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無償で奉仕する森元総理をいじめるものたち

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世界中の人と対等に話すことが出来る森元総理
神々がいる国である我が国日本と言ってなぜかマスゴミから糾弾を受けていたことを覚えています。
日本の価値観を話しただけで糾弾されるという摩訶不思議な現象だったことを覚えていますね。日本が嫌いな人にとっては容認できない事だったのでしょうか?いまいちよくわかりません。
我が国では大きな岩や大木、草木や針の一本にまで神が宿っているという考えがあり、やおろずの神々のいる国である事には間違いありません。
一神教と言う絶対真のいる価値観ではなく、多くの神々が人と共に生きている国であるという価値観を神社庁の集会で話しただけで問題視した馬鹿達
まったくもって不可解ですね。

そんな森元総理が問題発言をしたと言ってデマを世界中に拡散した朝日新聞などの反日メディアはこんなことを書いています。
「女性がたくさん入っている会議は時間かかる」森喜朗氏
 東京オリンピック(五輪)・パラリンピック大会組織委員会の森喜朗会長(83)は3日、日本オリンピック委員会(JOC)の臨時評議員会で、「女性がたくさん入っている理事会の会議は時間がかかります」と発言した。女性理事を増やすJOCの方針に対する私見として述べた。
 この日の評議員会はオンライン会議で、記者にも公開されていた。森会長は「テレビがあるからやりにくいんだが」と前置きしたうえで、「女性っていうのは競争意識が強い。誰か1人が手をあげていうと、自分もいわなきゃいけないと思うんでしょうね。それでみんな発言されるんです」とも発言。「女性の理事を増やしていく場合は、発言時間をある程度、規制をしないとなかなか終わらないので困ると言っておられた。だれが言ったとは言わないが」などと語った。その場にいたJOCの評議員会のメンバーからは笑い声もあがった。
 また、「私どもの組織委員会に女性は7人くらいか。7人くらいおりますが、みなさん、わきまえておられて」とも話した。
 JOCの理事は25人で、うち女性は5人。JOCはスポーツ庁がまとめた競技団体の運営指針「ガバナンスコード」に沿い、全理事のうち女性の割合を40%以上にすることを目標としている。
 森会長の女性理事についての発言は以下の通り。
 これはテレビがあるからやりにくいんだが。女性理事を選ぶというのは、日本は文科省がうるさくいうんですよね。
 だけど、女性がたくさん入っている理事会は、理事会の会議は時間がかかります。これは、ラグビー協会、今までの倍時間がかかる。女性がなんと10人くらいいるのか? 5人いるのか? 女性っていうのは競争意識が強い。誰か1人が手をあげていうと、自分もいわなきゃいけないと思うんでしょうね。それでみんな発言されるんです。
 結局、あんまりいうと、新聞に書かれますけど、悪口言った、とかなりますけど、女性を必ずしも数を増やしていく場合は、発言の時間をある程度、規制をしていかないとなかなか終わらないで困るといっておられた。だれが言ったとは言わないが。そんなこともあります。
 私どもの組織委員会にも女性は何人いたっけ? 7人くらいか。7人くらいおりますが、みんなわきまえておられて。みんな競技団体からのご出身であり、国際的に大きな場所を踏んでおられる方々ばかりです。ですから、お話もシュッとして、的を射た、そういう我々は非常に役立っておりますが。次は女性を選ぼうと、そういうわけであります。

で、何が問題なのでしょうね。
不寛容なマスゴミやファミストなどが敏感に反応していますけど、多様な価値観を容認できないって事ですよね。
糾弾しているほうが他人に自分の思想を押し付けているだけに過ぎません。
押し付けて自分と違い価値観を排除しようとする、これが差別につながっている事が判らないのでしょうか?

普段からそんな発言なんか気にしていないスポーツマンが不可解な表情を浮かべながら無難な回答を行いましたね。
大坂なおみ、森会長の発言「無知だったと思う」
【2月6日 AFP】女子テニスの大坂なおみ(Naomi Osaka、23)は6日、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会(Tokyo Organising Committee of the Olympic and Paralympic Games)の森喜朗(Yoshiro Mori)会長(83)の発言について、「無知な発言だった」と述べた。
 森会長は3日、日本オリンピック委員会(JOC)の会合で「女性がたくさん入っている理事会の会議は時間がかかる」と発言。性差別的だとの批判や、辞任を求める声が上がっている。
 大坂は全豪オープンテニス(Australian Open Tennis Tournament 2021)の開催地であるメルボルンでの記者会見で、森会長の発言に関する質問に「まったく無知な発言だったと思う」と述べ、「このような発言をする人は、話す内容についてもっと知識を持つ必要がある」と話した。
 世界で最も稼ぐ女子スポーツ選手の大坂は昨年、全米オープンテニス(US Open Tennis Championships 2020)の大会中、人種差別と警察による暴力の被害者の名が書かれたマスクを着用し、社会問題に対して影響力を持つ存在となった。
 大坂はさらに「発言に至った理由も聞きたい」と述べ、「(森会長の)周囲の人々の見解も聞きたい」とも語った。
 森会長の辞任を求めるオンライン活動には10万8000人以上が署名し、米グラミー賞(Grammy Awards)受賞歴のあるミュージシャンの坂本龍一(Ryuichi Sakamoto)さんも名を連ねている。
 6日付の毎日新聞(Mainichi Shimbun)によると、批判を受けて森会長は辞任を検討したものの、強い説得により思いとどまった。
 大坂はまた、なぜ自分の発言が多くの人を傷つけたかについて、森会長に理解させてあげるべきだと語った。
 一方で、森会長の辞任については「辞任を求めるべき状況なのか、ただ発言が正しくなかったと分からせるべきなのか、私には分からない」と述べた。(c)AFP/Tristan LAVALETTE

