fc2ブログ

祝福されない結婚に進む眞子内親王殿下

13087359_1713013912285228_7617437975220869356_n.jpg
日本の象徴であり、国体でもあらせられる天皇陛下
広く世界中から尊敬の念を集め、日本を代表する人物でもあります。
天皇陛下がいらっしゃるから日本は平和であったといても過言ではないでしょう。
日本の起源から脈々と続けてきた皇統の歴史それはそのまま日本の歴史となっています。

少し前に陛下の傘寿を祝う式典が開催されました。

天皇陛下が去年、80歳になられたことを記念して、元皇族の人たちが両陛下を招いて昼食会を開きました。 この昼食会は、皇族や皇族の身分を離れた人たちの親睦会が赤坂御用地で開きました。陛下は皇后さまとともに招かれ、他に皇太子ご一家も出席されました。
安定した皇室の弥栄を祈りつつも、後継ぎ問題が残っていますね。
皇室を突けていくにふさわしいのは民間になってしまっている旧宮家の復帰が望まれています。
しかしながら差別主義者達は何故か意味のない女性宮家とかいうのを作ろうと必死に工作活動を行っておりますね。

その女性宮家を妨害する勢力が必死になって宣伝しているのが小宮とかいう人間です。
どうも胡散臭いし、眞子内親王を養っていく覚悟があるかどうかわからない人物ですね。
それがこんなよういすぐに方向転換したりしています。
小室さん、解決金渡す意向 母の元婚約者側に
 秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまの婚約内定相手、小室圭さん(29)の代理人弁護士の上芝直史(うえしば・なおじ)氏が12日、都内で産経新聞などの取材に応じ、週刊誌などで報じられている小室さんの母親と元婚約者の男性との「金銭トラブル」について、小室さん側が今後、男性側に解決金を渡す意向であると明らかにした。
 上芝氏は、小室さんが8日に公表した文書で、「トラブルに対する自分たちの認識を明らかにできた」と考えていると説明。これまで、話し合いをせずに、金銭を渡すことで解決する選択を取らない方針をとってきたが、男性とのやりとりが途絶えている状況で、問題解決に向けた「次のステップ」に進むとした。
 小室さんは文書で、解決金について、「お互いが納得できた場合には、解決案の1つとしてご提案する」ことを考慮していたものの、男性との話し合いが進まなかったことから、提案には至っていなかったとしていた。

まえは金を払うと借金じゃないのに借金しただか何だか行っていたのに今度はこんな言い訳ですね。
何言ってんでしょうか?そもそも親の借金を子供の結納金をあてにしているほうがおかしいと思いますよ。

こんな感じで週刊誌のネタにしてしまっている事に対して宮内庁は反省しているのでしょうか?
「小室圭さん問題」を放置し続ける宮内庁と政治の怠慢をどう考えるべきか
宮内庁はいったい何を考えているのか
4月8日に公表された小室圭氏の文書はA4用紙28枚、うち概要4ページ、本文11ページ、脚注13ページによって構成されています。
小室圭氏の母の元婚約者の男性はこの文書について、「納得できない」とした上で、「内容はひたすら自分たちに非はなく、悪いのは私であるという主張が書き連ねてある。とても誠実な対応とは思えず、強い違和感を持ちました」と『週刊現代』(2021年4月24日号)の独占インタビューに答えています。
元婚約者の男性も当然、あのような一方的な文書を出されてはおとなしく引き下がれません。「言った言わない」の泥仕合になり、火に油を注ぐ結果となっています。
この泥仕合に、皇室が巻き込まれるという最悪の状況に陥ることもわかっていながら、宮内庁はまったく事態を掌握できていません。宮内庁は私人の文書発表について関与する立場ではないと考えているのかもしれませんが、そうはいきません。小室氏の文書の中には、眞子内親王殿下の御名前もトップで出ており、皇室に大きく関係する事案であるからです。眞子内親王殿下は小室氏の文書を「理解してほしい」とまで述べておられます。
それにもかかわらず、西村泰彦・宮内庁長官は8日午後、小室氏の文書について、「非常に丁寧に説明されている印象だ」と発言しています。宮内庁は事前に、小室氏の文書について、どこまで把握していたのでしょうか。
宮内庁は文書が公表される前に、小室氏に付いている担当弁護士と擦り合わせをした上でゴーサインを出したという見方があります。事前に把握していたならば、なぜ、公表を差し止めるように要請できなかったのか。
さらに、宮内庁がゴーサインを出さざるを得なかった事情があるとする報道もあります。秋篠宮家が小室氏の文書を評価し、公表を認めたことから、宮内庁は秋篠宮家の意向に沿うことを優先し、口出しできなくなったというのです。
真偽のほどはわかりませんが、宮内庁が自らの責任をまったく果たしていないことは間違いありません。「秋篠宮家が小室氏の文書公表を認めた」などという報道が出ること自体が皇室にとって大きな打撃です。
このような報道を阻止することができなかったという事実一点において、宮内庁の危機管理能力は完全に欠落しており、宮内庁長官以下幹部は重大な責任が問われます。さらに、このような宮内庁長官や宮内庁そのものの体質・体制を放置している官邸の責任も問われます。
ちなみに、宮内庁長官の西村泰彦氏は元警視総監で、内閣危機管理監をつとめ、2016年、官邸から宮内庁次長として送り込まれました。そして、2019年、 宮内庁長官になります。

