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未だ撲滅していないPCR教団

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いまだPCR検査を推進している学の足りない人たちが多いですね。
多分、裏でつながっていて大もうけしているのではないでしょうか?
そもそも感染者数からの致死率が2%を切るところまで言っているようですし、感染者の8割が外国人と言う事も判っています。(ぐんま知事が公表しました)
そのようなインフルエンザと同じような疾患なのに第二類相当ってのがおかしいのですよ。
基礎疾患を患っている人や高齢者だけに注力し、一般の人は注意だけに留めればいいと思います。
それをむやみにさわいで金儲けを企んでいる人間達、もはやダニと言っても良いと思います。

さてまあ、ソフトバンクがまた金儲けを企んでいますね。
唾液によるPCR検査受け付け 1回2000円 ソフトバンクグループ
ソフトバンクグループは、希望する自治体の職員や企業の社員を対象に、新型コロナウイルスに感染しているかどうかを確認する唾液によるPCR検査を 1回2000円で受けられるようにすると発表しました。
これはソフトバンクグループが国立国際医療研究センターと協力して千葉県市川市に設立した検査施設で孫正義社長が記者会見して明らかにしました。
それによりますと、この検査施設では新型コロナウイルスに感染しているかどうかを唾液で確認できるPCR検査を1回2000円で受けられるようにするとしています。
当面は自治体や企業など法人単位でネット上で検査の申し込みを受け付け、検査キットで採取した唾液を検査施設に送り、企業などに結果が通知されるということです。
検査には医師が関わらないため、陰性の証明書は発行しないとしています。
ソフトバンクグループは24日から検査の受け付けを始めていて、ことし11月には1日当たり1万人の検査ができる体制を整えたいとしています。
孫社長は24日の会見で「無症状の人が感染を広げるリスクを解消するため、いつでも、誰でも、何回でも、安く、検査を受けられることが重要だ」と述べ、将来的には個人を対象にした検査も受け付けるようにしたいという考えを示しました。

証明書を発行できない検査に何の意味もありません。
そんな無駄な検査を大々的にやるところがあるとでも思っているのでしょうか?
それとも何か?サービス業は全員受けて証明しないと働けないように弾圧するつもりか?
そんな手に乗るつもりはありません、このような自分たちの金儲けだけを考えている人間達は破滅すればいいのですよ。

下らない事で金を使おうと目論んでいた組織が断念したそうです。
そもそも65%しか確立のないPCR検査を確定検査に使う意味が分かっているのでしょうか?
PCR検査「世田谷モデル」暗礁に乗り上げる 財源、受け皿の確保に課題
 東京都世田谷区が新型コロナウイルスの感染防止対策で、「いつでも、どこでも、何度でも」PCR検査を受けられるようにする「世田谷モデル」が暗礁に乗り上げている。今月中に「第1弾」として、区内の介護施設職員ら計約2万3000人に対し、症状の有無を問わずに検査を始める計画だが、大量検査の前提になる「プール方式」を採用できず、当初より大幅に時間がかかるのが確実な情勢だ。定期検査のための財源確保や陽性者の受け入れ態勢などの課題も抱えている。
 区内の状況をめぐっては、累計感染者数2084人(23日現在)と都内で2番目に多く、これまでに介護や保育などの福祉施設計49カ所でクラスター(感染者集団)が確認されている。無症状者も含めた職員らの大量検査を行うことで感染者を早期発見し、新たなクラスターの発生を防止する狙いがある。
 今月中にもすでに感染者が出ている介護職員に優先的に実施し、障害者施設や児童養護施設職員らに対象を拡大していく。特に重症化リスクが高い高齢者と接する介護職員には複数回実施する考え。区は15日開会の区議会定例会に、検査費約4億1400万円を含む補正予算案を提出した。
 大量検査のカギを握るのが、4人程度の検体を1つの試験管に混ぜて検査し、陽性反応が出たら個別に再検査する「プール方式」。海外メディアによると、同方式は感染拡大の中心地となった中国・武漢市や韓国などで用いられ、検査の手間や費用を減らし、より多くの人に検査の機会を提供できると伝えられている。
 区は当初10月から同方式を導入することで1日当たり1000人規模の検査を見込み、約2カ月間で約2万3000人の対象者全ての検査を終える予定だった。
 ただ、同方式は日本では実証実験の段階を出ておらず、現時点で厚生労働省から国費負担による「行政検査」として認められていない。区は同方式の導入を当面見合わせ、従来通りの検査で実施せざるを得なくなった。そのため「検査終了まで年内を過ぎる可能性がある」(担当者)という。
 また、施設内感染を完全に押さえ込むため、無症状の感染者を一人残らず見つけ出すには、定期的に検査を繰り返す必要があるが、財源確保が事業継続のネックになる。厚労省は15日、医療機関や高齢者施設の職員を対象とした検査費を国費で負担すると通知。同区の担当者は「費用が全額区の持ち出しとなれば、定期的な検査は厳しい」と語る。
 感染者が大量に見つかった場合の対応も十分とはいえない。軽症や無症状なら原則ホテル療養となるが、区では独自に療養施設を確保する予定はなく、都に頼るしかない。区内にはホテルなどの受け入れ可能施設がないためという。
 都はホテル8カ所で1860人程度を受け入れる態勢を整えているが、今回の検査で1割が陽性となれば大きな負担になりかねない。担当者は「(都のホテルが満床となった場合は)自宅待機をしてもらい、ベッドが空き次第移動してもらう」という。
 秋から冬にかけてはインフルエンザとの同時流行が懸念される中、担当者は「通常の行政検査の数量を確保するため、施設向けの検査を一旦中止せざるを得なくなる」と話し、事業継続の可否は見通せない。
 東京医療保健大の菅原えりさ教授(感染制御学)は「高齢者や障害者施設にウイルスを持ち込まないことは重要。新型コロナは無症状の感染者が非常に多く、スクリーニング検査に有用性はある。ただ、定期的な検査をしなければ実効性は上がらない。また、検査拡大で増える可能性がある軽症や無症状の陽性者を自宅療養に切り替えるなど、環境を整える余地が残されているのではないか」と述べた。(王美慧)

