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テレビが煽る武漢ウイルスへの対応

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中共の武漢発の武漢ウイルス、実際には鉱山にいる蝙蝠が媒体として自然発生したウイルスとも言われています。
ですが、拡散させたのは中共の命令に従った支那人達ですね。
彼らが春節とか言いながら世界中に拡散させた事実は否定できません。
それが今回の拡散の根幹であることは間違いないと思いますが、それを考えずに馬鹿話をしている人が多いってのが問題だと思いませんか?
武漢ウイルスの発祥は中共の武漢、決して他の国ではありません。
そして隠ぺいしようとして初動に遅れた原因も中共にあります。
何故、その事が議論されないのでしょうか?そして日本人の医療体制からしてこの程度では問題ないレベルだと思っています。
衛生観念と言うよりも日頃からお風呂に入る習慣を持つことが出来た日本の自然環境、湯治と呼ばれる休息文化もあり得るんでしょうね。
まあ、何とかして武漢ウイルスに打ち勝ちましょう。

さて、最近フェイスシールドやマウスガードは意味をなさないという冨岳のシュミレーションが発表されましたね。
玉川徹氏、テレビ出演者のマウスシールドは「意味ない。止めた方がいい…テレビ局もテレビ朝日も」
 20日放送のテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・午前8時)で、16日に行われた「大学入学共通テスト」で、マスクから鼻が出た状態で試験を受けて失格となった受験生の男性(49)が東京都江東区の試験会場のトイレに閉じこもったとして警視庁深川署に不退去容疑で逮捕されたことを報じた。
 番組では、今回の事件に関連して、鼻出しマスク問題について特集した。鼻出しマスクの客の入店を断るアイドルグッズ販売店や飛沫が飛ばないとされる不織布ではなくウレタンのマスク着用でのトラブルなどを伝えた。
 こうした問題に関連してスタジオ生出演した昭和大医学部の二木芳人客員教授は「特にマウスシールドは大変懸念しております。影響力のある方がそういうのでテレビにお出になると、一般の方も使っておられる方を時々見ます」とし「確かに楽でいいんですけど、感染防止効果、感染を人にうつさない効果も、両方ともかなり低いものです」と指摘した。
 この意見にリモート生出演したコメンテーターで同局の玉川徹氏は「マウスシールドの話でいえばおっしゃるとおりです。僕もテレビを見てて違和感、感じますもん。だだ漏れですよっていう。マスクの意味、全然ありません。エクスキューズとしてやっているんだもんね、テレビは。そういうの止めた方がいいと思います。テレビ局もテレビ朝日も。意味ないから。逆にそれで本当に悪い影響が出ている」と同意した。
 さらに「テレビ東京なんかは、ニュース番組でマスクをする決断に出たということなので僕は頭が下がる思いで見ていました」とテレビ東京が18日放送の「ワールドビジネスサテライト」などの報道番組で出演者がスタジオでマスクを着用して放送する決断をしたことを評価していた。

そもそもマウスシールドってテレビ局で収録している際には必要ない物だと思います。
で、街に出て収録している際にはマスクをした方が効果的でしょうね。旅番組なんかでマウスシールドやっている芸ノー人がいますけど、近くに人がいなければ問題ないと思いますよ。
なんでもかんでもやればよいってわけではありません。理論的にやっていかないと意味ないですよね。

でも、マスゴミ達はこのような記事を出して不安をあおっています。
現場から訴えたい、コロナ病床逼迫の真の原因
 あまりニュースになっていませんが、私が住む大阪府では、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が軽快しても簡単に退院できない患者さんが少なからずいます。なぜでしょうか? それは、COVID-19から回復した後に⾃宅退院ができない⾼齢者などで、転院がうまく進まないケースがあるからです。
 紹介元の病院に帰っていく場合は、比較的スムーズに進むことが多いのですが、例えば新たに酸素療法が必要になった患者さんや、日常生活動作(ADL)が低下して自宅暮らしが難しくなった高齢独居患者さんでは、新規療養をするための転院先を探す必要があります。COVID-19の症状が軽快しても、後遺症によって元の生活に戻れない患者さんだっています。

