FC2ブログ

武漢ウイルスで一儲けを考えるものたち

27752521_2066528603581900_4333235801351863055_n.jpg
少しずつ暑さが和らいできています。
台風が大雨を降らして災害に発展しそうな感じですけど、それは例年の事ともいえるでしょうね。
季節性の台風なので何とか頑張ってもらいたいものですね。
でも、そんな天候に対して文句を言う人が増えています。
行政が対策しないから!!とか指針を決めないから!とか言って批判ばかりしている人を見ると悲しくなりますね。
基準を作って行ければよいと思うのですが、自分は努力しないのでしょうか?
自分で対応できることは自分でやる、この考え方が抜けている人が多数いると悲しくなりますね。

まあ、煽って金儲けの道具にしている輩がいるのがテレビ業界をはじめとして大勢いるから困るんですよね。
正直、他人の血を吸って金儲けしているダニって感じです。
そんなテレビ業界にあって第三者でも何でもないBPOが法律違反と言ってガス抜きを行っているようです。
テレ朝報道番組「スーパーJチャンネル」に放送倫理違反 BPO「過程が不適切」
 放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は2日、業務用スーパーを取材した企画で、スタッフの知人を初対面の買い物客と装ったテレビ朝日の報道番組「スーパーJチャンネル」について、過程が適正とは言い難いとして「放送倫理違反があった」とする意見を発表した。
 問題があったのは2019年3月15日の放送回。検証委は番組に登場した4人の客と客の知り合い1人が、担当ディレクターの知人だったと認定。事前に取材日程を教えていたとし、「偶然を装って登場させたという点で公正さを欠いていた」と断じた。
 テレビ朝日広報部は「深くおわびいたします」とのコメントを発表した。(共同)

いつもの事ですけど、街頭で聞くと言いながら関係者に自分たちの価値観をしゃべらせてあたかも世論がそう考えていると思わせることを行っているようですね。
呆れんばかりの対応です。番組を作るにあたり不要なコメントは使いたくない、バライティならいいのでしょうが情報番組では公平に中立性を保たなければならないという放送法があるので賛否両論を出さなければなりません。
それが出来ていないのでしょうね。

テレビ関係者や中韓関係者が必死になって広めようとしているPCR検査、一般の人は受ける必要があると思っていませんので全員が受ける必要があるなんて誰も考えていません。
なのに無駄に金を掛ける自治体が会ったりします。そもそも65%ほどの正確性しか持たないPCR検査、それを基準にするなんておかしい話ですね。
加藤浩次 世田谷区の2万人PCR検査に猛反対「一時の安心にどれだけお金をかけるのか…全く意味ない」
 極楽とんぼの加藤浩次(51)が25日、日本テレビ「スッキリ」(月~金曜前8・00)で、東京都世田谷区の新型コロナウイルスの感染拡大防止策に対して否定的な考えを述べた。
 世田谷区は24日、区内の介護事業所や保育園・幼稚園で働く職員など計約2万3000人を対象に無料で検査を実施すると発表。検査は民間業者に委託し、1日1000件程度を想定。経費は約4億1400万円としている。
 加藤は「一時の安心にどれだけお金をかけるのか、ということになると僕は思ってしまうんですけど」と大規模PCR検査に巨額の税金を投じる策を疑問視。
 「時間とお金をかけてしっかり効果があればいいと思うんですけど。世田谷区だけ介護事業者、保育園や幼稚園で働く職員方にやったところで、その方たちが世田谷区以外に住んでいたりとか、世田谷区の中に他から入って来る人もいる。子供たちの親は他のところで働いている人もいる。そこで抑え込めるのか。それを見つけることによって意味はあるんだろうか」と何度も首を傾げた。
 これほど大規模な検査となると、結果が出るまでにそれなりの時間もかかるため「(時間が)それだけかかるんだったら全く意味がないと思ってしまうんですよ」とも。「結果が出るまで4日かかるとしたら、その4日間に感染する可能性もありますから。感染した後に“陰性”って出て何の意味があるの?」と苦言を呈した。
 さらに「陰性だったらと安心した人が街に出てしまって、その人が偽陰性の可能性がありますからね。偽陰性の可能性もあるのにそれ(大規模検査)をやることに何の意味があるのかな」と続けた。

そもそもPCR検査は定点検査にしか向かない検査であり、定期的に測定して比較していく手法の検査です。
それを確定検査に使っているほうがおかしいのですよ。検査薬が粗悪品を使っている可能性もあり、一部の情報だとコイントスと変わらないそうですね。
やる人間も煽る人間も情報を精査出来ない人間達だったと言う事ですね。

