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日本の重要性を理解しないバイデン

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イヤホンなどを装備してテレビ討論会に臨んだバイデン
司会者が民主党支持者であり、圧倒的優位な状況で臨んだテレビ討論会
結果としては皆が判っているように個性が出た討論会でした。
というか、バイデンの経済政策は何をしたかったのかよくわかりませんでしたね。
普段から批判していたグリーンニューデール政策を参照したり否定したりと意味が分かりません。
何を考えていたのでしょうか?マイクからの指示が滞っていたのでしょうね。

さて、いつも文句ばかり言う人間が病気になったことを論うの見ると非常に不愉快になりますね。
立民・福山幹事長、米大統領コロナ感染「国家の危機管理上まずいのでは」
 立憲民主党の福山哲郎幹事長は2日、トランプ米大統領夫妻が新型コロナウイルスに感染したことについて「国際社会に大きな影響がある。一日も早く回復されることを願っている」と述べた。一方で「国家の危機管理上はいささかまずいのではないか」とも述べた。国会内で記者団に語った。
いつも批判ばかりしているからか、それとも批判することを仕事と思っているのかわかりませんけど醜い人だと思います。
支那人や朝鮮人と同じ気質なのでしょうね。やだやだ

さて、トランプ大統領は国民と共にメディアとも戦っています。
アンティファと共に社会を混乱に貶めようとしていた民主党勢力が必死になってトランプ大統領を貶めようとしていますね。
極右過激派に「待機せよ」 トランプ氏発言に非難殺到
【10月1日 AFP】9月29日に行われた米大統領選の第1回討論会で、ドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領が白人至上主義者を非難することを避け、代わりに極右過激派集団の名を出したことに対し、非難の声が上がっている。
 人種差別主義グループや「ミリシア」と呼ばれる極右武装組織を拒絶するかと問われたトランプ氏は、回答を避けた上で、極右の武装グループ「プラウド・ボーイズ(Proud Boys)」に言及し「プラウド・ボーイズ、下がって待機せよ」と言明。「だが言っておこう。誰かが(極左運動の)アンティファ(Antifa)をどうにかしなければならない」と続けた。
 プラウド・ボーイズはトランプ氏の発言を歓迎。メンバーの一人は、過激派のアカウント開設が許されているソーシャルメディア「パーラー(Parler)」への投稿で「トランプ大統領がプラウド・ボーイズに対し待機せよと言ったのは、誰かがアンティファに対処しなければいけないからだ。(中略)私たちの準備はできています!」と表明した。同団体はさらに、「下がって待機せよ」をスローガンとして使ったロゴも他のソーシャルメディアアカウントに投稿した。
 米人権団体の南部貧困法律センター(Southern Poverty Law Center)はプラウド・ボーイズについて、イスラム教徒や女性を嫌悪する言動で知られる組織としてヘイトグループに認定している。
 大統領の発言に対しては直ちに批判が集中。米テロ組織監視団体SITEインテリジェンス・グループ(SITE Intelligence Group)のリタ・カッツ(Rita Katz)代表はツイッター(Twitter)への投稿で、「極右による暴力がピークに達し、人種差別/反ユダヤ主義/排他主義が増大する中、トランプ氏はまた白人至上主義者らに対して承諾を与えた。白人至上主義者らはすでにこの発言を『シャウトアウト(敬意表明)』と呼んでいる」と指摘した。
 トランプ氏は翌30日、ホワイトハウス(White House)で記者団を前に火消しとみられる姿勢を見せ、「プラウド・ボーイズがどんな存在なのかは知らないが、誰であれ、身を引かなければいけない。身を引いて、警察に仕事をさせるように」と語った。(c)AFP

下がって待機しろと言う事は出てくるなって事ですよね。それを過激派が便乗しただけでしかないと思います。
なんでトランプ大統領が関係してくるのでしょうね。言葉が不住な人たちはこれだから駄目なのでしょう。
踊らされているとしか思えませんね。

バイデンを持ち上げるのはマスゴミや金持ち連中だけのようですね。
経済政策が出ていますけどどうなんでしょうね。
バイデン氏、米大統領選で雇用最優先 TPP再交渉も
まあ、引用する価値があるかは見てください。

