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地に落ちるマスコミの信用度

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辞任される安倍総理の支持率が7割を超えるそうですね。
辞任すると言う事で爆上げされる支持率、これはどう見ても日頃の調査がおかしいとしか思えません。
異論空論はありますけど、安倍総理が外交にて素晴らしい成果を上げている事は確かであり、アベノミクスによる経済効果も国民に良い影響を与えている事も事実です。
その証拠に安倍総理が辞任を表明したら600円も株価が落ちたことが挙げられますよね。
安倍総理を絶対視しろなんて言いません。でも、実績は実績として正しく評価すべきことだと思います。

それが出来ないのがマスゴミと言われる所謂差別主義者達です。
朝日新聞はそんなに安倍首相が憎いのか 退陣表明翌日の“偏向社説”に違和感
民主主義の敵!?
 安倍晋三首相(65)を好きな有権者もいれば、嫌いな有権者もいる。しかし仮にも新聞社が、安倍首相への嫌悪をむき出しにした社説を掲載したと言えばどうだろう。報道機関として公正だろうか。そんな社説を掲載したのが朝日新聞だ。
速報菅官房長官が密かに進めていた“総理への準備” 麻生副総理、横浜のドンに根回し
 問題の社説は、8月29日の朝刊に「最長政権 突然の幕へ 『安倍政治』の弊害 清算の時」という見出しと共に掲載された。電子版も無料で読むことができる。
 前日の28日、持病の潰瘍性大腸炎が悪化したとして、安倍首相は辞職を発表した。24日に連続在職日数が2799日となり、2798日で最長だった大叔父の佐藤栄作(1901~75)を抜き、歴代最長となった矢先のことだった。
 日本を代表する新聞社として、第2次安倍政権の総括が求められているのは間違いない。学者は時間をかけて評価を構築するが、ジャーナリズムには速報性も求められる。
 朝日が社説で安倍辞任を取り上げたのは当然ではある。だが、その内容は冒頭から大仰だ。首相の辞職を好機として、《深く傷つけられた日本の民主主義を立て直す一歩としなければならない》と呼びかけたのだ。
 まずは“口角泡を飛ばす”という慣用句が──“口汚く罵る”と受け止めた方もおられるだろうが──ぴったりの部分をご紹介しよう。
《野党やその支持者など、考え方の異なるものを攻撃し、自らに近いものは優遇する「敵」「味方」の分断。政策決定においては、内閣に人事権を握られた官僚の忖度(そんたく)がはびこり(略)、民主主義の土台を崩す前代未聞の事態を招いたことを忘れるわけにはいかない》

「坊主憎けりゃ」の朝日
《民主主義の土台を崩す》と言うが、世界で「最も民主化されていない国家」の1つとして知られているのが、アフリカのエリトリアだ。
 1993年に初代大統領に就任したイサイアス・アフェウェルキ(74)は独裁政治を行い、いまだに国家のトップとして君臨している。
 憲法は制定したが施行せず、大統領・議会選挙は無期限の延期。国民は男女を問わず兵役と労役が義務づけられている──これで独裁制の説明は充分だろう。
 イサイアス大統領が《民主主義の土台を崩す前代未聞の事態を招いた》のは間違いない。だが果たして安倍首相は同じような“民主主義の敵”だったのだろうか。
 繰り返しになるが、安倍首相の政治姿勢に反対を表明したり、「何となく嫌いだ」という有権者が存在したりすることは何の問題もない。
 だが、安倍首相が《民主主義の土台を崩した》というのは、どう考えても大げさだろう。安倍首相が民主的プロセスに従って国の舵取りを行ったのは間違いない。朝日新聞の社説は“坊主憎けりゃ袈裟まで憎い”の代表例と言われても仕方あるまい。

安倍政治を不当評価
 元時事通信の記者で政治評論家の屋山太郎氏が、呆れながら言う。
首相が辞め、その業績を総括する記事を書く場合、普通の政治記者なら3つのポイントを振り返ります。1つは外交、2つは防衛、そして3つ目は経済です。ところが朝日新聞は社説の冒頭で、桜を見る会の私物化と、森友問題の公文書改竄問題を取り上げました。2つの問題を重視する有権者もいるでしょう。しかし紆余曲折から“政争の具”となった側面があるのは事実です。歴代最長の在職日数を記録した一国の首相を評価する観点として、取り上げるのが相応しいのかという疑問が残ります」
 2016年8月、安倍首相はケニアで開かれた第6回アフリカ開発会議で基調演説を行い、「自由で開かれたインド太平洋構想(戦略)」を表明した。
 インド洋の海洋安全保障に力点を置いて中国を牽制。海路でアジアとインド、アフリカを結び、アフリカの安定や繁栄につなげる外交戦略を示したものだ。
「インドだけでなくオーストラリアも賛成を示し、フランスとイギリスもサポートを約束するなど、安倍外交の最大成果の1つです。そもそも日米関係は日本にとっては国内問題と言っていいほど重要ですが、安倍首相はバラク・オバマ前大統領(59)の時も安定した関係を構築し、現職のドナルド・トランプ大統領(74)とは深い信頼関係を構築しました」(同・屋山氏)

