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武漢ウイルスよりも多い自殺者の増加

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今年は冬が早そうですね。全く山登りに行けなかった今年
アルプスに行けないストレス、武漢ウイルスのせいで仕事を変えなければならなくなったストレス、一向に良くならない媚中派がはびこる政治、なかなかストレスフルな社会になりましたね。
このストレスを発散する為に様々な事に手を出しては金を失った今日この頃です。
まあ、武漢ウイルスに対する文句をぶつける先は支那の中共しかないのですが、身勝手に人を馬鹿にした維新の会などが鬱陶しいですね。
共産党をはじめとする馬鹿達もいますし、もっと自分から動ける人がたくさんいればいいのにね~と思う次第です。

さて、意味がないと言えど代案のない武漢ウイルスに依るPCR検査、それを基に作られた陰性診断書
どこの誰がとったかわからないものを証明書として使おうとして入国できない人が出ているそうです。
「陰性」証明書持ってたのに、空港検査で「陽性」…インドネシアから関空到着の17人
 インドネシアから今月11日、同じ飛行機で関西空港に到着した10~20歳代の女性17人が、入国前の新型コロナウイルス抗原検査などで陽性になっていたことがわかった。
 厚生労働省は、搭乗前にクラスター(感染集団)が発生していた可能性が高いとみて、経緯を調べている。同省によると、空港で家族以外の集団の新型コロナ感染を確認したのは初めてという。
 17人は11日、インドネシアのジャカルタからの直行便で関空に着いた。インドネシア出国前の72時間以内に受けた検査で陰性だったとの証明書を持っていた。
 到着時は全員無症状で、現在は大阪府内のホテルで療養中だという。

何処で感染したかわからない無症状の人間になんでPCR検査をやっているのでしょうね。
所詮風邪です。抵抗力をつけるためによく寝て、栄養あるものを食べて、適度の運動を行う事をしていれば問題にならないと思います。
こんな事に一喜一憂するのが嫌ですね。

支那では武漢ウイルスにて隔離作業が行われているそうです。
中国、コロナ再燃に厳戒 ウイグル・青島で集団感染 上海で国内移動制限、入国者を14日間隔離も
【上海=松田直樹、張勇祥】中国で新型コロナウイルスの再拡大に対する警戒感が強まっている。新疆ウイグル自治区で10月末に100人以上の集団感染が発覚し、上海市などでは国内の移動制限を始めた。米国など感染が深刻な地域からの入国者に対して渡航前のPCR検査の厳格化も決めた。
10月25日、新疆ウイグル自治区の衛生健康委員会の担当者は「感染がさらに拡大しないようにあらゆる対策を徹底してやる」と表明した。

ウイグルは中共が戦後侵略した国であり、様々な弾圧が繰り返し行われているところです。
武漢ウイルスを封じ込めているって本当でしょうか?集計を止めているだけに過ぎないと私は思います。

11月になって武漢ウイルスの陽性反応者が増えているのは風邪がはやる時期である事と共に感染拡大国からの入国者が増えているからではないでしょうか?
ウイルス検査不要に 中韓など11カ国・地域から入国時
新型コロナウイルスの水際対策が1日緩和され、中国、韓国、台湾など11カ国・地域からの入国者の空港でのウイルス検査が不要になった。渡航中止勧告が出ていた感染症危険情報が引き下げられたのに伴う措置。検査対象の緩和は感染拡大以降、初めて。
 検査が不要になったのはほかに、香港、マカオ、シンガポール、タイ、ブルネイ、ベトナム、豪州、ニュージーランド。滞在歴のある外国人の入国拒否も解除された。日本での滞在場所や連絡先などを登録する質問票の提出や、入国翌日から14日間の待機と公共交通機関を使わない移動の要請は従来と変わらない。
 成田空港では1日昼前、ソウルからの便が着くと、検疫官が一人ひとりに過去2週間の滞在先を確認し、韓国だけと答えた人は検査不要のレーンに誘導した。それらの人は、質問票を提出するとすぐに入国審査に向かった。
 到着から1時間足らずで入国した韓国人の女性(21)は「とてもスムーズ。状況はだんだん良くなっていますね」。一時帰国していた韓国から、留学先の九州の大学に戻る途中で、東京都内のホテルで14日間待機するという。別の女性は「結果を待つのが不安なので、検査がなくて良かった」と話した。
 成田空港検疫所の田中一成所長は「いつかはコロナ以前と同様の人の往来を実現していく、大きな一歩。国民の安心のため、連絡先の回収など入国者のフォローアップを確実にやっていきたい」と話した。(福田祥史)