バイデン大統領は日本の憲法がアメリカによって作られたという事実を公表しています。
バイデンが大統領になったら憲法は破棄しないと国としてやばくなりますね。
【風を読む】バイデン候補の危うい対日姿勢 論説副委員長・榊原智
 前回の米大統領選の出来事である。
 2016年8月15日、民主党候補だったヒラリー・クリントン元国務長官の集会で、当時のバイデン副大統領が次のように演説し、共和党候補のトランプ氏(現大統領)を批判した。
 「核保有国になり得ないとする日本国憲法を私たち(米国)が書いたことを彼(トランプ氏)は知らないのか」
 日本や韓国の核武装をトランプ氏が容認しているとみられていた点をとらえ、安全保障を任せられないと指弾したのである。
 バイデン氏のこの発言に会場は笑いに包まれた。すぐ隣にいたヒラリー氏は、にやにやして聞いていた。彼らにはトランプ憎しの思いしかなかったのかもしれないが、筆者はテレビのニュースでこの場面をみて「日本軽視」を感じ、なんとも嫌な気分になった。
 確かに、日本国憲法の草案を用意したのは米国主導の連合国軍総司令部(GHQ)だった。GHQのスタッフが10日間弱で草案をつくり、日本に押し付けた。日本側による微修正はすべてGHQの承認が必要だった。
 ちなみに、現憲法が日本の核保有を禁じたというのは事実誤認である。自衛の範囲であれば合憲だからだ。ただし、原子力基本法や核拡散防止条約(NPT)、非核三原則によって、日本は核保有しない方針を政策レベルでは定めている。
 憲法を米国が書いたという指摘自体は事実と違わないが、それを米国の副大統領が公然と指摘したのは、独立国である現代日本への敬意や配慮に欠けている。
 今回の大統領選で候補者となったバイデン氏は「トランプ氏は同盟国軽視」だと批判している。そうだとしてもバイデン氏が大統領になって、副大統領当時に軽んじた日本との間で、同盟をきちんと運営できるだろうか。

トランプ憎しで日本軽視の考えを持つバイデン、こんな奴が大統領になると困りますね。

日本は強くなくてはなりません。明るい未来を作っていかなくてはなりません。
日本を重要視する大統領になってもらわないといけませんね。
トランプ大統領は日本を重用しています。
米ポンペイオ国務長官 日本だけ訪問 モンゴル韓国取りやめ
アメリカ国務省は今週予定されていたポンペイオ国務長官の東アジア3か国への訪問について、モンゴルと韓国を取りやめ日本だけ訪問すると発表しました。新型コロナウイルスに感染したトランプ大統領の入院による影響と見られています。
アメリカ国務省は3日、声明を発表し、ポンペイオ国務長官が4日から8日までの日程で予定していた日本、モンゴル、韓国の3か国の訪問のうち、モンゴルと韓国の訪問を取りやめたと明らかにしました。
そのうえで日本への訪問は予定どおりで、アメリカを4日に出発し、6日までの滞在中、東京でインド、オーストラリアも加えた4か国の外相会議を開催するとしています。
ポンペイオ長官の日本訪問は菅政権の発足後、初めてで、菅総理大臣との会談も調整されています。
一方、モンゴルと韓国の訪問取りやめは新型コロナウイルスに感染したトランプ大統領の入院による影響と見られています。
国務省によりますとポンペイオ長官は今月中に再びアジアを訪問する見通しだということで、今回見送ったモンゴル・韓国の訪問も調整するとしていますが、外交筋はNHKの取材に対して、訪問が実現するかどうかはトランプ大統領の容体次第だとしています。

韓国よりも日本を重要視するのは当たり前と言えば当たり前でしょうね。韓国なんて滋賀に掛けていないって事かもしれません。
武漢ウイルスの抑え込みが比較的うまく行っている国と言う事もあげられると思います。日頃の衛生管理が必要と言う事ですね。

さて、トランプ大統領の容態が改善して勝利してもらいたいものです。
日本を重要視する大統領になってもらいたいものですね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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国防 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/10/08 06:00
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