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武漢ウイルス対応に成功している日本

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まだまだ残暑が厳しいですね。
連日30度を超える暑い夏、でも始まりが遅かったせいで野菜類がちと高いのが自炊している私にとっては厳しい台所事情となっています。
山に登っても暑すぎてなかなか前に進めない状況ですね。
海に行くにも一人だとね~この年だといけませんよ。釣りは暑いしね。

さて、熱中症の被害が広がっているそうです。
8月の熱中症死者数、東京23区で昨夏超える148人に
 東京23区内における8月の熱中症の死亡者が148人となり、昨年6~9月の夏季期間中(135人)を上回ったことが21日、都監察医務院への取材で分かった。17日には30人が死亡しており、都の担当者は「猛暑日が続けば体へのダメージも蓄積する。適切な冷房の使用や水分補給を心がけてほしい」と注意を呼びかけている。
 都監察医務院によると、今月2日から20日までの間に、23区内で40代以上の男女148人が熱中症により死亡。80代が54人、70代が50人で、高齢者の死亡が目立つという。
 死亡場所別では、屋内が140人と大半を占めていた。このうち、クーラーの不使用が64人、クーラーの不設置が59人に上っており、冷房機器を使用せずに熱中症に陥るケースが相次いでいるとみられる。
 都の担当者によると、新型コロナウイルス対策などでマスクを着用していると、のどの渇きを感じられず、「水分は足りている」と錯覚する危険性があるという。

武漢ウイルスだけにかまけていて熱中症で亡くなってしまうというのは如何なものかと思いますね。
こんな事で良いのでしょうか?小池は何を考えているのでしょう?
変なパフォーマンスするよりも家の中ではマスクを外すことを宣伝したほうが良いでしょうね。

さて、マスゴミの個人リンチに対抗する為に個人名を明かさないのは当たり前となりましたね。
一個人がマスゴミと言いう権力と対抗することは人生を掛ける必要がありますので公にしない事が求められています。
マスゴミは芸ノー人だけおっていればいいのですよ。
【独自】新型コロナ専門家会議の発言録入手 “検証”阻む黒塗りの壁
FNNは、分科会の前身で、政策決定に大きな影響を与えてきた専門家会議の発言記録を、情報公開請求で入手した。
現物は、ほとんどが黒塗りで、検証に課題が浮上している。

黒塗りばかりの文書。
これは、2020年2月の、政府の第2回専門家会議の速記録。
38ページ、1,352行にのぼるが、専門家の発言として開示されたのは、脇田座長が議題を伝えたことや、「ありがとうございます」といったあいさつなど、ごくわずか。
この会議の翌週には、政府は、全国一斉の臨時休校を政治判断として要請していて、この会議でも、何らかのやりとりがあった可能性もある。
少ない開示部分から、議題として、「学校におけるコロナ対策」が上がっていたことがわかったが、公表された箇条書きの議事概要にも関連する記載はなく、会議の内容がきちんと公表されていたかどうか、疑問が残るものとなっている。
黒塗りの理由について、内閣官房は「公表すると、率直な意見の交換が損なわれるおそれがある」としている。

「3密の回避」に「新しい生活様式」。
専門家会議は、政府の目玉政策を生み出していて、意思決定を専門家が行っているとの指摘も一時あった。
それだけに、議事録は、政策決定のプロセスを示す重要な記録となる。
しかし、会議の重要性とは裏腹に、議事録については、率直な意見交換をすることを優先し、初回の会議で概要のみ公表することを決めた。
今回、FNNでは、公開されている箇条書きの議事概要では、そのもととなった議論の詳細がわからないため、記録を情報公開請求した。
しかし、開示された速記録は、ほぼすべて黒塗りだった。
西村経済再生相「まさに歴史的緊急事態ということでありますので、記録をしっかりと残して、将来の検証、また、今後来るであろう、感染症対策にも備えていかなければいけない」
西村経済再生相は、速記録を将来的に公表する意向だが、国立公文書館に移す10年後となる見通し。
わたしたちがこの黒塗りの下を目にするのは2030年代になりそうで、歴史的事態をどう検証するのか、検討を続けることが求められる。

