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日本を悪くするものたち

鹿島神宮
最近、テレビやマスゴミやネットパヨク達はいじめを止めろと言いながらいじめを行っていてうんざりしますね。
菅総理に対してもそうですし、森元総理に対しても同じです。
虐めを止めろと言いながら下らないネタでいじめているとしか思えません。
女性軽視?別にいいじゃないのかな?本人の考えの一つです。外出禁止?餓鬼じゃあるまいに批判しているほうのれべるがおかしいでしょうね。政治資金で呑みに行ったという話であれば糾弾されても良いかもしれませんが、本人のお金で呑みに行くことを糾弾する方がおかしいです。風紀委員でも気取っているのでしょうか?批判している人はそんなにエロイんですか?
違法人である蓮舫が国会でべちゃくちゃべちゃくちゃ馬鹿話をしていましたが、あれを見て子供はいじめをしているとしか感じませんよ。それを嬉々として報道するマスゴミはいじめをネタに視聴率が稼げると思っているのでしょうか?
そのような幼稚な国会を見ているといい加減にしろと言いたくなりますね。

さて、責任転換と言えば自分の思想の為には人を殺しても許されるって感じの事を平気で言う人がいます。
しかも自らは手を下さないという卑怯者です。
中核派議長、会見の真意 若手と距離感、組織引き締め躍起
 暴力革命を掲げて数多くのテロやゲリラ事件を起こした過激派「中核派」最高幹部で昨年、51年ぶりに公に姿を見せた清水丈夫(たけお)議長(83)が27日、東京都内で会見した。昭和46年に警察官が殺害された「渋谷暴動」をめぐり、中核派の組織的関与を認める一方、「殺害は許容していない」と強調。「革命闘争の中で、犠牲は仕方がない」と過激な活動を正当化した。
 スーツ姿で現れた清水議長は直前にマスクを外し、あいさつ。時折、笑顔を見せながら、質疑応答に応じた。昨年9月、都内の集会で登壇し、昭和44年の潜伏開始から半世紀ぶりに公然活動を再開した理由について「資本主義をぶっ倒すため、自分の経験も含め全力で訴えようということで踏み切った」と説明。潜伏中の具体的な行動は語らなかったが、「多くの人の援助があり、非常にしっかりとした生活ができた」と振り返った。
 昭和46年、沖縄返還協定反対闘争で中核派などが東京・渋谷の派出所を襲撃、警察官が殺害された渋谷暴動をめぐっては、反対闘争の取り組みを組織的に主導したことを認めたが、人命が失われたことについては「どうしても必要な闘争だった。仕方がない」との見解を示した。
 議長職からの離任も取り沙汰されるが「今後、党が理性的に決めるだろう」と明言を避けた。また、革命の実現性を問われると、「できれば、自分が存命のうちにしたい」と語った。
 暴力革命を掲げて数多くのテロやゲリラ事件を起こした過激派「中核派」最高幹部で昨年9月に半世紀ぶりに表舞台に姿を見せた清水丈夫議長。27日に東京都内で開かれた会見では、過去にゲリラやテロ行為などの非公然活動を繰り返してきた闘争路線を正当化したが、現在の中核派は、かつての過激な活動はなりをひそめ、SNSなどを活用した「ソフト路線」で支持獲得をもくろむ。唐突な感が否めない議長会見は、なぜ開かれたのか。
 清水議長は現在、東京都江戸川区の中核派の拠点「前進社」に居住。若手とも交流を図っているというが、関係者は「歩んだ時代が違うメンバーとは微妙な距離感がある」と話す。
 昭和30年代、全日本学生自治会総連合(全学連)の書記長として学生運動を主導した清水議長は中核派でも中心人物となり警察当局の摘発強化で潜伏を開始。50年、本多延嘉書記長が対立する過激派、日本革命的共産主義者同盟革命的マルクス主義派(革マル派)に殺害されると最高指導者の地位を継承したとされる。
 中核派は、警察官が殺害された46年の渋谷暴動に関与。平成2年には、即位の礼に合わせ、都内約30カ所に迫撃弾を撃ち込むなど全国で124件のゲリラ事件を起こした。対立する過激派との「内ゲバ」では、多数の活動家が死傷した。
 過激な闘争は徹底的な取り締まりを受け、世論の支持を失い組織も縮小。近年は労働運動や差別問題などをテーマに幅広い層に訴える活動に転換した。若手メンバーがデザイン技術を使った動画をSNSで配信するなど支持拡大に躍起だ。
 ただ活動家獲得の成果は乏しく、新型コロナウイルスの感染拡大もあり、警察関係者は「打開策が見えず執行部への不満は根強い」と分析する。活動方針をめぐり党中央執行部と地方組織が対立して執行部が解任に追い込まれたといい、清水議長が組織引き締めのため、表舞台に改めて姿を見せたとの指摘がある。
 公安関係者は、清水議長と同世代の支持は得られたが、若い世代は批判的だとし、「現在も賛否は分かれており、執行部の厳しい立場は続くのではないか」と話した。

