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何の役にも立っていない野党ども

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武漢ウイルスや中共による民族虐殺などを受けて憲法改正の機運が高まっており、様々な憲法改正議論が繰り広げられています。
それに対して護憲派も集会を開いているようですが基本的に反対のための反対なので集客率が低いですね。
そんな状況下で憲法を守ろうと言って通じるとでも思っているのでしょうか?
ごく少数ではありますが、憲法無効論とかいうおかしな話を出してくる人もいるようですが、理想論の現実味のない学問をやっている余裕は日本にはありません。
出来る限り少しづつでも前に進んでいくことが必要です。
しっかりと議論して、議論しない批判だけの奴の言葉などに惑わされることなく邁進していきましょう。

そんな中、議論できないで有名な政党である共産党、独裁政党として30年も続いているそうですね。
トップダウンに従わない党員は罰則があるそうです。そんな議論できない奴がこんな馬鹿げたことを言っています。
共産・志位氏「コロナ危機に乗じた改憲の企て許さない」 護憲派集会で訴え
 共産党の志位和夫委員長は3日、国会前で開かれた護憲派の集会にオンラインで参加し、「菅義偉政権が新型コロナウイルスに乗じて憲法を変える企てを進めていることは絶対に許すわけにはいかない」と訴えた。憲法改正手続きを定める国民投票法改正案の衆院憲法審査会での採決にも反対する考えを示した。
 志位氏は「(首相は)今日発表された産経のインタビューで、自衛隊を明記する9条改定、緊急事態条項の創設など、自民党の改憲4項目をたたき台に、議論を進めてもらうと宣言している」と指摘。その上で「海外での武力行使を無制限に進める戦争国家をつくり、緊急事態への対応の名目で基本的人権を停止する。独裁国家を作る。こんな恐ろしい憲法改定をコロナ危機のどさくさに紛れて行う。最悪の火事場泥棒を許してはならない」と主張した。
 さらに国民投票法改正案について「首相が(憲法改正の)第一歩と位置付けている国民投票法改正案の採決を断固としてとめよう」と呼びかけ、「今変えるべきは憲法ではなく、菅自公政権だ」と訴えた。

独裁政党でって自分たちが国民から見捨てられている事に気が付かないのでしょうか?
国民を憲法改正の議論に加えてもらえないのでしょうか?議論すら封じる共産党の手法が嫌われている事に何故気が付ないのでしょうね。
国を守るために、国民を守るために必要な議論を積み重ねていきましょう。

民主党もおかしなことを言い出しています。
立憲民主党が「ただしい」のに支持されない理由
「枝野幸男内閣」の波紋
 4月上旬――政界に突如として浮上した「枝野幸男内閣」論が報じられ、ネット上でも大きな波紋を呼んだ。
 現在の野党第一党、立憲民主党の代表である枝野幸男・衆議院議員が、菅内閣の退陣を求め、また退陣直後に衆院選を行わずに暫定的な「枝野内閣」を組閣することを提案したのだ。
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〈立憲民主党の枝野幸男代表は2日午後の記者会見で、菅義偉内閣の新型コロナウイルス対応を批判し、「一刻も早く退陣していただきたい」と述べた。ただ、衆院選を実施できる状況にはないとして、現行の衆院勢力のままで立民を少数与党とする「枝野内閣」を暫定的に組閣し、秋までに行われる次期衆院選までの間の危機管理にあたることが望ましいとの持論を打ち上げた〉(産経新聞、2021年4月3日「立民・枝野氏、衆院選まで暫定の「枝野幸男内閣」を主張」より)
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 案の定というべきか、これに対してネットでは「民主主義を無視するのか」「エイプリルフールはもう終わったぞ」「クーデター乙」など、激しい批判・非難が寄せられた。現職の政治家すらもSNSで驚き呆れているほどである。
― 長島昭久@東京18区(武蔵野、府中、小金井市) Akihisa NAGASHIMA, MP (@nagashima21) April 3, 2021 表面的な内容を見るかぎりでは、ネットの反自民、反アベ・スガ系の人びとが叫ぶ「スガ政治を許さない」「スガやめろ」などのシュプレヒコールと大差なく見える。政治家としても、あまりセンスのよい発言であるとは思えず、多くの人が直感的に反発を覚えるのも無理からぬことかもしれない。
 ただし、枝野議員を擁護するわけではないが、首相指名を受ける国会議員が与党の代表でなければならないという法的な縛りがあるわけではない。「野党議員が内閣総理大臣になる」ことは禁止されているわけでもなければ、民主主義を否定するものでもないし、ましてなんら違法性もない。歴史に鑑みれば、枝野議員の申し立て自体は、戦前までの「憲政の常道(失政によって内閣が倒れたなら、次の組閣は野党第一党に委ねられるという政治的な慣例)」という文脈を踏まえた発言として見ることも可能である。

