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次もトランプ大統領かな?

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安倍総理が辞任されると言う事で世界中から謝意の声が上がっている事を日本国民は知っているのでしょうか?
様々な国が様々な声を出していますが、あの中共ですら評価している安倍総理
下らない事で批判しかしない日本のマスゴミとは大違いですね。
安倍総理の支持率も55%まで急上昇、それを隠して報道すると流石に嘘がばれると思ってか20%も爆上げで報道せざるえなくなったそうですね。

そんな安倍総理と就任以来良い関係を築いていたトランプ大統領が電話で話したそうです。
トランプ氏「シンゾーは日本のもっとも偉大な首相」 電話会談後にツイート
 【ワシントン=黒瀬悦成】トランプ米大統領は30日、先に辞任を表明した安倍晋三首相との電話会談で「素晴らしい会話をした」とツイッターに投稿し、「晋三は間もなく、日本の歴史上最も偉大な首相と認識されるだろう」と惜しみない賛辞を贈った。
 トランプ氏は、安倍首相の下で日米関係は「過去最良だった」とし、安倍首相は「特別な男だ!」と強調した。
 ホワイトハウス報道官によると、トランプ氏は電話会談で、安倍首相に「目覚ましい仕事をした」と述べて労をねぎらった。また、安倍首相が辞任したとしても、「日本の将来のために大きな役割を果たし続けるのは疑いない」と指摘したとしている。
 両首脳はまた、この4年間の2人の関係は「特別だった」との見方で一致し、この先何年も「すてきな友情」を維持していくことを楽しみにしているとした。

最高の誉め言葉ですね。コロナ禍への対応を行って蓄積している疲労、その疲労により難病が再発してしまった安倍総理
最高の友人とまで言ってくれたトランプ大統領、この関係はトップを退いても続くことでしょう。

安倍総理もそれに答えています。
安倍首相「日米同盟強化は不変」 トランプ氏「最も偉大な首相」―電話会談
 安倍晋三首相は31日午前、トランプ米大統領と約30分間、電話会談した。持病の潰瘍性大腸炎が悪化して辞任を決断した経緯を説明。両首脳間の信頼関係を基礎に日米関係が強化されたとして謝意を伝え、今後の日本の外交方針に関し「日米同盟を強化していくことに変わりはないので安心してほしい」と強調した。

「トランプ氏の友人」安倍首相辞意に衝撃 同盟強化に多くの貢献―米
 トランプ氏は「最も親しい友人である安倍首相の辞任を寂しく思う。しっかり療養して健康状態を回復してほしい」と表明。この後、ツイッターに「シンゾウは米国と最良の関係を築いた。日本の歴史上、最も偉大な首相と認識されるだろう」と投稿した。
 電話会談で首相は、北朝鮮による日本人拉致問題の解決に引き続き協力するよう要請。北朝鮮のミサイル技術向上に触れ、「日米同盟をさらに深化させるべく、ミサイル阻止に関する安全保障政策の新たな方針の具体化を進めていきたい」と語った。
 両首脳は、新型コロナウイルス感染症対策についても意見交換。日米が今後も治療薬やワクチンの開発・普及で協力していく方針を確認した。

日米連携にて脱特定亜細亜を果たしていきましょう。
ミサイルを平気で打つ中共や北朝鮮、日本を批判しているのに支援を求める韓国、いい加減此奴らをどうにかしていく必要があります。

さて、トランプ大統領の再選が決まる選挙が近づいています。
低所得者、アメリカ国民の小さな幸せを守ろうとするトランプ大統領 対 セレブなど一部の金持ちの富をもっと大きくしようとするバイデン氏との戦いになりそうですがバイデン氏はどんどん人気を無くしているそうです。
バイデン氏は「共産中国の応援団」 ペンス氏が再指名受諾演説で批判
 【ワシントン=黒瀬悦成】ペンス米副大統領が26日に行った、大統領選の共和党副大統領候補の再指名受諾演説は、民主党大統領候補のバイデン前副大統領を「共産中国の応援団を務めてきた」と批判するなど、その政治姿勢を徹底的に攻撃した。再選を目指すトランプ大統領とペンス氏は今後の選挙戦について、自由民主主義や自由市場経済などの「米国の価値観」をかけた戦いだと位置づけ、左派的な「進歩主義」を掲げるバイデン陣営に対抗していく考えだ。
 ペンス氏は、「外交通」を自任するバイデン氏の対中政策について「対中関税は米労働者に中国との公平な競争の機会を与えるのに、撤廃を望んでいる」と指摘した。