中核派、核マル派、どうでもいいですが資本主義を倒すと言いながら殺人を認めるってようはテロリストって事ですよね。暴力革命を目指している人たちを容認するわけにはいきませんし、天皇陛下の即位に合わせた破壊活動を行う奴らは死刑に処すべきだと思います。

かと言って資本主義が良いかと言えばそんなことありません。
日本を貧しくしていく要因の一つに給料の低減があります。それを認識していて対応しない奴らも同罪でしょうね。
経団連会長、日本の賃金「OECDで相当下位」 春季交渉
経団連の中西宏明会長は27日、連合の神津里季生会長とオンラインで会談し「日本の賃金水準がいつの間にか経済協力開発機構(OECD)の中で相当下位になっている」と語った。26日に開いた労使フォーラムによって2021年の春季労使交渉が始まり、連日で労使トップが意見を表明した。経団連は新型コロナウイルスの影響で一律の賃上げ方針は見送ったが、業績の堅調な企業には積極的な対応を求める。
経団連の中西会長は入院先からオンラインで労使トップ会談に臨んだ(左奥は連合の神津会長)
中西氏は賃上げについて「首相から賃上げのモメンタム(勢い)を維持してほしいと言われる前から、危機感を持っている」と強調した。菅義偉首相は20年12月の経済財政諮問会議で賃上げの継続を経済界に求めていた。古賀信行審議員会議長(野村ホールディングス特別顧問)は記者団に「従業員になるべく報いていく。こんなときこそ(賃金を)上げられるところは上げよう」と語った。
連合の神津会長は「平均賃金は先進諸国と1.5倍前後の開きがあり、国内総生産(GDP)でもかつて15%程度だった日本の比率は6%程度に下がった」と主張。デフレ脱却に向けても「14年からの政労使での賃上げの流れ」を継続するよう求めた。
観光や飲食業を中心に経営が厳しい企業も多いなか、今回は労使ともにメッセージの発信方法で苦心している。連合が求める2%程度の賃上げについて、経団連は業種横並びでの達成は「現実的でない」とみている。
経団連は「働きがいと働きやすさの実感」もテーマとして掲げる。コロナを機に広まったテレワークでの生産性向上や人事評価、労働側が求めるハラスメントの解消などを各産業や企業で話し合っていく。職務範囲を明確にして成果で評価する「ジョブ型雇用」については、労働市場の活性化に向けて経団連が普及をめざす。連合は、特定の職種で人件費の固定化につながらないよう慎重な議論を求める。今回の春季交渉は3月17日に集中回答日を迎える。

物価との兼ね合いもあるので即給料を上げろと言う訳には行きませんけど、円高にもっていく必要はあると思います。
インフレ気味で上げていくことが必要でしょうね。給料も仕事に見合ったものが欲しいところです。
残業しなくても一定の給料が欲しいですね。