そのような感じで煽りに煽っているテレビ関係者、いい加減にしろという意見が続出しています。
医師や専門家は岡田晴恵氏に怒りの声上げる「まるで健康食品のCM」
「多忙で、半年で10キロ以上痩せた」とはにかむ「コロナの女王」。彼女の優しい語り口は、国民を時に魅了し、時に騙してきた。岡田さんは救世主か、それともデマゴーグか……発売中の『週刊現代』が特集する。

恐怖を煽り続ける
〈岡田晴恵さんは、真面目で素敵な人。頑張ってほしい!〉
〈どんなにバッシングされても、先生を信じます〉
8月22日、TBS系のトーク番組『サワコの朝』に、白鷗大学教授の岡田晴恵さん(57歳)がゲスト出演すると、SNSには岡田さんへのエールが次々に投稿された。
いまや岡田晴恵さんは、日本人のコロナ観に最も影響を与えた人物といっていいだろう。
『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)や『Nスタ』(TBS系)に連日出演し、岡田さんはコロナ情報を発信し続ける。
'20年上半期のTV番組出演数は276回で、芸人のハリセンボン・近藤春菜と並び女性1位だった。
ところが、現場の医師や専門家たちは岡田さんに対し、称賛どころか、怒りの声を上げている。
「岡田さんは医療や診断検査の基礎も知らずに検査を増やせと主張する。怒りを越えてむなしさが募り、『モーニングショー』を見るのはやめました」(医学博士・左門新氏)
「コロナ禍のなか、7月にはワタナベエンターテインメントに所属したらしいですが、いったい何が目的なのか理解できません」(40代・都内開業医)
現場の医師や感染症のプロはなぜここまで怒っているのか。本誌では、新型コロナ関連で岡田さんがテレビに初出演した1月25日から現在までの全発言を医師・専門家20人とともに精査し、岡田晴恵さんの発言の何が問題なのかを探った。
岡田さんの最大の特徴は「コロナは怖いと過剰に煽ること」だ。
たとえば7月14日放送の『モーニングショー』では、「若い人でも急に悪くなることはあります」「海外では20代でも500人に1人は亡くなっています」と訴えている。
ところが、コロナの実態は、少なくとも若者が恐れるような病ではない。
「20代で新型コロナによって亡くなった日本人は、力士の勝武士(享年28)だけです。しかも、糖尿病の持病もあった」(ちぎら医院院長・千木良まこと氏)
岡田さんは海外のデータを引き合いに出したが、日本は欧米より死者数が少ないのは周知の事実。海外と同じように考える必然性もない。
「岡田さんは、子どもの心配をする母親のような口調でコロナは危険だと繰り返します。彼女の発言を真に受け、炎天下でもマスクを外さない人が多いのではないでしょうか」(30代・都内内科医)
その後、陽性者は増えたものの、死者数は「第1波」の時のようには増えなかった。
それでも岡田さんは「コロナは怖い」と繰り返し続ける。たとえば、コロナウイルスが変異して弱毒化していくという意見に対し、岡田さんは、「弱毒化していくには数十年、数百年の期間がかかる」(8月14日『モーニングショー』)と言う。
これは科学的な事実を無視した発言だと語るのは、東京大学名誉教授で元日本学術会議副会長の唐木英明氏だ。
「この半年ほどですでに少なくとも3種類の大きな変異が見つかっており、弱毒化が起こっているという見解もあります。『数十年、数百年』という根拠はありません
岡田さんの発言を真に受け、コロナを過剰に恐れる人は増殖していく。そして「コロナは怖い」という前提のもと、岡田さんは「さらに酷いことになる」という「予言」を連発してきた。
緊急事態宣言発令後の4月13日、「今のニューヨークは2週間後の東京です。地獄になります」と岡田さんが断言したのを覚えている人も多いだろう。
それから4ヵ月経ち、ニューヨーク市の新型コロナ死者数は約2万3658人となったが、日本全体の死者数は1201人しか出ていない(8月25日現在)。

陰謀論では?
7月に再び感染者が増え始めると、岡田さんは再び「2週間後には」という「予言」を行った。
「医療現場も、あと2週間したら大変な混乱になる可能性もありますよ」(7月13日『モーニングショー』)。たしかに2週間後に都内の重症者数は6人から19人に増えたが、「大変な混乱」にはなっていない。
「どんなに優れた科学者でも仮説が外れることはあります。岡田さんの問題は、仮説が間違っていたときに、なぜ予測と違ったかを説明しないことです」(前出・唐木氏)
予測を外すだけならまだ害も少ない。だが、岡田さんはこれまで数々の「陰謀論」や「デマ」をテレビを通して発表し、それらを事実と信じ込む視聴者が続出した。
国内での感染が広がり始めた2月初旬では、コロナの検査は民間ではまだ実施されず、不安を感じる人も多かった。
そんな中、岡田さんはその理由を「感染研がPCR検査を民間に拡大することに消極的なのは、データを独占したいOBがいるから」と語ったのだ。
「この発言は、国立感染症研究所に対する重大な告発であり調査されるべきものです。しかし岡田さんは、その根拠を一切示しませんでした。データをもって事実を証明することは、科学者の基本中の基本であるはずです」(前出・唐木氏)
検査が拡大されなかったのには、検査薬が揃わないなど、合理的理由があった。当の感染研は疑惑に対し「事実誤認であり、感染症対策への悪影響を及ぼしている」と反論している。
これに懲りず、4月28日の『モーニングショー』ではコメンテーターの玉川徹氏が「行政の検査機関は土日に休んでいる」と指摘し、岡田さんも「(土日にPCR検査しているのが)全部、民間だというのは私も聞き及んでいます」と同調した。