集団的自衛権が嫌いな朝日
 だが、朝日新聞の社説で安倍外交の評価は低い。該当箇所を引用しよう。
《外交・安全保障分野では、首脳間の関係を深めるのに長期政権が役立った側面はあるが、「戦後日本外交の総決算」をスローガンに取り組んだ北方領土交渉は暗礁に乗り上げ、拉致問題も前進はみられなかった》
「安倍首相が在任中、地道に築き上げてきた外交成果には全く触れず、北方領土問題と拉致問題の2点だけで安倍外交を批判するのはフェアではありません。旧社会主義国家のロシアや、今も社会主義国家である北朝鮮との交渉が困難なのは誰もが知っています。北方領土も拉致被害者の問題は『返還(帰国)された』、『返還(帰国)されていない』という二者択一の問題なので、解決することでしか安倍首相は反論できません。つまり朝日の社説で北方領土と拉致の問題は“水戸黄門の印籠”に近い役割を担っています。安倍首相が反論できないことを前提に批判の材料として使っており、公正な歴史的評価を行っているとは思えません」(同)
 朝日が反対の論陣を張ってきた集団的自衛権の問題についても、社説は次のように指摘した。
《巨大与党の「数の力」を頼んで、集団的自衛権行使に一部道を開く安全保障法制や特定秘密保護法、「共謀罪」法など、世論の賛否が割れた法律を強引に成立させた》
「朝日新聞は様々な記事で『安倍首相は改憲を実現しようとしたが、できなかった』と何度も言及しています。この社説には、そうした記述はありませんが、改憲の重要性を訴えた首相というだけでも特筆すべきものがあるはずです。確かに改憲は成し遂げられなかったにせよ、片務的という日米安保の欠点を、集団的自衛権の行使を限定的に認めたことで改善しました。日本政治史に特筆すべき転換点だったはずですが、朝日の評価は不当に低いのです」(同)

恣意的な攻撃
 集団的自衛権と聞いただけで嫌がる有権者が存在するのは事実だろう。だが、歴史的評価となれば、冷静さと客観性が求められる。

朝日は単に改憲議論も気に入らないし、集団的自衛権には反対だから、この点に関しては安倍首相に対して無条件に低い評価を行うのです。こんな姿勢では、新聞社としての客観性が失われていると批判されても仕方ないでしょう」(同)
 首相も1人の人間なのだから、有権者の全員から100点満点の評価を得ることなどあり得ない。賛否両論があって当然だが、恣意的な攻撃は言論機関として問題があるのは言うまでもない。
「安倍首相が辞任を発表してからというもの、朝日新聞は安倍首相に批判的な人だけを取材し、批判のコメントだけを掲載しているように見えます。対象の功罪を明らかにしてこそ新聞社ではないでしょうか。朝日新聞の姿勢は、あまりにも偏向していると言わざるを得ません」(同)

偏向報道を続けるマスゴミ、その代表格が朝日新聞って事ですね。
公正中立を謳い文句にする無責任な新聞である朝日新聞、いい加減にしてもらいたいものです。

同様に韓国も安倍総理の事を嫌っているようですね。歴史を直視できず、妄想で生きる韓国人
他人に対する優しさを持てない人達と言う事ですね。
安倍首相辞任であぶり出た“人でなし” 韓国では土下座人形作られ、写真には罵詈雑言…彼らが叫ぶ「人権」安倍サンにはなかった
 いっやあ…安倍晋三首相の辞任表明、ホンマにびっくりや。まあ、それでも8年近くか。ホンマにご苦労さまや、お疲れやったやろ。特にこんな病状にもかかわらず、1時間近くも記者会見に臨み、悪意に満ちた質問にも答えなイカンのや。