誰が結婚を思い止まるよう諫言すべきか
宮内庁には皇室を守る責任がありますが、一方で、体を張ってでも、また、身命を賭してでも、守る責任があるかと言われれば、実はそうではありません。
宮内庁の人員は規則に沿って、物事を運営運用している役人に過ぎません。たとえ身近なお付きの随員であっても、彼らが体を張って皇族に何かを進言せねばならないという義務も必要性もないのです。
そもそも、これだけ国民が強く反対している小室氏と眞子内親王殿下の結婚を阻止することのできるような法的な枠組みは現在のところなく、宮内庁の体制もそのようなことができるようにはなっていません。
もし、皇族の誰かが、何かに強い意向を持った時、それが違法でない限りは、皇族の意向に逆らうことなど、宮内庁の役人にはできません。ただし、宮内庁の役人が説得することはできます。何度も何度も説得し、御意向が皇室のためにはならないことを強く説得する努力は法的な枠組みとは関係なく、なされてもよいでしょう。また、職務に忠実な者ならば、そうするでしょう。
今回の小室氏の文書に関わる一連の騒動の中で、宮内庁のそうした努力の形跡が見られないということが非難されるべきことなのです。
かつて、中国の王朝には、諫議大夫という皇帝に諫言する専門官がいました。如何なる案件についても、躊躇なく、皇帝に諫言するのが彼らの役割で、その地位は法的に保護され、皇帝といえども、彼らを排除することはできませんでした。
有名な諫議大夫として、唐の太宗に仕えた魏徴がいます。魏徴は皇帝の意に逆らって、ズケズケと諫言を続けました。これに堪えかねた太宗は剣を取り出して、魏徴の喉元に突き付けて、「お前は命が惜しくはないのか」と脅したものの、魏徴は皇帝を批判し続けました。最終的に、太宗は魏徴の諫言を受け入れざるを得なかったことが『貞観政要』に書かれています。
今の日本において、誰がどのように、皇族に諫言するのか。そのシステムが存在しません。あえて言うならば、そういう役割ができるのは唯一、総理大臣だけでしょう。民意を背負っている総理大臣が皇族に民意を伝える、そして、不当な結婚を思い止まってもらうように諫言申し上げる、それをやらなければならないと考えます。
こうしたことを可能にするためにも、定期的に皇族と総理大臣が会合を持つのも一つの方策でしょう。イギリスの首相たちはほとんど毎週、エリザベス女王に謁見するため、バッキンガム宮殿に出向き、重要な政治的案件について報告するなど、会合を持っています。これは300年続く慣例です。
かつて、イギリス王エドワード8世は1936年、離婚経験のあるアメリカ人女性のウォリス・シンプソンとの結婚を望み、世論の反感を買いました。ウォリスは人妻で、エドワード8世はウォリスの夫に離婚を迫り、暴行事件まで起こしています。メディアも連日、王室のスキャンダルを書き立てました。
当時のスタンリー・ボールドウィン首相はエドワード8世に「王制が危機に晒されている」と警告し、退位を迫りました。そして、エドワード8世は王位を捨て、ウォリスとの結婚を選びます。
首相が退位を迫るなどというのは日本ではあり得ないし、あってはならないことですが、ボールドウィン首相のイギリス王室にかける思いは並々ならぬものがあり、王個人を切り捨てでも王室全体を守ろうとした、それは忠義の行動でした。
今日、イギリスでも、このように、体を張ってでも諫言する忠義の臣下がいなくなりました。だからこそ、メーガン元妃の前代未聞の一連の騒動が起こっているのです。
よく、「皇室のことに、国民が口出しをすべきではない」などと言う人がいます。ダメなものはダメだと、皇族に諫言申し上げるのが真の忠義です。いつの時代にも、英邁な君主や皇族ばかりが出るとは限りません。何でもかんでも「御意のままに」では、国体を護持することができなくなってしまいます。

