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アメリカの民主主義を守れるのか?

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次々と明るみになるアメリカ大統領選挙の不正、それがすべてバイデン陣営で行われています。
トランプ大統領は自身の人気だけで戦っているのですが、バイデンの背後には中共の顔が見え隠れしていますね。
このような状況で正常な選挙が行われていると言えるのでしょうか?
ある州では故人投票が2万人いるとかいないとか、投票率が100%を超えている集が1っ割を超えているそうですね。
メディアはトランプ大統領に負けを認めるようにと迫っていますが、投票結果が選挙の勝敗を決めます。
決して偏向したメディアが決めるものではありません。アメリカ国民の正当なる投票で決めるものです。
各州で投票の集計がやり直されています。偽造された投票用紙も多数見つかっているそうです。
アメリカの民主主義を糺すためにもしっかりと行ってもらいたいものです。

トランプ大統領はその不正を明るみにするために戦っています。
トランプ氏「終結程遠い」と声明
 【ワシントン=塩原永久】共和党のトランプ大統領(74)は米東部時間7日午前(日本時間8日未明)、米大統領選で民主党のバイデン前副大統領(77)が「勝利した」と一斉に米メディアが伝えた直後に、「選挙終結には程遠い」との声明を出した。
 トランプ氏は、法廷闘争を展開し、獲得票数の再集計を求めるなどして、敗北を認めない意向を改めて強調した。

メディアが選挙結果を決めるというのがおかしいのですよ、あくまでも速報値であり、不正が行われているのに負けを認めろっていう方がおかしくないですか?だからメディアは信用されないのですよ。

共和党は一丸となって不正選挙を糺そうとしています。
共和党幹部、敗北認めず トランプ氏に「しっかり戦え」
【11月9日 AFP】米大統領選で落選が濃厚になったドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領に近い共和党重鎮のリンゼー・グラム(Lindsey Graham)上院議員は8日、トランプ氏が根拠なく主張している選挙での不正行為の調査が必要だと主張し、トランプ氏に対し、敗北を認めず「しっかり戦え」と発言した。
 サウスカロライナ州選出のグラム氏はFOXニュース(Fox News)で、「もし(ジョー・)バイデン(Joe Biden)氏が勝てばわれわれは彼と協力するが、トランプ氏はまだ負けていない」「敗北を認めるな、大統領。しっかり戦え」と語った。
 グラム氏は、証拠を示さず、郵便投票に関する「不正行為」があったと発言。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、今回の選挙では多くの国民が郵便投票を選択した。
 米国でこれまでに行われた大統領選で、郵便投票に関する重大な不正行為があったという証拠が示されたことはない。
 グラム氏ほど強硬な発言はしていないものの、他の共和党幹部らもバイデン氏の勝利を認めておらず、法廷闘争と票の集計を継続しなければならないという姿勢を崩していない。 (c)AFP

証拠を示さずにって丼酒情報を取っていないのでしょうね。証拠が多数出ている事を知らないのでしょうか?
それとも不正選挙に対して調査しているのにその調査を止めろと言う事なのでしょうか?
司法も不正があったから調査を認定していますし、上院も調査に入りました。
で、証拠を示さずにって何を言っているのでしょうか???
メディアが報道していないだけであり国民に知らせるという義務を怠っているだけにしか思えません。

しかもバイデン陣営の背後にいる中共すらバイデンを認定できていません。
中国、バイデン氏の勝利認めるに至らず 米大統領選
【11月9日 AFP】中国は9日、米大統領選をめぐり、開票結果が未確定であるとして、勝者としてジョー・バイデン(Joe Biden)氏への祝意表明を差し控える姿勢を示した。
 現職のドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領は敗北を認めておらず、複数の法的措置を講じているが、中国やロシア、メキシコなどを除く多くの国の首脳が、バイデン氏、そして副大統領候補のカマラ・ハリス(Kamala Harris)氏に祝意を伝達している。
 4年間のトランプ政権の対中政策では、大きな損失を生んだ貿易戦争とその関係の冷え込みが目立った。また両国は、新型コロナウイルス感染症の世界的流行の責任や、新疆ウイグル自治区(Xinjiang Uighur Autonomous Region)や香港における人権問題などについて、非難の応酬を繰り広げている。
 中国外務省の汪文斌(Wang Wenbin)報道官は定例会見で、「バイデン氏が大統領選で勝利宣言をしたことは認識している」と述べる一方で、「選挙結果は米国の法と手続きにのっとって確定すると、われわれは理解している」と話した。
 報道陣から繰り返し質問を受けたにもかかわらず、バイデン氏の勝利を認めるに至らなかった汪報道官は、「米国の新政府は、中国と歩み寄れることに期待する」と述べるにとどまった。(c)AFP