朝日新聞
 そんな安倍首相の辞任劇で唯一といえる意外な副産物といえば“人でなし”があぶり出された…というか自分から出てきたということやろ。多くの日本人が固唾をのんで見た、聞いた辞任会見で「国民の代表」として質問に立った記者のうち、首相の苦労をねぎらったんは、ひとりだけやん。
 質問の内容もマナーもひどかった、と思わん? 麻生太郎副総理兼財務相の「何さまぶり」顔負けやん。記者も記者ならその新聞の記事もヒドいで。朝・毎・東京…安倍首相が辞めようが、病に倒れようが、結局、コキおろすだけ。オンドレらがヨイショするんは「反日」の沖縄と愛知の知事か、韓国の大統領くらいか? 神奈川新聞もエグいど。「これ以上ひどい首相はいなかった」やと。よう読んだら川崎市の在日韓国人コミュニティーでのコメントやんけ。いっそのこと朝鮮半島で新聞刷った方が売り上げ伸びるんとちゃう?
 国会でも「人でなし」はおるで、しかも女性。リッケン民主党のイシガキセンセイや。「…体を壊すクセ」やの「自民党はブラック企業体質」やの、思いやりのカケラもない。安倍首相にはいまだに謝ってないんやで。アンタら仲間がかつて推して首相になった鳩山由紀夫氏には「ウソつくクセ」「二枚舌のクセ」なかったか? こんな連中がバッジつけて、赤じゅうたんの上で、ふんぞり返っとるんやで。ワシらの税金でや。
 ところで朝日新聞の優秀な記者サマ、「ダモクレスの剣」って知ってる? アンタらみたいな性格のダモクレスというヘタレ官僚が安倍首相よりはるかに強大な権力を持つ王をうらやましがったら髪の毛一本で吊(つ)るされた剣の下の王座に座らされたっちゅう話。何言いたいか分かる?
 「人権守れ」やの「生命守れ」やの、日ごろから“言葉遊び”しとる大メディアの記者や野党のセンセイ、芸能人…安倍首相なんか、韓国で土下座人形まで作られ、顔写真には、新聞には書けん罵詈(ばり)雑言を殴り書きされ、焼かれ、蹴られ、「人権」なんか、まるでなかったんやで。オンドレらが仰々しく声高に叫ぶ「プライバシー」なんかなかったんやで。それに比べたら芸能人の皆サマのストレスなんかかわいいもんや。
 「政権を私物化した」とコイた西日本新聞の女性記者にぜひ問うてくれんか。「あんたらこそ偏向した野党と中国の機関紙化したといわれるが、どう思う」と。

安倍総理の辞任会見、まずはお疲れ様でした。というのが普通の人のコメントでしょうね。
でも、人の不幸を飯の種にしているマスゴミはコケ下すことしかできないのでしょう。
彼らが権力を監視する?笑わせるなよ。自分たちが権力者と思っているのではないでしょうか?
人間として最低なものたちの集まりであるマスゴミ、いい加減にしてもらいたいものですね。

