FC2ブログ

いつものごとく駄目駄目な維新の会

173884945_2894828807402043_6082437450574042516_n (1)
いままで一切評価してこなかった維新の会、橋下ですらおかしいやつとしか思っていませんでしたね。
そんな橋下の子分である吉村や松井のような個人の利益しか考えない馬鹿がトップに立つと困りますね。
全然事務処理が出来ておらず、出来ていないのにまとめていると勘違いしているのではないでしょうか?
次々に策を出しては完了していないのに次の作戦を出す、統括することもなく有効であったかを考える暇もなくどんどん猪の様に泥沼に入っていく様を見ていると周りの人が大変だと思います。
彼らは責任を取ると言う事もなく、謝罪もありません。
自分たちの政策が正しいと勘違いして反省しないというところに限界が見えますね。

さて、維新の会が統括している大阪府や大阪市、本来なら行政の上に政党が来てはいけないのですが、この前に住民投票でその問題が浮き彫りになりました。行政の仕事を優先できずに維新の会の言いなりにならざるえなかった大阪の職員
結局、維新の会にカリスマ性がなく強制力もない事が浮き彫りになりました。
大阪のデタラメ!市職員の5人以上の会食200件、千人以上参加の仰天「上司の強要、偽装工作」核心証言〈dot.〉
 新型コロナウイルスの感染拡大が止まらず、緊急事態宣言が出た大阪。大阪市職員が3月1日から4月4日の間に5人以上での会食などを行っていたケースは200件以上、参加した職員は1000人を超えるなどデタラメな実態が明らかになった。
 大阪市は3月1日、市内の飲食店に午後9時までの営業時間の短縮を求め、市民には「4人以下でのマスク会食」を呼びかけていた。しかし、3月末に大阪市の高齢施設課職員9人が飲食店で送別会を開催。別の部署でも5人で会食するなど合計で5人が新型コロナウイルス感染したことから、全職員を対象に調査していた。
 大阪市の松井一郎市長は記者会見で「本当に申し訳ないと思う、皆さんに」と陳謝した。
 大阪市の調査に対して、5人以上で飲食をしていたと回答した職員のAさんはこう話す。
「1週間ほど前に聞かれました。本当のことを話すか悩みましたが、参加者は複数いて、誰かが真実をしゃべるとウソつきになると思って正直に答えました」
 Aさんのいる部署で送別会が開催されたのは、3月末のこと。後に感染者を出し問題になった、高齢施設課の焼き肉店の送別会と同じ時期だった。
開催した理由について、Aさんはこう明かす。
「大阪市役所から離れた部署へ異動したり、退職する人もいたこと。コロナ禍でしばらくはゆっくりと話せないし、時間内で飲もうという話になったのは3月中旬でした。聞けば、他の部署でも送別会を10人くらいでやっているとも入ってきた。バレなければいいんじゃないかと居酒屋を予約しました」
 だが、時短営業で夜は9時まで。多人数で予約すると、目立つ。総勢9人だったというAさんの部署の宴会はどうやって場所を確保したのか。
「最初は13~14人が出席予定だった。そこで、居酒屋にまず4人で予約。別の人がもう4人を予約して、その後4人追加と連絡をして12人。居酒屋には2~3人追加になるかもと伝えていた」
「4人以下」と悟られないように「偽装工作」をしながら、予約したという。他の部署でも同じように予約していたそうだ。なぜ、そこまで無理して、こんな時期に送別会をするのか。
「大抵、どの部署でも懇親会費を毎月、数千円集めて、忘年会、送別会、暑気払いなどをやっています。しかし、昨年冬から新型コロナウイルス感染拡大し、忘年会もないし、暑気払いもダメ。お金が余って返金もとなった。だが、役所、役人の変な考えで、予算を余らせても仕方ないだろうと上司が音頭をとる。やっぱり、役所は上司の意向を部下は尊重しますからね。誰もその上司に意見する人はおらず、開催は決まった」
 送別会の当日の写真をAさんは見せてくれた。当初の予定より参加者が減ったが少なくとも、9人の姿が写っていた。上司らしき人がマスクを外して、立って挨拶し、送別会がはじまると誰もマスクをせず、飲み食い、歓談をしている様子の写真もある。数枚の写真を見ると、夜9時20分頃のものもある。
「居酒屋もガラガラで、ちょっとくらい遅くなっていいですからと9時45分くらいまで店にいました。上司らは『次はカラオケだ』と言っていたが、さすがに今はダメですと周囲が止めていた。今のところ、参加者から感染者は出ていませんが、焼き肉店で送別会をやったグループからコロナが出たと聞き、ヤバいと冷や汗が出た」(Aさん)
 大阪市職員から見れば、松井市長が一番の上司にあたる。なぜ、松井市長が繰り返し市民に呼び掛ける不要不急の外出や、マスク会食など、午後9時過ぎの飲食禁止などが思い浮かばなかったのか?小声で反省の弁をAさんはこう語る。
「個人的に言えば、長く飲みに行っておらず、みんないろいろと溜まっているものがあり、気がつけば午後9時でしたね。送別会では『もうワクチン接種するんだから少々飲んでいてもいいだろう』というとんでもない声もあった。久しぶりだったので、マスクなしでけっこう盛り上がって騒いだ。公務員なのに時間や人数も守れなくて恥ずかしい」
 松井氏は4月23日の記者会見で「厳重に対処します、すべての人に」厳しい処分の意向を示している。(AERAdot.取材班)

