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不正が満載のアメリカ大統領選挙

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様々な不正が明らかになりつつあるアメリカ大統領選挙
そもそもバイデンの人気があるというのがよくわかりませんね。
アメリカ人にとってどちらの大統領が良いのか真剣に考えているのでしょうか?
買収、不正何をやっても勝てばよいというのが民主党の党是なのでしょうか?
それとも中共のやり口を真似てやったと言う事でしょうか?
アメリカにとって本当に良い大統領なのか?それが判りませんね。

さて、その不正に寄って負けそうになっているトランプ大統領ですが、断固戦い事を宣言しました。
トランプ氏、「敗北宣言」行わず法廷闘争へ
 トランプ氏は敗北宣言は行わず、法廷闘争に持ち込む考えです。ホワイトハウス前から岩田夏弥 記者の報告です。
 トランプ大統領はバイデン氏の勝利演説に関するコメントはまだ出していませんが、支持者には選挙を守らなければならないと訴え続けています。
 アメリカメディアがバイデン氏の当選が確実になったと一斉に報じた7日午前、トランプ氏はワシントン近郊のゴルフ場に滞在していました。「選挙に不正があった」と主張してきたトランプ氏は声明を出し、「選挙はまだ終わっていない。我々は月曜日から訴訟を起こし始める」として、敗北は認めず、法廷闘争に持ち込む考えを改めて表明しました。
 その後、ツイッターには「立会人が開票の部屋に入れなかった。立会人が見られなかった間に悪いことが起きた」と投稿し、開票作業で不正があったという見方を示しました。実際にそうした事実があったのかはっきりしていませんが、トランプ陣営は、支持者に対し訴訟費用を賄うための寄付を呼びかけています。
 アメリカメディアがバイデン氏の当選確実を伝えると全米の各地ではそれを祝う人たちが集まり、取材をしていると選挙の結果というものの重みを感じました。裁判の行方とともに、トランプ氏が共和党内ではたしてどこまで強い求心力を維持していけるのかが今後の大きな焦点になりそうです。

アメリカ全土で民主党による不正選挙が様々発見されています。それを踏まえての発表なのでしょうね。
因みにゴルフで遊んでいるように見えますが、不審者を近寄らせない、盗聴させないと言う事を考えればゴルフ場はよい場所なのでしょうね。

トランプ大統領の発表です。
トランプ大統領 公式発表
 私たちは誰もが次の2つの理由を知っています。第一に、ジョー・バイデンが勝者を装うために急いでいる理由、第二に彼の盟邦であるメディアが彼を助けようと必死に努力する理由です。彼らは真実が白日の下に晒されることを望まないのです。
 単純な事実が指し示すことは、この選挙はまだ終わっていないということです。 如何なる州においても、ジョー・バイデンを勝者として認定していません。
 言うまでもなく、強制執行によって票の再集計をすべきだと強く争われている州、または私たちの政治闘争の最終勝利者を決定する可能性のある有効かつ合法的な法律上の問題を抱えている州も同様です。
 たとえば、ペンシルベニア州では、法律で定められた監視員が開票作業を監視するための意味ある行為が許可されていませんでした。法律に基づいた選挙によって誰が大統領であるかを決定するのであり、ニュースメディアが決めるのではないのです。
 さて、月曜日から私たちの政治闘争は、裁判所に訴訟を提起することによって新たな局面が始まります。公職選挙法が正しく守られ、確実たる正当な勝者が大統領の椅子に座るべきだからです。
 すべてのアメリカ国民には、誠実な選挙をする権利があります。つまり、法律に基づいたすべて投票を集計し、違法な投票を集計しないということです。
 このことは、国民の皆様が選挙に対して完全な信用を得る唯一の方法です。
 バイデンの計略が公法に従うことを拒否し、参政権が無いまたは既に死亡した者によって不正投票がなされ、或いは偽造用紙で投票された場合でも票として集計を望んでいることは、依然として衝撃的です。
 不正行為の実行者たちは開票作業の監視を妨害しました。
 即ち公正な選挙の執行を監視する人々が集計作業の場から締め出されたことを法廷で戦います。
 バイデンは一体何を隠しているのでしょうか? 
 すべてのアメリカ国民が法律に基づき、民主主義が求めるように投票を集計するまで、私が立ち止まることはないでしょう!