21歳の人が何の商売で日本に入国しに来るのでしょうね。2週間滞在だと仕事にならない事が多いのではないでしょうか?
留学生らしいですけど、こんな事でいいのでしょうか?
この前の三連休、外国人観光客がたくさん観光地にいましたけど、何処から現れたのでしょうね?
武漢ウイルスの陽性反応者の国籍などの情報を出して報道しない事には意味がなさないです。

無策の維新の会はこんなことを言い出しています。
【速報】大阪府・吉村知事 「大阪市内はGoToトラベル受け入れを一時停止」を国に要請へ
きょう23日、大阪府の吉村知事は、出演した「かんさい情報ネットten.」で、「大阪市内はGoToトラベル受け入れを一時停止すべきで、国に要請したい」と発言した。明日の対策本部会議で決定したい考え。
また、大阪市内の繁華街を中心に、酒類提供、接待を伴う店舗を対象に、早ければ今週27日(金)から、午後9時までの営業時間の短縮を要請することを考えているとも発言し、明日の対策本部会議で決定したいとした。

口先だけで何もできていない維新の会、二回の住民投票で敗北したのに今度は議会で条例案を出して金を無策する維新の会の代表であるこれがなんかまた無責任な発言を繰り返しています。
旅行で感染が広まったという証拠があるのでしょうか?状況証拠すらありません。4000万人中150人の陽性反応者がいる政策に対して今のバカ騒ぎはおかしいと思わないのでしょうか?

武漢ウイルスよりも自殺者の増加が深刻化しています。
コロナの死者よりも多い自殺者数に海外メディアが驚愕。日本の「メンタルヘルス・パンデミック」
 列島が首相の交代やGoToトラベルキャンペーンに沸いた今夏。専門家が警告していたとおり、秋の訪れとともにコロナの感染者が激増しているが、その陰では同じく深刻な問題が発生し、日本国民の命を奪っている。

新型コロナよりも多く失われた命
 「10月、自殺によってコロナの10か月間よりも多くの日本の命が奪われる」と衝撃的な見出しが躍ったのは、「CBS NEWS」だ。日本における自殺者の数が多いのは今に始まったことではない。というか、日々の「人身事故」などが当たり前になりすぎて、我々の感覚が麻痺しているという面もあるだろう。(参照:CBS NEWS)
 しかし、そんな「自殺大国」でも、コロナショック下での自殺者数の増加は海外メディアにとって衝撃的だったようだ。
 「新型コロナウイルス感染症そのものよりも、はるかに多くの日本人が自殺によって亡くなっている。これはパンデミックの経済、社会的影響が絡んでいると思われる。全国の死者が2000人以下と、日本はコロナの流行に対して他国よりうまく対応した一方、警察庁の仮統計によれば10月だけで自殺者数は2153にも昇っている。これで上昇するのは4か月連続だ。
 現在日本では、今年に自ら命を奪った人の数は1万7000人以上にも昇る。10月の自殺者数は例年より600人多く、女性の自殺は全体の約3割と80%以上上昇している」
 特に注目したいのは、女性や子どもの自殺が増えているという点だ。
 「主に育児を担ってきた女性は、パンデミックによる失業や不安の矢面に立たされている。また、彼女たちはよりDV被害の危険性に晒されており、相談所によれば世界各国と同じく日本でも状況は悪化している。全体から見ると子どもの自殺はもっと少ないが、こちらも上昇している

最悪の状況はこれから
 日本ではこれまで女性や子どもの社会的地位や権利が低すぎると議論されてきたが、コロナショックが引き金となり、まさにその層が被害を受けているのである。
 「日本は長きにわたって高い自殺率と奮闘してきた。それには複雑な理由があるが、7月に方向転換をするまで今年の自殺者数は下降傾向にあった。(自殺者数が増えたのは)『みんなで頑張ろう』というパンデミックの前向きさが欠け、緩衝材となっていた補助金のインパクトが消えたからかもしれない
 同記事は専門家のコメントを紹介しながら、こうした傾向は今後他国にも波及していくのではないかと分析している。
 「『我々はメンタルヘルスの流行の真っ只中にいます。状況は悪化していくでしょう』。先日、アメリカ心理学会会長のビビアン・ペンダー博士は、CBSの『サンデー・モーニング』でそう話した。
 『まだ、最悪の状況は終わっていないと?』。スーザン・スペンス記者は彼女にそう尋ねた。
 『いいえ、まったく。メンタルヘルスに関しては、最悪の状況はこれからでしょう。大勢の亡くなった人たちや失われた機会、夢、抱いていた希望に対しての深い悲しみと悲観が訪れます』」
 新型コロナウイルスが拡大するのと並行して、メンタルヘルスに関連したパンデミックがやってくる……。すでに日本はその第一波に飲み込まれているのだ。

