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日韓首脳会議は実現するのか?

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安倍政権によって日韓関係が最悪になったというマスゴミなどの記事が多数出ていますけど、そもそもの原因が韓国にあることを記事にしていない状況が判っていない記者が多いですね。
捏造された従軍慰安婦問題、当時合法であった売春婦の職業に対して現地でも募集しており、多くの給料が支払われていたことを無視しているのですから理論が破滅するのも無理はありません。
以前、慰安婦の郵便貯金の返還裁判がありましたよね。郵便局は当時の貯金に加えて利息も付けて返しました。
貯金が出来る奴隷って何でしょうね?
出稼ぎ労働者訴訟も同じです。給料をきちんともらえる仕事に就いた労働者が今更強制労働だとか徴用だとか言い出しているにすぎません。
自分たちがやったことを棚に上げて何考えているのでしょうね。
原因はすべて韓国にあります。その要求を飲まなくなったにすぎません。いい加減にしてもらいましょう。

菅政権はまず韓国の国際条約違反を止めされるべく動いています。
日本外相「国際法違反をしているのは韓国」…新政権発足初日から「韓国を強く非難」=韓国報道
茂木敏充外相は、菅義偉政権発足の初日から、韓国を強く非難した。
NHKによると、茂木外相は16日、菅首相主宰により初めて開かれた閣議後の記者会見で、韓国内の元徴用工への賠償問題が「日韓関係の大きな課題だ」とし「国際法に違反しているのは韓国であることは間違いない」と主張した。
茂木外相は「(韓国と)きちんと対話することで、事案を解決していこうという方向性に変わりはない」と言及した。
茂木外相のこのような発言は、日本製鉄(旧 新日鉄住金)などに対する韓国大法院(最高裁)による賠償判決が「国際法違反だ」と主張してきた、既存の日本政府の立場を再確認したものとなった。
日本政府は、韓国内の元徴用工問題に関して、1965年の日韓請求権協定の締結とともに、韓国側に提供した計5億ドル相当の有償・無償の経済協力を通じて「完全かつ最終的に解決した」という立場を固守している状況である。
このため日本政府は、韓国大法院の関連判決は「請求権協定の違反であり、国際法違反だ」とし「韓国側が責任をもって是正しなければならない」と主張している。
しかし 外務省当局者たちは、韓国の裁判所による判決で元徴用工への賠償問題が頻繁に起きる前までは、日韓請求権協定の締結にもかかわらず「国家ではない被害者個人の請求権は消滅していない」という立場であった。
ところが 韓国裁判所による元徴用工への賠償判決後、多くの日本の政治家たちは自国のこのような矛盾した対応については一切の釈明なく、ひたすら「韓国が間違っている」という主張だけを繰り返している。

条約を結んで対応していたのに勝手に条約の内容を変更して金クレ金クレと言い出している韓国
何がしたいのでしょうね。日韓基本条約ですべて包括的に解決しています。
韓国の国内問題を日本に解決させようというのははなはだおかしな話だと思いませんか?

菅総理は韓国がいちゃもんを付ける事を止めるなら首脳会談をしてもいいかもしれないと言いますが、それに反論する人がいるようです。
”次期大統領候補”韓国知事「菅首相が訪韓することはなさそうだ」…「簡単な謝罪で済ませられる問題ではない」
韓国で”次期大統領候補”と言われているイ・ジェミョン(李在明)京畿道知事は、日本が「徴用工訴訟問題と関連し、韓国が日本企業の資産を売却しないと約束してこそ菅義偉首相が韓国を訪問することができる」と明らかにしたことについて、「そんなことはないだろう」と1日、明らかにした。
 イ知事はこの日午後、自分のFacebookに投稿した文記で「元慰安婦、強制労働問題は、誰が何と言おうと加害者である日本が作った問題である。真の和解のための謝罪は被害者が許しもういいと言うまで、本気でするのであって『ほら、謝罪だ』で簡単に済ませるものではない」と述べた。
 彼は「日本と韓国は、複雑で微妙な歴史的、国際政治学的、外交・軍事的、経済社会的問題を解決するために、政治外交と経済社会の分離、相互尊重と理解という大きな原則を守らなければならない」とし、「日本がいくら否定しても侵略と残酷な人権侵害の歴史は大韓民国にとって歴史的真実であり、現実である」と強調した。
 続いて「明確な三権分立で政治の司法介入が禁止された大韓民国は、政治の司法判決介入は違法であり常識的にあり得ないため、日本の‘徴用判決に対する政治介入'要求を理解することも、受け入れることもできない」と指摘した。
 また、「政治経済分離の原則を破って韓国を攻撃した‘輸出規制'は、韓国には技術独立の意志と機会を与えたが、日本企業への裏切りだった」とし「政治は国利民福のためにするものだが、国民がしばらく目を離しても、政治家や所属政治団体のために国利民福に反することは、古今東西を問わず、現実のようだ」と述べた。
 続いて「法的にも国民感情にも受け入れ不可能な条件を出すのを見ると、菅首相が訪韓することはなさそうだ」とし「両国の真の国益に合致する未来志向的かつ合理的な日韓関係の新しい幕開けを期待していた者として残念で失望した」と付け加えた。
 これに先立ち先月30日、日本外務省の幹部は「徴用工訴訟問題と関連し、韓国が日本企業資産を売却しないと約束してこそ菅義偉首相が韓国を訪問することができる」と明らかにしたと共同通信が報じた。
 この幹部は「韓国の裁判所が差し押さえた日本企業の資産に関して現金化しないという韓国政府の確約がなければ菅首相は、韓国政府が推進する日中韓首脳会談に出席しないだろう」と伝えた。