そのマスゴミの中でも人をコケ下すことで有名な人間が言論の自由を束縛しているそうです。
「産経がいると話しづらい」「テロリストと同じ」記者はこうして東京新聞・望月記者の講演会取材を拒否された
 「やっぱり産経さんはお引き取りください」。一瞬、何を言われたのか分からなかった。新潟市のホテルで、9月23日に開かれた新潟県平和運動センター主催の講演会。ゲストスピーカーは、東京新聞社会部の望月衣塑子記者で、テーマは「武器輸出と日本企業-安倍政権の危険なねらい」。県政記者クラブで告知され、取材に訪れた本紙記者は、主催者につまみ出される形で会場を退席した。その顛末(てんまつ)は…。
 本紙記者が、この講演を知ったのは開催前日の夕方のことだった。新潟県政記者クラブに告知されたリリースが県政担当の記者から支局にファクスされ、記者が取材に行くことになった。
 望月記者は、同じ大学の出身ということで個人的に親近感があった。産経新聞と東京新聞とでは論調は異なるが、取材現場の第一線で働く先輩記者の話を生で聞けるチャンスでもある。北朝鮮など国際社会の情勢や問題をどうとらえているのか、純粋な気持ちでぜひ、お聞きしたかった。
 当日、記者が会場に着くと、参加者とおぼしき何人かがロビーにいた。受付の女性に名刺を手渡すと、心なしか表情が曇ったように見えた。
 「…担当者が来るまでお待ちください」と言われ、ロビーのソファに腰を下ろして待った。すると、15分ほどして廊下の奥から、キャリーバックを引いた女性が現れた。スタッフが頭をしきりに下げており、望月記者らしいことが分かった。
 あいさつを兼ねて、名刺交換をしようと思ったが、2~3分ほどスタッフと話をすると、すぐに会場に入ってしまったので、「講演を聞いた後にチャンスはあるだろう…」と、再び開演を待つことにした。
 それから5分ほどして、主催者である県平和運動センターの有田純也事務局長が現れた。席には着かず、最後方のスペースで、立って取材をするなら許可する、と伝えられた。写真撮影についても許可をもらい、ようやく会場に入ることができた。
 会場内は年配層が多く、若い人は少ない印象だったが、望月記者の講演とあってか席はほぼ埋まりかけていた。指定された後方のスペースに荷物を置き、一息ついてから記者はトイレに行った。手を拭きつつ会場の入り口に戻ったときだった。事務局長の有田氏から言われたのだ。「やっぱり産経さんはお引き取りください」と。開演まで、あと10分だった。
 予想外の展開に、記者は内心慌てた。「報道陣の取材は全てシャットアウトになったのか」と問うと、「他の社は大丈夫ですが、産経は駄目です」との返答。「なぜ、弊社だけが?」と繰り返し問うと、「産経がいると、望月記者が話したいことを話しづらくなるからです」と、強い口調で返ってきた。
 弊社の何が恐ろしいか、理解しかねたが、「圧迫感を感じるというなら記者腕章も外しますし、質問も控えます。講演だけでも聞かせてください」と交渉したが、シャットアウトされた。
 開始直前になって、詳しい理由も聞けずに退去するのは納得できない。
 「この講演はオープンなはずでしょう。報道の自由は憲法でも保障されている。そもそも講演のリリースを記者クラブに流しておきながら、弊社のみ取材を拒否されるのは解せない。理由をお聞かせ願いたい」
 記者は説明を求めたが、「解せないっていわれても…。とにかく、そう決まったんで引き取ってください」とかたくなに拒否された。
 どうにも話にならないと思いつつ、最後に聞いた。
 「貴会は主義や論調の違いだけで、報道機関をえり好みする団体という理解でよろしいか」と。返答は「そうです。そのように解釈していただいて結構です」というものだった。
 帰りがけに、講演の受付の写真を撮って帰ろうと、カメラを向けてシャッターを切ると、今度は、小太りの男性が「何勝手に撮ってるんだ!」と叫びながら、会場から飛び出してきて、目の前に立ちふさがった。
 「講演会からは退去するよう言われましたが、『外の写真を撮るな』とはいわれておりません」と返答したが、「それがあんたの会社の言う取材なのか!」とまくし立て、「あんたらがやっていることはテロリストと同じだ!」と叫んだ。
 これに対し、「あなたは弊社をテロリスト呼ばわりするのか」と問うと、この男性は「へ理屈は聞いてない。写真をこの場で消せ」とまで要求してきた。
 「私個人の判断で写真は消せない。上司に相談する」と応じたところで、講演会が始まったようで、この男性と、周りにいた数人の関係者は、会場内に入っていった。
 関係者などによると、講演会で望月記者は「北朝鮮問題は、現政権(安倍晋三政権)が対話を怠ってきた結果」と指摘したという。この主張は、同記者の話の内容としては、さして新しいものではないだろう。
 個人的には、政権批判のためだけに、“平和”を「錦の御旗」に使うのは、いかがなものかと記者は思う。ただ、今回の問題と主張の内容は関係ないし、水面下でのやり取りは不明だが、表面上は、望月記者自身に取材を拒否されたわけではない。
 しかし、本紙に対し、主催者の新潟県平和運動センターが行った非常識な対応は、失望しか覚えない。機会があれば、大学や新聞記者の後輩、また、産経新聞の記者としても、望月記者の講演に対する取材機会を得たいと思う。

これがマスゴミ達の正体です。日頃は報道の自由や権利を訴えながら人の権利や自由を束縛するのです。
東京新聞の難かどうかわからない記者?の講演でに参加することも許されない産経記者
平和を謳いながら戦争を賛美する輩がこのような事をするのでしょうね。

