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何時になっても役に立たない民主党

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悪夢の民主党政権
その時に発生した天災と人災、数多くの日本人が亡くなりました。
しかし、そのようなときであっても民主党は以下に自分たちの政権を伸ばすかだけを考えて日本を無茶苦茶にしていきました。
消費税増税の三党合意なんてその典型的な例でしょうね。
再生エネルギー詐欺法案なんかその一つでしょう。
その悪政に対して嫌気がさしている国民は幾ら民主党がパフォーマンスで自民党を叩いていても見向きもしないようになっています。
まあ、それが健全なのでしょうね。
そんな民主党は再生の一手を打つどころか、同じ手法しかしておらずに議会を開催させない、議論をさせないと言って日本の足を引っ張ることに精一杯のようです。
そんな政党要りますか?

さて、民主党は議論が出来ない政党であることが有名ですね。
なので審議拒否しかできません。
与党、8日の衆院憲法審査会開催見送り
与党は7日、衆院憲法審査会を巡り、予定していた8日の開催を見送る方針を決めた。立憲民主党などが欠席する構えで、強行すれば国会運営への影響は避けられないと判断した。
幾ら共同通信が与党が延期させたという誤魔化しの記事を書いても意味がありません。民主党などが参加を拒否したから開催できなくなったと明記されています。
騙されませんね。

民主党はこんなことも言っています。
立民 枝野代表 「ワクチン 日本は確保失敗 国民に説明を」
新型コロナウイルスのワクチンの確保について、立憲民主党の枝野代表は、日本はほかの先進国よりも遅れていて、失敗したことは明らかだとして、今後の見通しを国民に十分説明するよう求めました。
立憲民主党の枝野代表は、訪問先の広島市で記者団に対し、新型コロナウイルスのワクチンの確保について「客観的に見て、日本が先進国の中で圧倒的に後手に回り、失敗したことは明確で、政府は反省すべきだ」と述べ、今後の見通しを国民に十分説明するよう求めました。
また「接種の準備なども自治体に完全に丸投げで、スムーズな接種につながるとは思えず、政府としての方針を示すべきだ」と述べました。
一方、東京や大阪など一部の地域では、すでに感染がまん延している状態だとして、緊急事態宣言を出すべきだという認識を重ねて示しました。

先進国の中で圧倒的に軽微な人的損害なのに何言ってんでしょうか?
先進国はワクチン接種を盾に差別を増長化させ、売っていない人間は動いてはいけないというパスポートを作るそうです。
でも、そのワクチンには効力がどれだけあるか判っていません。
すべてはこれからであり、経済を回すことが求め垂れています。
吉村や小池のやっている飲食店への締め付けは効果がない事が判っているはずです。

で、陽性反応者の数が高齢者医療施設で多く発見されていますが、死者は増えていませんね。
印象操作だけで何とかなうとでも思っているのでしょうか?
リバウンド「総辞職で済まない」 立憲・枝野氏
 立憲民主党の枝野幸男代表は10日、菅義偉首相が新型コロナウイルス対策で計6都府県への「まん延防止等重点措置」適用を決定したことに関し、「リバウンド(感染再拡大)をこれ以上繰り返したら、飲食店をはじめ国民は持たない。総辞職では済まない責任だ」と指摘した。長野県松本市で記者団の質問に答えた。
対策を考えることなく批判するだけの簡単なお仕事、何がどうして党首になっているのか判りませんけど、いい加減に仕事したらどうなのでしょうね。
もしくは仕事しているふりしているだけなのかもしれませんね。

そんな民主党は10年前から成長しているように見えません。
立民、法案ミスめぐる「審議拒否」報道に憤り 「何十年前からの常套句」
 立憲民主党の安住淳国対委員長は25日の党会合で、相次ぐ政府提出法案のミスを受けて法案審議に応じていない野党の姿勢を「審議拒否」と表現した報道に対し、「一部のマスコミは『審議拒否』と何十年も前からの常套(じょうとう)句を使う。工夫しろと言いたくなる記事がたくさんある」と批判した。
 今国会に提出された計約20本の法案、条約でミスが発覚し、野党側は24日、政府が総点検を終えるまで法案審議に応じられないと与党側に伝達。与党側も事態を重く見ており、安住氏は「これはまったくそう(審議拒否)ではない」と強調した。
 立民の蓮舫代表代行も自身のツイッターで「間違った資料、条文での審議で法案を成立させられません」「この事態を『野党、審議拒否』と言うメディアの緩み」と訴えた。

常套句ですね。気にする必要がないのに与党が強行しないのが不思議なくらいの常套句です。
自分たちが何をしているか理解していないというほかありません。

なので菅総理のこんなこと言われて焦っているのでしょうね。
不信任案、衆院解散の大義になる 首相明言
 菅義偉(すが・よしひで)首相は6日、BS日テレ番組に出演し、野党が内閣不信任決議案を提出した場合、衆院解散・総選挙の大義になるかを問われ「そこは当然なると思う」と述べた。また、自民党総裁としての任期が9月末に控えていることを踏まえ「総裁選の前に解散することも当然あり得る」とも語った。
 自身の総裁選出馬に関しては「(出馬)しないとか、いろんな話があるが、やはりしっかりとした結果を出す」とも強調。その上で総裁選前の解散に言及した。
 ただ、首相は「新型コロナウイルスの感染拡大を防止することが最優先と申し上げてきた。そこは大事なことだ」と述べ、当面は感染防止対策を優先するとの考えを改めて説明した。

オリンピックが終了して総裁選が始まる前に総選挙って事ですね。
なかなか時間的に厳しいかもしれませんが、おもしろそうですね。

日本の足を引っ張ることしかできない野党ども、鉄槌をくラわせないといけませんね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2021/04/21 06:00
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