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マスゴミが煽るものに碌なものなし

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皆さんは4連休、如何お過ごしでしょうか?
私は旅行給付金を使って中国まで旅行に行ってきました。
目的は山登り、兵庫県から入山して鳥取県へと経るルートです。
上の写真は鉢伏高原へ至る縦走路になります。流石に23kmはきつかったですね。
上り下りで1600mとアルプス並みでして、行動時間は7時間半
最大標高1500mと大したことないし、勾配もそこそこだったにもかかわらず距離にやられましたね。
なかなか良い中国旅行でした。

さて、現実を見ると盛んにマスゴミが煽るものに良いものはありませんね。
一時は投機の対象として煽った違法民泊などの事業、法律が間に合っていないとか言って騒いでいましたが、住民の大反対があり、なかなか進まないようですね。コロナ禍で支那人が入国しなくなったことも影響していると言われていますし、そもそも普通の人は違法民泊に宿泊せずにビジネスホテルに泊まりますよ(笑)
投資した民泊、本当に営業中?扉にテープ貼って確かめた
 事業停止に陥った民泊大手のハンドグローイング(大阪市淀川区)は、営業していない物件に宿泊予約が入っているように装うなど、運用状況を水増しして投資客を安心させ、新たな投資も募っていた。投資した部屋で本当に民泊営業をしているのか、自ら調査した投資客もいた。
 昨年10月、名古屋市のIT関連会社長の近藤一正さん(49)は、投資した阪急中津駅(大阪市北区)近くの2部屋の予約状況をハンド社が提供する投資客専用のサイトでチェックしてみた。民泊を始めたばかりのはずなのに予約があり、念のため一般の宿泊予約サイトを検索したところ、この物件の紹介はなかった。疑念が強まり、現地に足を運んだ。

そもそも民泊なんかを投機対象にしているほうがおかしいと思わないのでしょうか?
碌なものではありませんし、住民の苦情で中止となった物件も多くあります。管理者を常に置かなくてはならなくなったという理由もあるでしょうけど、無責任な事業に投棄するなんてありえないという話です。

その会社は詐欺行為であることを認識していたそうですね。
詐欺では?「その通りです」 民泊事業の闇、憤る投資客
 インバウンド(訪日観光客)の急増によるホテル不足の解消のため、全国に広がった民泊事業。先進地の大阪で最大手だったハンドグローイング(大阪市淀川区)が事業を停止した。自転車操業状態の中、投資客に運用状況を偽り、新たな投資も募っていたことが判明。辻武弘社長らは債権者を集めた説明会で問題があったと認め、投資客は「だまされた」と憤りを募らせている。
3月、各地で開かれた投資客向けの説明会。6日の名古屋会場では、ハンド社が家主と賃貸契約を結んでいない物件に投資させていたことが明らかになった。朝日新聞が入手した音声によると、同社幹部は「事実上(賃貸)契約ができていないのに売っていた」と説明。参加した投資客の男性が「それ詐欺じゃないの?」と問い詰めると、会社側は「その通りです」。辻社長は「だますというより結果的にだましている形」と答えた。
 その前日、JR新大阪駅近くの会議室であった説明会は約100人の投資客らであふれ、会場に入れない人もいた。その1人、関西の会社役員の40代男性は、2月にハンド社や辻社長らを相手取り、「会社ぐるみの詐欺にあたる」として、約3600万円の損害賠償を求める訴訟を大阪地裁に起こしていた。

家族にも言えず、今も心に闇を…
 男性は昨年11~12月に大阪市浪速区にある2カ所のマンションの各5室で、ハンド社と民泊運営の業務委託契約を結んだ。初期投資の総額は約3300万円。「入金から3カ月で民泊をオープンする」と言われたが、翌年1月末に契約解除を求めるメールが届いた。

