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自分たちのやってきたことを顧みない特定亜細亜

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日本の冬山は綺麗ですね。
八ヶ岳の赤岳を北から見た構図です。
極寒でありながら人が入るに非常に簡単な経路、シャランシャランと言って崩れていく氷
幻想的であり、神秘的でもあります。
八ヶ岳山荘から行者小屋、赤岳、横岳、硫黄岳と進む稜線、素晴らしいひと時でした。
去年の話ですがまた行きたいものです。
さて、山登りは自己責任と言うのが当たり前の事です。山登りをしてけがをしても自己責任、遭難しても自己責任、ビール飲んで転んでも自己責任です。
他人の責任にしてはならず、自分の力量を考え、装備を整えて行うのが山登りです。

そのように自分の行動に対して責任を持つのは大人として当たり前の事ですが、それが出来ないでいちゃもん付けてくるのが特定亜細亜と言うものです。
韓国、東京五輪ボイコットの主張=「日本の原発処理水放出の撤回」を条件に
韓国の執権与党「共に民主党」所属のキム・スンナム議員は14日、報道資料を通して「日本の原発処理水海洋放出の決定を撤回しない場合、日本で開催される東京オリンピック出場をボイコットすべきだ」と主張した。
 キム議員は「福島原発処理水の海洋放出は韓国だけでなく中国、北朝鮮、東南アジアなど近隣諸国とその国民の生命と安全を直撃する問題」とし「韓国政府が、中国や北朝鮮など近隣諸国と共に東京オリンピック出場について繋がりを強化し、共同で対応していくべき」と強調。
 また「事実上、米国だけの承認で決定した今回の汚染水放出について批判の声が高まっている」とした上で、「韓国政府は、日本だけでなく米国に向けても強く抗議の意思を示さなければならない」と主張した。
 今回の決定を「重大な問題」と指摘したキム議員は、「日本が汚染水の海洋放出を撤回しない場合、日本産水産物の全面的な輸入禁止措置も考慮する必要がある」と述べた。

因みに特定亜細亜に組する人以外割と好意的です。
何故ならIAEAの基準よりも厳しい基準で日本はやっている事が世界から認められているからです。
10ベクレルとかいうくるっきた基準があったよね~(笑)

しかし、韓国などは偏屈で日本を認めたくないのでしょうね。
文大統領 国際海洋法裁判所への提訴検討指示=海洋放出決定巡り
【ソウル聯合ニュース】韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は14日、青瓦台(大統領府)で相星孝一・駐韓日本大使から信任状を受け取った。文大統領は相星氏との懇談で、日本政府が東京電力福島第1原発の処理済み汚染水を海洋放出する方針を決めたことについて、「地理的に最も近く、海を共有している韓国の憂慮が非常に大きい」と述べた。
青瓦台で相星大使(左)から信任状を受け取った後、記念撮影する同大使と文大統領=14日、ソウル(聯合ニュース)
 その上で、「韓国政府と国民の憂慮を本国に伝えてほしい」と要請した。青瓦台の康珉碩(カン・ミンソク)報道官が明らかにした。
 康報道官は「懇談でこのような発言をすることは極めて異例」と説明した。
 文大統領は同日午前、青瓦台の内部会議で日本の海洋放出決定を巡り、国際海洋法裁判所に対し、暫定措置の要請や提訴する案を積極的に検討するよう指示したという。
 青瓦台の高官によると、暫定措置は国際海洋法裁判所が最終判断を下すまで日本が海洋に放出しないようにする一種の仮処分申請を意味する。同高官は「国際海洋法裁判所は紛争当事者の利益を補塡(ほてん)するため、または海洋環境に対する重大な損傷を防ぐため、暫定措置を命令できる」と説明。「きょうから法務秘書官室が具体的な検討を始める」と述べた。
 米国と国際原子力機関(IAEA)が海洋放出に肯定的な反応を示したとの報道に関しては「他国の立場について言及することは適切ではない」とした上で、「韓国政府はさまざまな対応手段を検討している。国際海洋法裁判所への提訴もその一つ」と述べた。