マスゴミが発言者を見つけてリンチを掛ける事が深刻な社会問題になっています。
亡くなった方のお葬式を荒らしていくマスゴミ達、公表すればそのような緊急事態を恐れて発言できなくなるのは自明の理です。
因みに欧米の方はそのような事をすると放送免許など取り上げられて膨大な訴訟を起こされマスゴミが潰されることが多々あるのでやりません、日本ではそのような防衛の仕組みがないのでマスゴミのやりたい放題です。
それを踏まえて考えてみてはいかがでしょうね。

最悪な状況は乗り切ったという見込みが出てきたそうです。
最悪シナリオ「可能性低まった」 新型コロナのシンポで専門家
 新型コロナウイルスに関する日本感染症学会のシンポジウムが20日、東京都内で開催され、政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会の尾身茂会長らが感染拡大の現状などについて見解を明らかにした。
 尾身氏は「全国的に見ると(感染拡大は)だいたいピークに達したとみている」との認識を示した。同分科会メンバーの押谷仁・東北大教授も「大都市で数万人が死亡し、医療が崩壊するといった最悪のシナリオが起きる可能性は低まってきた」と指摘。ただ、接待を伴う飲食店を中心としたリスクについて、さらに低減させる必要があるとした。
 また尾身氏は、クラスター(感染者集団)の発生が続く中、どんなに注意しても現状では完全な感染予防は不可能だと強調。「こういった状況では不安が生じるが、心の持ちようや対処方法を考えておき、冷静に対応することが重要だ」と述べた。
 その上で「新型コロナの実態は、この半年でかなり分かってきた。クラスターが見つかることは不安ではなく、制御できる機会の発見で安心につながると考えてほしい」と提言。さらに国に対し、医療機関への人的、財政的な支援を迅速に行うことなどを求めた。
 押谷氏は今後の社会のあり方について「全ての場でリスクゼロを求めると、社会や経済の活動を著しく制限せざるを得なくなる。新型コロナを正しく評価し、どこまでリスクを許容するかについて社会のコンセンサス(同意)を得ていくことが必要だ」と指摘した。

不安をあおっていたマスゴミはどう考えているのでしょうね。
この提言にあるように安心を得る機会としての集団感染の確定と変えることが出来るのでしょうか?
それともいまだ日本を混乱に貶めるための工作を行うのでしょうか?
いい加減、人の道を外れた行為を止めてもらいたいものですね。

いまだ判っていない事の多い武漢ウイルス、変異を繰り返しているとか何とか早期発見による初期治療が効いているのかわかりませんが、死者は非常に少なくなっています。
西村担当相「新型コロナ弱毒化の証拠ない」
 西村康稔経済再生担当相は17日の記者会見で、新型コロナウイルスが変異によって危険性が下がる「弱毒化」をしているという説について「専門家とも議論しているが、いまのところ、それを示すエビデンス(証拠)はないということだ」と述べた。重症者の数が以前より少ないことから、インターネットなどで弱毒化が話題になっている。
 一方で西村氏は、医療現場から重症者への対応など治療法が定着しているという意見があることを紹介した上で「データで出てくればよいと思っている」と語り、専門家に整理・分析を依頼していることを明らかにした。
 西村氏はまた、政府の新型コロナ対策分科会を今月下旬に開催する方向で調整していることを表明した。分科会は感染状況を分析するほか、8月末まで維持する大規模イベントの人数上限を5千人とする制限や、ワクチン接種の在り方について議論する方針だ。