別に問題ないと思います。飲食店での陽性反応者は全体の2%程度です。
そんな無駄な努力に注力してストレスためる方がよっぽど体に悪いと思いますよ。
第一、維新の会や緑のたぬき?が政治パーティーやっていてもスルーするマスゴミの方がよっぽどおかしいと思いますけどね。
いい加減、小市民を苦しめて無駄な対策をやっているほうがおかしいという事を上げていかないといけませんよ。

とうとう法律違反を繰り返すようになった維新の会、そもそもヘイトスピーチ防止法に個人への刑罰はしてはいけないとあるのにやっている維新の会は言い訳をしませんよね。マスゴミも法律違反について追及しませんよね。
その維新の会がこんなふざけたことを言い出しています。
吉村知事 条例で路上飲酒禁止にできないのか?に「個人的には必要ではと思うが」
 大阪府の吉村洋文知事が25日、フジテレビ「Mr.サンデー」に出演。新型コロナウイルス感染拡大に伴い同日が初日となった3回目の緊急事態宣言に関して語った。
 番組で司会の宮根誠司から「マスク会食義務化」「路上飲酒禁止」などを条例で決められないのかと問われると、「条例は法律を超えてはならず、法律で許されていること以上を条例で取り締まってはいけないというのが大きなルール」と説明した。
 そのうえで「法律で決めるにしても、条例で決めるにしても、日本は個人の自由が最も重視されている」と指摘した。
 個人的な考え方としては「社会において危険が生じる時は、僕は一時的にでも個人の自由は制限するべきではないかというのが基本的な考え方です」としたが、現状は「個人の行動は自由という前提の中で感染対策をする必要がある」とした。
 「個人の自由抑制は、社会の安全を守るためには諸外国ではよく認められているが、そういうことも必要ではないかと思ってますが、今はそれはないわけなので、おひとりおひとりにお願いするしかない」と説明した。

このように勘違いしている屑ってのは何処にでもいるものですけどいい加減にしてもらいたいものですね。
有効な対策が出来ていないのに何考えているのでしょうか?PCR検査しても無駄な事が何故わからないのでしょうか?
無症状者の陽性反応者が武漢ウイルスである証明は出来ているのか?出来ていないのに不安を煽るために無料検査所を設けたりして詐欺師を増長させている維新の会が何馬鹿げたことを抜かしているのでしょうね。

維新の会の人気がどんどん落ているようです。
吉村知事“個人の自由制限“発言に猛批判「補償もないのに」
「社会不安、社会危機を解消するため、個人の自由を大きく制限することがあると、国会の場で決定していくことが重要だ」
緊急事態宣言の発令が決定した4月23日、府庁で行われた会見でこう述べたのは大阪府の吉村洋文知事(45)だ。大阪では4月13日以降に1000人を超える陽性者が報告されるなど、感染が急拡大している。
毎日新聞によると、吉村知事は現行の法令が個人の行動に踏み込んでいないとの認識から「自由の制限を含む法令が必要」と主張。
20日に行われた会見でも、「究極のことを言うと」と前置きした上で「日本の法体系では個人の自由が重視されている。個人の自由を制限することはやってない。本質的にはそこをやらなければいけないのでは」と個人的な見解を述べていた。
感染拡大を食い止める観点から、人流を抑制する必要性を訴えてきた吉村知事。しかし、この発言にSNSでは批判の声が上がっている。
《個人に補償もしてくれないのに? なんの義務を果たせと仰るの?》
《今も自由制限されてるのに。国がちゃんとしてくれたら、こんな事にならん。外国みたいに、生活するのに必要な金額はここまで補償しますとか…全然ないやん》
《イソジンが効くとか軽率に言っちゃうノリでこういうこと言うのやめてくんないかな…》