ふ~ん、条約無視して無茶苦茶な事をやっているのは韓国の方ですけどその自覚がないってのが救えませんね。
輸出管理強化は韓国が瀬取り物資の横流しを行っていたことが原因です。
いくら説明しても自分たちの意見を曲げない、事実を見ずにに何言ってんでしょうね。
火器制御用レーダーを日本の偵察機に向けた原因は瀬取りを監視されたくなかったからでしょうね。
事実を隠そうとしても意味はありません。いい加減にしてもらいたいものですね。
これが次期大統領候補って韓国国民は頭痛いでしょう

技術立国とか言っている韓国ですが、こんな無駄な製品誰が買うのでしょうね。
巻取り型LGのローラブルテレビの価格は1億ウォン
韓国の家電大手LGエレクトロニクス(以下、LG)が世界に先駆けて公開した「ローラブルテレビ」が翌月から正式に販売が始まる。テレビ用ディスプレイパネルを巻き取ることができるローラブルテレビは有機発光ダイオード(OLED)の長所を最大限に生かした製品だ。28日、電子業界によると、LGは最近ローラブルテレビである「LG SIGNATURE OLED TV R」の専用サイトを開き、韓国の最優秀顧客(VVIP)を対象に予約販売に入った。LGは来月14日から19日まで6日間にわたって「バンヤンツリークラブ&スパ ソウル」で事前予約顧客招待行事を開く。ローラブルテレビの一般販売は来月下旬ごろに始まる予定だ。
LGローラブルテレビは65インチ画面に4K(横の画素数約4000個)の画質を備えている。価格は暫定価格で1億ウォン(約904万円)となっている。LGの88インチ「8K(横の画素数約8000個)OLEDテレビ」の価格(5000万ウォン)と比較すると約2倍だ。

こんなのに1000万も出すなら高性能のプロジェクタにサウンドシステムを付けて揃えますよ。多分100万程度で済むはずです。
馬鹿な開発と言えますが、技術の進歩にはこのような無駄なものが必要なのもまた事実ですね(笑)

さて、韓国に技術力がないっていう事は割かし知られています。
韓国を代表する仁川の橋は日本製、韓国で一番高いビルは4ヶ国で共同開発で韓国はコンクリをくみ上げただけと言われています。
「韓国」の建築・建設は、日本の技術ナシには立ち行かないというこれだけの例
韓屋風住宅、仁川大橋、南大門、百済文化団地…の日本依存度
仁川空港から仁川市内の松島に至る仁川大橋は日本の長大が設計
 不動産価格の高騰が続く韓国で、効果的な対策を行わない文在寅政権に対する不満が噴出している。韓国の住宅は、日本の分譲マンションに相当するアパートや中小規模のヴィラなど集合住宅が90%以上を占める一方、近年、郊外や地方都市を中心に戸建て住宅の人気が高まっている。なかでも近年、韓国の伝統家屋である韓屋風住宅が注目を浴び、木造住宅ブームを牽引するが、伝統家屋は日本に依存している。