よく言えば「自由で個性的」だが…
 政治家・枝野幸男は、ひとりの代議士としてはまさしく、バランス感覚にすぐれた「中庸」を旨とする政治家である。支持政党とは関係なく、多くの人から一定の信用を得ている人物でもあるだろう。たとえば自民党を支持しており、立憲民主党が嫌いな人であっても、枝野幸男というひとりの政治家を高く評価している人はめずらしくない。
 しかしながら、枝野幸男という政治家ならではの「良さ」は、近頃の立憲民主党からはほとんど感じられなくなっている。
 いままでどおり「中庸」であろうとする本人の姿勢にブレはないものの、しかし枝野氏が率いる立憲民主党では「中庸」型の枝野氏よりもはるかに先鋭的で進歩的な人びとが多い。結果として、自民党・菅政権のよき批判者、カウンターパートとして存在感を発揮する以前に、党内における関係性の調整にそのリソースのほとんどを奪われてしまっているように見える。
 自民党よりもリベラルな気風で、党議拘束も年功や当選回数による序列意識も比較的ゆるやかで、メンバーそれぞれの個性がそのまま発揮される立憲民主党は、自由闊達で風通しが良いといえば聞こえはよいが、悪く言えば方向性がバラバラでまとまりに欠く印象を受けてしまう。自民党は逆に、党議拘束が強くタテ社会的な硬直性が顕著で、若手が活躍しづらい「長老政治」の雰囲気がはっきりしているが、結果としてそれが政党政治においては組織力という点でプラスに働いている側面もある。
 他の野党との共同歩調がうまくいかないどころか、しばしば党内でも分裂を抱える立憲民主党の状況は、国民からも相当に厳しく評価されているようだ。実際、最新の支持率調査でも、自民党の支持率は下げ止まり回復の兆しがみられる一方、立憲民主党の支持率は低迷を続けている。皮肉にも、コロナ対策で後手に回っている菅政権にとって、立憲民主党の迷走ぶりは、苦境から持ち直すための援護射撃となってしまっている。

雇用よりもSDGs
 立憲民主党はSNSでの広報活動にも熱心で、街頭演説でもハッシュタグを活用するなど、いち早くSNSと政治とのシナジーに着目した政党でもある。近頃の彼らのSNSを眺めていると、ある大きな《変化》に気がつく。
 すなわち、自分たちのコアバリューについて、旧民主党時代のような「自民党では救えない経済的・社会的弱者(たとえば就職氷河期世代)を救う」という文脈よりも「人権感覚をアップデートしないと見えてこない構造的弱者を救う(たとえば女性、性的マイノリティ、選択的夫婦別姓論者などの制度的マイノリティ)」という文脈に寄せてきている点だ。