相手にされていない子供がこっちを向いてほしいから騒ぎ立てているとしか思えないですね。
だから嫌われているのでしょう。その事が判っていないのでしょうね。

なんでも先月は納得していたそうですよ。
「影響なし」が突然「危険」に…原発処理水を反日政治利用した韓国にブーメラン
4月13日に日本政府が福島第一原発に貯まる処理水の海洋放出方針を決めた事を報じる、ある韓国メディアの見出しだ。この見出しから分かるように、韓国の反発は尋常ではない。
官民が総力を挙げて日本批判の声をあげていて、丁世均(チョン・セギュン)首相は「日本は再び歴史的過ちを犯すのか」と歴史問題を絡めてヒートアップしている。また南部にある済州島の元喜龍(ウォン・ヒリョン)知事は、日韓両国の裁判所で日本政府を相手取り民事・刑事(!)訴訟を起こし、国際司法裁判所にも提訴すると息巻いた。

7カ月で放射性物質が韓国に?
海洋放出決定について、IAEA(国際原子力機関)のグロッシ事務局長は「日本政府の発表を歓迎する」とした上で、「海への放出は、技術的に実行可能であり、国際的に実施されている手法に沿っている」と日本の決定を支持している。その上で、「計画が安全かつ透明性あるかたちで履行されるかをチェックするための技術的サポートを行う準備がある」としていて、計画通りに行えば安全との立場だ。
ところが韓国政府は会見で「福島原発汚染水海洋放出決定は周辺国家の安全と海洋環境に危険を招く(※韓国政府は処理水を汚染水と呼んでいる)」と危険性を断言している。韓国政府が何をもって危険と断言したのか、すぐに問い合わせたが返答は24時間たっても来なかった。他国の政策を危険と決めつけたからには、当然根拠があるはずであり、それをすぐに説明出来ないのは、おかしな話だ。
そこで韓国メディアや自治体が主張する「危険」の代表的な事例として、韓国南部の蔚山市の市長の主張を紹介する。市長は「汚染水が放出されれば放射性物質が7カ月で済州島に到達すると予想される。汚染水にはトリチウムがそのまま残っており、人体に致命的なセシウム、ストロンチウムなども残存している」と述べ、放出撤回を求めた。
蔚山市から20キロほどしか離れていない月城原発からは年間約136兆ベクレル(2016年)のトリチウムが海洋や大気に放出されてきた。また、処理水では、セシウムやストロンチウムは基準値以下まで除去されることが前提だ。市長の言い分に、突っ込みどころは多い。だが今回は「7カ月」に注目してみる。
「7カ月で到達」の根拠として韓国メディアが繰り返し報じているのは、2012年にドイツのキール大学ヘルムホルツ海洋研究所が作成した、福島第一原発事故後のセシウム137海洋拡散モデルだ。その論文を読んでみたが、福島沖に放出された放射性物質のほぼ全てが太平洋を東に向かい、アメリカ大陸にぶつかって南下し、今度は太平洋を西に進むというものだった。その間、当然大量の海水によって希釈・拡散される。太平洋を1周してセシウム137が韓国に到達するのは、およそ5年後だった。しかも検出可能ではあるが、ごく微量とされた。
一方、このモデルで「7カ月」というのは、検査機器では検出すら出来ないほど微量のセシウムが、日本列島を回り込んで韓国に来るタイミングだ。到達してもごく微量なので、健康被害の可能性は無い。また、韓国海洋技術院も2013年に同様のシミュレーションを行っていて、福島沖の放射性物質は6年以内に太平洋全体に広がり、10年後には韓国の海岸にも達するが、極めて微量という結果だった。