伝統家屋はブームとなっている
 韓国の戸建て木造住宅は90年代以降、米国から導入した2x4や2x6が主流だが、一方、オンドル式床暖房を基本とする韓国の生活スタイルに向かないことから、消費者は木造住宅の購入に二の足を踏んでいた。
 2006年頃から韓屋住宅が注目されるようになり、05年まで年2000戸以下だった新築木造住宅は16年には1万5000戸近くにまで達した。
 伝統韓屋は建築できる技術者が少なく、また高額で庶民には手が届かない高嶺の花だったが、日本の木材とプレカット技術を活用した“日本製”韓屋が登場し、手が出しやくなった。
“韓国式”は木材を現場で切ることなどから材料の無駄が増え、施工期間も長くなる。その材料の無駄や工期は価格に反映される。
 プレカットは材料の無駄を省き、施工期間の大幅な短縮に加えて品質の均一化にも繋がる韓国にはなかった技法である。

ロッテワールドタワーは日英米加の4か国による合作で、韓国の建設会社はコンクリートと鉄筋を組み上げただけ
 2010年、百済遺跡の世界文化遺産登録を目指していた忠清南道の公州市と扶余郡は、世界大百済展を開催し、その目玉のひとつとして伝統住居の宿泊体験ができる公州韓屋村を造成した。
 当初、韓国産マツを使用して韓国の技術で建設を進めたが、予定に間に合わないことが判明すると、宮崎県からスギ集成材とプレカット材を導入した。
韓屋完成から3年経った時点で、韓国製韓屋にはかなりのひび割れが発生していたが、宮崎産の木材を使った日本製韓屋には割れがほとんど見られなかった。
 住宅建築業者は日本製韓屋に注目し、宮崎県産“韓屋”が韓国の伝統住宅ブームを牽引した。
 2014年には、古都慶州に日本人建築家が手がけた店舗付き住宅の韓屋が誕生した。
 53平方メートル(約16坪)で外観は普通の韓屋だが、天井を横切る大梁がなく、それまで韓国にはなかった構造の韓屋である。
 韓国の大工は経験がないと作業に難色を示したが、建築家の富井正憲・漢陽大建築学部客員教授(当時)は諦めなかった。
 梁がない屋根に日本の瓦と比べて3~4倍の重さがある韓国の瓦を載せるのが大変で、設計費を費やしたが、弟子や構造エンジニアなどの協力を得て、計画通りに完成した。

韓国の建設会社はコンクリートと鉄筋を組み上げただけ
 2017年にロッテ建設が施工した地上123階、高さ555メートルのロッテワールドタワーは、基礎設計は英アルップ社、基礎の上にコンクリートと鉄骨を組み上げる建物設計は米KPFとレラ社が担った。
 風速80メートルの強風に耐えるための風洞設計はカナダのRWDI社、そして合計2万個のガラス壁を取り付ける外壁を日本のリクシルと米CDCが担当している。
 日英米加の4か国による合作で、韓国の建設会社はコンクリートと鉄筋を組み上げただけだが、韓国建設業関係者によると、韓国の建設会社が国外で建築する高層ビルも実情は同じという。
 韓国の空の玄関口である仁川国際空港と本土とを繋ぐ永宗大橋は、日本の技術で作られた。
 仁川空港がある永宗島と本土を繋ぐ4.4キロメートルの橋で、上層は高速道路、下層は鉄道と道路の2層構造になっており、橋の下を1万トン級の船舶が通過できる構造となっている。
 2002年の日韓W杯に向けて、サムスン物産を筆頭に韓国大手建設会社がJVを組んで建設した。
 世界初の3次元自定式つり橋で強風や地震にも耐えられる構造となっており、韓国の土木建築物として初めて日本の土木学会田中賞を受賞した。
 日本の長大が韓国の国家プロジェクトの設計と施工監理を担当し、サムスン物産をはじめとする建設会社は、長大の設計と指示に従って施工した。

韓国の設計技術が束になっても長大の個人技術者の足元にも及ばない
 2009年に完成した、仁川空港から仁川市内の松島に至る仁川大橋も長大が設計した。
 海上区間12.3キロメートル、総延長21.38キロメートルで、世界で7番目に長く、韓国ではもちろん最長である。
 建築は民間投資事業として行われ、英国系多国籍企業のエイメックと仁川広域市、投資家などが共同で設立した仁川大橋株式会社が施工した。
4年4か月に亘った工事には、サムスン三星物産の建設部門、大林産業、大宇建設、GS建設、韓進重工業、ハンファ建設、錦湖建設の7社が参加し、完成時には韓国建設業界の力を世界に示す大々的にアピールしたのだが。
 大型橋梁は、風、波、自動車の通行量、地震などさまざまな要素を分析して構造設計を行うが、韓国の設計技術が束になっても長大の個人技術者の足元にも及ばないと土木設計専門家は話した。
 仁川大橋は主塔から延びるケーブルが橋を支える構造の斜張橋となっており、そのケーブルは新日本製鉄(現日本製鉄)が製造、フランスのフレシネが設置した。

