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一つの台湾、一つの中共

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もうすぐ春ですね。
ちょっと気取ってみませんか~
と言う事は置いときましょう。
春が違ずいており、桜が次々に咲き始めています。
東京の開花宣言は靖国神社の桜が基準になっています。
こんなところでも生活に密接にかかわっているのが日本の宗教感なのですが、日本人はそれを無宗教と呼び、世界の人は日本教と呼んでいるそうですね。
他人が見てないくても太陽が見ている、自分は忘れない、その事が日本人の行動原理になっているのでしょうね。

さて、先日から話題沸騰している台湾パイナップルですが台湾総統の蔡総統が感謝の意を述べているそうです。
台湾・蔡総統、日本のパイン購買増に謝意 中国の禁輸は逆効果か
 台湾の農業委員会(農水省)は3日、今年の日本のパイナップル購買量が前年比約130%増の5000トンになるとの見通しを発表した。中国が台湾産パイナップル禁輸を先月発表して以降、台湾は輸出の多角化や台湾内消費の拡大を図ってきた。全体でも大幅増の見通しで、蔡英文総統は日本など各国や台湾人に謝意を表明した。
 中国政府は2月26日、検疫で害虫を検出したことを理由に3月1日からの輸入停止を発表。習近平指導部は、嫌がらせによって蔡政権への反発が台湾で高まることを狙ったとみられるが、各国の台湾支持拡大や台湾人を団結させる「逆効果」となった可能性がある。
 蔡氏は「購買量は全体で(昨年の対中輸出分に当たる)4万1000トンを超え、うち日本向けは5000トンの見込み」とフェイスブックに投稿した。(共同)

習近平の政策は逆効果となっているそうですね。日本と台湾のきずなの強化になったと言う事です。
世界中から批判の声が上がっている中共の政策、これもまた失敗に終わりそうですね。

菅総理は台湾をWHOに招待する必要性を説きます。
首相、台湾のWHO参加の必要性強調「地理的空白生じさせるべきでない」
 菅義偉首相は4日の参院予算委員会で、台湾が世界保健機関(WHO)に参加する必要性を強調した。「地理的な空白は生じさせるべきではない」と述べ、引き続き国際社会に求めていく考えを示した。
 首相は世界的な新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえ「台湾のようにコロナ対策で実効的措置をとり、成果をあげた地域を含め、世界各国・地域の情報や知見が広く共有されることが大事だ」と強調した。日本維新の会の音喜多駿氏の質問に答えた。

武漢ウイルスのコロナ禍の対応で成功している台湾モデルを世界に広めることも重要と言う事です。
支那の狗と化しているWTOはこのお要求に対してしっかりと回答してもらいたいものですね。
一つの台湾、一つの中共、これを世界共通の価値観にしていきましょう。

特定亜細亜の人間が国防設備近くに監視場所を設置していている問題で自民党はしっかりとした法律の作成を行っています。
自民、土地規制法案了承 安保施設、違反なら懲役刑
 自民党は18日、内閣第1部会などの合同会議で、自衛隊施設や原子力発電所といった安全保障上重要な施設周辺の土地買収について規制を強化する法案を了承した。施設周辺約1キロを「注視区域」とし、命令違反に対する懲役刑などの罰則を盛り込んだ。政府は今国会に法案を提出する方針だ。
 注視区域は(1)自衛隊・米軍関連施設(2)国境離島(3)原発などの重要インフラ施設(4)海上保安庁施設-の周辺を想定。政府が土地利用の実態を把握し、安全保障の機能を阻害する行為があれば中止勧告、命令を出し、違反者には懲役などの罰則を科すことができる。
 法案をめぐっては、長崎県対馬市や北海道千歳市で自衛隊施設周辺の土地を外国資本が取得したことなどから、昨年12月に自民党と政府の有識者会議が規制強化を求める提言を、それぞれ政府側に提出していた。

有事の際に必要な行為が出来るかできないか、現憲法では出来ない事が多すぎるのです。
しっかりと対応して事に臨めるようにしましょう。

そんな中共の横暴者習近平、いまだ日本に来日したいという欲望を抱えているそうです。
毛沢東もそうでしたが日本が好きなのでしょうね。(笑)
しかし、現段階で習近平が日本に来れる確率は殆どありません。
<独自>習主席国賓来日、年内見送りへ 尖閣・人権問題で環境整わず
 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて延期した中国の習近平国家主席の国賓来日について、政府が年内の実施を見送る方向で調整していることが28日、分かった。中国は尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺への領海侵入を繰り返すほか、香港や新疆(しんきょう)ウイグル自治区での人権弾圧などに国際社会の批判が強まっており、政府高官は新型コロナが収束したとしても「招ける状況ではない」と明かした。国賓来日は早くても日中国交正常化50周年の来年以降となる。
 日中両政府は習氏の国賓来日を昨年4月に予定していたが、新型コロナの感染拡大を受け同年3月5日に延期を発表した。撤回とはなっていないが、その後も日程調整などの具体的な動きは止まっている。
 収束の見通しが立たない新型コロナの影響があるが、中国側の行動も大きな阻害要因となっている。尖閣周辺の接続水域で確認された中国海警局の船は昨年、333日に上り過去最多を記録。今年も領海侵入や日本漁船の追尾が頻発し、2月には武器使用の権限を付与する中国海警法が施行され、尖閣をめぐる情勢は緊迫を増している。
 人権問題では国際社会から厳しい目が向けられる。昨年6月に香港政府や中国共産党への抗議活動などを取り締まる「香港国家安全維持法」が施行されると、民主派関係者らの逮捕が相次いだ。新疆ウイグル自治区では拷問や女性への性的暴行などの深刻な人権侵害が行われているとされ、米国は「ジェノサイド(民族大量虐殺)」と認定した。
 こうした問題が続く中で習氏を国賓として招けば、国内外に「日本は黙認した」との誤ったメッセージを送りかねない。また、国賓は天皇陛下とも会見するため、国民が歓迎する雰囲気も欠かせないが、内閣府が2月に発表した世論調査では中国に「親しみを感じない」との回答が77・3%に上った。
 政府高官は国賓来日について「当面は中国との間で議題にも上がらない。新型コロナの収束にかかわらず年内の実施はない」と語る。日中国交正常化50周年の節目となる来年が一つの焦点だが、実現の可否は中国の行動次第となる。

世界中をパンデミックにした責任が中共にはあります。
そんな非道な奴らを国賓として招くわけにはいかないというのが国民世論です。
いくらマスゴミが捏造しようともそれは変わることはないでしょう。

台湾と支那は別の国これは当たり前の価値観です。
内戦で負けた蒋介石が逃げ込んだ先が台湾であったというだけの話です。
日本が占領する前の台湾は東インド会社の植民地になっていて清が支配していたわけではありません。
その事をしっかりと認識しておきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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歴史 | コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2021/03/08 06:00
コメント:
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