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自民党にもいろいろな人間がいるようです。

集団的自衛拳
日本を守るために必死になって戦っている議員が比較的たくさんいる自民党
私の支援している赤池議員もその一人ですし、山田議員や佐藤議員など多くの議員が日本を守ろうとして日々活躍しています。
でも自民党の中にも変な議員がたくさんいる事も事実です。
媚中派と言われている二階や河村、野中、山崎そして石破、上げていけばきりがないくらい大勢の議員が国益よりも自分の利益と考えて賄賂をもらったりハニートラップに引っかかったりしています。
日本がなくなり、中共の支配下になればいの一番に処刑されるだろうその人たち、何を考えているのかさっぱりわかりません。

さて、耄碌した議員の代表格として挙がっている二階
この前の会合では社会情勢を全く見ていないだろう?と思えるような発言を繰り返し行っていたそうです。
習主席の国賓来日「穏やかな雰囲気の中で」 自民・二階幹事長
 自民党の二階俊博幹事長は17日、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて延期されている中国の習近平国家主席の国賓としての来日について「穏やかな雰囲気の中で、実現できることを心から願っている。中国は引っ越しのできない隣人だ。仲良くがっちり手を組んで、お互いに共通のことを考える国柄となるように切磋琢磨(せっさたくま)すべき」と訴えた。
 石破茂元幹事長が率いる石破派(水月会)が都内のホテルで開いた政治資金パーティーで講演した

石破とつながる二階ってか、この会合に集まった人たちは総裁選で惨敗した人間と媚びを売った人間達でしょうね。
二階は菅さんが出ると同時に支持に走りました。幹事長の地位を失いたくない一心だったのでしょう。
選挙で派閥を増やしてきたが碌な議員がおらず、不祥事のオンパレードとなった二階派、それをマスゴミが追及しないのがおかしな話ですね。何をしても安倍が憎いというマスゴミと自民党内で勢力を伸ばしたい二階の思惑が重なった結果かもしれませんね。

そういえばデジタル省とかいうのが出来るらしいです。
各省庁の横のつながりを増やす目的もあるようでして省益よりも国益を意識した組織体制に変える目的があるそうですね。
デジタル担当相に平井卓也氏 再入閣の意向固める 菅新総裁
16日に行う組閣人事で、自民党の菅新総裁は、みずからが重視するデジタル分野の担当として岸田派の平井卓也元科学技術担当大臣を再入閣させる意向を固めました。
平井氏は衆議院香川1区選出の当選7回で、62歳。
自民党岸田派に所属しています。
大手広告会社勤務などを経て、平成12年の衆議院選挙で初当選したあと、国土交通副大臣や衆議院内閣委員長などを歴任しました。
平成30年に科学技術担当大臣として初入閣し、IT担当大臣も兼務しました。
平井氏はIT分野に詳しいことで知られ、インターネットを使った情報発信や選挙活動を党内で中心となって推進するとともに、党のデジタル社会推進特別委員長として、行政のデジタル化や5Gなど最新技術を活用した地方の活性化策などを盛り込んだ提言を取りまとめました。
平井氏はベンチャー企業の若手経営者など、民間人とも幅広い人脈を持つことで知られています。

心強い事ですね。
なかなかいい人事かもしれませんね。
因みに過去にはこのような発言も行っていたそうです。
福島瑞穂党首に「黙れ、ばばあ!」と書き込み?
自民党ネットメディア局長の平井卓也衆院議員がネット党首討論で「黙れ、ばばあ!」などと野党党首らを罵倒するコメントを書き込んでいたと、一部で報じられた。しかし、事務所ではまだ確認が取れていないといい、本人のツイッターなども沈黙したままだ。
なかなか面白い人物のようですね。
婆と言うのは間違いありませんし、くそ野党というのも間違いではありません。
そんな言葉尻をいいちいち細かく確認していても仕方ないですね。
仕事ぶりを期待しています。

縦割り行政という悪しき制度を打開する為に行政刷新大臣に任命された河野さん
マスゴミの記者クラブの無駄な行動に対して早速文句をつけています。
「前例主義、既得権益、権威主義の最たるもの」河野行革相、深夜の閣僚リレー会見に苦言
 河野太郎行政改革担当大臣は17日未明の会見で、「前回に担当大臣をした時は無駄を削ぎ落とす行政改革だったが、今回は国民から見ても価値を創造する規制改革をやらなければならないと思う」「霞が関の人材の問題、ブラックなところを是正しないと、良い人材が集まらず、逃げていってしまうことを心配している」と話した。
 また、自身の会見の開始時間が延びていたことについてTwitterで「とうとう50分遅れ。」と発信していた河野大臣は、「この記者会見も大臣が各省に散ってやっていれば、今頃みんな終わって寝ているはずだ。ここで延々やっているのは前例主義、既得権益、権威主義の最たるもの。こんなもの、さっさとやめたらいい。ぜひご協力をいただきたいし、これを皮切りにやっていきたい。SNSでも発信していきたい」と述べた。

記者クラブという悪しき風習をどうにかして止めてもらいたいものですね。
はっきり言って意味のない記者クラブによる会見、下らない発言で時間だけが過ぎていくのを見るともったいなく思いますし、下らない質問をしてくる記者を見ると日本のレベルが低いなと思うばかりです。
切磋琢磨していかないマスゴミ達に鉄槌を喰らわせたいところですね。

安倍総理が靖国神社に参拝しましたが支那は文句を付けれなかったようですね。
一部の馬鹿が問題視していますが、状況を考えろという話だけの事だと思います。
保守と言われる人たちの中にも安倍元総理が就任中に行けなかったのは敗北だという事を言っていますけど、じゃあどうすれば行けたのかを考えていない愚か者の発言としか思えません。いまだ大日本憲法に縋り、未来を見据えていない人が日本を駄目にしている事も判らないのかもしれませんね。
でまあ、朝日新聞が相変わらず印象操作のための記事を書いているようです。
安倍氏の靖国参拝に岸田氏 「外交問題化すべきでない」
岸田文雄・前自民党政調会長(発言録)
 (安倍晋三前首相の19日の靖国神社参拝について)国のために尊い命を捧げられた方々に尊崇の念を示すのは、政治家にとって誠に大事なことだ。尊崇の念をどういった形で示すかというのは、まさに心の問題だから、それぞれが自分の立場、考え方に基づいて様々な形で示している。これは心の問題だから、少なくとも外交問題化するべき話ではないと思っている。政府においても外務省においても、国際社会に対して心の問題であるということ、国際問題化させるものではないということを丁寧にしっかりと説明をする努力は大事なのではないか。(19日、千葉市で記者団に)

自分の国を守ろうとした人たちを国が守らなくて誰が守るのでしょうか?
今の日本があるのは先人達が戦ってくださったからです。その事を無視していろと言うのがおかしいのです。
いざというとき、危機が訪れた時に動ける人を、動いた人に感謝する。この当たり前の事に文句言う人がいる方がおかしいのです。
それが判っていない文句ばかり付ける朝鮮人のような倫理観を損なっている人たちの雑音を気にしても仕方ないのです。
ただ、それだけの話です。

これから国民と一緒になって日本を良くしていこうとする勢力と、自分たちの利益だけを追求する駄目な価値観を持つ人たちの戦いが始まります。
これに勝たない事には日本の未来がない、70年もかけて壊されてきた日本の価値観を取り戻すには同じ以上の時間がかかることでしょう。でもやらないといけない、そう思います。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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自民党 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/09/25 06:00
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