「南大門」復元後に確認された亀裂、日本だけが頼りだった「百済文化団地」
 韓国国宝第一号の南大門こと崇礼門は2008年、放火により石造の城門を除く大部分が焼け落ちた。復元に際しては、1950年に放火で焼失し、復元された金閣寺を参照した。
 韓国文化財庁は、1950年に李朝時代に建てられた原型の再現に重点を置いた。
作業員は民族衣装を着用して、電動工具は使用せず伝統的な技術で行うと発表したが、韓国には伝統的な彩色の丹青と膠(にかわ)や漆などの接着剤を作る技術がなく、日本製を使用した。
 修復完成から半年後に、丹青の剥がれや瓦のひび、木材の亀裂などが多数確認された。
徐々に木に染み込む伝統顔料は、塗った直後の発色はおとなしい。
価格が天然原料の10分の1ほどの化学顔料を上から塗ったため、天然の膠や顔料は重さに耐えきれなかった。日本から買ったは良いが、その使用法を知らなかったのだ。
また、本来予定されていた韓国産の金剛松ではなく価格が100分の1程度の安価なロシア産木材を使っていたことも判明した。
 ロッテが忠清南道扶余郡に17年の歳月をかけて造成した歴史テーマパークの「百済文化団地」は、百済の建築技法が反映されていると言われる日本の寺などを回って可能な限り忠実に再現した。韓国には史料も技術もなく、日本だけが頼りだった。
 1985年に竣工したソウル・汝矣島のランドマークタワー「63ビル」も日本の技術で建てられた。
 韓国の建設技術者はマキタの電動工具を愛用し、また、伝統建築から韓国の建設技術を誇示する建築物まで、日本の技術に依存している。

さて、まあどこまでひどいのでしょうねって感じですよね。
いい加減な施工をしてケンチャナオ精神を発揮している韓国人
だから技術の積み上げを理解できないのかもしれませんね。

さて、菅総理が韓国と電話会談を行ったそうですね。
日韓首脳の初会談、関係悪化の影「あの人と長く話しても…」
 菅義偉内閣発足後、初の日韓首脳による電話会談について、同席した岡田直樹官房副長官は「淡々とした雰囲気の中で行われた」と述べた。首脳会談の雰囲気を問われれば「和気藹々とした」「打ち解けた雰囲気で…」などとアピールするのが通例であることを考えれば、岡田氏の発言は異例といえる。
 背景にあるのは、安倍晋三内閣から続く日韓関係の悪化だ。
 その原因となった韓国最高裁のいわゆる徴用工判決をめぐり、日本政府は昭和40年の日韓請求権協定で「完全かつ最終的」な解決を確認しているため、被告となっている日本製鉄(旧新日鉄住金)の韓国国内の資産が売却されれば報復措置に出る構えだ。政府高官は「向こう(韓国)が電話会談をやるっていうのなら応じるけど、ボールはあちらにある」と話す。
 菅首相自身も官房長官時代は韓国政府に対して強い姿勢を示してきた。今年7月に韓国国内で慰安婦像にひざまずき謝罪する安倍前首相を模した像が設置された際は「日韓関係に決定的な影響を与える」と批判した。
 ただ、首相は24日の会談で、韓国について「極めて重要な隣国」と表現した。安倍内閣では今年5月、外交青書で「重要な隣国」との表現が3年ぶりに復活したが、首相はこれに「極めて」と付け加えることで一定の配慮を見せた。
 北朝鮮問題で韓国と連携する必要があるほか、首相が重視するインバウンド(訪日外国人)を今後回復させるためには日韓関係をある程度安定させなければならない。外務省幹部は「極めて重要な隣国」との表現について「首相の気持ちじゃないですかね…」と語った。
 ただ、徴用工問題で日本側に譲歩の余地はない。自民党総裁選でも日韓関係の改善はほとんどテーマにならず、韓国に厳しい姿勢で臨む安倍政権の方針の維持は自民党内でもコンセンサスとなっている。
 「あの人(文氏)と長くしゃべっても仕方ない」
 政府高官は24日、文政権をこう突き放した。(児玉佳子、原川貴郎)

自分の願望を言うだけの人に何を言えばいいのでしょうね。
馬鹿にしているのは韓国の方ですよ。理解できていないのも韓国ですね。
いい加減にしてもらいたいものですね。

日韓関係は韓国が謝罪しない事には解決しません。
韓国の行動を待ちましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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国防 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/10/05 06:00
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