過剰なサービス精神
だが、行政の検査は土日にも行われていたことが判明し、翌日の放送で謝罪と訂正に追い込まれた。ワイドショーに出演した経験がある医師が匿名でこう明かす。
「生放送では、打ち合わせにない話を突然司会者からふられることもあります。専門家は本来、分からないことは『分からない』と答えるべきですが、岡田さんは何でもコメントしてしまっている」
岡田さんは感染症の怖さを伝える書籍を100冊以上出版している。新型インフルエンザを題材にした『病気の魔女と薬の魔女』というファンタジー小説まである。
だが、「分かりやすく、面白く伝えたい」という彼女のサービス精神も、内容が間違っていれば社会に混乱を招くだけだ。
不安を煽る岡田さんの発言の真偽は、医師や専門家ならすぐ見破れる。
ところが、一般の視聴者は岡田さんの語り口に簡単に騙される。社会心理学者で新潟青陵大学教授の碓井真史氏は、その理由をこう分析する。
「コロナ禍のような非常時に、人間はまず『恐怖情報』を求めます。たとえば『地震の後にさらに大きな余震がくる』といったもので、『今、自分は恐怖を感じている』ということを正当化する情報を信じてしまうのです」
とはいえ、単にコロナの恐怖を煽るだけの専門家なら他にもいる。岡田晴恵さんが彼らと違う「特別な存在」になることができたのは、彼女が人々に「恐怖」だけでなく、「希望」を与えてきたからだ。碓井氏が続ける。
「人々は非常時や不安にかられたときに、ネガティブな情報だけでなく、『希望情報』を求める傾向もあります。『お湯を飲めば感染しない』といった情報には、デマでも飛びついてしまうのです」
岡田さんが提示してきた「希望」とはなにか。ずばり、「アビガン」と「PCR検査」だ。
5月19日の『モーニングショー』で岡田さんは「早く患者さんを見つけ、早く隔離して、早く治療して、早くアビガンを与えるべき」と主張した。同番組ではこの時期、アビガンを「激推し」していた。
「しかし、アビガンの臨床試験データがでたのは7月10日ですから、5月の段階ではまだ科学的根拠はなかった。安易にアビガンを使えば使うほど、薬が効きにくくなる『耐性ウイルス』が生まれる危険もある。盛んに持ち上げるべきものではない」(50代・都内開業医)
結局、アビガンの有効性がないことが分かると、何の説明もなく、「アビガンを使え」という主張は止めてしまった。岡田さんはいつも「言いっぱなし」で、発言の責任を取ろうとはしない。
「夢の特効薬」を失った岡田さんだが、まだ「PCR検査」という「希望」が残っている。「東京や全国を救っていきたいという思いだとすると、圧倒的に検査数が足らない」(7月27日『モーニングショー』)と岡田さんは猛プッシュを続ける。
だが、PCR検査さえ受ければ感染者と非感染者が明らかになり、感染拡大を防げるというのは、「夢物語」に過ぎない。
10人中3人は感染していても陰性と出る「偽陰性」の問題はよく知られているが、もっと根本的な問題がある。
「PCR検査で分かるのは、『いま、体内に一定量のウイルスがいるか』だけです。1週間後、10日後にはウイルスが増えたり、新たに感染したりするリスクがあります。安心のために検査をしてもキリがないのです」(浜松医療センター感染症内科部長の矢野邦夫氏)
8月24日の『モーニングショー』では、世田谷区が4億円をかけて保育士や介護施設職員ら2万人に検査をすると紹介された。岡田さんは一斉検査を「2週間に1度、やればいい」と提案した。
それに対し、羽鳥アナウンサーが切り返す。
「毎回4億円かかりますが……」
ところが岡田さんは何も答えず、番組はそのまま進行した―。
一斉検査に意味があるかを考えて発言したとは、到底思えません。PCR検査には1回あたり約2万円かかる。『偽陰性』を考慮して陰性者に2回以上ずつ検査すれば、それだけで健康保険財政は破綻します」(前出・左門氏)
検査を行う予算や人員も考えると、やたらにPCR検査を増やすのはよい戦略ではない。にもかかわらず、岡田さんはPCR検査という「希望」を振りかざし続ける。