何がやりたいのでしょうね。
セシウムさんとか言って日本を貶めようとしていたテレビ局みたいなことやっているのでしょうね。

因みに韓国が国際規格を守ろうとしておりませんよね。
韓国の月城原発区域の地下水、放射性物質汚染…トリチウムが基準値の18倍
韓水原、タービン地下の貯蔵水測定で基準値の18倍 7年前から問題提起されていたが、昨年になって対策チーム 原発境界の観測井の濃度は近隣の村の地下水の150倍 「環境放出」の可能性高いが…韓水原と原安委は「確認されていない」
 慶州(キョンジュ)の月城(ウォルソン)原発の敷地の地下水が、広範囲に放射性物質であるトリチウムで汚染されているという事実が、韓国水力原子力(韓水原)の独自調査で明らかになった。韓水原は、地下配管や使用済み核燃料貯蔵槽などを地下水に含まれていたトリチウムの主な流出源と見て、設備の交替や補修などの対策を推進してきたことが確認された。
 トリチウムは福島原発事故の汚染水に大量に含まれて議論を呼んでいる放射性物質であり、人体から内部被ばくを起こし、遺伝子変異を招くことが知られている。原発の決められていない経路から放射性物質を流出させることは、原子力法上認められていない。今回流出が確認されたトリチウムは、原発の敷地の境界に設置された地下水観測井でも高濃度で検出され、原発の外部にまで拡散している可能性を排除できない。それでも韓水原と原子力安全委員会は「該当する観測井はすべて原発区域内にあるため、原子力法上、外部流出といえる『環境放出』とはみられない」とし、「国民に対する公開」規定を適用しなかった。流出の規模も把握していない。
 ハンギョレが23日に入手した韓水原の報告書「月城原発敷地内の地下水のトリチウム管理の現状および措置計画」によると、韓水原は昨年4月に月城原発3号機のタービン建屋下部の地下水排水路(タービンギャラリー)のマンホールに溜まった水から、1リットル当たり71万3000ベクレルのトリチウムを検出した。この排水路は放射性物質の排出経路ではない。71万ベクレルは、原子力安全委員会(原安委)が定めた排出可能排水路に対する管理基準(4万ベクレル/リットル)の17.8倍にのぼる高濃度だ。
 韓水原が地下水監視プログラムを稼働した結果、昨年8月から報告書作成直前の今年5月までに、月城3号機の使用済み核燃料貯蔵槽(SFB)の下部の地下水から最高濃度8610ベクレル(1リットル当たり)のトリチウムが検出された。同じ期間、2号機の使用済み核燃料貯蔵槽の下の地下水からは最高2万6000ベクレル、1号機の使用済み核燃料貯蔵槽の下の地下水からは最高3万9700ベクレルのトリチウムが検出された。
 原発で計画された排気口と排水口を通さない「非計画的放出」は、濃度とは関係なく原子力法に基づく運営技術指針違反だ。監視と管理が行われず、原発周辺の環境と住民に及ぼす影響を評価できないからだ。月城原発はトリチウムによる地下水汚染の可能性を早ければ2013年、遅くとも2017年から認識していた可能性が高い。
 韓水原の報告書によると、月城原発3号機近くに設置された地下水観測井(SP-5)をはじめとする一部の観測井では、2013年にも最近と似たようなレベルのトリチウムが検出されていた。当時、韓水原中央研究院の研究チームは、国外の原発の非計画的な放出による地下水汚染事例を調査し、対応の必要性を提起した。2017年前半からは、地下水汚染の危険性が高い構造物近くの一部の観測井で濃度が著しく高くなった。2号機近くの観測井(WS-2)では、一時2万8200ベクレルにまで上がった。しかし韓水原は、昨年5月になってようやく「トリチウム懸案特別チーム」を立ち上げ、本格的な対応に乗り出した。原安委もまだ非計画的放出に対する報告と管理基準設定を行っておらず、対応が遅いという指摘は避けられない。
 これと関連し、韓水原は報告書の存在は認めながらも「現在までに非計画的な流出は確認されていない」という公式な立場を維持している。また「重水炉の特性上、原発敷地内のトリチウムの濃度は周辺地域に比べて相対的に高いが、現在まで流出は確認されていない」と述べている。
 韓水原はトリチウムによる地下水汚染の遮断対策として、地下配管を交換するとともに、使用済み核燃料貯蔵槽、冷却水から放射性物質を吸着して除去する樹脂を集めた廃樹脂貯蔵タンク(SRT)、液体廃棄物タンク(LWT)などを点検して補修する対策を推進してきた。このような対策は、これらの施設をトリチウムの地下水流出源とみなすということだ。これらの施設は地下に設置されたプールのような形で、厚さ1メートルを超えるコンクリート水槽の内側に防水処理を施した構造だ。金属材で設置されたほかの原発施設よりも老朽化による損傷に弱い。
 韓水原の報告書を検討した専門家は、トリチウムが施設の損傷部分を通して漏れるだけでなく、施設に浸透して染み出る可能性にも注目しなければならないと話す。トリチウムはセシウムやテクニシウムなどのようなガンマ核種と違い、大きさが特に小さく、厚い鉄板からも鉄の原子の隙間に入り込んで通過するためだ。実際に、重水素とトリチウムを燃料に利用する核融合研究では、このような過程を通じた反応で金属の汚染を防ぐことが主要課題の一つとなっている。
 ある原発専門家は匿名を前提に「もし亀裂を通じて漏れているなら、大きいガンマ核種も検出されるはずだ」とし「すべての使用済み核燃料貯蔵槽の下部の地下水と20個以上の観測井でトリチウムだけが検出されている事実からみれば、浸透による流出を疑わざるを得ない」と述べた。
 このような指摘どおり、トリチウムが浸透を通じて染み出ているなら、問題の解決は容易ではない。また別の原発専門家は「長い間トリチウムで飽和した老朽化した原発の構造物をそのまま放置してトリチウム放出を根本的に防ぐことは不可能。貯蔵槽の地下を掘って解体するレベルの調査を通じて、問題が確認されれば貯蔵槽内部の防水用エポキシ塗膜をステンレス鉄板に取り替えなければならない」と話した。費用も問題だが、原発を運営している状態では簡単には行えない対策だ。
 トリチウムは韓水原が調査を始めた2013年以降、1・2号機の原発敷地北西境界地域に設置された5カ所の地下水観測井すべてから検出されており、その濃度は最高で米国原子力規制委員会(NRC)の制限値(740ベクレル/リットル)を超える、1リットル当たり1320ベクレルに及んだ。1号機の使用済み核燃料貯蔵槽から北に450メートルほど離れた敷地境界観測井(SP-11)でも、最高924ベクレルが検出されている。慶北大学放射線科学研究所が昨年、環境放射能調査の過程で原発近くの慶州市陽北面(ヤンブクミョン)ボンギル里で測定した地下水の最高濃度8.81ベクレルの100倍を超える高濃度だ。
 原発境界地域の観測井からの高濃度トリチウム検出を知った地域の脱原発運動団体は、地下水の移動性を考慮すると敷地の境界の外にもトリチウム汚染が拡散していることは明らかだとし、対策を要求している。脱原発慶州市民共同行動のイ・サンホン執行委員長は「原発の外に拡散しているかどうかは、トリチウムが検出された境界地域の外部に地下水観測井を設置して調査すれば簡単に確認できるのに、韓水原と原安委がこのようなた努力もせず環境(外部)には放出されていないと断定するのは納得できない」とし「速やかに環境放出の有無を確認し、汚染防除などの措置を取らなければならない」と話した。

