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無責任で非道なマスゴミを糾弾しましょう。

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発言を捻じ曲げて糾弾するマスゴミの無責任さにあきれるとともにそれに乗ってしまう政治家の力のなさに情けなさを感じる今日この頃です。
無償で働いている80代の人を寄ってたかっていじめ、発言を捻じ曲げて自分は正しいと思っているのでしょうか?
不寛容な人々が多いのが衝撃的でもありますね。そんなにオリンピックが嫌いなのでしょうか?
其れならそうと言えばいいのではないでしょうか?
何を考えているのでしょうね。森さんは何が何でもオリンピックを開催して、日本に明かりを取り戻したいと思っていただけだと思います。
このコロナ禍で暗い世の中に明るい話題を!と言う事でやっていたのではないでしょうか?
それをあんな下らない発言で糾弾するなんてありえません。あってはいけません。
安全なところから石を投げているあのような輩は人間ではありません。

さて、そのような人々は自分と異なる考えを持つ人々を許さないのでしょうね。
平気で発言を捻じ曲げて報道を行います。
軍艦島 元島民の証言を軽んじるメディア 生み出される「加害者」と「被害者」
 長崎市の端島(はしま)炭坑(通称・軍艦島)などの近代化の歴史を伝える「産業遺産情報センター」(東京都新宿区)に対し、批判的な報道が相次いでいる。朝鮮人労働者は戦時中に虐待されていたとする韓国側の主張とは異なり、元島民らの「出身地による差別はなかった」とする証言を紹介しているためだ。そして、その取材手法は軍艦島を「負の遺産」と決めつける韓国側の主張に傾きがちで冷静さを失い、当時を知る元島民の証言を軽んじている。
 「炭鉱労働者を逆さに宙づりしている絵もある。あれは『パワハラ』や『いじめ』『体罰』と表現されるような行為なのか」
 昨年12月中旬。同センターを訪ねた国内のあるメディアの記者は筑豊の炭鉱画家、山本作兵衛が軍艦島の隣島にあった高島炭坑で行われたという「リンチ」を描いた絵を挙げ、ガイドを務める元島民らにこう詰め寄ったという。この記者は、炭鉱を脱走しようとした朝鮮半島出身者は日常的に拷問にかけられていたと主張したかったとみられる。

差別があった?そんなわけないでしょうに
若者は戦場に行っている時期になんで貴重な労働力である朝鮮人を差別していかなくてはいけないのでしょうか?
若くて元気あふれる若者をお年寄りや女性が抑えれるとでも思っているのでしょうか?
マスゴミは勝手なこと言ってポケットマネーをもらっているのでしょうけど、そんなお粗末な主張で騙される人がそんなに多いとは思えませんね。

さて、北のアイヌ民族への批判も絶えません。
アイヌの真の歴史を伝えているか 国立施設「ウポポイ」やまぬ批判
 昨年7月、日本で初めてアイヌをテーマにした国立施設「民族共生象徴空間(愛称・ウポポイ)」が北海道白老町に開業した。アイヌ文化の一大発信拠点としての役割に期待が高まるが、ウポポイをめぐっては今もその意義や歴史認識について批判が飛び交う。なぜなのか。
 アイヌ語で「大勢で歌うこと」を意味するウポポイは、失われつつあるアイヌ文化の復興と発展を目的に、国が約200億円の巨費を投じて建設した。アイヌを初めて先住民族と明記した令和元年5月のアイヌ新法にひもづくナショナルセンターであり、わが国のアイヌ政策の「扇の要」とも位置付けられている。
 ポロト湖のほとり約10ヘクタールの敷地には、生活用具や工芸品などを展示する国立アイヌ民族博物館のほか、国立民族共生公園と各地の大学などで保管された遺骨を納める慰霊施設の3つが整備され、古式舞踊の上演や伝統芸能、食文化なども体験できる。

とりあえずアイヌ民族を金儲けの道具としか考えていない人が多いっていうのが問題ですね。
そもそもアイヌ民族の文化歴史を伝えると言う事は良いかもしれませんが捏造が多いっていうのが問題ですね。
うぽぽいではなく嘘っぽいと言われている所以です。料理漫画である?ゴールデンカムイの方がよっぽど真実を伝えていますね。

先日から集団虐めを行っているマスゴミですが、そんなマスゴミも女性役員ゼロらしいです(笑)
メディアの大半が女性役員ゼロ 新聞労連など女性登用求め会見
 日本新聞労働組合連合(新聞労連)などメディア労組4団体は9日、東京都内で記者会見し、日本新聞協会など4業界団体と加盟各社に対し、女性役員比率を上げるよう要請したことを明らかにした。メディアの業界団体や加盟各社の女性役員の数は極めて少なく、約7割の団体・会社が役員ゼロだった。東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長の女性蔑視発言で、日本のジェンダーギャップに国際的な注目が集まるなか、新聞労連の吉永磨美中央執行委員長は「発言の背景に女性蔑視的な社会風土がある。メディアの影響や責任は大きく、私たち自身が変わる必要がある」と訴えた。