流石に露骨な介入は出来ないと言う事でしょうね。不正をやっているという自覚があるのでしょう。
アメリカの選挙に口を出すことは火中の栗を拾う事と同じことくらいは判っているって事でしょうね。
あからさまにやり過ぎたバイデン陣営の不正行為、これからどうなるのでしょうね。

日本も靖国神社参拝を批判するような人間が大統領になるのは避けたいというのが本音です。
自民党保守派はトランプ再選を望んでいる−−靖国神社参拝で安倍政権と対立したバイデン大統領誕生で予想されるやっかい事
11月3日の米大統領選の結果はふたを開けるまで分からない。ただここに来て、ジョー・バイデン前副大統領がやや優勢になってきたようだ。
 ドナルド・トランプ大統領が選挙戦の敗北を認めず、4200万人以上が票を投じたとされる郵便投票の不正を訴える訴訟を各地で起こし、熱狂的トランプ支持者の一部が過激な行動に出ることは予想されるので、選挙の最終結果が確定するには多少の時間はかかるかもしれない。それでも順調に行けば来年1月20日にはバイデン大統領が誕生しそうな情勢だ。
 そのバイデン大統領誕生の可能性が増すにつれ、自民党の保守派の議員たちが苛立ちを募らせている。彼らの本音は“トランプ再選”だ。
 安倍晋三首相に近いシンクタンクの幹部は「トランプは、日本政府に在日米軍の駐留経費の更なる負担増を要求しても思想的なところには踏み込んでこない。バイデンは、自らの強い信条を持ち合わせていない分、民主党のリベラル、急進派に簡単に影響されるので、今後、日本に色々、ものを言ってくる可能性がある。2013年12月のようなゴタゴタはご免蒙りたい」と吐き捨てるように話した。
2013年12月の悪夢 安倍首相に靖国参拝を自制するよう要求したバイデン
 安倍晋三首相は第二次安倍内閣時の2013年12月26日、靖国神社に参拝した。在日米国大使館はその日のうちに、「日本の指導者が近隣諸国との緊張を悪化させるような行動を取ったことに、米国政府は失望している」とする声明文を発表した。この声明文は今も在日米大使館のホームページに保存されている。
 当時、在日米大使館に勤務していた元外交官によると、この同盟国を厳しく批判する声明文の作成を主導したのが、当時副大統領だったバイデンだった。声明文の原案には「失望」という表現はなかった。ホワイトハウスと米国務省が声明文の内容を調整する過程で、バイデンが「失望」とする表現を盛り込むよう強く求めてきたという。
 この安倍総理の靖国参拝に先立つ12月12日、バイデンは安倍首相と電話会談を行い、靖国参拝を見送るよう求めたという。詳細を報じた2014年1月29日付の共同通信によると、バイデン氏は約1時間行われた電話会談で「行くべきでない」と繰り返して自制を求めたという。
 電話会談でバイデンは同月6日、訪問したソウルで韓国の朴槿恵大統領と会談した際に、朴に対日関係改善に全力を尽くすよう求めたことを安倍首相に明らかにした上で、日韓関係の悪化に繋がる靖国参拝は米国の利益につながらないからと、靖国参拝見送りを強く求めたという。これに対し、安倍首相は「行く行かないかは、自分で判断する」と強調したので、最終的にはバイデンも「それなら首相自身の判断に委ねる」と引き下がった。
 話はそこで済むはずだった。しかし、面子を潰されたバイデンは個人の伝達でなく、米大使館を通じた米国政府の公式見解として、安倍首相の靖国参拝を非難した。
 内政干渉とも言えなくもないバイデンが裏で糸を引いた米政府の意趣返しは、流石に安倍首相を取り巻く保守派の議員たちの怒りを買った。当時、首相補佐官だった衛藤晟一参議院議員は動画サイトYou Tubeに、「むしろ、我々が失望だ。米国は中国にものが言えないようになっている。中国への言い訳として、“失望”と言ったに過ぎない」と投稿し、米政府を強く批判した。
 自民党の関係者は「バイデンは大統領になれば、間違いなく中国との関係に重きをおく。中国、韓国、そして、その後にくるのが同盟国である日本だ」と、今からバイデン大統領誕生後に予想される日米関係の暗雲に懸念を示す。
 バイデンは4年前の大統領選で、民主党候補だったヒラリー・クリントンの集会で演説した際に、トランプが日本や韓国の核武装を容認しているとみられている点を捉え、「核保有国になり得ないとする日本国憲法を米国が書いたことをトランプは知らないのか」とする旨の発言をしたという。
 今の日本国憲法が米国主導の元で書かれたのは事実であっても、日本国憲法の中に核保有を禁じる条文はないので発言は一部事実誤認だ。いずれにせよ、当時は現職の副大統領だったバイデンがこうした形で唯一無二の同盟国である日本に言及したのだとすれば、内心は今もかなり日本を見下していると考えて間違いないだろう。
 トランプには安倍という猛獣使いがいた。
 菅義偉首相に対しても、安倍の後継ということでトランプは、これまでのところ、一定の敬意は払ってくれている。バイデンの場合、自身の信条がない分、靖国参拝のような、日本人の心の琴線に触れるような問題でも、習近平ら中国指導部が強く物言いすれば、平気で日本に物を言ってくるかもしれない。
 政府は、11月3日の米大統領選でバイデンが勝利した場合は、来年1月20日の就任まで初会談のための菅義偉首相の訪米を見送る方向で調整を始めたという。賢明な判断だ。その間に、バイデンが日本にどんな物言い、内政干渉をしてきても、しっかりとそれを跳ね返す準備だけは進めてもらいたい。

