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下らん武漢ウイスるのワクチン騒動

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どうも意図的にw騒ぎ立てているとしか思えない最近の武漢ウイルス騒動
CT値を上げ過ぎてどんなコロナウイルスでも反応してしまっているPCR検査をありがたがって受けている人がいるらしいけど、その受診の際に武漢ウイルスに暴露している事に気が付かないのでしょうね。
郵送でも検査できるって話も聞きますが、そんなもんで検査して何の意味があるのでしょうね。
健康な人は武漢ウイルスを取り込んでも発症していません。
むしろ、ただの風邪でも多くの人が亡くなるのです。武漢ウイルスで亡くなったか否かがわかるわけもないPCR検査を受ける理由は一切ありません。事実の積み上げを無視して騒ぎ立てるテレビなどの人非人がいるだけだと思います。
結局、東京医師会の弟が活動家だったという事実を報道しないテレビがおかしいやつらなのです。

さて、日本を混乱させたいという社是を持つ朝日新聞が国民の数だけワクチンを確保した日本に対して文句を言っています。
(社説)ワクチン接種 国の貧富問わず供給を
 暗闇の中にほの見えた光は、世界中の人をあまねく照らさなければなるまい。
 新型コロナウイルスの感染者は6800万人を超え、150万人以上の命が奪われた。
 そんななか、ワクチンの接種が英国で始まった。大規模な臨床試験を踏まえて承認されたのは、世界で初めてだ。米国も近く接種を始める見通しだ。
 米独の企業が開発した、このワクチンは日本への供給も予定されている。ほかにも世界各国の製薬会社がいま、競うようにワクチン開発を進めている。
 異例の早さで承認されたことから、効果や安全性に対する疑問の声もある。それでも、感染拡大を食い止める切り札となることへの期待は大きい。
 一方で心配されるのが、資金と技術を持つ先進国がワクチンを独占し、貧しい国の人々が置き去りにされることだ。購入資金に加え、超低温での輸送態勢など、ハードルが高い。
 「全ての国が手ごろな価格で入手できなくてはならない」。今月はじめに国連が開いた新型コロナに関する特別総会で、途上国の首脳は口々に訴えた。
 先進国はその声に応え、公平な普及のため協力しなくてはならない。グテーレス事務総長が強調したように、ワクチンは人類の公共財と考えるべきだ。
 コロナ禍で先進国の経済も傷つき、対策のため重い財政負担ものしかかる。自国民の生命と健康に責任があることは言うまでもない。だが同時に、感染症に国境はないという事実を思い起こす必要がある。
 天然痘を根絶し、ポリオでもあと一歩まで近づいたのは、先進国と途上国が手を携えて取り組んできたからだ。
 新型コロナでも、世界保健機関(WHO)などがつくったCOVAXファシリティーという仕組みがある。日本を含む180カ国以上が資金を出し、開発されたワクチンは出資国だけでなく途上国にも提供される。
 しかし、中低所得国に暮らす40億人に向けて確保できたのはわずか7億回分だ。一方、米デューク大学によると、欧米など先進国はすでに38億回分を確保したという。このままでは途上国に行き渡るのは2024年になると警告している。
 COVAXが十分に機能しないのは、米国とロシアが背を向けていることが大きい。大国が自国の利益を偏重する「ワクチン・ナショナリズム」に陥っているのは憂慮すべき事態だ。
 日本は長年、保健衛生分野での途上国支援に力を入れてきた。年明けに米国で新政権が発足するのを踏まえ、欧州とも連携して米ロに国際協力の重要性を説いていくべきだ。

当たり前の話ですが自国民優先っていうのは当たり前の話です。
むしろ自国民以外に摂取させる事を推進するわけにはいきません。
世界は腹黒いんですよ、日本は軽症なので問題ありませんが、欧米は致命的なダメージを受けています。
自国民優先の考えは変わらないでしょうね。

