実家に帰省しましたでしょうか?
無駄なPCR検査でワイドショー化した情報番組に踊らされる人が多くて嫌になっちゃいますね。
そのおかげで高速バスはガラガラ、新幹線も在来線も空いている状況になっています。
これでは日本のインフラを支える交通網が疲弊してしまうのではないでしょうか?
その為の政策を政府は行っているもバカ騒ぎしているマスゴミの抵抗によって旅行すらままならない状況だと言われて移動を控える人が続出
新幹線の乗車率に表れているのでしょうね。
実際、東京や大阪などでは感染防止しながら人が生活しているのです。その事を忘れているか如く騒いでいるマスゴミ達
諸悪の根源と言えるでしょうね。

そんな中、安倍総理は終戦の日の全国戦没者追悼式にてこのような話をされました。
「戦争の惨禍、繰り返さない」 安倍首相の全国戦没者追悼式辞全文
 安倍晋三首相が全国戦没者追悼式で述べた式辞全文は次の通り。
 天皇、皇后両陛下のご臨席を仰ぎ、戦没者のご遺族、各界代表のご列席を得て、全国戦没者追悼式を、ここに挙行いたします。
 あの苛烈を極めた先の大戦では、300万余の同胞の命が失われました。
 祖国の行く末を案じ、家族の幸せを願いながら、戦陣に散った方々。終戦後、遠い異郷の地にあって、亡くなられた方々。広島や長崎での原爆投下、東京をはじめ各都市での爆撃、沖縄における地上戦などで、無残にも犠牲となられた方々。今、全ての御霊(みたま)の御前にあって、御霊安かれと、心より、お祈り申し上げます。
 今日、私たちが享受している平和と繁栄は、戦没者の皆さまの尊い犠牲の上に築かれたものであることを、終戦から75年を迎えた今も、私たちは決して忘れません。改めて、衷心より、敬意と感謝の念をささげます。
 いまだ帰還を果たされていない多くのご遺骨のことも、決して忘れません。一日も早くふるさとにお迎えできるよう、国の責務として全力を尽くしてまいります。
 戦後75年、わが国は、一貫して、平和を重んじる国として、歩みを進めてまいりました。世界をより良い場とするため、力の限りを尽くしてまいりました。
 戦争の惨禍を、二度と繰り返さない。この決然たる誓いをこれからも貫いてまいります。わが国は、積極的平和主義の旗の下、国際社会と手を携えながら、世界が直面しているさまざまな課題の解決に、これまで以上に役割を果たす決意です。現下の新型コロナウイルス感染症を乗り越え、今を生きる世代、明日を生きる世代のために、この国の未来を切り拓(ひら)いてまいります。
 終わりに、いま一度、戦没者の御霊に平安を、ご遺族の皆さまにはご多幸を、心よりお祈りし、式辞といたします。

英霊の犠牲によって今の平和な社会が築かれていると言う事です。
それに対して反論はありませんよね。マスゴミの言う9条が平和を作ったわけではありません。
自衛隊などの防人が平和を維持してきたのです。その事を忘れないようにしていきましょう。

その安倍総理ですが働き過ぎなので休ませてあげたいという話が持ち上がっています。
甘利氏、安倍首相を「休ませて」 コロナ対応で疲労蓄積を心配
 自民党の甘利明税制調査会長は16日のフジテレビ番組で、新型コロナウイルス対応のため、連続勤務となっている安倍晋三首相の疲労蓄積を心配した。「ちょっと休んでもらいたい。責任感が強く、自分が休むことは罪だとの意識まで持っている」と述べた。甘利氏は首相側近。12日に1時間近く2人で会談している。
 首相は例年8月15日の全国戦没者追悼式に出席後、山梨県鳴沢村の別荘で静養に入るが、今年は東京都内の私邸に帰った。甘利氏は番組では「数日でもいいから強制的に休ませなければならない」と強調した。
 野党の臨時国会召集要求は「首相を引っ張り出すためなら意味がない」と指摘した。

