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まともな人間が残った民主党

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利権を守るために活動している民主党、
学術会議でも共産党の息の罹った人間が推薦された際に政権が拒否して任命しなかった6名をかばう発言をしております。
何考えているのでしょうね。労働組合も民主党なんか相手にしないで良いと思うのですけどね。
何はともあれ、共産党と手を組む政党なんかに労働者の集合体である労働組合が手を組むなんてありえない事だと思います。
その民主党から分かれて正常化されたのが国民民主党と言う理解で良いと思います。
そもそも民民は共産党とは離れていました。話してもいない事を記事に書かれ、枝野は話し合いすら拒否し、無視しているのに話し合いに応じないとか言って馬鹿にしているようです。
まあ、なんやかんやで二つに分かれてしまった民主党
今後どうなるのでしょうね。

枝野がまた馬鹿な発言を行っています。
コロナ “明確な第3波で政府対応遅れの人災” 立民 枝野代表
新型コロナウイルスの感染状況について、立憲民主党の枝野代表は記者団に明確な第3波で政府の対応の遅れによる人災だと批判したうえで、検査件数を大幅に増やすことなどを求めました。
この中で枝野氏は、現在の感染状況について「明確な第3波だ。経済活動を戻せば感染は増えるわけで、われわれは『検査を増やさなければならない』と言ってきたが、残念ながらまだ少ない。第1波、第2波はある意味では避けられない感染拡大だったかもしれないが、今回は完全に人災だ」と述べ、政府の対応を批判しました。
そのうえで「さらなる感染拡大を防ぐため、感染の可能性がある方だけに限らず、検査を飛躍的に増やすことが今求められている。また、医療機関への給付を急ぎ、医療が崩壊しないようにするなど、政府には危機感を持ってやってもらいたい」と述べました。

まだPCR検査にこだわっている人がいるようですね。つうか、なんでそんな無駄な検査を受けるのでしょうね。
風邪の一種になっている武漢ウイルスに依る疾病、インフルエンザと合わせても死者は大幅に減っているそうですね。
不安をあおることしかしない馬鹿=立件と言う事でしょう。

武漢ウイルスの感染拡大を政権の問題にして何の解決策も出さない人間です。
新型コロナ感染拡大「完全に人災」 立憲・枝野氏、「GoTo」継続を批判
 立憲民主党の枝野幸男代表は13日、国内で新型コロナウイルス感染者が急増していることについて「完全に人災だ。検査なき『Go To(キャンペーン)』が問題だ」と述べ、政府の対応を厳しく批判した。検査の拡大も求めた。衆院議員会館で記者団に語った。
であればサービス業の経済対策を出したらどうなのでしょうか?
冷え込んだ景気に対して責任を持てるのか持てないのか?
それが問われているのですよ。いい加減に気が付きましょう。

で、口先だけの違法人がこんなことを平気で口走っています。
蓮舫氏が立民新ポスター発表「国籍を問わず、私たちが届けるあなた方の政治に変わりありません」
 立憲民主党(枝野幸男代表)代表代行で広報本部長の蓮舫氏(52)が10日、国会内で会見を開き、2種類の新ポスターを発表した。
 蓮舫氏によると、新ポスターでこだわった中身は「立憲民主党は何をする政党か」と、ひと言で有権者に届くメッセージ、枝野氏と「立憲ブルー」という政党色を前面に打ち出したという。
 キャッチコピー「あなたのための政治」は、国民のためにひとくくりにするのではなく、性別や年齢を超えた多様性のある一人ひとりに届くための政治をアピールした。ポスターは枝野氏がマイクを握って演説する姿と立民のメッセージが記された2種類だ。
 この時期に発表した理由は次期衆院選を見据えた狙いと、一足先に自民党が、菅義偉首相(71)がデザインされた新ポスター「国民のために働く。」を発表していたからだという。
「国会も始まりましたので、自民党との違いというのを浮き彫りにする意味を込めて、この時期になりました。ただ、総選挙は1年以内に必ずありますから、常在戦場です。その時々の政治課題、皆さまの関心があれば、(ポスターを)リニューアル、アップデートすることを考えています」(蓮舫氏)
 立民は支持率で自民党に大きく離されている。新ポスターのキャッチコピー「あなたのための」の「あなた」とは、どのぐらいの支持者を対象にしたものか。
「すべての国民です。それと、この国で暮らす、国籍を問わず、すべての住人です。自民党支持者、公明党支持者、ほかの政党でも、私たちが届けるあなた方の政治に変わりありません」と蓮舫氏は説明している。

国籍は重要な要素なのですが、それを否定する違法人、多重国籍問題に対して一切説明を拒んでいる違法人です。
そんな人間が何を言うのでしょうね。このような腐れ外道を国会議員にしてしまった東京の田舎者たちはどう責任を負うつもりなのでしょうか?テレビで人気があるという選挙を人気投票と化させた罪は国民、政治家共にあるでしょうね。