どうも民主党って最低な政党のようですね。ヒラリークリントンも中共の支援を得たいような話をしていましたし、前の暴動騒ぎも民主党はけしかけていた感がありますね。
そもそも暴動を起こす理由が黒人の命が大切とか言って無抵抗な白人を殺害しているってのがおかしいと思います。
教育格差の表れなのでしょうね。それを進めていたのは民主党なのか共和党なのか?それともアメリカの歴史なのでしょうか?

そして民主党支持者は平気で個人攻撃を繰り返します。まるで日本の民主党と同じですね。
米有名女優が発言謝罪 トランプ夫人なまりをやゆ「不法移民は舞台から降ろしたら」
 米ベテラン女優のベット・ミドラーさんがトランプ大統領夫人の演説について「まだ英語がしゃべれないのか」などとやゆしたところ「排外主義的」と批判が殺到、ミドラーさんは26日、ツイッターで謝罪を表明した。
 メラニア夫人は25日、共和党大会のオンライン演説で登壇し夫を支持。反トランプで知られるミドラーさんは、スロベニア出身で米国籍を取得した夫人のなまりをツイッターで取り上げ「不法移民は舞台から降ろしたら」とからかった。
 これについて、ミドラーさんの支持者からも非難の声が上がり、ミドラーさんは「誤った発言だった。米国はあらゆるアクセントの人々を歓迎する」と謝罪した。
 ミドラーさんは過去に度々トランプ大統領を批判、トランプ氏と非難の応酬を繰り広げたことで有名。映画や舞台で活躍し2017年にはトニー賞の主演女優賞を獲得している。(共同)

これだからセレブとか呼ばれている人はやなんですよね。というかテレビ関係の人って感覚がおかしくなるのでしょう。
きらびやかな表舞台に差別の横行する裏舞台、性格が曲がってしまうのでしょう。アイドルって言葉がお似合いですね。