後進国である韓国も何とかワクチンを確保したらしいです。
韓国、新型コロナワクチン4400万人分確保 「接種急がず」
 [ソウル 8日 ロイター] - 韓国政府は8日、新型コロナウイルスワクチンの購入契約を製薬会社各社と結び、来年の接種に向けて4400万人分を確保したと明らかにした。ただ副反応の可能性を見極めるため、接種は急がないとしている。
 朴凌厚(パク・ ヌンフ)保健福祉相は記者会見で、アストラゼネカ、ファイザー、モデルナからそれぞれ2000万回分を購入するほか、ジョンソン・エンド・ジョンソン傘下のヤンセンから400万回分を購入すると説明。最大3400万人への接種に十分な量という。
 1000万人分については、新型コロナワクチンを世界各国で共同購入して分配する国際的枠組み「COVAX(コバックス)」を通じて調達するとしている。
 同相は、韓国は現在では感染が再び急拡大しているが、これまでの感染拡大局面では相対的に抑え込みに成功してきたと指摘。「ワクチンのリスクをしっかりと検証することなく、接種を拙速に開始する必要はない」と強調した。
 ワクチンの出荷は3月までに始まる見通し。しかし韓国当局は、ワクチンの安全性を確認するため、他国での接種の結果を数カ月間見守る方針を示しており、広範な接種開始は来年下半期になる可能性がある。
 疾病予防管理庁(KDCA)は、7日深夜時点で594人の新規感染者が確認されたと発表した。累計の感染者数は3万8755人、死者数は552人となった。保健当局者は、感染拡大に歯止めが掛からなければ、医療体制が崩壊すると危機感を示した。

まあ、絶賛感染拡大って騒いでいるお隣の国は大変ですね。因みに日本では騒いでいるのはマスゴミ関係者位ですね。

しかしながら韓国人は自国の政府を信用出来ていないようでして、日本とかに来て接種を求めているそうです。
英国・米国・日本の年内接種にも、答えのない韓国政府…「海外に行って接種する」
英国が8日(現地時間)、世界で初めて新型コロナウイルスワクチン接種を始めた中で、米国や日本なども年内に接種が始まるという外信の報道が相次いでいる。韓国政府は8日、アストラゼネカ、ファイザー、ヤンセン、モデルナ4カ所のワクチンを購入したと発表した。だが「韓国はいつ接種が始まるのか」という質問に対して十分納得できるような回答はなかった。
朴凌厚(パク・ヌンフ)保健福祉部長官は「アストラゼネカワクチンが来年2~3月に入ってくる。外国がワクチン接種をした2カ月間見守って副作用などを見て接種するのが望ましい」と話した。しかし、アストラゼネカはまだ治験第III相が進められているところだ。外信ではアストラゼネカワクチンが年内に米国食品医薬局(FDA)の承認を受けることができない可能性が高いという報道が出ている。
治験第III相を終えて実際に接種が始まったか、あるいは近く始まるのはファイザー、モデルナワクチンだ。だが、政府はファイザー、モデルナワクチンは購入物量だけを確定した。これら製薬会社が自社ワクチンを韓国にいつ回してくれるか分からない状況だ。
このため政府内ではアストラゼネカワクチンの購入に集中して油断していたのではないかという話が出ている。ある政府消息筋は「アストラゼネカワクチン委託生産施設が国内にあり、保管・流通の長所が大きく、事前購入に注力してきたのは事実」としながら「ところがファイザー、モデルナが開発スピードを出して注目されると、難しい状況に陥った」と吐露した。
パンデミック(感染病大流行)状況でワクチン確保は見えない戦争だ。2009年新型インフルエンザの時にこれを経験した。
それでも福祉部は「急いで事前購入契約を結ぶと愚を冒しかねない」とし「慎重でなければならない」と繰り返し説明した。政府が前金が吹き飛んでもワクチン購入に積極的に取り組むと立場を変えたのが11月初めごろだ。だが、米国、日本などはファイザー、モデルナワクチンの事前購入契約をすでに終わらせていた時だ。
ファイザー、モデルナからワクチン物量を確保したものの、いち早く契約書を交わした国に比べて韓国はワクチン供給でどうしても順番が後ろになる。英国は来年4月、コロナを克服して正常に戻ると自信を持つ。そのころ韓国は接種を始めることもできない可能性がある。
政府は接種時期に対して毅然と、明確に話すことができなくて「ファイザー、モデルナワクチンはまだ安全性・有効性を担保することはできない。ワクチン接種は慎重でなければならない」という点だけを強調している。まるでイソップ童話の「すっぱい葡萄」を地で行くような姿だ。
「英国はワクチンの副作用を知らずに購入したというのか」「来年、日本に行って接種してくる」というコメントも次々と上がってくる。
ワクチンを一日でも先に接種することがコロナ終息を操り上げる道だ。K防疫で世界模範になったとしても、コロナ終息が遅れるのではないかという心配が、そのまま心配だけには聞こえない。

