FC2ブログ

武漢ウイルスは支那から始まった

ETJwb3zXYAAgjAZ.jpg
中共が隠蔽を企て、失敗した武漢ウイルス
それに対してワクチンの接種がアメリカなどでは行われています。
しかしながらワクチンはそれ自体が弱まったウイルスであり、抗体を作るために毒を体に入れるため、そのワクチンで体が悪くなる人も一定数出てくることでしょう。

さて、ひたすら安倍のマスクと言って散々否定していた政府によるマスク配布
様々な国で行われており、アメリカでも行われるようになりました。
米政権、国民全員にマスク郵送検討 トランプ氏却下の計画
(CNN) ロン・クレイン米大統領首席補佐官は6日までに、バイデン政権が新型コロナウイルス予防策の一環として全ての米国民にマスクを郵送で配給するトランプ前政権が却下した施策の復活を期待していることを明らかにした。
米NBCテレビの取材に述べた。この案は昨年、公衆衛生機関が前政権に勧告したもののトランプ氏が何らかの理由で葬りさったと説明。この施策を改めて検討したいとし、今後数日内もしくは来週に一定の進展を公表出来るかもしれないと語った。
CNNは昨年9月、このマスク配給案に関する内部文書の内容を把握。米郵政公社が昨年4月、計6億5000万枚のマスクなどを配給する計画だった。
米紙ワシントン・ポストは当時、トランプ政権高官を引用し、ホワイトハウスが計画を退けたとし、一部の政策顧問らが懸念を呼び、パニックを引き起こしかねないと危惧したのが理由だったと報じてもいた。
ただ、米疾病対策センター(CDC)のロシェル・ワレンスキー新所長は最近、米国民にマスクを贈ることがマスク未着用の人々の再考を促すことに必ずしもつながらないとの見解を表明。
CNNの取材に先週、マスクを利用しない理由が入手出来ないのが原因だとは全面的に考えないとも指摘。供給が少なくて買うことが出来ず、入手のルートもないような地域の人々に送付することは大いに提唱するとも述べていた。

フェイスガードやマウスシールドが全然役に立たない事が判明してマスクの需要が増えているとも言われています。
しかしながらそれを批判せずになぜかウレタンマスクが役に立たないとレッテルを張り付けるマスゴミ達がいます。
一体何がしたいのでしょうね。人に感染させない、自分を守るために周りを守ることが出来るマスク
否定する方がおかしいと思います。

武漢ウイルスに対して増殖を食い止める成分が見つかったそうです。
「新型コロナ増殖100%阻害」 長崎大が研究結果発表
 長崎大学はサプリメントとして市販されている「ある物質」が、新型コロナウイルスの増殖を100%阻害するとの研究結果を発表しました。
 8日夜、国際誌に掲載された論文です。タイトルは「5-アミノレブリン酸が新型コロナウイルス感染を阻害」。
 「5-アミノレブリン酸」とは、通称「5-ALA」と呼ばれている天然のアミノ酸です。長崎大学の北潔教授のチームが試験管内で一定量以上の「5-ALA」を投与すると、ウイルスの増殖が抑制されることを確認しました。
 「おそらく効くだろうとは思ってましたけど、ある一定の濃度以上だと本当に100%、増殖を阻害する」(長崎大学 熱帯医学・グローバルヘルス研究科 北潔教授)
 「5-ALA」は、赤ワインや納豆などの発酵食品に多く含まれているほか、サプリメントとしても市販されるなど、安全性が確認されています。研究では、「5-ALA」が新型コロナウイルスの増殖を抑制することが確認され、感染者の治療に有効である可能性が示されました。
 「これを見つけたからには、(広めることが)我々の義務」(長崎大学 熱帯医学・グローバルヘルス研究科 北潔教授)
 今月4日からは人への臨床試験も始まっており、新型コロナ患者への治療や予防にも活用されることが期待されています。

