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共産党と戦うトランプ大統領

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どんどん不正が明らかになるアメリカ大統領選挙
各国を巻き込んで陰謀が繰り広げられているような感じですね。
それに比例してバイデンが焦っているように思えなくもありませんね。
選挙人が決まるのは12月、どのくらいの期間が必要になるか判りませんけど準備だけは進めているのでしょうね。
共産党と戦うトランプ大統領と共産党と共闘するバイデン、テレビを見るとトランプ大統領が嫌いになるようですし、ネットを見るとトランプ大統領が好きになる現象があるそうです。
バイデンが眼中に入らない選挙であった大統領選挙、この先どうなるのでしょうね。

そのような忙しい中、トランプ大統領はワルシャワの戦いの犠牲者を弔ったそうです。
共産主義犠牲者のための国民的記念日の大統領メッセージ
共産主義犠牲者のための国民的記念日のこの日、我々は20世紀に共産主義によって奪われた1億人以上の命を厳粛に追悼します。我々は、必ず不幸、破壊、そして死といった結果を残す圧政的な思想のまん延を食い止めることに全力を注いでいます。自由と民主主義の恩恵を大事にする誇りあるアメリカ人として、我々は、現在共産主義政権に捕らわれ、生存と自由の不可侵の権利を否定された10億人以上の人々を支持すると約束します。
今年は、「ワルシャワの戦い」において、ポーランドがウラジーミル・レーニンのボルシェビキに対して決定的勝利を収めてから100周年を記念する年となります。ビスワの奇跡として知られるように、この戦いでポーランドの英雄たちは数十年間、ヨーロッパでの共産主義の拡大を食い止めました。残念ながら、ソビエト連邦はポーランド周辺に鉄のカーテンを築き、近隣諸国と世界中に共産主義を広めました。その時以来米国と自由政界は、中国の捕虜収容所やソビエトのグーラグを含めて、共産主義の恐怖を証言してきました。前世紀の間、カンボジアのクメール・ルージュからエチオピアのデルグに至るまで、共産主義政権はカール・マルクスの哲学につきものの、魂を破滅させるような抑圧を裏付けてきました。
現在でも、我々は「人民の共和国」が人民ではなく一党に属し、選ばれた少数の利益のために存在しているという皮肉を目撃しています。幾度となく、共産主義と社会主義は、生存、自由の根本的権利や幸福の追求とは相いれないものだと証明されてきました。マルクス主義は平等、平和、幸福を約束していますが、実際には、不平等、暴力、絶望の結果にしかなりません。
この共産主義犠牲者のための国民的記念日において、我々はこうした陰湿な思想に立ち向かうことを約束し、米国が決して社会主義国にならないことを大きな誇りを持って誓います。我々は、共産主義に対して命を失った全ての人々を記念し、未来の世代が繁栄できるように自由を推進していくことを改めて約束します。

トランプ大統領が戦う理由ですね。
因みにトランプ大統領の報酬は年間1ドルだそうですね。安倍総理は自主的に3割返納していました。
ここら辺も似ているところです。
共産主義や新自由主義は民主主義とは合いません。その事が判っている人が少ないと言う事でしょうね。

CNNなどのレガシーメディアはトランプ大統領が再選したら都合が悪いのでしょうね。
必死に蹴落とそうとしています。
門田隆将氏 CNNの〝ナチス報道〟を批判「トランプ氏を貶めるなら何でもあり
 政治評論家の門田隆将氏(62)が16日、ツイッターで米国の主流メディアのCNNの報道姿勢を批判した。
 門田氏は「CNNはナチスとトランプ氏を比較」と、CNNがトランプの任期中の言動がナチスドイツのヒトラーと酷似している、などと報道したことを疑問視した。
 さらに「卑劣過ぎる。CNNは数百万人のユダヤ人の悲劇的な大量虐殺を軽視したことを直ちに謝罪しなければなりません。そして歴史上、最も親イスラエルの大統領を中傷したことを謝罪しなければなりません」という米政府、ケイリー・マケナニー報道官のツイートを引用し「今やトランプ氏を貶める為なら〝何でもあり〟に」と批判した。
 トランプ大統領は依然として敗北を認めておらず、今回の大統領選で大がかりな不正があったとして大型訴訟を起こすことを予告している。

