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世の中おかしい事ばかり

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被災場所にて記念撮影を行う人がいますが、この神経がよくわかりません。
他人の不幸をバックにしている事が理解できないのでしょうか?
被災場所を撮影すること自体は意味のあることではありますが、このようにしてとる意図は何なのでしょうね?
まあ、反日芸人はよくわからん行動に出ます。

さて、よくわからない人々と言うとビーガンだのなんだのといますよね。
そのビーガンは暴力的になったり、すぐに切れるそうですけど、栄養学的に足りていないのが原因のようです・。
肉を食べないのは本当にヘルシー? 完全菜食主義ビーガン“ブーム”の落とし穴〈dot.〉
 肉や魚だけでなく、卵や乳製品など動物由来のものを一切口にしない完全菜食主義の「ビーガン」。近年、環境に優しいライフスタイルとして日本でもビーガン対応のカフェやレストランが続々とでき、ちょっとした“ブーム”になりつつある。ヘルシーなイメージの一方で、特定の栄養素が不足しがちといった心配も。専門家に取材した。
以下はどれだけ人に迷惑かけているかが記載しているだけなので省略します。
ようは他人に自分の趣味を押し付けていると言う事になりますね。
日本人からすれば宗教にて食べれないものを出されて怒る人と同じ感覚でしょう。
食べれないなら一言言って残せばいいだけの話です。事前に準備させなければならないというのは主催者の負担を考えない行為は慎む方が良いでしょうね。

洪水の多い東京に置いて堤防に反対していた人が敗訴したそうです。
被災するなら自分一人でやりなさいという話ですね。
スーパー堤防反対訴訟、住民の敗訴が確定 東京・江戸川
 江戸川沿いに盛り土をして水害を防ぐ「スーパー堤防」事業に反対する東京都江戸川区の住民ら4人が、国と区に計400万円の損害賠償を求めた訴訟で、最高裁第1小法廷(池上政幸裁判長)は住民側の上告を退ける決定をした。29日付。住民側敗訴の1、2審判決が確定した。
 住民側は効果が乏しく必要性のない違法な事業だと主張したが、1審東京地裁は平成29年1月の判決で「事業には必要性、公益性がある」と請求を棄却した。昨年7月の2審東京高裁判決も支持した。
 1、2審判決によると、国は水があふれても壊れないよう堤防の外側に土を盛り、住宅や道路の用地として活用する事業を進め、28年3月に堤防が完成した。

住民側と言ってもただのプロ市民です。訴訟を起こして行政を困らせるだけで暮らしている人々です。というか生活保護かもしれませんね。そんな人々のバックにいるのが共産党などなのですよ。創価学会かもしれませんけどね。

野党と言えば恫喝論議に批判が集まっています。
ドクターストップの省庁幹部も…野党ヒアリング、与野党から批判
 立憲民主党や共産党が府省庁の担当者を国会内に呼んで行う合同ヒアリングに対し、与党や他の野党から批判の声が強まっている。開催頻度の多さや議員らの詰問を受ける官僚の姿をインターネットで公開する手法が、府省庁側を物理的、精神的に圧迫し、省庁の本来業務に支障が出ているためだ。ストレスと過労で倒れる官僚もおり、与党は野党にヒアリングのあり方の見直しを呼びかけている。

 ■大声で詰問、ネットで中継…
 「人事に関することだから答えられないってずっと言ってきましたよね? それは認めますよね? 録音にも残ってますよ」
 19日に開かれた日本学術会議の会員任命見送りに関する「学術会議任命拒否問題 野党合同ヒアリング」の6回目。立民の原口一博副代表はマイクを手に、内閣府の担当者にこうに迫った。

森友学園の問題で自殺された方の原因が野党の下らない追及でしたね。本当に下らない話をしていましたね。
しかし、様々な恫喝を受け自殺まで追い込まれてしまったという悲しい事実があります。
高圧的にしか話が出来ない、話ではなく恫喝しかできない奴は議員にしてはいけませんね。

日本の領土であり韓国が不法占拠している竹島に於いて竹島=独島ではなく独島=石島という説が昔からあったことが最近記事になっています。
「石島は明らかに独島」 新たな証拠が出てきた
 10月25日は「独島の日120周年」に当たる日だった。この日は、1900年10月25日に制定された大韓帝国の「勅令第41号」が石島を鬱島郡(鬱陵島)の管轄区域内に置くと明示したことを記念する日だ。韓国側は「石島」が独島の別表記だという立場だが、日本側はそうではないと主張している。
 「石島は明らかに独島」であることを立証する新たな根拠が提示された。ハンア文化研究所の所長で独島研究家のユ・ミリム氏は24日、独立記念館が開催した学術会議の発表文で「1968年以前は勅令第41号の内容は知られていなかったが、多くの学者が石島を独島の別名と認識していた」と明かした。
 1950年代に日本が独島の領有権を主張した時点でも、韓国外務部(省に相当)は独島が鬱陵島の行政区域に編入されたという公的な記録を入手することに失敗した。しかし68年に法学者の李漢基(イ・ハンギ)ソウル大学教授が、大韓帝国議政府総務局の刊行した『法規類編 続弍』で当該部分を見つけ出したことで、勅令第41号の内容が初めて知られるようになった。
 そのときまで、勅令第41号で「石島は鬱島郡の管轄」だとしたことを誰も知ることはできなかったのだ。ところが68年以前の時点でも、方鍾鉉(パン・ジョンヒョク)、李崇寧(イ・スンニョン)、洪以燮(ホン・イソプ)、朴観淑(パク・グァンスク)、黄相基(ファン・サンギ)、柳洪烈(ユ・ホンリョル)、朴大錬(パク・テリョン)など多くの学者が「石島」を独島の別名だと紹介していた。勅令第41号を見て「石島」を独島だと主張したわけではなく、もともと独島の別名が石島だったことになる。19世紀末、湖南(全羅道地方)出身の住民らが「石の島(トルソム)」という意味でこの島を「トクソム」と呼び、この意味を取って表記したのが「石島」、音を取って記したのが「独島」だった。

だってさ~
そもそも竹島は日本の領土で日本が主権回復せぬうちに韓国が侵略した島です。
その事が判らないのかな?韓国は韓国で侵略戦争を吹っかけたと正直に言えばいいのにと思います。
下らないプライド?が邪魔するのでしょうね。

さて、終わりを迎えているテレビ業界がこのような馬鹿げたことを抜かしているそうです。
テレビ設置の届け出義務化要望
 NHKは16日、受信料制度などの在り方を検討する総務省の有識者会議で、家庭や事業所でテレビを設置した場合はNHKへの届け出を義務化するよう制度変更を要望した。受信契約を結んでいない世帯の居住者の氏名や、転居があった場合は転居先などの個人情報を、公的機関などに照会できるようにする仕組みの導入も求めた。
 受信契約の対象者を把握することで不払いを減らし、海外に比べて低い徴収率を向上させたい考え。営業経費の削減にもつながるとみている。NHKはテレビがない場合の届け出も求めており、今後、有識者会議で検討する。

たかが一企業にそこまでする必要はありません。個人情報を勝手に使用している組織に任せるわけにはいきません。
公お経放送であることをやめたNHKにそんな権利はないのです。権利を主張するなら義務を果たしてからにしてもらえますか?
義務を果たして初めて権利が主張できるのです。

NHKをはじめとしておかしな議論を吹っかける奴は多数います。やることやってから主張してもらいたいものですね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(1) | 2020/11/09 06:00
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