他人任せの対応を大々的に言っていただけに過ぎません。
自分たちで行うはずの検査も大まかな検査であることがばれています。
そんな無責任な検査をやっても意味がないことに気が付いた人がいるのでしょう。
いい加減、、目を覚ましていただきたいものです。

因みにPCR検査薬は支那製が多いらしいですね。
中国企業、エチオピアでPCR検査キット生産工場を建設―中国メディア
中国華大集団がエチオピアで投資・建設する新型コロナウイルスPCR検査キット生産工場がこのほど、正式に稼働開始した。
エチオピアの検査キット生産の空白を埋め、現地の新型コロナ検査能力をさらに高めることになる。新華網が伝えた。(提供/人民網日本語版・編集/YF)

中共が量産した粗悪な検査薬を誰が使用しているのでしょうね。
PCR教団の勢力を増やしたい人たちがこのような粗悪品を使用して混乱を深めているのでしょう。

日本では治療薬として期待されているアビガンがようやく認証が取れる見込みのようです。
コロナ治療薬候補のアビガン、承認申請へ 有効性確認か
 新型コロナウイルスの治療薬候補「アビガン」について、富士フイルム富山化学が近く国に製造販売の承認を申請することがわかった。9月中旬まで実施した臨床試験(治験)のデータを20日に精査し、一定の有効性が確認できたもようだ。承認されれば、日本で開発された新型コロナ治療薬としては初めてとなる。
 申請後は、厚生労働省が有効性や安全性などを審査し、承認するか決める。新型コロナ治療薬はこれまでに「ベクルリー」(一般名レムデシビル)と「デキサメタゾン」が承認されている。
 アビガンはこれまで一部の病院で、患者の希望と医師らの判断で使える「観察研究」という枠組みで使用されてきた。正式に承認されれば、従来よりも多くの病院、患者に使用できる可能性がある。感染初期の軽症の段階で使うことが想定されている。ただ、アビガンは投与すると胎児に奇形が出るおそれがあることがわかっており、妊娠中やその可能性のある女性、相手の男性には使えない。
 富山化学は3月末に国内での治験を始めた。96人を目標に参加者を募集し、当初は6月末に終える予定だった。だが、緊急事態宣言などによって患者が減ったことから参加者数を確保できず、7月以降も治験を続けていた。7月中旬ごろから患者が再び増えたことで目標数を確保できた。

他の治療薬に比べて非常に安価と言われているアビガン、認証されれば保険も使う事が出来ます。
ウイルスを体内に入れるワクチンとは違い、症状が出てから使用する治療薬は安全性が高いでしょうね、
奇形が生まれると言ってもその期間は長くて一か月らしいので問題ないでしょうね。

治療薬が広まれば致死率2%の疾患の恐怖は収まることでしょう。
PCR教団が儲けれなくなると言う事での反発があるでしょうが、人の命で金儲けしているという批判は間逃れません。
あいつらは人間ではありませんね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/10/01 06:00
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