テレビなどの機関に嫌われているのも同じですね。
国民の為ではなく金持ちなどの為に世論を誘導するマスゴミ達、この勘違い野郎たちに対してしっかりと言う必要があります。

第二の南北戦争という位置づけをする人も出てきました。
確か、奴隷を使って富を得ようとする民主党と国を富ますために中級層を増やそうとする共和党との戦いってところは似ていますね。
米大統領選、法廷闘争突入で「第2の南北戦争」との声も トランプ&ジュリアーニのタッグで現代の“マフィア浄化作戦”に挑む
 米大統領選は、主要メディアが民主党のジョー・バイデン前副大統領の当選確実を報じたが、ドナルド・トランプ大統領は不正投票疑惑を指摘し、敗北を認めていない。元ニューヨーク市長で弁護士のルドルフ・ジュリアーニ氏を中心に法廷闘争も始まった。確かに、膨大な郵便投票もあり、集計作業は終了していない。「第2の南北戦争」という声もあるなか、自由主義のリーダー国で何が起きているのか? トランプ氏の大逆転があるのか? バイデン氏の当確報道に沈黙する中国とロシア…。歴史的にみて、米国が民主党政権のときに、日本は厳しい局面に立たされた。ジャーナリストの有本香氏の人気連載「以読制毒」。
 まさかここへ来て、トランプ氏とジュリアーニ氏という、1990年代に大活躍した名物ニューヨーカー2人のタッグが見られるとは思わなかった-。
 先週に引き続き、いまだ決着のつかない米大統領選の話題である。こう書くと、「え? バイデン氏が勝ったんじゃないの?」という疑義が読者諸氏から挙がるかもしれないが、さにあらず。
 日本の大メディアが正しく伝えないのでご存じない方もいるだろうが、実は「トランプ氏逆転」の可能性もゼロではないというのが現状だ。
 それにしても、日本のマスメディアの米大統領選報道は今回もひどかった。「バイデン推し」のすさまじさに閉口したことは先週も触れたが、日本のメディア人がなぜ、日米開戦や原爆投下に踏み切った民主党の大統領に好意的なのかが分からない。
 米大統領選の現状に話を戻すと、今はまだ郵便投票分の開票作業が続いていることに加え、集計ソフトの不具合があった州では再集計が行われていて、一旦発表された両者の票数にも変化が見られる。
 さらに、トランプ氏側が「選挙が盗まれた」として法廷闘争に打って出たことで、決着は相当先になる見通しだ。年内は難しいとの見方すらある。その法廷闘争で、トランプ氏側弁護士を務めるのが、元ニューヨーク市長で、過去に共和党の大統領候補にも名前の上がったことのあるジュリアーニ氏だ。
 90年代に展開された、ジュリアーニ氏による「ニューヨーク浄化作戦」がいかにすごい功績であるかは、80年代の治安極悪な同市を知る世代でないと、ピンと来ないかもしれない。恐ろしい街で、「五大ファミリー」として幅を利かせていたマフィアのトップを一掃し、今のような「歩けるニューヨーク」を取り戻したのがジュリアーニ氏だ。この頃、ニューヨークを生まれ変わらせる再開発に協力したのがトランプ氏だった。
 まさに命がけの戦いの末に、今トランプ氏が盛んに言う「法と秩序」をニューヨークにもたらしたジュリアーニ氏を、米国人は「米国市長」とも呼んで称賛してきた。
 だが今回、その「米国市長」が、バイデン氏とその親族の汚職疑惑を具体的に告発しても、マスメディアはまともに相手せず。その理由は、ジュリアーニ氏が加勢したのが、「メディアの仇敵」であるトランプ大統領だったからである。
 トランプ氏の仲間となる者は、誰だろうが、みんなダメ。この構図はまさに、少し前までのわが国で、「安倍(晋三前首相)のお友達はみんなダメ」とされた光景に似ている。
 それにしても、大統領選投票日の前からジュリアーニ氏が語ってきたバイデン・ファミリーのスキャンダルは、耳を疑うおぞましさだ。
 中国からの巨額の収賄、親族の麻薬疑惑、少女への性的暴行…。メディアが飛びつきそうな話のオンパレードなのに、一切無視されたことが、かえって不気味だ。いや、そもそも、予備選の時にバイデン氏に降って湧いた、7人の女性たちからのセクハラ告発の話はどこへ消えたのか。
 「これは南北戦争以来の最大の戦いだ」
 ハリウッド人士としては珍しく、トランプ支持を明言しているオスカー俳優のジョン・ヴォイト氏はこう言う。その戦いの相手、敵は誰かといえば、「われわれの国を壊す左翼」だとも。