■個人補償はなく、協力金は滞った状態
宣言の発令に伴って、広範囲の業種に休業や時短要請が出されることとなった。これまでも制限を受けてきた飲食店に関して、酒類の提供を行う店は休業。提供のない店は、夜8時までの時短営業が要請される。休業となると個人の収入にも影響が及ぶことから、補償についての関心が高まっている。
各紙によると、飲食店への協力金は「まん延防止」の対象地域と同じく、店ごとに1日4万円から上限20万円が支給。百貨店などの大型商業施設には1日20万円、施設のテナントには2万円支給されるという。しかし、個人向けの給付金といった補償はない模様だ。
いっぽう大阪では、今年1月から申請開始した飲食店向け協力金が十分に行き届いていないことも明らかになってきている。
NHKの報道によると、1月14日から2月7日までの「第1期」で、1日6万円の協力金が支払われたのは申請件数56000 件のうち3分の1程度。2月8日から同月28日までの「第2期」では、申請件数51000件のうち約6%。そして「まん延防止」が適用される直前までの「第3期」については、支払いは始まっていないという。
個人向けの補償はなく、協力金すら支給が滞っている状態で「個人の自由を制限する」とは――。
昨年8月には「嘘のような本当の話」として、「イソジン」などポビドンヨードを使ったうがい薬が新型コロナに効果があるかのように喧伝した吉村知事。その発言がきっかけで、うがい薬が品切れになるなど大きな混乱を招いた。
さらに今年1月8日に2度目の宣言が出されると、吉村知事は翌月に「独自の解除基準を作る」と表明。そして政府に“前倒し解除”を要請したことで宣言は解除されたが、1カ月足らずで感染者は急増した結果となった。
度重なる“大言壮語”によって、吉村知事は府民からの信頼を失うことにならないだろうか。

そもそも陽性反応者と感染者とは異なることを忘れたのでしょうか?陽性反応者は菌がいるだけの話であり、コロナ系ウイルスは何処にでも存在します。そんな健常者を病人扱いする差別主義者達が作り上げているとしか思えません。
あいつら阿呆かと私は思います。勝手に病人に仕立て上げて隔離するなんて意味のない事をやらすなって話です。
武漢ウイルスって突然倒れる病気でしたよね。その症状が出た日本人は何処にいるのでしょうか?
教えて欲しいですね。

まあ、維新の会はこのような勘違いの人間の集まりなのでしょうね。
維新・梅村議員の秘書逮捕 知人を車ではね殺人未遂容疑
 大阪府警は25日、路上で男性を乗用車ではね、殺害しようとしたとして、国会議員秘書の成松圭太(なりまつけいた)容疑者(31)を殺人未遂容疑で逮捕し、発表した。「ぶつけたことは間違いないが殺意はなかった」と容疑を一部否認している。
 梅村みずほ参院議員(大阪選挙区、日本維新の会)は同日夜、ツイッターで、自身の公設第1秘書が逮捕されたことを明らかにした。
 堺署によると、逮捕容疑は25日午前2時45分ごろ、堺市堺区の路上で知人男性(31)を乗用車ではね、さらに車から降りて男性を殴るなどして殺そうとしたというもの。男性は頭や足に軽いけがを負った。成松容疑者は知人宅で友人らと食事をしており、口論になったという。

車で轢いて追い打ちをかけるってどんだけ非道な奴なのでしょうね。
これが維新の会の第一秘書の一人です。最低な人間ですね。勘違いした奴なのでしょう。
個人の力ではなく虎の威の借る狐って事ですね。

ろくなことやっていない維新の会
なんで人気あったのか不思議なくらいです。恫喝やスラップ裁判などを得意としている政党である維新の会
もうちょっと謙虚さが必要ですね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村
スポンサーサイト



教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2021/04/30 06:00
コメント:

管理者のみに表示