政治が結婚を阻止することはできるのか

加藤官房長官は小室氏の問題について聞かれると、いつも「見守る」などと言って、静観していますが、政府も宮内庁を通じて皇室を支える立場にあり、宮内庁に任せておけばよいというものではありません。皇室の権威を守るためには、どうすればよいのかということについて積極的に取り組まなければならない責任があります。
現在のところ、内親王などの女性皇族の結婚を止めるための法の枠組みはありません。眞子内親王殿下が皇室の戸籍にあたる皇統譜を取り寄せて、婚姻届を役所に提出すれば、結婚は成立します。親王などの男性皇族については、結婚に際し、皇室会議の議決を得なければならないと、皇室典範第10条に規定されています。しかし女性皇族はその必要がなく、法的には、当事者だけの合意のみで結婚できるのです。
皇室会議は皇室の家族会議ではなく、法的に定められたもので、議員は10人、秋篠宮殿下と常陸宮妃殿下、総理大臣(議長)、衆参両院の正副議長、宮内庁長官、最高裁長官と判事によって構成されます。過半数の賛成によって、議決が得られ、同数となった場合は、議長である総理大臣の判断に委ねられると規定されています。
皇室会議は女性皇族の結婚を阻止できる権限を持っていません。結婚について、女性皇族にも、男性皇族と同様に、皇室会議の議決を経る規定を適用するよう、法改正を急ぐべきだと思います。やろうと思えば、明日にでもできます。逆に、それをやらず、政治が指を咥えて見ているということは眞子内親王殿下の小室氏との結婚を承認することと同義になってしまいます。
政治がこの不当な結婚を阻止できるのです。政治の果たすべく役割は大きく、今こそ、果敢に動くべき時でしょう。
このような法改正を行うと、国家が個人の自由や権利を侵害することになるという批判がありますが、侵害せざるを得ないこともあるのです。皇室やその尊厳を守る義務が国家や政治にはあるからです。誰もこのような法改正を喜んでしたくはありません。
法は今日まで、小室氏のような人物が皇室と縁戚関係になるようなことを予め想定していなかったのです。もはや性善説では、今回のような問題を乗り越えることができないのは明白であり、法の不備を埋め合わせ、強化しなければならない事態に我々は直面しています。
オランダなどでは、王族が結婚するために、政府と議会の承認が必要とされています。これは王室や国家に害をなす人物が姻戚関係となるのを防ぐ目的で定められた法規範です。イギリスでは、王位継承順位6番目までの王族は国王の許可を得なければならないと規定されています。ヨーロッパでは、王室の結婚は国家の尊厳維持や安全保障にも関わる問題と考えられているのです。
我が国においても、不当な結婚を止める手立てを、国家が一定のレベルで持たなければなりません。性善説だけでは、国家や皇室をもはや守ることができないということが、はからずも、小室氏の問題で証明されたのです。
そもそも、この結婚を眞子内親王殿下に思い止まって頂かねばなりません。それができないならば、法改正を含めた強行措置をとらなければなりません。皇室にとって、このような結婚が絶対にあってはならないのです。
小室氏の言動の意味不明さをいくら批判したところで、問題は解決されませんが、先般の小室氏の文書から一つ言えることは、「自分の名誉」を強調するあまり、事実上の借金を借金ではないと言い張ることに終始しており、そうした姿勢は、社会人としての常識が欠落しているということだろうと思います。
このような人物が今後も、皇室を狙い、続々と現れる可能性が大いにあります。今まで、現れなかったことが不思議なくらいです。イギリスのメーガン元妃のこともあります。あらゆる想定される危険から皇室を守るための体制や仕組みを整備することは、政治や国家の使命です。

誰も幸福にしない結婚、社会常識のない人を選んでしまった眞子内親王殿下は駆け落ちして結婚する以外に道はないのでしょうか?それとも小室が生活費を稼げるのでしょうか?アメリカの弁護士資格を取って生活が出来る、自活出来る覚悟があるのでしょうか?
それとも日本のロイヤルファミリーの一員というブランドだけで食べていくつもりなのでしょうか?
日本を貶めて楽しいのでしょうか?よくわかりませんね。