そもそもテニスの事で頭がいっぱいな人にいきなり聞かれても困るって話ではないでしょうか?そして記者から一方的に聞いた差別発言を聞いてそれに乗ってしまったというだけの話です。
忙しい人はそんな事気にしませんし、意味がありません。
関係ない事を聞いて炎上させる手法を見ているとあきれるだけですね。

日本語の読解力のない人間が世界にデマをばら撒いて日本を糾弾させようと企んでいるのでしょうね。
日本語が難しいと言って自分で考えなく他人からの偏向報道に踊らされている人々がいます。
森喜朗会長の発言にカナダのIOC委員「追い詰めます、絶対に」
東京オリンピック(五輪)・パラリンピック大会組織委員会の森喜朗会長による「女性がたくさん入っている会議は時間かかる」発言は、海外メディアでも批判的に報道されている。
そんな中、国際オリンピック委員会(IOC)委員のヘイリー・ウィッケンハイザー氏が、自身のTwitterで森氏の発言について触れた。
ウィッケンハイザー氏は、女子アイスホッケーのカナダ代表として冬季五輪で4大会連続の金メダルを獲得している。
ウィッケンハイザー氏は、森氏の発言を報じたワシントンポストの報道を引用する形で「朝食会のビュッフェでこの男性を追い詰めます、絶対に。東京で会いましょう!」と発信した。
このツイートは日本語圏でもリツイートされ、話題となっている。
森氏に対しては辞任を求める声が上がっている。本人は4日に発言を謝罪・撤回したものの、辞任は否定した。

ワシントンポストの偏向報道だけを見て回答したって事ですよね。
なんで疑問すら持たずにマスゴミの話を信じるのでしょうね。いい加減な事やっているのでしょう。
もしかしたら森元総理の影響力を驚異的に感じているだけなのかもしれませんね。

此処にもマスゴミに踊らされている人がいました。
欧州議員、森氏は「お黙りなさい」 発言の謝罪、海外メディアも注視
 東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長が「女性蔑視」と批判されている発言で4日に謝罪したことを、海外メディアは軒並み至急報などで報じた。フランスの欧州問題担当相を務めた欧州連合(EU)のナタリー・ロワゾー欧州議会議員はツイッターで、女性が多いと理事会が長引くと語った森氏に対し、「あなたには(仏語で)2語で十分。お黙りなさい」と反撃した。
SNSに「引退勧告」も 森氏会見、抗議相次ぐ
 ロイター通信は、森氏が4日の取材で「不適切だった」などと釈明した様子を詳報。米紙ワシントン・ポスト(電子版)は「人の感情を害するような発言が多い元首相」が、「性差別発言で謝罪したが、辞任は否定した」と伝えた。
 AFP通信は森氏の謝罪を報じる中で、世界経済フォーラム(WEF)の2020年の男女平等指数で、日本が153カ国中121位であることを紹介した。
 英BBC放送(電子版)は、森氏が「ソーシャルメディアで怒りを買っていた」と指摘。ツイッターで「#森喜朗氏の退任を求めます」とハッシュタグ(検索用の目印)を付けた投稿が相次いだ現象も取り上げた。
 韓国の聯合ニュースも森氏の発言と共に、謝罪したことを報じた。「辞任を要求する声が国内外で出ている」として、新型コロナウイルス禍で正常な開催が危ぶまれている東京五輪・パラリンピックへの「悪材料が増えた」と伝えた。

マスゴミに踊らされる人々、どちらの人もワシントンポストが情報源だそうですね。

マスゴミからいじめを受けていても人権侵害にしてもらえない純日本人達
謝罪ですらネタにされてしまいます。
森喜朗会長の3日の“女性蔑視”発言全文 
 東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長が4日、報道陣の取材に応じ、3日の日本オリンピック委員会(JOC)臨時評議員会での女性を巡る発言について、「深く反省をしている。発言をいたした件については撤回をしたい。不愉快な思いをしたみなさまについてはお詫び申し上げたい」と謝罪した。国内外で批判の声が高まっているが、辞任は否定した。
 【3日のJOC臨時評議員会での森会長の女性を巡る発言】これはテレビがあるからやりにくいんだが、女性理事を4割というのは文科省がうるさくいうんですね。だけど女性がたくさん入っている理事会は時間がかかります。これもうちの恥を言いますが、ラグビー協会は今までの倍時間がかる。女性がなんと10人くらいいるのか今、5人か、10人に見えた(笑いが起きる)5人います。
 女性っていうのは優れているところですが競争意識が強い。誰か1人が手を挙げると、自分も言わなきゃいけないと思うんでしょうね、それでみんな発言されるんです。結局女性っていうのはそういう、あまりいうと新聞に悪口かかれる、俺がまた悪口言ったとなるけど、女性を必ずしも増やしていく場合は、発言の時間をある程度規制をしておかないとなかなか終わらないから困ると言っていて、誰が言ったかは言いませんけど、そんなこともあります。
 私どもの組織委員会にも、女性は何人いますか、7人くらいおられますが、みんなわきまえておられます。みんな競技団体からのご出身で国際的に大きな場所を踏んでおられる方々ばかりです。ですからお話もきちんとした的を得た、そういうのが集約されて非常にわれわれ役立っていますが、欠員があるとすぐ女性を選ぼうということになるわけです。

何が問題なのでしょうね。この程度の発言でピリピリしていて楽しいのでしょうか?
差別的な報道の方がどうかしているとしか思えませんね。

この発言を見て糾弾している人が何時もの人たちです。他人の価値観を許容しない、流せない様な人々
級んだんされるのはそのような心の狭い人々ではないでしょうか?
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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自民党 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2021/02/14 06:00
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