fc2ブログ

武漢ウイルスの責任をめぐって米中戦争が始まる

99136361_3655329454537125_2276808282968424448_n.jpg
世界を混乱に貶めている武漢ウイルス、世界中で死者が多数出ておりPCR検査と言う正確性の低い検査を行って陽性者を見つけ出そうと最初に中共がやりだしましたね。
そのPCR検査と言う定点検査にしか向かない検査を世界中でやらせて製薬会社はさぞ儲かったことでしょう。
中共は武漢ウイルスなんて克服したとか言っていますが、状況を見ると武漢ウイルスよりも洪水や不作などによる経済不安が出てきているので対応しきれていないというのが適切なのでしょうね。

さて、そんな極悪人である中共の習近平、なんで国賓として呼ばなければならないのでしょうね。
習主席の国賓来日「穏やかな雰囲気の中で」 自民・二階幹事長
 自民党の二階俊博幹事長は17日、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて延期されている中国の習近平国家主席の国賓としての来日について「穏やかな雰囲気の中で、実現できることを心から願っている。中国は引っ越しのできない隣人だ。仲良くがっちり手を組んで、お互いに共通のことを考える国柄となるように切磋琢磨(せっさたくま)すべき」と訴えた。
 石破茂元幹事長が率いる石破派(水月会)が都内のホテルで開いた政治資金パーティーで講演した。

媚中派と言われている二階、何を考えているのでしょうね。
日本にとって何が大切かをしっかりと考えてもらいたいものですが、耄碌したのでしょうか?
このような人を老害と言うのでしょうね。

台湾と友好的な状態である日本、李登輝元総統の葬儀にも森元総理が政府代表として出席するなど有効的な関係を構築しています。
しかし、それに対して何故か?中共が文句を言ってきているようです。
日本が台湾と関係強化しないこと希望=岸新防衛相に関し中国
[北京 16日 ロイター] - 中国外務省の汪文斌報道官は16日の会見で、日本が公式レベルで台湾との関係を強化しないことを希望すると述べた。
菅義偉新内閣で防衛相に就任する岸信夫氏についての中国の見解を問う質問に答えた。岸氏は台湾と強いつながりを持つ。
汪報道官は、中国は日本との協力強化を望んでいると述べた。

岸大臣が就任したことに対する反応のようですね。
でも、中共による内政干渉を許すわけには行きません。独裁国である中共、一国主義であり共産主義を受け入れることはありえませんね。

トランプ大統領は中共の横暴に対して国連にて演説を行いました。
「中国との全面対決」表明したトランプ氏の国連演説 「自由と繁栄」へ世界を主導
 【ワシントン=黒瀬悦成】トランプ米大統領による22日の国連総会での一般討論演説は、国連が最重要視する新型コロナウイルス危機と環境破壊という2大懸案に関し、問題の元凶は中国であると断じ、中国と全面的に対決していく立場を国連舞台で初めて表明した。同時にトランプ氏が打ち出したのは、米国が「力による平和」の考えに基づいて国際社会を主導していくことが、権威主義体制に対抗して世界の自由と繁栄を担保することになる、という強い自負だ。
 トランプ氏は、約7分間という同氏としては異例の短さとなった演説の約半分を中国批判に費やした。新型コロナをあえて「中国ウイルス」と呼び、「ウイルスを世界に拡散させたのは中国だ。私たちが明るい未来へ進むには、中国に責任を取らせる必要がある」と改めて非難した。

武漢ウイルスを中国ウイルスと呼んだそうですね。
それはいけませんね。中国は日本の領土であって支那ウイルスと言うか武漢ウイルス、中共ウイルスと呼ぶべきだと思います。

これに対して餓鬼の喧嘩の様に習近平が言い返します。
中国の習主席、米国に強烈な皮肉-ガキ大将のような行動許されない
中国の習近平国家主席は、いかなる国も「好き勝手に行動したり、世界の覇者やガキ大将、ボスであるかのように振る舞ったりするのを許される」べきではないと述べ、名指しこそしなかったものの米国を強烈に当てこすった。
  国連創設75周年を記念する会合での発言として中国国営の新華社通信が報じたところによると、習氏は国際問題で途上国がより大きな役割を担うよう唱え、国連は「よりバランスの取れた」機関になれると述べた。
  また、「国際法に裏打ちされた国際秩序」を訴え、「他国を脅す国が威張り散らす」ようなことがあってはならないと続けた。

自己紹介と思うし他ないですね。
大東亜戦争後に数々の侵略戦争を行い、南モンゴルやウイグル、チベットを亡ぼして今度は香港や台湾、日本を狙っていると言われている中共、鏡を見たほうが良いでしょうね。

中共の悪事がばれているのに世界のメディアは放送しません。
中国、ウイグル族の「強制労働」非難に反論
 【北京=西見由章】中国国務院(政府)新聞弁公室は17日、新疆ウイグル自治区の「労働就業保障」白書を発表した。少数民族ウイグル族らに、中国当局が強制労働させているとの米欧諸国の非難に反論するのが狙い。白書は「いかなる形式の強制労働も予防・排除している」と主張した。
 白書によると、昨年の自治区内の就業人口は約1330万人。14年比で17・2%増加した。年平均で128万8千人の労働者に職業訓練を実施したという。
 米国務省は中国で17年以降、ウイグル族など100万人以上が収容施設に強制的に入れられていると指摘したが、中国側はこの施設を「職業技能教育訓練センター」と主張している。
 白書によると14年以降、11万7千人が「より高収入を得られる」他省や直轄市で就業した。中国語や職業技能などの訓練を自治区内で実施した後、労働者を送り出したとしている。
 一方、オーストラリアのシンクタンクは今年3月、8万人以上のウイグル族が自治区外の工場に移送されており、強制労働の懸念が強いと指摘する報告書を発表した。米当局もウイグル族らの「強制労働」に関与した中国企業に対する禁輸措置を取っている。
 
さて、嘘を吐いているのはどちらでしょうね。中共であることには間違いないと思いますよ。

世界が勝つのか?それとも中共が勝つのか?
日本はどのようにして国を守っていくのか?真剣に考えていかないといけませんね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村
スポンサーサイト



国防 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/09/28 06:00
コメント:

管理者のみに表示