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人の気持ちが判らないパヨク達

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人の不安をあおり、政権への不満を訴える事しかしないパヨク達
彼らは自分で努力をすると言う事をしないのでしょうか?
いつも権利だけを主張して義務を行うと言う事を行わない人々
他人の悪口ばかり言ってねちねちと悪口しか言えない人たちです。
そんな人の扇動に惑わされている人が多くいます。
テレビ業界なんて嘘と捏造を繰り返していると言う事に気が付かないのでしょうか?
ほんと日常生活に必要ない人々ですね。

そんな人たちはこのような必要な事にすら不満をぶちまけます。
都庁が無情のコーン再び設置 「これでは弱者の敵だ」 困窮者はよけながら食品受け取り
 生活困窮者が支援団体から食品を受け取るため列をつくる東京都庁敷地の一部に、都が複数の三角コーンを突然設置した問題で、都は14日に続き21日もコーンを置いた。敷地に入らないようにという警告とも取れる措置が繰り返され、支援団体や利用者から困惑する声が聞かれた。
 団体は、都庁通り高架下の歩道で食品配布と生活相談を行っている。食品を受け取る人は、歩道に隣接する敷地に並ぶ。だが歩道と敷地の境界を示すように、この日も前回同様、コーン約20個が2列に並べられ、ポールでつながれた。
 食品配布は新型コロナウイルス感染拡大の影響で最近は利用者が多く、21日も前回より5人多い162人。ポールをよけるように敷地から歩道に出て、食品を受け取った。
 列に並んだ80代男性はコーン設置を「都は困っている人を助ければいいのに、これでは弱者の敵じゃないか」と憤った。現場にいた都職員は取材に「敷地と歩道の境界をはっきりさせるため置いた」と、前回と同様の説明をした。
 食品は、支援団体「新宿ごはんプラス」(中野区)と認定NPO法人「自立生活サポートセンター・もやい」(新宿区)が配っている。ごはんプラスの大西連共同代表(33)はコーン設置を「威力を示す行為。公助が足りない中、共助まで妨害する姿勢はよくない」と批判した。
 感染者急増の影響で困窮者支援の必要性は高まりそうだが、それに冷や水を浴びせるようなコーン設置に60代男性は「なぜ置いているのか分からない」と漏らした。(中村真暁)

道に100人以上が並ぶと他の人に迷惑をかけるからコーンで整列してもらうだけの話です。
それに対していちゃもんを付ける方がおかしいと考えないのでしょうか?
ほんといちゃもんを付けることが好きなのでしょうね。いい加減にしてもらいたいものです。

捏造記者と言う称号を得た植村が馬鹿な事を言っています。
安倍前首相がSNS投稿で”事実誤認” 慰安婦報道の最高裁判決で削除要求
 従軍慰安婦報道に関する名誉毀損訴訟を巡り、安倍晋三前首相が会員制交流サイト(SNS)に事実と異なる投稿をしたとして、削除要求の内容証明を送りつけられる騒動が起きている。訴訟は、従軍慰安婦に関する記事を「捏造(ねつぞう)」と決めつけられたとして、朝日新聞元記者の植村隆氏(62)がジャーナリストの桜井よしこ氏(75)らに損害賠償を求め、札幌地裁に2015年に提訴。一、二審は請求を棄却し、最高裁が今月18日に上告を退けて原告敗訴が確定した。(共同通信=新崎盛吾)
どこかのバカ女もそうですが、自分は捏造しても嘘を吐いても他人にそれを指摘されるのは嫌だという考えを持っているようですね。
捏造記者が裁判所からその称号で間違いないという判決を受けているのに何言ってんでしょうか?
不満を言うのはいいですが、他人に迷惑かけるなって感じですよね。