此処にも金の奴隷がいるって事ですね。そんなにお金が大切なのでしょうか?
生活できて少しの幸福が得られればいいのではないでしょうか?身に余るお金を持っていても不幸になるだけですよ。
日本の為に戦った英霊を祀る靖国神社に参拝することに何故反対できるのか?
人の心がないと言う事なのでしょうね。是非一度参拝されたら如何でしょうか?
参拝される方の気持ちが理解できるでしょう。

アメリカのメディアも偏向報道による捏造が失敗したことを理解し始めました。
米司会者、大統領選投票をめぐって疑問呈する「大統領は民主党の腐敗を暴いている」
米ニュース・チャンネル、FOXビジネスのキャスター、マリア・バーティロモ(Maria Bartiromo)氏は11月5日、ツイッター上で、今回の大統領選挙の不正疑惑をめぐる不審な現象を挙げ、虚偽の投票はすべて民主党大統領候補のバイデン氏を支持していると指摘した。
バーティロモ氏は、「午前4時、ウィスコンシン州では6万5000票が投じられた。全部バイデン氏への投票だ。午後4時、ミシガン州には13万8499票が到着。これも全部バイデン氏への投票だ。アリゾナ州の選挙スタッフは有権者にSharpie(シャーピー)の油性マーカーの使用を強要し、票を無効にした。トランプ氏は、ジョージア州、ノースカロライナ州、ペンシルベニア州、ウィスコンシン州、ミシガン州でリードしていた時、突然集計が中止された。『投票の妖精(vote fairy)』が訪れた一晩後に、再び作業は開始された…」と書き込んだ。ツイッター側は、「誤解を招く可能性がある」として、この投稿の表示を制限した。
トランプ大統領の次男、エリック・トランプ(Eric Trump)氏はバーティロモ氏の投稿に対し、「各地で、見つかった、または通報で分かった(選挙の)不正行為はどれも正気ではない。われわれはすべての州に監督チームを派遣した。連邦捜査局(FBI)と司法省が直ちに調査するよう願っている」とコメントした。
これを受け、バーティロモ氏は再びツイートし、「信じられない。ここまで大きな恨みを見たことのある人がいる?なぜ彼(トランプ氏)はこんなに嫌われているのだろうか?それは、彼(トランプ氏)が彼ら(民主党)の腐敗を暴き、権力を握ろうとする彼らの脅威になったためか?」と指摘した。
ウォールストリートの投資家と名乗るツイッター・ユーザーは、バーティロモ氏のツイートをフォローし、「これはすべて計画されていた事だ。私たちが知っているように、トランプ氏は米国(立憲共和国)と民主党の共産主義者が主張する『ユートピア』の間に立ち、われわれを導くリーダーである。『新世界の秩序』というスローガンは、世界各地の共産主義者の合言葉である。トランプ氏は、グローバリストを阻止できる唯一の男だ。民主党はいつも『目的達成のためには手段を選ばない』ことを信奉している」とコメントを書き込んだ。
トランプ氏の個人弁護士であるジュリアーニ氏も、バーティロモ氏のツイートに対して、「非常に正確だ」「詐欺をやめろ」と投稿した。
4日以降、ツイッターは、選挙をめぐるトランプ大統領の複数の投稿に表示を制限し、注意喚起のラベルを付けた。また選挙の不正行為に疑問を呈した保守派のアカウントも凍結している。

事実を封じることが不正を止めさせる方法です。
ツイッターもFBもそれが出来ていないのでしょうね。日本には発言、信仰、言論の自由があります。
それがアメリカにはないのでしょうか?それとも発言に対する責任感が違うのでしょうか?
事実を捻じ曲げようとする人々、それが金の奴隷なのでしょうね。

アメリカの民主主義を金第一主義から守ろうとしているトランプ大統領
同盟国として応援していきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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歴史 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/11/16 06:00
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