メディア各社 女性役員わずか
 新聞労連の調査によると、2019年4月1日現在で、全国の新聞社38社の女性割合は従業員で19・92%だが、管理職で7・71%にとどまる。役員となると、38社の役員319人中、女性はたった10人。毎日新聞は従業員23・57%、管理職10%、役員ゼロ。
 また、日本民間放送労働組合連合会(民放労連)の18年度の調査によると、在京6社はいずれも社員で女性20%以上だが、役員は0~14・3%、番組制作部門のトップはいずれもゼロだった。また業界団体でも、日本新聞協会の役員53人、日本民間放送連盟の役員45人のうち女性はゼロだ。
 新聞労連と民放労連、日本出版労働組合連合会、メディアで働く女性ネットワーク(WiMN)の4団体は合同で、新聞協会など4業界団体に女性登用を求める要請活動を昨年末から実施。女性役員比率を3割以上にするため、数値目標や加盟各社の女性管理職が参画する特別枠を設けるなどの具体的な行動を取ること▽業界全体のジェンダー平等を課題とする常設委員会を設置する▽21年4月までに、全加盟社と業界団体が女性役員3割を達成する行動計画を公表すること――を要請した。

森発言の背景「変わらないメディアの責任重い」
メディア労組の記者会見には多くの報道陣が集まった=東京都千代田区の厚生労働省で2021年2月9日、中川聡子撮影
 会見した新聞労連の吉永委員長は要請の狙いを「指導的地位の女性を3割に増やすという政府目標が長年掲げられてきた中で、メディアが全く変わってこなかった。インターネットメディアが台頭する中、旧来メディアは苦戦している。多様な意見を反映できない現状が、産業の衰退にもつながっているという危機感が強い」と語った。
 また、森会長の発言にも言及。「日本の意思決定層に女性が少なすぎること、中でもメディアがジェンダーギャップを放置している責任は重い。性的に強調したり、性別役割分業を助長するような表現を野放しにしていないか。そうした姿勢が、森会長の発言や、それを笑って受け流す社会のあり方につながっているのではないか」と指摘した。民放労連女性協議会の岸田花子副議長も「森会長が辞任して済む問題ではない。むしろ森会長は女性登用を進めて意思決定のあり方を変えていく責任があるのではないか」と話した。【中川聡子/くらし医療部】

そもそも機会の平等が必要なだけであって結果の平等はおかしいのではないでしょうか?
女性ももっと重労働をやったらどうなのでしょうか?
歯を食いしばってやっている人が多い中で、遊んでいる女性も多いし男性も多いです。
成果や結果で問われる社会もいいですが、やさしさが伴わない社会はうんざりです。

オリンピックに関してマスゴミは潰そうとしていますが、頑張っている選手の事を全く考えていないのが印象的ですね。
北村晴男弁護士 五輪開催めぐり坂上忍と激論「どれだけ人生かけて彼らがやってきたと思ってるんですか?」
 弁護士の北村晴男氏(64)が11日、フジテレビ系「バイキングMORE」(月~金曜前11・55)に生出演し、新型コロナウイルスの中での東京五輪・パラリンピック開催についてMCの坂上忍(53)と意見を戦わせる場面があった。
 番組ではコロナ禍での大会開催の是非や、開催形式について議論。意見を聞かれた北村氏は「100%やるべきだと思っています。外国の観客の方、今の状況だとシャットアウトでしょう。日本の国内の方、観客という意味では、プロ野球の経験を生かせるはず。プロ野球はクラスターが発生してません。観客を一定程度入れた治験を踏まえて検討すれば、できないはずがない」と私見を語った。
 さらに、アスリートの目線に立ってコメント。「これまで我々はアスリートの皆さんを、オリンピックで頑張れとか、金メダルを取ってくれとか、期待をかけたりプレッシャーをかけたりしながら、(達成)できた時にはみんなでワーッと(盛り上がった)。アスリートの方にものすごくお世話になってるんです、精神的な意味で。今回、これで我々がやらないというのは、あまりにも身勝手だと思う」と指摘した。
 坂上から「今年(開催)と思っている人も、再延期と思っている人も、中止と思っている人も、選手へのリスペクトだったり、申し訳なさだったり、大前提として(持ってる)」と横やりが入ると、北村氏は珍しくヒートアップ。「申し訳ないと思っていればいいってもんじゃないんですよ」と主張した。
 坂上も負けずに「それは北村さんの考えであって、『実際に思ってるだけじゃダメだ』って、それはちょっと乱暴すぎる」と声を荒らげると、北村氏は「どれだけ人生かけて彼らがやってきたと思ってるんですか?彼らにその場を与えてあげて下さい!いくらお金がかかっても」と譲らなかった。

相変わらず坂上は馬鹿ですね。
一生かけてその一瞬に賭けている人がいるのです。その人を応援できないならマスゴミで発言する権利はありません。
だってマスゴミはそのような人たちの活動で支えられているのです。
お互い譲り合って助け合って生きているのに一方的な判断でやってはいけない、私はそう思います。

ネットを見ていると安全なところから叩いて悦に入る人が多いですね。
そんな卑怯者になりたくありません。もっと寛容的な民族であったはずの日本人
取り戻さないといけないですね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2021/02/16 06:00
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