そのようなパヨクの本拠地である朝日新聞、赤字に転落したそうです。
朝日新聞社、コロナ影響で9年ぶり赤字 9月中間決算
 朝日新聞社が30日発表した2020年9月中間連結決算は、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、売上高が前年同期比22・5%減の1390億9千万円、営業損益が92億9100万円の赤字だった。業績の動向などから、将来の利益を前提に税金の前払い分を資産として計上する「繰り延べ税金資産」を取り崩したため、純損益は419億800万円の赤字となり、中間決算として9年ぶりの赤字となった。
 単体の決算も営業損益が87億5600万円、純損益が408億4500万円の赤字。本社は、コロナ禍の影響拡大を受けて緊急の収支改善対策を進めている。事業構造の改革も推し進めてデジタル事業を伸ばすことなどで、21年度の営業黒字転換を目指す方針。
 渡辺雅隆社長はこの日の社内説明で「コロナ禍がきっかけとはいえ、構造改革のスピードが鈍かったことが赤字の背景にあることは否めず、責任は社長である私にある」と言及。新しい中期経営計画がスタートする来年4月1日に社長から退き、中村史郎副社長を後任とする意向を明らかにした。

因みにコロナ禍の影響ではなく、植村のような捏造記者の書いている記事が嫌われているのです。
特に吉田所長の捏造記事は世界的に有名になりましたよね。
それだけでも朝日新聞は許せません。あんなもんゴミですゴミ

そのようなパヨクが利権を失いたくないと言って騒いでいるのが日本学術会議です。
しかし一般人はあんな組織要らないと言っている事に気が付かないのです。
【風を読む】大学人は何をやっているのか 論説委員長・乾正人
 日本学術会議の委員任命拒否をめぐる問題は、臨時国会でも取り上げられ、「学問の自由の侵害だ」と共産党や立憲民主党が声高に菅義偉首相を攻め立てた。首相も「本当の理由」を言うわけにいかず、答弁もふらふらして明快とはいかなかった。
 ところが、世間は笛吹けども踊らず。各種世論調査では、首相の判断を「是」とする回答が「否」を大きく上回った。いろいろと理由はあろうが、エリート学者の寄り合いである学術会議が、10億円の国費を投入されているのもかかわらず、目立った役割を果たしていないことに、国民が愛想を尽かしているからではないか。
 役割を果たすどころか、学術会議は、科学技術の発展や日本人の安全を脅かす声明を幾度も出してきた。
 3年前に出した「軍事的安全保障研究に関する声明」が典型だ。
 声明がいわんとするところは、「戦争を目的とする科学の研究は絶対にこれを行わない」とする占領下の昭和25年に出された声明の踏襲を大義名分に、防衛省が支援する装備開発のための研究に大学人は手を貸すな、という脅しに尽きる。極めて政治色の強い声明だが、共産党色の濃い「民主主義科学者協会法律部会」の理事を務めた人物が、文案づくりを主導した事実が明らかになっている。
 日本の安全保障に役立つことは、戦争協力に結びつくからまかりならぬとは、時代錯誤もはなはだしいが、多くの大学人は後難を恐れて沈黙し、文系理系を問わず軍事研究をタブー視する風潮はいまだに強い。
 一方で、日本の大学は中国への軍事技術協力はいとわないらしい。
 中国人民解放軍と関係があり、軍事技術研究を行っている中国の大学と学術・学生交流協定を結んでいる日本の大学が45校にも上っていることが分かった。しかも京大など約7割の大学は協定を見直そうともしていない。
 大学人はいったいどこを見て、何をやっているのか。
 「学問の自由」を云々(うんぬん)する前に、もっと国民を、国際情勢を見よ。その上で「学問はどうあるべきか」をじっくりと考えよ。上から目線の物言いで恐縮だが、学術会議が発表した声明の書きぶりをまねてみた。あしからず。

国民はこのエリートたちを呆れた目線で見ています。
仕事しないのに給料を権威をよこせと言っているのです。
そんな生活が出来るのは誰のおかげなのでしょうね。
先祖が日本を盛り上げたからであり、その一人に自分がいると言う事を判ってほしいものです。

パヨク達の主張は受け入れられなくなりつつあります。ただの我儘な人々というイメージになりました。
彼らは自分の主張を他人に押し付けるだけの存在に成り下がりましたね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/12/05 06:00
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