赤ワインや納豆に含まれているという話ですが、一番重要な日本酒に多く含まれている事が書かれていませんね。
【寄稿】日本酒にも含まれるアミノ酸(5-ALA)がコロナを100%阻害!?
通称「5-ALA」と呼ばれている天然のアミノ酸です。
日本酒や納豆などの発酵食品に多く含まれています。ヒトや動物、それに植物など、あらゆる生命体の細胞の中で作り出されるもので、「生命の根源物質」とも呼ばれています。
「5-ALA」は、レバーなどに多く含まれるヘムや緑黄色野菜に含まれるクロロフィルが生成する前の段階の物質であるため、多くの食品に含まれていますが、特に発酵食品に多く含まれています。
磨き上げた酒米と鉄分の少ない水で醸された日本酒では、糖分をアルコールに変える働きを持つ酵母の育成のためにヘムが不足し、代償効果として「5-ALA」が 過剰生産されるため、含量が高いと推定されています。(参考:生物工学 第95巻 第9号『臨床試験に基づいた5-アミノレブリン酸 リン酸塩含有機能性表示食品の開発』(2017))

これが日本人の感染者が増えない理由の一つですね。
蒸留酒ではなく醸造酒が美味しいと言う事でしょう。
これからも沢山の日本酒を飲んでいきましょう。

さて、武漢ウイルスが本当に武漢から拡散しているかをWHOが調査していますが、中共はそのデータを隠蔽しています。
中国当局、WHO調査団へ感染拡大初期の患者データ提供拒否か
 【北京=吉田健一】米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)は12日、新型コロナウイルスの起源を探るため中国中部の湖北省武漢市に入った世界保健機関(WHO)国際調査団が、感染拡大初期に感染した患者の個別の生データ提供を要求したが、中国当局が拒否したと報じた。
 同紙が複数の調査団メンバーの話として伝えたところでは、調査団は2019年12月に武漢で確認された174の感染例の生データ提供を求めたが、中国側は分析結果を提供した。感染が拡大した経緯の解明に役立つ可能性がある詳細なデータの扱いを巡り、両者が激しく議論したという。
 同紙は10日には、中国側が武漢で初症例を確認したとする19年12月より2か月早い時点で、中国中部で約90人が新型コロナ感染に似た症状で入院していたと報じた。中国側は調査団に、ここ数か月に患者の約3分の2に抗体検査を行ったが、コロナ感染の痕跡は見つからなかったと説明した。

あくまでも中共は武漢が発祥の地であることを拒んでいるようです。イギリスの変異体やアフリカのとか言っているのに武漢ウイルスと言ったら差別だという思想はおかしいですね。

WHOは武漢が発症の地とは言えないが拡大は武漢から始まったと発表しました。
「新型コロナは中国から」とWHO国際調査団の豪団員 発表内容に異論か
 【ロンドン=板東和正】中国湖北省武漢市で新型コロナウイルスの起源を調査した世界保健機関(WHO)国際調査団の一員でオーストラリア人研究者のドワイヤー氏が、12日までに豪テレビ局「9ニュース」の取材に応じ、「新型コロナは中国から始まったと思う」と指摘した。輸入冷凍食品を通じたウイルス流入の可能性も含めて調査する方針を示した国際調査団の見解に異論を投げかけた発言とみられている。
 国際調査団は9日、現地での活動を終えるのに際して記者会見し、起源について、中国以外の国を含めて宿主となったコウモリなどの調査を続ける考えを主張。輸入冷凍食品を通じたウイルス流入という中国側の見方も否定しなかった。
 これに対してドワイヤー氏は「9ニュース」に、新型コロナはコウモリを介して感染した可能性が最も高いと指摘。コウモリは中国以外の国にも存在すると指摘しつつも、「(新型コロナが)中国以外の地域から始まったとする証拠は実際にはきわめて限られている」との見解を示した。
 同氏は武漢市での調査について「(起源解明につながる)いくつかの証拠があったが、あまり良いものでない」とし、起源解明には「何年もかかる」と予想。その半面、「(中国側と)明確な見解の相違や激しい応酬はあったが、誰もが正しいことをしようと努めた」「WHOはこれまでにないほど多くのデータを手に入れた」とも語った。
 調査団はドワイヤー氏を含め各国の専門家ら約10人で構成。1月14日に武漢入りし、29日から対面での調査を行った。調査は中国ペースで進められ、2月9日の活動報告では「武漢起源」説を否定したい中国の主張におおむね沿った見解が目立ったため、欧米などから疑問の声が出ていた。

武漢起源であることを否定したい中共の沿った発表ではなくしっかりとした学術的な発表をしてもらいたいものですね。

中共が世界に拡散させた武漢ウイルス、しっかりと中共の隠蔽に対して責任を取らせましょう。
それが世界平和の為になります。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村
スポンサーサイト



街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2021/02/19 06:00
コメント:

管理者のみに表示