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結局日本が好きなようで

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コロナ禍やグローバル経済やらでどんどん世界ランクが落ちていると言われている日本
少子化対策をやらないといけないのに少子化を推進する男女共同参画社会を推進するという訳の分からない政策を行っており、それによって経済成長の見通しがよろしくないとも言われています。
かといって消費税を増税しようとする財務省の無能さが浮き彫りとなっており、職人のレベルは高くとも官僚の頭脳が劣化しているので結局使えないものになっていると言われています。
現場の苦労を知らないでやれとしか言わない奴らが何偉そうにしているのでしょうね。
まあ、世界中では数字だけを動かしている人間の方が高い給料をもらうようになってしまっているのでその状況を打開しないといけません。
って話がそれてきましたが、日本は技術立国であって金融立国ではない、そのような社会風潮はないのです。
それが世界中の富国層には不満なのでしょう。
地道な技の積み上げが作る社会、それが日本ですね。

さて、ブームと言えば様々な流行ってものがあります。
ブームが幾度となく来るって事は定着しないと言う事で一部の人間が人気だからと言って飛びつくもすぐに廃れていくから何度もブームになるのでしょうね。省エネルックみたいなものでしょう。
第4次韓流ブームで大盛況の新大久保と小池百合子が殴り殺した隣の新宿歌舞伎町
(前略)
■職安通りを挟んだ大久保界隈は大盛況
 夏休みの歌舞伎町はお盆休みに入っても絶望的な状況が続いている。場所によっては一見人出は戻っているように見えるが、肝心のお金を使ってくれる観光客はごくわずか、朝になるとパチンコ店の行列が旧コマ前を100mほど連なったが、同じ風評被害でもパチンコは強い、彼らは歌舞伎町だろうがなんだろうが出玉しだいだが、多くの人々はコロナクラスターのイメージが植え付けられた歌舞伎町を避け続けている。
 一方、職安通りを挟んで大久保界隈は大盛況、時間によっては新大久保駅まで歩くのに難儀するほどの人混みだ。第4次韓流ブームの影響もあるのだろうがコロナ禍でも夏休み、客足は戻っているし、サムギョプサルが人気の韓国料理店の店長曰く「もう予約も断るくらいいっぱい」だそうで実際に店内ひっきりなしの満員御礼。通り一本だというのにこの差、よってたかって悪者にされ続けた「歌舞伎町」連呼による風評被害は甚大だ。
 「歌舞伎町だけ悪者にして、お客さん来ない、ひどいね」
 ネパール人青年がつぶやいたこの言葉――特定業種、地域をいけにえにしたパフォーマンスでごまかし続ける都庁の女帝はどう受け止めるのだろうか。

因みに新大久保はもはや朝鮮人街ではなくなっており、様々な犯罪の発生する危険地域になっているそうですね。
様々な人種が入り混じり、元々いた日本人が逃げ出しているとか何とか、住みにくい社会になっているそうですね。
犯罪多数、夜も不審者が徘徊するようになり、公園はフェンスが張り巡らされと鍵のかかる門を通らないといけないそうです。
所謂スラム街に近くなっているのでしょうね。
あと、パチンコ屋は開いていても人が入らなくて厳しいそうですね。

普段は韓国を押している人間がなぜかコロナ禍で日本に投資するようになったらしいです。
「米国ではなく、日本」 大物投資家ジム・ロジャーズ氏がパンデミック時の投資について語る
ジム・ロジャーズ氏は、投資家ジョージ・ソロス氏の元相方でクォンタム・フォンドの共同創設者。ロジャーズ氏は、同フォンドで1970年の創業から10年間で4200%の収入を得ている。ロジャーズ氏の2020年の純資産は、推定で3億2000万ドル(約341億8300万円)。
ウォーレン・バフェット氏 1兆円で天然ガス事業買収 過去5年間で最大規模の買収
ロジャーズ氏がRBCのインタビューで、パンデミック時に何に投資していたのかと聞かれると、以下のように答えた。
「業界だと、運送、観光、旅行に関する全ての企業だ。彼らは今、ひどい目に合っている。」
同氏は同じ理由で航空会社の株も購入し、最近では「全てのレストランが閉店し、アルコールの売り上げが落ちた」頃に、中国のワイン生産者に投資した。
ロジャーズ氏の新たな投資先の中には日本のETFも含まれている。同氏は、日本市場は45%下落という歴史的な暴落を記録したが、米市場は上昇を続けていると指摘し、「今上昇している市場よりも、下落している市場に投資する方が好きだ。だから私は米国ではなく、日本に投資する」と語った。
同氏はさらに、「日本のETFを購入したのは、日本銀行がETFを買い入れていたからだ。日本銀行がそうするなら、私もそうする」と述べた。
ロジャーズ氏は投資対象として魅力的な国として、最近投資したロシアと中国を挙げた。さらに同氏はベネズエラが「災難に見舞われている」として、米国以外の投資家はベネズエラをよく見ておくようにとアドバイスした。
ロジャーズ氏は、「崩壊した国に投資すれば、大抵の場合5〜6年で大儲けができる」と語った。

崩壊する国に投資するというのは焼き畑農業と同じことではないのでしょうか?
絶対成功するとはいいがたいですね。崩壊していない日本に投資する理由とは全く別になるでしょうね。
普段は批判ばかりしていても儲けれるとわかれば理念もなく乗り換える投資家、まあそんなものなのでしょうね。
死ぬまで金儲けして何がしたいのでしょうか???