一言、日本にくるんじゃねぇ~って感じですね。
相手にしてられんって感じです。
ワクチン自体の効果も疑問視されています。日々進化する遺伝子を持つ武漢ウイルス、インフルエンザと一緒で決定的なワクチンがないというのが本音でしょうね。
そんなものを打っても意味がないという人と、少しでもってすがる人の二種類に分かれる事でしょう。

ペルーではワクチンの接種を中止したそうです。
ペルー、中国ワクチンの治験中止 64歳に神経性の症状
【サンパウロ共同】南米ペルーの保健当局は11日、中国の製薬大手、中国医薬集団(シノファーム)の新型コロナウイルス感染症ワクチンの被験者に神経性の症状が見られたとして、臨床試験(治験)を中止したと発表した。ペルーで約1万2千人を対象に治験の最終段階を実施していた。
 症状が出たのは64歳の被験者で、数日前から足の筋力低下が見られた。治験に関わる研究者は、ワクチンが症状を引き起こした可能性は高くはないとの見方を示し「少しでも疑問がある場合は、このような措置(中止)を取る方が良い」と話した。被験者の健康状態に問題はないという。

なかなかうまく行きませんね。これは中共が作ったワクチンだからってわけではありません。
強烈に聞く薬には副作用がある、これは絶対です。副作用がない薬は優しさが半分のバファリン位なものです。

ロシア製のワクチンも様々な制約があるそうです。
ロシア、ワクチン接種で2カ月間「お酒やめて」 市民から不満も
[モスクワ 9日 ロイター] - ロシア連邦消費者庁のポポワ長官は、同国の新型コロナウイルスワクチン「スプートニクV」の接種を受ける人は、約2カ月間飲酒を控えてほしいと訴えた。
禁酒はワクチンを接種する最低2週間前から始め、接種後も42日間は継続するべきと、地元ラジオ「コムソモリスカヤ・プラウダ」に対して述べた。
スプートニクVの接種はすでに医師や兵士、教師などを対象に行われており、今週中に全国で大規模な接種が始まる見込み。接種は21日の期間を空けて2回行われる。
首都モスクワに住むエレーナ・クリベンさんは「80日間もお酒が飲めないなんてあり得ない。特にお祝いの時に飲めないとなればストレスがたまり、ワクチン(の副作用)よりも体に悪い」と話した。

三日酒が飲めないのもストレスなのに80日も呑めないって耐えきれるわけがない(`・ω・´)
という庶民の声を聴いてほしいですね。というよりも意味があるか判らんワクチンを打つ理由が見当たりません。
効くか効かないか判らないワクチンを打つ理由は一切ありませんね。

結局、マスゴミによる不安の拡散に惑わされている人が多いのが問題なのでしょう。
コロナだけ「後遺症」騒ぎ立てる風潮への大疑問
事実を隠してデータを出さないで騒いでいる人々に対して国民は警鐘を鳴らさないといけません。

コロナ禍に依って様々な反日が出てきています。
それを調子付かせないのも私たちの責任になることでしょうね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2020/12/17 06:00
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