ウィズコロナの疲弊でメンタルヘルスが悪化
 新型コロナウイルスによる自殺者は世界中で増えているが、もとより高い自殺者に悩まされていた日本の現状は、まさに桁違いなのだ。
 「Bloomberg」も、「日本の自殺者急増が、コロナによるメンタルヘルスの死者数を示す」と、この問題を取り上げている。暗澹とした気持ちにさせられるのは、「一部の層」が特に被害を受けているという事実だ。(参照:Bloomberg)
 「政府の統計によると、8月の自殺件数は15.4%・1854人に上昇した。なかでも、より少数の自殺、女性の自殺は約40%に跳ね上がっている。小〜高校までの学生の自殺件数は59人と前年の倍以上となった」
 「経済的に、コロナウイルスは不釣合いに女性を影響している。小売りやサービス業など、より変則的な雇用についていることが多いからだ。昨今の日本の失業のうち、彼女たちは66%を占めている」
 また、親へのストレスが増していることで、子どもたちが発している「危険サイン」も見過ごされがちになっているという。同記事によれば、ここ数年日本の自殺者数は低下傾向にあるものの、未成年の自殺件数はいまだ上昇し続けている。

進まないメンタルヘルスへの理解も背景に
 「アジアでは、欧米に比べてメンタルヘルスの問題について汚点がつきまとうことが、死者数の原因かもしれない。例えば日本では、自分の感情や本当の自分を見せることに対して、社会的圧力がある」
 真っ先に「自助」を求められる社会では、追い詰められたときに助けを求めることすら叶わない。まさに生き地獄だ。
 「自殺者数は初め、ウイルスの感染拡大を防ぐため、春に政府が発表した緊急事態宣言の間は低下した。専門家は、職場や学校のストレスから離れたせいだとした。こうした集団的な連帯は、戦争や自然災害によっても発生した。
 しかし、経済が再開するとともに、一部の国民は置いてきぼりにされた。たとえば解雇された労働者や、家に居続けなければならなかった人たちだ。日本では、3か月間の閉鎖後、6月から学校が再開した。統計によればイジメが増加し、学業に追いつくためのストレスが加わった」
 あまりに多い自殺者数、先進国のなかで遅れに遅れている女性の社会進出、イジメ……。これらはすっかり我々にとって「当たり前の日常」となってしまった。いや、人によってはそれを「日本の文化」とすら呼ぶかもしれない。
 しかし、それは目の前にある問題に対して、無感覚になっていたことの裏返しなのかもしれない。これだけ多くの人が自ら命を奪ってしまう状況は、決して「当たり前」ではない。むしろ、当たり前であってはならないだろう。
 日々の生活を送るだけでも不安やストレスに蝕まれる今、たとえ身近な人の問題であっても、救いの手を差し伸べることは難しいかもしれない。だが、こうした問題に対して見て見ぬ振りをするのではなく、それを直視し、苦しんでいる人がいると理解するだけでも、社会は変わるはずだ。
 はたして、海外メディアがメンタルヘルスの「ワーストケース」として取り上げる日本はどうなるのだろう。

難かよくわからない理由に女性が虐げられているとしている記事ですね。
自殺が増えているのは良くありません。女性の中で専門職を持っていない比率が高いと言う事が問題なのではないでしょうか?
家庭にいる女性が虐げられているとでも?それは間違いだと断じる事が出来ますね。
他の国はどうか知りません、自殺よりも他殺が多いので見えないだけなのかもしれません。
日本は日本で伝統と文化に裏付けられた生活を取り戻していく必要があります。

中共が拡散させた武漢ウイルス
みんなでしっかりと対応して風邪と変わらん状況まで追いやっていきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/11/28 06:00
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