なんだかんだいて不法入国してでも貧乏国となった日本に入国したい人がいるそうです。
「早く出して」「不安で眠れない」東京入管でコロナ、恐怖におびえる外国人の肉声
入管施設の収容者に初の新型コロナウイルス陽性患者が出た。妻が収容されているメキシコ人男性は「心配だ」と眉間にしわを寄せる。
法務省は8月7日、東京出入国在留管理局の施設(品川区)に約1年間収容されている50代男性(プライバシーを理由に国籍は開示していない)がコロナに感染したと発表した。PCR検査の結果、陽性と判明した。
被収容者の代理人弁護士や支援者らは8月11日、会見を開き、いまも収容されている人と直接電話をつなぎ、コロナの感染から逃げ場のない不安を明らかにした。

●いまも全国に460人の被収容者
初めて被収容者に感染者が出たことを受け、被収容者の代理人弁護士らは緊急の会見を開いた。
入管施設の収容環境については、日本弁護士連合会が4月、収容施設の三密を解消し、被収容者の解放を求める声明を発表していた

不法入国した人間だけ特別扱いするのはおかしいですね。強制退去を行うしかありません。
犯罪者が人権を損なうというのは当たり前の事です。他人の権利を侵害しているのですから自分の権利に制限がかかるのは当たり前の事ですよね。

世界最大の人権侵害国である支那の中共、人権を踏みにじる国の人間を日本に入国させないという運動が行われています。
「人権踏みにじる者、日本に入国させないで」地方議員ら、臓器狩り関与の中国医師リストを法務省に提出
中国臓器移植では、法輪功学習者ら無実の囚人が強制的に臓器を摘出されているとの問題が、長らく米議会や欧州議会など国際社会から指摘されている。このほど、日本の有志団体は、国際人権団体がまとめた中国医師の臓器強制摘出問題への加担者リストおよびリスト入りした人物の入国禁止等やマグニツキー法に類する制裁を求める要望書を、法務省出入国管理部に提出した。
「人権を踏みにじる臓器狩りに関係している医師たちが、日本に来た場合は入国をさせないで欲しい。また、臓器移植を希望する方が、臓器源を知らないまま、大きな罪に間接的に加担して欲しくない」
中国臓器移植問題に取り組む丸山治章・逗子市議会議員(SMG地方議員ネットワーク代表世話人)は、8月14日、法務省出入国管理局に、人権団体・法輪功迫害追跡国際調査国際組織(WOIPFG)の作成した、臓器強制摘出が疑われる中国医師ら医療関係者のリストおよび要望書を提出した。SMG地方議員ネットワークには、現在までに113人の地方議員が参加している。
米国を拠点とするWOIPFGは10年以上継続して、中国本土31の省と直轄市にある800あまりの臓器移植病院に対し、強制性のある臓器摘出の有無について状況調査を行っている。調査の結果から、WOIPFGは今もなお「オンデマンド(需要に応じた)臓器移植」が可能になっており、無実の囚人からの強制臓器摘出は続いていると報告している。
日本と台湾、韓国の有志組織「中国臓器移植乱用に関するアジア諮問委員会」日本代表の根本敬夫氏も今回、丸山議員に同行した。これらの中国医師リストの提出は同委員会が主導する。12日にも、外務省に対してリストおよび要望書を提出した。根本氏によると、両省は中国臓器移植問題を認知しているという。
人権侵害に加担した人物に対して制裁を科すマグニツキー法は、米国、英国、カナダ、リトアニア、エストニア、ラトビアの6カ国にあるが、日本にはない。
丸山議員は、「どのような医師が、どのような病院で移植手術を行っているのか調査して欲しい」「人類最悪のナチス以上の大量殺戮をやめさせねばならない」と日本当局に調査および法整備を要望している。
中国臓器移植問題を初めて国際的に公にしたカナダ勲章受章の人権弁護士デービッド・マタス氏は、2019年の来日時、国境を越えた同問題を撲滅するため、日本のためのアクション・プランを発表した。そのなかで、「移植乱用に加担した者に対する入国禁止、ビザ発給停止」「マグニツキー法に類する法規の導入」を行うよう提言している。
マタス氏は他にも、日本の臓器移植法は臓器売買や斡旋の適応を国内に限定していることから、臓器乱用に関わる者に対しての国境間の斡旋や仲介にも罰則を適用する法整備や、海外渡航移植者が、日本当局に報告するよう義務付けることなどを助言している。

中共の支配下では逆らうものに人権は存在しません。臓器移植で支那に移動する人は世界中にいると言われています。
それだけの臓器の貯蔵があると言う事はそれだけの犠牲者が存在することにほかなりません。
それを容認する人は実行する人は日本に入国させないというのは当たり前の対応なのかもしれません。
日本でも子供の行方不明が深刻になっています。どこかに拉致されたのかもしれません。
ゴーンの様に容器に入れて出国させられている可能性もあります。そのようなことがない様にしっかりと入出国管理を行っていきましょう。

なんだかんだと言ってお金が稼げるから日本にいるという外国人は後を絶えません。留学生として実習生として入国して逃げ出す外国人も後を絶えません。
社会の治安を守るためにそのような行為を見過ごすわけにはいきません。なんだかんだと理由を作って日本に来る外国人達
しっかりと管理していきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/08/27 06:00
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