さて、コロナ禍で北朝鮮へのダメージが続いているそうです。
12月末店舗数は8,302店舗、1年間で580店舗減少/全日遊連加盟店舗調査
全日遊連はこのほど、「組合員加盟店舗の実態調査」について最新の調査結果を発表した。
これによると、2020年12月末時点での全日遊連加盟パチンコホールの営業店舗数は前月末より19店舗少ない8,302店舗。前年同月からは584店舗減少しており、2020年一年間で減少した店舗数は前年の約1.7倍となった。新規店舗数は前月末より2店舗少ない9店舗(前年同月比-9店舗)、廃業店舗数は前月末より7店舗多い37店舗(前年同月比+2店舗)、休業店舗数は前月末より10店舗少ない148店舗(前年同月比+43店舗、当月中に休業した店舗は12店舗)となった。
遊技機の設置台数を見ると、パチンコが前月末より585台多い224万4,798台(前年同月比-125,788台)、パチスロは同じく667台少ない146万2,969台(前年同月比-67,011台)、パチンコとパチスロを合わせた総設置台数は370万7,804台(前年同月比-192,799台)となっている。

まだあるんだって感じですが、コロナ禍で確実に減ってきていますね。
北朝鮮のミサイルの資金になっているパチンコの闇、キャバクラ街の暴力団も無くなりつつありますね。
これは単純に良い事だと思いませんか?

すすきのに至っては全滅したそうです。
札幌ススキノからパチンコ店が消滅、「プレイランドハッピーすすきの店」閉店
 パチンコ・パチスロ店の「プレイランドハッピーすすきの店」が、2021年1月11日に閉店した。これによって札幌ススキノの歓楽街からパチンコ店がゼロになった。(写真は1月11日に閉店した「プレイランドハッピーすすきの店」)
「プレイランドハッピーすすきの店」は、札幌市中央区南5条西3丁目11の美松ビル1階と地下1階で営業していた。運営企業は、道内パチンコ大手の新和グループ(本社・札幌市中央区)。営業開始は2001年、それから19年で閉店した。美松ビルは地下1階、地上8階建てのソシアルビル(飲食店系ビル)で1966年の竣工、今年が築55年になる。「プレイランドハッピーすすきの店」が入る前は、ビルオーナーの美松企業が「札幌娯楽センター」を展開していた。
 ススキノ地区でのパチンコ店は、正栄プロジェクト(本社・札幌市中央区)の「イーグルサイバーシティ南5条店」(南5条西2丁目2)があった。同店は、サイバーシティビル1階に1995年に出店したが、わずか1年で撤退している。それ以降、「札幌娯楽センター」とその店舗跡に居抜き出店した「プレイランドハッピーすすきの店」が、ススキノ地区で営業する唯一のパチンコ店だった。
 なお、「プレイランドハッピーすすきの店」は、JR札幌駅から伸びる駅前通にも面していたが、今回の閉店によって、駅前通に面するパチンコ店は、「ベガスベガス狸小路店」(南2条西4丁目1ー3、札幌ナナイロビル)の1店舗だけになった。

パチンコなんてない方が良いと思います。
お金と時間の浪費なだけですね。北朝鮮への資金援助問題も解決していないのでお金浪費する意味がありません。
もっと生産性の高い仕事にお金を掛けたいですね。

さて、良い事と言えば韓国が日本から離れていこうとしています。
韓国国防白書 日本を「パートナー」から「隣国」に格下げ
【ソウル聯合ニュース】韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権で2回目となる2020年版の国防白書では北朝鮮について「敵」との記述が盛り込まれなかった。また、強固な韓米同盟を強調する中、米軍主導の韓米連合軍が持つ有事作戦統制権の韓国軍への移管を「加速化」させるとした一方、「パートナー」としていた日本は「隣国」と記述するにとどめた。