確かにいまだ確定的な情報はありませんね。でもPCR検査は止めましょう。
お金かかるし、特定の業者だけが儲けているだけの様に思えます。

コロナ禍についてこのような話もようやくマスゴミから出てくるようになりました。
新型コロナ、首都圏ほぼ全員“既感染”!? 日本の死者が欧米より少ない要因の一つに「集団免疫説」 専門家の新抗体検査で明らかに
 日本の新型コロナウイルス感染による死者や重症者が欧米に比べて少ない要因の一つとして浮上する「集団免疫説」。その解明に光明か。東京理科大学の村上康文教授らは、新開発の検査システムを用いた首都圏での抗体検査で、従来の結果を大きく上回る数値が出たと明らかにした。注目すべきは、陽性が出なかった例を含む検体のほとんどで、すでに何らかのコロナウイルスに感染している「既感染」を示す反応があったことだ。免疫を獲得している可能性があるというのだ。
 抗体定量検査システムは、村上氏が設立したベンチャー企業が、民間企業の協力を得て開発した。
 13日に東京都内で記者会見を開いた村上氏らによると、5~8月に東京など首都圏からボランティアで集めた10~80代から362検体を採取した。今回の検査では複数の抗原を用いるなどして精度を高めたところ、約1・9%で陽性の結果が出たという。
 厚生労働省が実施した抗体検査では、東京の抗体保有率は0・10%で、これに比べるとはるかに高い水準だ。東京の人口比でみると、公表された累計感染者数(13日時点で1万6680人)より大幅に多い約26・6万人が、すでに新型コロナに感染していると推測できる。
 だが、一般に「集団免疫」が成立するには少なくとも60~70%の抗体保有が必要とされる。2%弱程度では圧倒的に少ないようにも思えるが、村上氏は陽性の水準に届かなかったものも含めて、ほぼ全ての検体で抗体の反応があったと明かす。
 免疫グロブリン(Ig)と呼ばれる抗体には複数の種類があり、抗体検査の際、初感染では「IgM抗体」のシグナルが最初に上がり、遅れて「IgG抗体」が上がるとされるが、今回の検査では「ほぼ例外なく、IgMとIgGが同時に上がった」と村上氏。
 村上氏は、両者のシグナルが同時に上がった場合、「既感染(過去のコロナウイルス感染)」を意味すると説明。それが新型コロナウイルスによるものか、過去のコロナウイルスによる「交差反応」かなど、原因の解明については今後の課題としている。
 会見では、順天堂大学の奥村康(こう)特任教授(免疫学)もビデオメッセージで、今回の検査結果について、「微量の抗体でもポジティブに考えていいと思う」とコメントした。
 奥村氏は、免疫には、体内にある「自然免疫」と、ウイルスなど外敵と戦うことで構築される「獲得免疫」の2つがあるとしたうえで、獲得免疫を軍隊に例え、「集団免疫は軍隊の総力、抗体はミサイルにあたる。ただ、ミサイルはなくとも軍は訓練されている場合、測る指標はない。抗体が引っかからなくとも免疫はある」と強調した。
 前出の村上氏は今回の検査結果を踏まえたうえで、今後のとるべきコロナ対策についてこう提言する。
 「高齢者の場合、いったん重症化したら1カ月の入院になるので、病院が埋まってしまう。高齢者をどうしたら守れるかということに重点を置いて方策をやるべきだろうと考える」
 一方、会見に同席した九州大学の藤野武彦名誉教授(健康科学)は、「自然免疫」の観点から、ストレス不安と自然免疫の低下を媒介する「脳疲労」の概念を解説した。
 「ストレス不安があると自然免疫は低下し、ウイルスに感染しやすくなる。コロナ不安や経済危機自体が免疫を劣化させるので、臨機応変にコロナに対応しなければならない」と警鐘を鳴らした。

やはり最初から言われていたように高齢者と基礎疾患を患っている人への対応が必要ですね。
若者に対しては注意を呼び掛ける程度で良いと思います。
いい加減、無駄に怖がることは止めていきましょう。

世界中からは日本で死者が少ないことに関して様々な憶測が叫ばれています。
では、日本が回答すべきことは日頃からの手洗いうがい、清潔な環境、適切な食生活、規則正しい生活習慣、そして自然と共生する心と回答しておきましょう。
あ、一年一回の健康診断も忘れずにね☆(ゝω・)vキャピ
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/08/26 06:00
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