このように分析している週刊誌もあります。
小室圭さん 覆せぬ「祝福されない空気」、待ち受ける窮屈な結婚生活
 秋篠宮家の長女・眞子さまの婚約内定者である小室圭さんが4月8日、28ページにわたる文書を発表した。この文書では、小室さんの母・佳代さんと元婚約者Aさんとの金銭トラブルについて釈明している。
 報道では、佳代さんが元婚約者Aさんから借りた金銭を返済していないとされているが、“小室文書”ではAさんが「返してもらうつもりはなかった」と発言したと説明されている。さらにその発言の録音が存在していることも明らかにした。
 また、文書では受け取った金銭を返すつもりはないと主張していながらも、その後、解決金で事態を収める意志があることを表明した。
 異例の文書発表と、その内容を覆す「解決金」の意志表明に、ネット上での風当たりは強い。
「眞子さまと小室さんとの結婚について、ネット上では反対意見が圧倒的に多い状況がずっと続いています。小室さんが釈明してもその風向きが変わることなく、むしろ批判は強まるばかり。今回の文書においては、“借金ではない”と強く表明したこと、そして証拠となる“録音データ”が存在していたことについて、反感を覚えたという意見が多いですね」(ネットメディア関係者・以下同)
 眞子さまと小室さんの結婚の大きな障壁となっている佳代さんの金銭トラブル。ネット上では“お金の問題”に対する反発は根強い。
「眞子さまと小室さんが結婚した場合、1億5000万円ほどの結婚一時金が支給されます。これは国のお金、つまり税金から支払われる形であり、“自分たちのお金が小室さんに行くのはイヤだ”と考えるネットユーザーが多いということでしょう。もちろん、そういった意見をネット上で発信しているのは一部の人なので、誰もがそう思っているわけではないのですが、そういう意見が目立っているのは事実であり、その結果“祝福されない空気”が形成されてしまった。この空気を覆すのは簡単なことではないと思います」

 結婚一時金を辞退すれば、ネット上の空気も変わるのだろうか?
「ネット上の意見を見ていると、“小室さんが一時金のために結婚しようとしているのではないか”と捉えているネットユーザーもいるようです。そういった人々を納得させるには、一時金の辞退はひとつの手ではあると思います。しかし、ネット上で一旦批判の対象となってしまうと、どんなことがあっても許されない、というパターンも多い。小室さんが、金銭トラブルを解決し、さらに一時金を辞退したとしても、果たして批判の声が収まるかといえば、そういうわけではなさそうですね」
 もしも、問題が解決し、結婚したとしても、その後の生活は窮屈なものとなってしまいそうだ。
「これだけ大きな騒動になってしまったので、眞子さまが皇室から離れて一般人になったとしても、マスコミからは注目され続けるはずです。もちろんセキュリティーがしっかりした高級マンションなどで暮らすこととなるでしょうが、“税金で家賃を払っている”などと言われかねない。また、海外で生活するのではないかとも言われていますが、それでも“海外まで行って、警備に税金を使うのか”と批判されてしまう可能性も高い。いずれにしろ、ネット上で燃え上がってしまった批判の火を消すのは、並大抵のことではないのです」
 小室さん本人が、釈明会見を開くべきだという声も多い。
「事態を収拾するためには、何らかの会見は必要でしょうね。世間を納得させるには、やはり誠意を持って自分の言葉で説明するしかない。しかし、過去には有名人が釈明会見を開いたものの、そこでの対応がまずく火に油を注いでしまったケースも多い。つまり、会見はある意味“賭け”となりがちで、失敗した場合はさらに泥沼にハマってしまう。少なくとも、入念に準備をしたうえで、完璧な会見を開かなくてはならないわけです」
 まだまだ超えるべき障壁は多い。眞子さまと小室さんが幸せな結婚生活を送れる日はくるのだろうか。

そもそも本人に誠意がないし、金に意地汚い親を制御できていない事が問題なのでしょうね。
本人に眞子内親王殿下を養う気概があるのか?あるのであればその覚悟を見せてもらえれば良いだけの話です。

後ろでこそこそしているコソ泥のような人間、そんな奴に子供を託せる親がいるとでも思っているのでしょうか?
その覚悟が見当たりませんね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村
スポンサーサイト



歴史 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2021/05/01 06:00
コメント:

管理者のみに表示