視聴者はなぜ信じる?
岡田さんの手法はまるで健康食品のCMです。まず不安を煽り、PCR検査という解決策を提示する。同じパターンの発言に『ホントに大丈夫?』と思い始めた視聴者もいるでしょう。しかし、岡田さんの発言を妄信する視聴者も根強いのです」(麻酔科医・筒井冨美氏)
岡田晴恵さんが出演する『モーニングショー』の視聴率は5月4日に番組史上最高となる14・1%を記録した。同時間帯に放送されている日テレの『スッキリ』の視聴率は約6%台だ。
岡田晴恵さんは、難解な「エビデンス」にはこだわらず、専門用語も使わない。視聴者と一緒にコロナを怖がってくれる。こんな「専門家」は、これまでいなかった。しかし、岡田さんが恐怖を煽り、人々を過剰に不安にさせた事実は消えない。
「週6日間収録するようなスケジュールで、最新論文を追うことができるのでしょうか。科学者である以上、芸能人のような主観的なコメントも許されません」(神戸学院大学教授・中野雅至氏)
『サワコの朝』で岡田さんは、「感染者数が増えると辛くて、スタジオを出てから大泣きしたこともある」とも明かした。
そんなに苦しいなら、「タレント」はやめ、「科学者」としての本業に専念すればいい。無理はなさらず、そろそろ身を引いてはいかがでしょうか。
発売中の『週刊現代』ではこのほかにも、「妻が死んだ後、夫が死んだ後にひとりで生きるための準備」「安倍『重病→退陣』の渦中で二階がやっていること」「旅行会社『JTB』で何が起きているか」などを特集している。

結局、テレビ業界に飲み込まれた馬鹿だったとういう話ですね。
テレビが持ち上げる人は碌な人間がいない、これは事実だと思います。
恐怖をあおり、社会を混乱させることに命を懸けているのでしょう。それでお金を稼いでセレブだ~とか言っているのでしょうね。

一儲けを考えて支那製か韓国製のPCR検査薬を輸入して社会混乱を起こそうとした人間がいましたね。
孫正義氏、新型コロナで「PCR検査100万人分」提唱も方針転換か
ソフトバンク取締役会長でソフトバンクグループ代表取締役会長兼社長の孫正義氏が、11日、新型コロナウイルスの影響を受けて、Twitter上で、100万人を対象にしたPCR検査の実施を提唱したものの、その後、方針を転換するツイートを投稿した。
 孫氏は10日夜、「新型コロナウイルスの状況を心配しています」とツイート。3年ぶりのツイートだったが、翌11日昼に「行動を開始します」と投稿した後、「新型コロナウイルスに不安のある方々に、簡易PCR検査の機会を無償で提供したい」とツイート。
 その後、検査方法のイメージなどを続けたが、あわせて医療機関への多大な負荷が発生するといった批判的な声が数多く寄せられた。そして11日20時半ごろ「検査したくても検査してもらえない人が多数いると聞いて発案したけど、評判悪いから、やめようかなぁ。。(原文ママ)」と方針を変更することを示した。
 ソフトバンクグループ広報によれば、一連のツイートは孫氏個人の発案によるもの。しかし「賛同者が少なく、撤退する模様だ」としている。
 孫氏は、ちょうど9年前の東日本大震災の後、原子力発電所での事故を踏まえ、電力事業への関与を進めた。その後、グループ内には「SBエナジー」という企業が設立されたほか、2012年夏モデルのラインアップのひとつとして、「PANTONE 5」(シャープ製)では放射線測定機能が搭載。孫氏の行動が、ソフトバンク内の事業に大きく影響を与えた。

所詮この程度の人ですね。

武漢ウイルスが弱くなっているというよりも元々日本の環境ではなかなか広がらないって事でしょう。
イタリアか何処かは重症化した人の内95%が基礎疾患を患っている人か老人という結果が出ていますし、東京都でも同じ結果が出ています。
医療体制も先進国の中ではトップクラスですし、基本的な水準のが高い日本の社会環境を考えると衛生管理と医療体制、健康状態の自己管理などが世界とは違うのでしょうね。

武漢ウイルスで一儲けを企んでいた中韓の好きな人たち、残念でしたね。
いまだ御餅にも勝てない武漢ウイルスを恐れすぎる事はないでしょう。適当に対応していきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村
スポンサーサイト



| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/09/06 06:00
コメント:

管理者のみに表示