憲法改正の議論にすら参加しない違法人達、それから抜け出そうとする民民に圧力を掛けようとしています。
立憲、独自路線の国民民主けん制 憲法審めぐり主導権争い
 今国会で実質的に初めての衆院憲法審査会が19日に開かれることが固まった。自民、立憲民主両党の国対委員長が合意した。立憲は改憲論議に消極的だが、野党側の国会対応を主導することを明確にし、独自路線が目立つ国民民主党の動きをけん制する狙いから自民党の提案に応じた。
 「自民党と野党第1党の立憲民主党で少しずつコンセンサスをつくりながら丁寧に進めたい」。立憲の安住淳国対委員長は11日、自民党の森山裕国対委員長と国会内で会談した後、記者団にこう表明。国民民主を念頭に「外野の発言は自由だが、何ら影響を与えない」と異例の言葉遣いで断言した。
 衆院憲法審は今国会召集日の10月26日に会長らを選任したが、討議はしていない。19日は与野党双方が妥協できるテーマ設定として国民投票法に関する自由討議が行われる見通し。
 「安倍改憲反対」の立場だった立憲は菅政権発足後も自民党がリードする形の改憲に背を向ける。次期衆院選の共闘をにらみ、共産党など他の野党への配慮が必要と考えることも背景にある。
 これに対し、埋没を避けたい国民民主は「提案型の改革中道政党」を標ぼうし、年内に独自の改憲草案をまとめる方針だ。10日の衆院憲法審野党幹事懇談会では、与党がCM規制などの議論をすることを口頭でも確約すれば国民投票法改正案の採決に応じる考えを示し、立憲、共産両党との溝が浮き彫りになった。
 関係者によると、自民党が国民民主や日本維新の会と組んで国会運営を有利に進める事態を懸念した立憲執行部が、機先を制する形で憲法審開催に応じることにした。
 立憲と国民民主は先の野党合流を機にたもとを分かった間柄。改憲に関しても立憲側から「差を出すことしか考えない、いびつな党だ」(国対幹部)と非難する声が漏れており、国会対応や衆院選で足並みをそろえられるか微妙だ。

せっかく違法人達と離れる事が出来たのに共闘しないといけないのでしょうか?
訳が判りませんね。
民民と立件は違う党です。方針が違うので共闘出来ないでしょう。

と思っていたら民民は憲法改正に傾いているそうです。
臨時国会で改憲議論進むか 代表質問で国民民主党も意欲示す
 国民民主党の小林正夫参院議員会長と日本維新の会の片山虎之助共同代表は30日の参院本会議で、憲法改正の議論に積極的に応じる意欲を菅義偉(すが・よしひで)首相(自民党総裁)に示した。自民、国民、維新の足並みがそろいつつある中、護憲色を強める野党第一党の立憲民主党が孤立を深め、改憲論議から取り残される可能性がでてきた。
 小林氏「大切な理念を守りつつ、未来志向の憲法について議論することは必要だ」
 菅首相「憲法改正の議論を呼びかけておられることに敬意を表したい」
 代表質問に立った小林氏は「自身で改憲提案をするなど首相として極めて前のめりだった安倍路線を継承するのか」と菅首相を牽制(けんせい)する一方、党として憲法をめぐる議論を否定しない考えを示した。
 国民は9月に合流新党「立憲民主党」への参加を見合わせたメンバーで再スタートを切った。玉木雄一郎代表、前原誠司元外相、山尾志桜里党憲法調査会長ら改憲論議に前向きな議員が所属し、年内に独自の改憲草案をまとめる方針だ。
 この日は維新の片山氏も「(憲法改正の手続きを確定させる)国民投票法改正案を早急に成立させ、各会派の憲法改正案、それがなければ建設的な議論を国民の前で開陳すべきだ」と首相に訴えた。自民と維新の改憲路線に国民も歩調を合わせることになれば、停滞していた改憲論議が活発化し、憲法改正の国会発議に必要な「3分の2」の勢力の安定的な確保への道が開ける可能性がある。
 こうした新たな国会の構図に神経をとがらせているとみられるのが立民だ。28日の党憲法調査会で、党としての基本的な考え方をまとめる方針を確認したが、臨時国会の焦点となる国民投票法改正案については協議しなかった。
 「別れて楽になった。すっきりした」。立民幹部は、開会直前に衆院の統一会派から離脱した国民をこう突き放した。「(臨時国会で)憲法は絶対にやらせない」とも強調したが、気が付けば野党第一党が置き去りにされていた、という展開も否定できない。(内藤慎二)

議論すら封じようとする言論弾圧主義の立件、そんな奴らにいい様にされてはたまりませんね。
無視です、無視、国籍すら問えないような馬鹿j達を相手にしている暇はありません。

国会で必要な議論を封鎖する立件や共産党、そんなに敗戦利権が欲しいのでしょうか?
停滞している議論を行っていきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/11/18 06:00
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