とまあ、読む価値ありませんね。
そもそもどの病気も後遺症ってものはあるのが普通です。
それを無視してこんな記事書いても誰も反応しないのではないでしょうか?
インフルエンザで高熱になって脳の機能を害する人だっているのです。
僅か一例をあげて不安をあおっても仕方ないでしょうね。

マスゴミを批判する人も中には出てきています。
辛坊治郎氏 コロナをめぐってメディア批判「重症者の大半は退院している」
ニュースキャスターの辛坊治郎氏(64)が13日、ツイッターで新型コロナ報道をめぐるメディアの〝ミスリード〟を批判した。
 辛坊氏は「重症者の大半は生還して退院し、逆に中等症等に分けられた高齢者が多く亡くなっているのです。こんなこともメディアはちゃんと伝えなくちゃいけないのにね。ところが毎○新聞はかつて『重症じゃなくても死ぬ』と、恐怖を煽るツールにこの事象を使いました。酷い」とばっさり切って捨てた。
 辛坊氏は12日に、人工呼吸器を使えないで死亡するケースが増えているといった趣旨の朝日新聞の記事について「超高齢者に人工呼吸器を使わないのは、本人や家族の希望によるケースが多い。体への負担が大きいことに加えて、もう一つ大きな背景がある。日本で一度人工呼吸器を使い始めると『外すと死ぬ』となったら、医者は家族の希望でも外せない。殺人罪に問われることになるから」と、その背景を解説している。

重症者の統計や国籍、人種などの情報はそれなりに溜まっているのではないでしょうか?
今後の方針を決めるにあたりその分析が必要なのですがなかなか出てきませんね。

それでも菅総理は情報を集めて政策を決めていきます。
菅首相 医療人材や病床確保めぐり大学教授と意見交換
新型コロナウイルス対策で、菅総理大臣は東京慈恵会医科大学の教授と面会し、医療人材や病床を確保するための方策をめぐって意見を交わしました。
菅総理大臣は16日午後、総理大臣公邸で、東京慈恵会医科大学で対コロナ院長特別補佐を務める大木隆生教授とおよそ1時間面会し、新型コロナウイルス対策をめぐって意見を交わしました。
このあと大木教授は記者団に対し、医療人材や病床を確保するためには、医療機関に十分な財政支援を行い、対応に当たる医師や看護師などの処遇を大幅に向上させるべきだと伝えたことを明らかにしました。
そのうえで「医療崩壊ということばが盛んに言われているが、97%、96%のベッドがコロナに使われず、一般の医療に使われており、余力が日本にはある。民間病院が、商売として『コロナをやりたい』と思うぐらいのインセンティブをつければ、日本の医療体制は瞬く間に強化される。菅総理大臣は『久しぶりに明るい話を聞いた』と言っていた」と述べました。

第2類相当ですと様々な手続きが必要になりますが、インフルエンザと同じくらいの被害であれば第5類相当になるはずです。
そうなれば一般病棟でも治療が出来るので一気に医療機関への負担は減ることでしょう。
なんで医師会がそれに言及しないで自分たちの病院だけを守ろうとするのか理解できません。

と言う訳で秋から検討しているのにちっとも進まない見直し、再度検討を始めたそうです。
コロナ、新型インフル感染症に分類へ
 新型コロナウイルス感染症の法的な位置付けについて、実施できる措置が最も多い「新型インフルエンザ等感染症」に分類する方向で政府が感染症法の改正を検討していることが12日、分かった。
やれることをしっかりやっていかないといけないのです。
マスゴミの誤った情報に操られるわけにはいかんのですよ。

栄養あるものを食べて、適切な休息を取り、しっかりと働き、良く寝る、そして体内のアルコール消毒(笑)
やり過ぎずに負荷をかけ過ぎないようにしていけば何とでもなる、そう思っています。
しっかりと経済を回していきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2021/01/26 03:00
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