◇「敵」の包括的な概念維持 不適切との批判も
 20年版白書は前回の18年版と同じく、「わが軍は韓国の主権、国土、国民、財産を脅かし、侵害する勢力をわれわれの敵とみなす」と記述した。「北の大量破壊兵器は朝鮮半島の平和と安定に対する脅威」との記述も18年版と変わっていない。
 18年版白書で「北の政権と北の軍はわれわれの敵」との記述を削除し、「敵」を広範囲かつ包括的な概念とした定義を今回も維持した。北朝鮮に対する不要な刺激を最小限にとどめる狙いがあるとみられる。
 ただ、北朝鮮が2019年に短距離弾道ミサイルの発射実験を強行し、党大会などに合わせて新型兵器を相次いで公開している中、「北の顔色をうかがいすぎ」との批判が出そうだ。20年版白書の公表を控え、「北は主敵」との記述を盛り込むよう求める声も出ていた。
 1995年から2000年までは白書で「主敵」との記述があったが、04年からは「直接的な軍事脅威」「現存する北の軍事的な脅威」などに変更された。10年に韓国海軍哨戒艦「天安」撃沈事件と延坪島砲撃事件を受け、「北の政権と北の軍は敵」との記述が再び登場し、朴槿恵(パク・クネ)前政権まで続いた。

◇有事作戦統制権の韓国軍への移管を「加速化」
 20年版白書では「わが軍は韓国の国力と軍事力に見合う責任国防の実現」との国民的な要求に応じるため、強固な韓米同盟を基盤とし「条件に基づいた移管」を積極的に推進していると記述した。その上で、「移管に必要な防衛能力を早期に拡充しながら、移管を加速化させていく」と強調した。「加速化」との記述が新たに追加され、移管を積極的に進めていく姿勢を明確にした。
 また、20年に韓米合同軍事演習を陸軍が29回、海軍が70回、空軍が66回、海兵隊が7回実施したと明らかにした。

◇日本は「隣国」に格下げ
 20年版白書には悪化した韓日関係が反映された。
 周辺国との国防交流協力について、前回と同じく日本を中国に続いて2番目に取り上げ、「日本は両国関係だけではなく、北東アジアおよび世界の平和と繁栄のためにも協力して行かなければならない隣国」と記述した。18年版白書で「両国は地理的、文化的に近い隣国であり、世界の平和と繁栄に向け共に協力していくべきパートナー」としたことから格下げした形だ。
 20年版白書では日本の政治指導者の独島関連の挑発、18年の海上自衛隊哨戒機の韓国艦艇に対する威嚇飛行と「事実をごまかした一方的なメディア発表」で両国の国防関係が難航し、19年7月の日本の対韓輸出規制措置が「未来志向の発展への障害」になっていると指摘した。
 また、韓国政府が輸出規制措置の撤回に向けた協議を条件とし、韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)終了通知の効力を停止した状況についても言及。その上で、「今後も日本の歴史歪曲(わいきょく)、独島に対する不当な領有権主張、懸案問題でも一方的かつ恣意(しい)的な措置に対しては断固として厳しく対処する一方、共通の安保懸案については朝鮮半島と北東アジアの平和と安定のため、継続的に協力していく」と明記した。
 昨年7月に日本の防衛省が公表した20年版防衛白書でも、韓国との「幅広い協力」との記述が削除されていた。

何が何でも日本のせいにしたいという欲望が出ている韓国
相手にしてられまへんな、せどりで横流ししていたフッ酸の件もあり日韓関係は非常に悪いものとなっています。
すり寄られても寄り添う気は全くありませんね。何考えているのでしょう。

最近いやな事が多いですね。それでも邁進していくしかありません。
しっかりと自分を持って行動しましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(2) | トラックバック:(0) | 2021/02/08 06:00
コメント:
森元総理へのパヨク攻撃すさまじいですね?
 神社庁?の会合で日本は神様に守られている。いわゆる”神の国発言”やハワイ沖での練習船の事故時の対応やらネットの影響力の少ない時代にマスゴミから総理の座をはく奪されました。
 なぜ今も攻撃されるのかと思うと、森元総理は李登輝元総統が病気で手術したいと来日を要望された際に外務省の反対を押し切ってビザを発行された人道を大切にされた方でした。
 安部降ろし、トランプ降ろし、森降ろし、もう少し小さいところでは国連で慰安婦問題をないとした杉田水脈降ろし等々、ホンネ発言で揚げ足を取られ失脚に追い込まれる国士をネットでしっかりと守ってあげたいものです。
Re: 森元総理へのパヨク攻撃すさまじいですね?
本当にいじめやっているだけですよね。いい加減にしてほしいです。

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