以前も90日以上休みなく働いていた安倍総理、その総理に対して無駄な質問を投げつける愚かな野党ども
安倍総理休暇を取らせないと必死になって騒ぐ馬鹿達に対して私たち国民は何か言う事があると思います。
どうせ、お盆休みをしっかりと休んだ野党議員達です。
身を粉にして働ければいいのにねと思います。

西村大臣は帰省は問題ないという話をしているにもかかわらず正確に情報を流さずに恐怖をあおるマスゴミが雰囲気を作り出しています。
「家族旅行が悪いわけではない」 西村氏が重ねて強調
 西村康稔経済再生担当相は8日の記者会見で、お盆期間中の人の移動や全国で新規感染者数が増加するなかで観光支援事業「Go To トラベル」を継続することについて「(専門家から)家族で行く旅行が悪いわけでないという判断をいただいている」と述べ、問題視しない考えを改めて示した。
 そのうえで西村氏は「しっかりと感染防止策を講じれば、旅行者側も、受け入れる観光施設側も感染リスクは低い」と語り、旅行の際には感染防止対策を徹底することを呼び掛けた。
 一方、若者や高齢者の団体旅行、宴会を目的とした社員旅行などについては「リスクが高いので控えるよう提言をいただいている」と重ねて強調。「感染状況は日々変わるので、(新型コロナ対策)分科会の専門家の意見を聞いて判断していく」との考えを示した。

夜遅くまでどんちゃん騒ぎをしなければ問題ないという見解を示しているだけであり、意味のない自粛なんて必要ないという政府の見解です。
武漢ウイルスに感染しているかわからないPCR検査に右往左往するんではなく明確な指針を出して旅行を帰省を楽しんでくださいというだけの話です。

なのにこんな作り話を作って恐怖をあおるやつらがいます。
国は「GoTo」、自治体は自粛要請 板挟みの旅行者
シャッターを下ろす店が目立つ那覇・国際通り=2020年6月30日、那覇市久茂地3丁目
 夏の観光シーズン真っ盛りだが、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、旅行をためらう人が相次いでいる。政府が観光支援策「Go To トラベル」を推進する一方、「慎重な判断」を求める県も多い。板挟みの人たちから戸惑いの声があがっている。
 「行っていいのか、だめなのか。どっちなんでしょうか」。千葉県柏市に住む会社員の女性(34)は、困っている。
 知人と3人で沖縄県に旅行に行こうと、7月30日に旅行会社でツアーを予約した。決め手になったのが、同月22日から東京都を除いて始まった「Go To」キャンペーンだ。代金が35%割引で、8月下旬に2泊3日で、飛行機やホテル代込みで3万円ちょっと。「こんな安値は今しかない」と、ダイビングや買い物を楽しみにしていた。
 しかし予約の翌日、玉城デニー沖縄県知事が、新型コロナの感染急拡大に対応するため、県独自の緊急事態宣言を出した。他県からの来県についても「慎重に判断していただくようお願いします」と呼びかけた。那覇市内の繁華街、国際通りは多くの土産店が休業し、テレビのニュースでは、他県からきた観光客が地元の人から冷ややかな視線を浴びせられていた。

慎重な判断を求めると言っても来ないでと公にホテルなどが言っているのでしょうか?
来てくださいでも正体不明なウイルスを持ってこないでと言っているのでしょうか?
自分の頭で考えたら?
本当にそんな下らない事で迷っている人がいるとは思えませんね。
行きたければ行けばいい、行って健全に遊べばそう簡単に感染しません。
無駄なPCR検査で一喜一憂するよりも外で山で海で遊んだほうがよっぽど健康的です。
そんな無駄な事を考えてストレスを積み上げて余計に病気になっているのではないでしょうか?
交通機関で感染が拡大しましたか?今ある感染拡大のルートはホストクラブのようなものと昼カラ、そして医療機関が多数です。
この事例から何を気にしていくべきなのか判らないのでしょうか?

自分の頭で考えて行動を行う、それが大人の第一歩です。
それが出来ない人が多すぎるのが問題ですね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/08/21 06:00
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