民主党の中でもトランプ大統領支持を訴える人がいるそうです。
民主党の黒人議員、CNNに寄稿 「私がトランプ氏を支持する理由」
(CNN) 今月24日、私は共和党の全国大会で、現職の米合衆国大統領を支持する演説を行った。
ディープ・サウス(米国の深南部)で育った黒人が、そうした素晴らしい栄誉を与えられた。この点を考えてみてほしい。
私の両親はごく限られた教育しか受けていないが、消えることのない価値体系を私に教え込んでくれた。その教えを基礎として、私は自らの成功をつかんだ。彼らは懸命に働くことの大切さを強調した。他者には敬意をもって接し、いかなる時も全能の神に対する信仰を持ち続けるよう説いた。両親の無償の愛と支えがなければ、私は現在のような人間にはなっていないだろう。すべて彼らのおかげだ。
24日夜の演説を見た人の多くは、当惑したに違いない。この私が共和党全国大会に参加し、ドナルド・トランプ大統領を擁護しているのだから、無理もない話だ。
わが同胞たるアフリカ系米国人は、ある特定の型にはまった考え方をするものと思われている。社会通念上、民主党を無条件に支持するのが当たり前で、そこから逸脱することなどありえない。そうした思考が我々の精神に植え付けられてから、もう半世紀以上が経っている。
私の演説の目的は、カルチャーショックを与えて人々が自由になる手助けをすることだった。白人の自由主義者たちに付けられた集団的思考の足かせから、人々を解放したかった。私も同様だがアフリカ系米国人は元来「自由な」人々で、本当の意味での「自由な」心を持っている。聞こえているかな?、ジョー・バイデン。我々は、一面的な思考にとらわれて民主党候補者の意のままになるような集団ではない。
2016年の大統領選での戦いぶりを見た後、私にとってトランプ大統領は、そのことを認識している唯一の共和党候補者のように思われた。彼は、私から見れば虚偽でしかない民主党のある言説を突き崩した。共和党はアフリカ系米国人のことを思いやらない、というのがその内容だ。
トランプ氏が発したあの有名な言葉は、我が国の各地に暮らす数千万人のアフリカ系米国人に向けたものだった。「一体あなた方が、何を失わなくてはならないというのか?」と、彼は問いかけた。案の定、リベラル派の主要メディアや「政治的な正しさ」(ポリティカル・コレクトネス)を標榜(ひょうぼう)する人たちはすっかり取り乱してしまった。
まさかドナルド・トランプのような政治家が、人種の違いを飛び越えて、黒人の有権者に向かって、自分に賭けてみろなどと呼びかける行動に出るとは。
私は、彼のしたことにとても感謝している。
就任以来、トランプ大統領は継続的な優先課題として、すべてのアフリカ系米国人から支持と信頼を獲得しようとしている。同氏の擁護する政策は、我々の共同体に前向きな影響を与えてきた。
トランプ大統領は、かつて黒人を対象に開設された大学群「歴史的黒人大学(HBCU)」のため、極めて重要となる資金を確保した。誇りあるノース・カロライナ・セントラル大学の卒業生として、私はHBCUが若い黒人の男女にとっていかに重要な飛躍の場になっているかを知っている。ここで若者たちは懸命に努力し、自分たちのアメリカンドリームの実現を目指すのだ。
トランプ大統領はまた、歴史的かつ良識ある刑事司法制度改革を行った。超党派で成立した改革法案への署名は、黒人や褐色の肌の人々を大規模に収監するやり方を改めることにつながった。そうした従来の手法は、ある部分において政策によりもたらされたものだった。1994年の「暴力犯罪統制及び法執行法」制定はその一例で、当時は党派を超えて広く支持された政策だった。
クリントン政権下で、誰が同法の起草に一役買ったのかは忘れないようにしよう。ほかでもない、ジョー・バイデン氏その人だ。同法が大規模な収監の一因だったという証拠が欲しいなら(バイデン氏はそのような事実はないと主張しているが)、同氏が副大統領候補に指名したカリフォルニア州のカマラ・ハリス上院議員が昨年何と言っていたかを確認すればいい。
「1994年の暴力犯罪統制及び法執行法。それは間違いなく我が国における大規模な収監の一因だった。これを追い風に、初めて連邦三振法(訳注:重罪の前科を持つ人が3度目に有罪判決を受けた場合、最後に犯した罪の内容にかかわらず終身刑を受けるという法律)も制定された。こうした法律に基づいて資金が拠出され、各州にはより多くの刑務所が建てられるようになった」(ハリス氏)
アフリカ系米国人にとってありがたいことに、トランプ大統領は引き続きジョー・バイデン氏が残した負の遺産の撤回を進めてくれている。
我々の時代の公民権問題というべき公立学校選択制に関しても、トランプ大統領は率先して対応に当たった。同氏とその政権が共有する基本的信条に照らすなら、米国ではどんな子どもも(白人であれ黒人であれ)、質の高い教育を受ける権利を否定されるべきではない。住む地域によってその権利を失うことなどあってはならない。そこで政府は複数の政策を推進し、より多くの子どもたちが自ら選んだ学校に通えるよう取り組んでいる。これはマイノリティーの共同体に属する子どもたちにとって特に重要だ。こうした子どもたちに用意される学校は財源が乏しく、教師らは資質の面で物足りないという傾向が不自然なほどに強いからだ。
左翼系メディアが不愉快なことを言ってくるが、あいにく私は支持の見返りなど一切受け取っていない。トランプ大統領が私の支持を勝ち取ったのだ。行動が発する声は、口先だけの言葉よりはるかに大きく人々の心に響き渡る。そしてトランプ大統領が任期中に起こした歴史的な行動の数々は、多くの米国人の生活を向上させた。そこに人種や生い立ち、宗教、信条による差異は存在しない。
以上の理由から、私は11月3日、トランプ大統領に投票する。膨大な数のサイレントマジョリティー(物言わぬ多数派)もまた、間違いなく私と同じ行動をとるだろう。

バーノン・ジョーンズ氏はジョージア州出身の民主党の政治家です。同州議会の下院議員などを務めた後、2008年に連邦議会上院選、10年に同下院選にそれぞれ出馬。16年にジョージア州下院議員に選出。20年4月、トランプ大統領の再選への支持を表明。記事における意見や見解は、すべてジョーンズ氏個人のものです。


果たして、トランプ大統領の再選か、それとも中共に有利になるバイデン氏の勝利か?
日本にとっても重要な選択です。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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歴史 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/09/04 06:00
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