どの口が言うのかな?って話ですね。
こんないい加減な管理を行っている韓国が日本に対してあのような口を利けるのがそもそもおかしいのではないでしょうか?
韓国は日本を貶めたいという欲望だけで動いているのかもしれませんね。

日本は特定亜細亜にしっかりと言うべきではないでしょうか?
櫻井よし子氏が菩薩の笑みで中韓批判「冗談あそばせ」 原発処理水放出問題で
元ニュースキャスターでジャーナリストの櫻井よしこ氏(75)が日本政府の原発処理水の海洋放出方針に猛反発する中韓に対し「どうぞ訴えなさい」と余裕しゃくしゃくで呼び掛けた。
 15日にBSフジ「プライムニュース」に出演した櫻井氏は、年間のトリチウムの海洋放出量が韓国が136兆ベクレル、中国が42兆ベクレルに対し、日本は最大22兆ベクレルとなるデータを示したうえで「韓国と中国が日本と比べてどれほど悪い基準で(トリチウムを)出しているのか。まずご自分たちで自覚なさってね。韓国の6分の1、中国の半分くらいに低い。文句を言われる筋合いは全くない。まず、ご自分たちの足元をご覧あそばせ」とピシャリ。
 また、両国が局長級レベルの話し合いで日本が海洋放出の方針を撤回しなかった場合、国際海洋法裁判所に提訴を検討していることにも「どうぞ訴えなさい。中国は南シナ海のフィリピンの島を取って、常設仲裁裁判所に中国の(占拠の)根拠は認められていない。司法的解決を持ち込むのであれば、自国に下された司法判断を先にまず守りなさい。従いなさい」とまくしたて、最後は「ご冗談あそばせ。何をおっしゃるウサギさんですよ」と笑顔で締めくくった。

ここまで痛快に言えたらいいのですけどね。でも国際事例もあるのであまり挑発するのもいかがなものかな(笑)

特定亜細亜の話をまともに受ける必要はない、それが世界の常識になりつつあります。
その点では歴代の韓国大統領が一番貢献しているでしょうね。
と言う訳で特定亜細亜は捨てておきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2021/04/22 06:00
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