 これを聞いて「なぁんだ、右と左の争いか」と侮るなかれ。ヴォイト氏の言葉は今の世界の危機の本質を喝破している。
 連帯をうたって分断を煽り、人権を言いながら戦争に進む。寛容をうたいながら異論を唱える者を排除し、女性の権利だ、MeTooだと言いながら、バイデン氏のようなセクハラ疑惑のデパート的人物を大統領にまで担ぐ-。
 そう、戦後の世界は、偽善を得意とする「左翼」という宿痾(しゅくあ)に蝕(むしば)まれてきたのだ。この現代の「マフィア」浄化作戦に挑んでいるのがトランプ氏とジュリアーニ氏だとすると、2人の戦いは対岸の火事ではない。そう肝に銘じ刮目(かつもく)したい。

偽善者どもが相手って事ですね。日本もアメリカも変わらんって事でしょう。
そんなにお金が欲しいのかな?って感じです。左翼は本当に基本的なルールを守りませんね。
何でそんな奴らを支持できるのでしょうね?

アメリカ国民も怒りが爆発しています。不正選挙に対して怒りを放っています。
米首都ワシントン、トランプ大統領支持の大規模デモ
ワシントンDC(CNN) 米首都ワシントンで14日、大統領選での敗北を認めないトランプ大統領の支持者らが抗議デモを展開し、極右勢力を含む数千人が参加した。
これに対し、民主党のバイデン前副大統領を支持する小規模なデモ隊が市中心街と最高裁判所前で集会を開いた。
トランプ氏支持のデモには「オース・キーパーズ」「プラウド・ボーイズ」「スリー・パーセンターズ」などの極右集団や、陰謀論者として知られる人物、共和党議員ら幅広い層が参加した。
SNS(交流サイト)上には、民主党による選挙不正を主張する「ストップ・ザ・スティール」、親トランプ氏の「マーチ・フォー・トランプ」、同氏のスローガン「米国を再び偉大に(MAGA)」を掲げる「ミリオンMAGAマーチ」など、少なくとも3件のイベントが告知された。参加者は集会開始時刻の正午より前からホワイトハウス東側に集結した。
トランプ氏は13日のツイートでデモの計画に言及し、自ら登場するかもしれないと予告していた。14日の集会開始前にゴルフ場へ向かう同氏の車列が通過すると、集まった人々から歓声が上がった。
イベントでの演説予定者には共和党保守派議員らも名を連ね、既存の保守勢力と極右過激派との境目が薄れている傾向がうかがえた。
当日は暴力的な衝突も懸念されたが、大きな騒ぎは報告されなかった。ワシントン警察はCNNに逮捕者が出たと述べたものの、具体的な人数は明らかにしていない。

写真を見るととても数千人ではないと思います。一万二万できかないくらい数多くの人が立ち上がっています。
混乱や略奪はないようですね。BLMとかいう左翼的な活動と大違いです。
夕方以降アンティファなどの暴力集団がデモ参加者に襲い掛かっているそうですね。
BLMなどは民主主義の敵と言う事になりました。

果たしてアメリカは民主主義を保てることが出来るのか?
アメリカ国民の善意ある行動を期待します。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2020/11/21 06:00
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フリーメイソンは日本を騙し第二次世界大戦へ突入させた
『日本よ何処へ』より
相模原市でヘイト条例を求める動き
暴力団関係者と本村市長の深い関係には触れない
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53369135.html#comments
書き込み欄までよく読んでください。

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