そもそも民泊事業が儲かると思っているほうがおかしいと思わなかったのでしょうか?
誰しもがそれを疑問に思うでしょうに、なに甘い言葉に騙されているのでしょうね。

実態は詐欺であったと言う事です。
民泊投資大手が事業停止 宿泊実績水増しして勧誘、実態ない物件も
 マンションの部屋ごとに投資客を募って民泊事業を代行していた、大阪最大手の民泊投資会社「ハンドグローイング」(大阪市淀川区)が経営難に陥り、今年に入って事業停止した。新型コロナウイルス禍の2~5月に次々と施設を廃止。ハンド社は取材に、昨年まで宿泊実績を水増ししながら、新たな投資を募っていたことを認めた。
 ハンド社は2011年設立の不動産系ベンチャー。信用調査会社によると、16年までは賃貸交渉など不動産関連のコンサルタント業を軸にしたが、大阪市が16年10月から特区民泊事業者の受け付けを始めたのを機に、民泊の運営代行サービスを本格的に始めて急成長。18年10月期の売上高は16年同期の26倍超の約15億4千万円に上った。25年の大阪・関西万博誘致のオフィシャルサポーターで、投資客向けセミナーでアピール材料にしていた。
 辻武弘社長は5月、朝日新聞の取材に応じ、2月末での負債総額は約40億円で、日韓関係の悪化で昨夏から韓国の旅行会社を通じた予約が入らなくなり、新型コロナが決定打になったとした。
 大阪市保健所などによると、国家戦略特区制度に基づく「特区民泊」としてハンド社が認定を受けた同市内の施設は17年度に13、18年度に31、19年度に33の計77カ所、900室(今年5月までにすべて廃止)で、業者ごとではいずれも大阪府内最多だった。辻社長によると、約600の個人・法人と契約し、認定された部屋のうち約800室で民泊を代行運営していた。
 ハンド社は投資客向けに、運営資金を出した部屋の予約状況をチェックできる専用サイトを公開していた。4月に投資客に送った調査報告書では、架空予約について「多数存在した」と認定。投資客から代金を受け取りながら、家主から引き渡しされていなかった物件も多数存在し、家主と契約できていない物件も存在したとしていた。
 ハンド社の資料によると、投資客は、家主に払う礼金や民泊の申請費、家具購入費、予約サイトへの登録費などの初期費用を負担。民泊営業後は毎月の宿泊代から、家賃や民泊運営の代行手数料などを引いた金額を得る仕組みだった。投資客の多くは仲介業者からの紹介だったという。
 同社関係者は「仲介業者が『予約が埋まったことにしないと投資客に売れない』と言うので、求められて予約があったことにした。それで売れたので止まらなくなった」とした。
 辻社長は賃貸契約前の物件に投資させたことについて、「エージェント(仲介業者)が先行して振り込み依頼を行った場合がほとんど。悪意をもって行ったことなどありません」と文書で追加説明した。
 同社はおおむね年利十数%~20%超で、初期投資分を5年ほどで回収できる見通しと説明していたが、昨年9月から利回りの支払いが滞り、12月から自転車操業の状態になったという。今年1月には投資客に民泊事業からの撤退に伴い契約解除を求めた。東京、大阪、名古屋、福岡などで3月以降、投資客を集めて説明会を開き、辻社長らが事業停止に陥ったことを謝罪した。だまされたとして、すでに損害賠償を求めて提訴した投資客もいる。

そんな甘い話はあるわけありません。
悪意はなかったと言っていますが、無責任であったことの認識はなかったのでしょうか?

さて、今までの記事、いつも通り朝日新聞が自分たちで煽って自分たちで糾弾しています。
その朝日新聞はこのようなデマを良くやらかします。
宝塚が「スパルタ不文律」を廃止 朝日新聞の仰天報道に困惑する音楽学校の言い分
 9月12日、朝日新聞が1面で〈宝塚、「伝統」の一対一指導廃止 上級生が姿勢・規律伝授、下級生に負担〉と報じた記事が話題となっている。
●先輩が利用する阪急電車への一礼
●先輩の前での決まった表情
●先輩への過度な提出物
 など、厳しい指導で知られる宝塚音楽学校の伝統が廃止されたというのだ。
 これに、他紙も乗っかった。翌13日には地方紙にも同様の記事が掲載され、“廃止された伝統的作法”として、以下も加わった。
●遠くの先輩に大声で挨拶
●先輩への返事は「はい」か「いいえ」に限定
 軍隊並みの厳しさから“女士官学校”と呼ばれるだけのことはある。

ネット上にはさらに厳しい不文律
 さらにSNSには、ファンがまとめたと思われる不文律があり、そちらはさらに厳しい。
●廊下の角は壁に沿って直角に曲がる
●自衛隊を招いた訓練があり、一糸乱れぬ更新ができるまでしごかれる