これまで様々な不正選挙行為が明るみに出ているのですが、一切メディアは報道していません。これこそフェイクニュースです。
事実を捻じ曲げてバイデンを勝利させようとしているのでしょうね。それに対してトランプ大統領は戦うと宣言したと言う事です。

バイデンを大統領にしたいと考えているのjは中共と言われています。
中国が「バイデン大統領」に期待感を漏らす
<トランプ再選の見通しが危うくなるなか、中立を強調してきた中国政府の姿勢にもつい本音が>
中国政府の厳しい統制下にある中国国営メディアの編集者が11月5日、アメリカでドナルド・トランプ大統領と次期大統領の座を争うジョー・バイデン前副大統領に関するジョークをツイッターに投稿。中国政府がバイデン米大統領の誕生を期待していることを強く示唆した。
共産党機関紙人民日報系のタブロイド紙「環球時報」の胡錫進編集長は、あるツイッターユーザーの投稿のスクリーンショットをシェアした。バイデンならば、世界の2大経済大国である中国とアメリカの関係を「正常化」できる可能性がある、と指摘する内容だ。
匿名のユーザーは、「バイデンが米大統領に選出されれば、中国とアメリカの関係は正常化すると確信する。北京はFor-Biden City(バイデン支持の街)だからだ」と書いていた。中国の歴代皇帝が暮らした宮殿(現在は博物館になっている)の「Forbidden City(紫禁城)」を「For-Biden City(バイデン支持の街)」ともじったシャレだ。
ほかの主要メディアの編集長たちと同じように、胡もこれまで、中国の指導部が米大統領選でどちらの候補を支持しているかについては沈黙を貫いてきた。今回シェアしたツイートの主については、「頭のキレるネット民だ」と称している。

以下省略します。
ようは中共にとってバイデンが大統領になるのが一番国益にかなうと言う事です。
トランプ大統領は弱い者への支援を怠りません。金持ちのメディアなどからの攻撃が多いからなのか?それとも弱い者を支援するトランプ大統領をメディアが嫌っているからなのかは判りませんが、この4年間マスゴミはトランプ大統領を攻撃していました。
その大元が金を出している中共と言う事になれば話は早いですね。
アメリカの国益ではなく、個人の利益に走っている人々がトランプ大統領を攻撃するのでしょう。

因みにバイデンの息子であるハンターは犯罪者として捜査されています。
米司法省関係者、ハンター・バイデン氏は「進行中の犯罪捜査の対象」
米司法省当局者は10月29日に米テレビ放送の「シンクレア・ブロードキャスト・グループ」に対し、「連邦捜査局(FBI)はすでに2019年から、マネーロンダリングに関与している疑いで、ハンター・バイデン氏とその仲間に対する刑事捜査を開始しており、現在も進行中である」と明らかにした。 
ジョー・バイデン米大統領選候補の息子ハンター・バイデン氏の元ビジネスパートナーであるトニー・ボブリンスキー(Tony Bobulinski)氏は、バイデン家と「チャイナ・エナジー(中国華信能源有限公司)」の間の取引に関する文書を多数開示した。
ジョー・バイデン氏は、「息子のビジネスについて口を出したことは一度もない」と主張しているが、ボブリンスキー氏が提供した証拠は、バイデン候補がこの問題で「ウソをついている」と示している。

中共と暗いうわさが出ているハンター、麻薬容疑や少女に対するわいせつ行為などが問題視されているそうです。
バイデンが関係しているともうわさされており、中共からこれをネタに圧力を掛けられる可能性すらあります。
そんな人間を息子にしているバイデン、アメリカがアメリカではなくなるかもしれませんね。

様々な不正が発生している大統領選挙、勝負はこれからという話があります。
米上院司法委員会、大統領選挙の不正投票を調査
米国総選挙の投票集計はまだ終わっておらず、公式はトランプ氏とバイデン氏の間で誰が次期大統領になるのか、正式に発表されていない。上院司法委員会が2020年の大統領選挙における違法行為を徹底的に調査すると述べた。
 上院議員リンゼー・グラム氏(Lindsey Graham)は声明の中で、ペンシルべニア州の郵便局職員から、投票用紙の日付を改ざんした証言を得たと述べた。
 ペンシルベニア州エリー市の郵便職員リチャード・ホプキンス氏(Richard Hopkins)は「エリー市のロバート・ヴァイセンバッハ(Robert Weisenbach)郵便局長が投票用紙が実際には3日を過ぎて届いたのに、2020年11月3日の消印を押すように指示した」と述べた。
 リンゼー・グラム氏は「2020年の選挙の完全な合法性を確保するために、すべての不正投票や行為に関する疑惑を調査しなければならない 」と述べた。
 彼はまた「すべての米国人は、私たちの選挙プロセスが正確に実行されることを望んでいる。そして最近は新たに大量な郵便投票が出現したため、調査する必要がある。選挙の結果はマスコミに決められるのではなく、合法的で正確な投票数で決まる」と述べた。

誰がどう考えても不正選挙が行われたとしか思えないアメリカ大統領選挙、民主党支持者からも批判が出ているそうですね。

不正を行ってでも勝てばよいとしている人々がいます。勝てば官軍とでもいうのでしょうか?
そんな人がトップに立つことがどれだけ不幸な事か、日本では民主党政権と言う悪夢で判明しています。
それをアメリカが行うのでしょうか?勘弁願いたいものです。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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歴史 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/11/14 06:00
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