そんなマスゴミに終焉が訪れようとしています。
テレビ業界は「クラッシュの一歩手前」モーリーが告発 「ネットの闇のせいじゃない」納得の声集まる
タレントのモーリー・ロバートソンのツイッターでの告発が、話題になっている。
 情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)、クイズ番組「今夜はナゾトレ」(フジテレビ系)などに出演中のモーリーは、1日深夜に「唐突ですが意見表明をします」とツイッターに投稿し、「今後のテレビ出演ではいじめ、決めつけ、ステレオタイプ、ジェンダー差別、ステマ、ファクトチェックされていない情報流布になるべく抵抗することにしました」と宣言。この自身の考えについてモーリーは、まずコロナ禍、安倍首相辞任、五輪開催への不安がテレビメディア業界に打撃を与えていると指摘し、それ以前からネットの浸透により圧迫されていたものの、「ここに至ってテレビというものが『tipping point』つまりクラッシュの一歩手前まで来ているのではないかと最近実感するようになりました」と明かした。

?>>芸能人のコロナ感染続出で各テレビ局が抱える問題< さらに、モーリーはコロナ禍以降、テレビでよく見られるようになったトレンドについて、「報道、バラエティーともに瞬発的なセンセーショナリズムを追う演出が以前より目立つようになった」「生煮えの企画が多く、見切り発車の頻度が増えている。情報番組ではファクトチェックが入念になされない」「番組のコーナーがステルス・マーケティングとして構成されている」「出演者をキャラ設定や肩書などではめ込む傾向。自分に限って言うと『東大とハーバードに同時合格』がテロップに流れる場合が多いです」「直接・間接の『いじめ』が盛り込まれる場面が増えた」「『日本をほめる外国人枠』のようなものの存在を以前から感じていましたが『日本をほめまくる日本人枠』も出現しているように感じます」「若い女性を『昭和のオヤジ目線』でキャスティングする傾向」と紹介。
 モーリーによると、これは「ごく一部」とのこと。今の時代については、「みんなが同じものを求める『マスの幸福像』がもはや成り立たず、逆にそれぞれの人がテンプレートを外れて自分らしく生きることが求められる時代になっています」と指摘し、「『テレビは楽しければそれでいい』と言えたイノセントな時代は終わってしまいました」「テレビが衰弱し続ける中で手っ取り早い『いけにえ』を見つけ出そうとする傾向には業界がコンプライアンスを働かせるべきです。加えて視聴者も出演者もいじめに加わってはなりません」と断言。最後には、「『ネットの闇』のせいじゃないからな!」と強くつづっていた。
 このモーリーの突然の告発に、ネットからは「テレビが年々つまらなくなってる理由についてかなり納得できた」「マスメディアが価値を決める時代は終わったとテレビ業界が自覚しなきゃいけないと思う」「モーリーさんの抵抗が多くのテレビマンや芸能人に波及していって欲しい」という賛同が集まっていた。
 深夜の突然の告発に驚きの声もあったが、少なくない人が現在のテレビ業界への違和感をつづったモーリーに称賛を寄せていた。

テレビは偏見や捏造報道が多いですからね。
安倍総理への人権侵害も深刻です。そのようなテレビ業界は亡くしたほうが良いのでしょうね。

言論事由と権利を履き違えているマスゴミ達、信用されていない情報機関になんの意味があるのでしょう。
ネットが招いているのではなくマスゴミの倫理観が地に落ちているだけに過ぎません。業界再編も必要なのかもしれませんね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2020/09/12 06:00
コメント:
人工ウイルスに最後まで警戒を
悪魔崇拝 イルミナティ ニュー・ワールド・オーダーの邪悪な世界人類服従計画
「ロックフェラー・ロック・ステップ計画 2010」

○主たるシナリオ:自然発生- 中国が開発していたウィルスが事故的に漏れてしまった。
○最終的な戦争ゲームとして現実社会のエクササイズとしてワクチンをリリースし、
タイムラインの予測と成果を見ていく。
○控えめに人間から人間と感染させる事を出来るだけ長く持続させ ウィルスを世界的に蔓延させる。
○各国がロックダウンする前に、初期の感染が十分に広がる様にする。
○ロックダウンが起きたら、国内でウィルスが広がる事を持続させる。
○大衆を出来るだけ長い間隔離させ、経済を崩壊させる。
○市民を不安に陥らせ、フードチェーンを崩壊させ、深刻な食糧危機も作る。
○2020年6月に一度、ロックダウンを解除し、数週間解放する。
8月、9月でまた死者数を誇張させ報道する。他の病死でも出来るだけコロナが死因と報告させる。
10月,11月には第二の波が到来。
隔離を更に強化し、違反者には罰金が課せられる。
○軍による大衆への監視を強化。
○ロックダウンにより世界的に経済を崩壊させ、食糧難を発生させる。
○食料・水・住まいも武器となる。
基本的に我々がやりたい方向に動けば、それらを得られる様にする。
従わないと必需品が得られず罰則を受ける。従えば得られる。

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