 寮においては
●買ってきた食事のビニールを開ける音をさせてはならない
●電子レンジは「チン」が鳴る前に開けないといけない
●目覚まし時計の音を鳴らしてはいけない

朝日が1面にしたから
 目覚まし時計の音を鳴らさずにどうやって起きるのだろう、といった疑問も浮かぶ。改めて、宝塚音楽学校に聞いてみた。
「宝塚音楽学校というのは、確かに厳しいところはあります。1学年わずか40名の2年制で、全校で80名しか生徒はおりません。しかも、同じ1年生(予科生)に、中学を出たばかりの15歳の子もいれば、高校を出た18歳の子もいるので、年下の上級生もいれば、年上の下級生もいる。その中で、宝塚の舞台に上がるために一緒に学ぶわけです。華やかな舞台ですが、セリ(昇降装置)など危険も伴いますから厳しく教えることも必要です。上級生から下級生への指導も、一般の学校とは異なるところがあるのです」
 確かにそういった一面はあるだろう。それにしても、先輩が乗る電車に一礼するのは時代後れという気もするが……。
「かなり以前から、電車に向かって一礼など止めるよう言っているんです。確かに以前にはそうしたこともあったので、地元ではよく知られています。嘘か誠か、『挨拶しとらんやないか!』と注意されて、仕方なく礼をしたなんて笑い話も……」
 都市伝説みたいなものか? では、朝日新聞をはじめとする報道は何だったのか。
「朝日新聞には英断のように取り上げていただきましたが、今回、初めて改めたという話でもないんですよ。長い歴史の中で、その都度変えてきているものです。生徒たちが、これはやり過ぎと自発的に止めることもあるんです
 なんだか、話が違うようだ。
「実は、朝日新聞から取材を受けたのは新型コロナよりも以前のことです。どういうきっかけで取材に来られたのかは分かりません。その後、コロナ禍もあり、安倍首相の辞任などもあり、記事はいつ掲載できるかわからないとのことでした。夕刊に掲載されるのかなと思っていましたが、朝刊1面に掲載されていたので驚きました。最初はデジタル版で11日夜に配信されました。12日には新聞1面と社会面に掲載されました。すると今度は、共同通信がうちにも取材させてくれと来たんです。それで、今回と同じように、一斉に止めた訳ではなく、少しずつ変えてきたことだと説明もしたんですが……」
 結局、宝塚音楽学校は今回初めて改革に乗り出した、といった記事になったわけだ。まあ、そのほうが面白い記事にはなるだろうが……。

OGの昔話が今も
「様々な地方紙にも掲載されたようで、SNSには『伝統的作法がなくなって残念』との声もあるようですし、生徒の親御さんからそんなに厳しいところだったのかと心配されてもいるようです。とはいえ、在校生たちがもっとも面食らっているんです。そんなこと、やっていないのにと……」
 改めて、朝日の報道とネット上の書き込みを確認させてもらった。
 先輩の前での決まった表情。いわゆる“予科顔”というもので、朝日によると“上級生の前ではみけんにしわを寄せて口角を下げる”表情だそうで、今回廃止されたとある。一体、どんな表情なのかよく分からないが……。
「“予科顔”はともかく、先輩からの忠告は真剣に承るという意味の作法としては、今も残っています」
 上級生が下級生に科しているという過度な提出物は、どうなっているのだろうか。
「ノートの提出ですね。今はしていません」
 遠くの先輩に大声で挨拶はどうか。
「昔はOGに会ったら大きな声で挨拶していました。かつては、ただの派手目な人にも挨拶をした生徒もいたようですけど……。これも数年前になくなりました」
 先輩への返事は「はい」か「いいえ」に限定されているのか。
「そうしたこともあったと思います。しかし、それではコミュニケーションが取れませんからね。今は普通に会話しています」
 廊下の角は壁に沿って直角に曲がるのか。
「旧校舎の頃の話だと思います。もちろん一列に歩き、私語禁止であることは変わっていませんが、時と場合に応じて。必ず、というものではありません」
 自衛隊を招いた訓練があり、一糸乱れぬ行進ができるまでしごかれるのか。
「しごきではありません。現在は自衛隊の方を招くのではなく、生徒が自衛隊へ行っています」
 寮では、様々な細かい“掟”があるようだが。
「全寮制ではありませんので、自宅から通う生徒もおります。そして寮もずいぶん前に鉄筋コンクリートの新しい建物に変わりました。寮内でのことは学校から話すべきではないと思いますが、おそらく、古い寮を出たOGがバラエティ番組などで話したことが、今でも語り継がれているのだと思います。そして、ファンの中にも、そうした厳しい予科を過ごして大成したスターに憧れる人もいますからね。私どももそうした夢を壊してはならいとも思うんです」

結局、バライティからでた噂話、昔話を大々的にスクープとして報じた朝日新聞や共同通信
学校側の言い分を載せずに自分たちに都合の良い話だけを摘まみ上げて記事にした煽り記事だったようです。

このような捏造報道や煽り報道は絶えませんね。吉田所長の調書を確認しないで記事にして一生懸命戦った人を貶めた朝日新聞
昔からマスゴミ関係者は最低の人間と言う事は変わっていないってことです。
そんな奴らの意見なんて聞く耳を持ちません。
しっかりと判断していきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/09/26 06:00
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