 【立憲民主党の基本政策発表! 】
私も提案をした政策がそのまま入りました! 
○世界標準の動物愛護と福祉を推進し、動物虐待や経済の犠牲になる命を減らすための積極的な規制や施策に取り組みます。
○不妊治療をはじめ妊娠・出産・子育てへの支援を拡充しますhttps://t.co/QkxaVfXQLR
― 塩村あやか参議院議員(立憲) (@shiomura) March 30, 2021 つまるところ、立憲民主党は、自民党の経済政策・社会政策の失政を指摘しカバーするカウンターパートとしての存在感を強調するよりも、自民党の長老たちのような「古臭い価値観・人権感覚」ではキャッチアップできない《世界の最新の問題》を世に提起し、「進歩的な政治観」を強調するような方向性に舵を切ったということである。
 たとえば、自民党政治の失敗の代表例である「就職氷河期」の文言も、それに対する具体的言及も、立憲民主党の基本政策には見当たらない。一方、持続可能性、男女平等、環境保全、動物愛護などには言及している。最近の(特にSNS上で)世界的トレンドとなっているSDGsに関連するイシューに敏感な支持者に向けて、明確なメッセージを送っていることがわかる。
 枝野代表が個人としてどう考えているかはともかくとして、党中央部の今後の支持拡大(票田開拓)戦略の基本方針としては、それこそ「ハフポスト」や「バズフィード」を日ごろから愛読しているような若い世代の人が、SNSを通じて立憲民主党の政治姿勢に共感し、そのまま投票に行ってくれるような導線の確立を期待しているのだろう。政治的地盤をなんら持たなかった山田太郎議員が、SNSという未開拓地をひらいて54万票以上を獲得できたのだから、自分たちにもできないはずはない――そう考えるのは不自然なことではない。
 しかしながら、ひたすら辛酸をなめさせられた氷河期世代/団塊ジュニア世代には、自民党の失政とその後の「切り捨て」に対して並々ならぬ怒りを抱え(この世代についてはそのような感情を抱いても無理はない)、その反動として熱烈に野党、とりわけ民主党を応援していた人が相当数いる。
 こうした人びとにとっては、野党第一党にとってもはや自分たち「氷河期世代」の生活問題が最優先で議論される政治的救済の対象ではなく、リベラルでエシカルでポリティカルにコレクトなイシューによって押し出されて「後回し」にされていく光景をリアルタイムで見せつけられていることになる。これもまた立憲民主党の求心力を低下させる一因ともなっている。
― 内閣官房就職氷河期世代支援推進室 (@hyougakishien) March 30, 2021 予算規模はいまだ小さく、もちろん遅きに失しているという批判は当然あるものの、氷河期世代に予算を割き、地方自治体にも直接的に働きかけている自民党の方がまだ立憲民主党よりも氷河期世代のことを考えてくれている、くらいのイメージがついてしまっている。氷河期世代を作りだしたのはそもそも自民党による失政と言っていいだけに、立憲民主党がここを取り逃がし、自民党による「マッチポンプ」を成功させてしまうのは、あまりにももったいない選択のように思える。

若者はみな「進歩的」なのか
 立憲民主党のSNSでの情報発信はひじょうに活発で、また直接・間接問わずコミュニケーションも行う。文体からにじみ出る雰囲気、巧みな運用方法は明らかに若い人の感覚でなされていることが、傍から見てもすぐにわかる。これはたしかに自民党では真似のできない芸当である。おそらく、リベラル系の難関大学を出た人で、年代は私と同世代で、20代後半から30代半ばくらいではないだろうか。
 実際、立憲民主党の若きメンバーは、「人権感覚/価値観のアップデートによって解決すべき《世界の最新の問題》に立憲民主党が一丸となって関心を寄せていますよ」とアピールすることが、きっと若い世代の政治参加を促し「新たな票田」となるはずだ――と期待しているのだろう。
 立憲民主党は、ジェンダー・ギャップが解消されるための法制度の整備に取り組み、一人ひとりが尊重され多様な意見によって新たな価値を創造できるジェンダー平等社会を目指します
ジェンダーギャップ指数2021の公表にあたりコメントを出しました▶︎https://t.co/tRiPGybtDv pic.twitter.com/wlguGjH4Sn

― 立憲民主党 (@CDP2017) March 31, 2021 いわゆる「Z世代(デジタルネイティブ/SNSネイティブの若い世代)」とされる人びとは《世界の最新の問題》、すなわちSDGsの領域に敏感である。だからこの話題を積極的にフィーチャーしていけば、若者が将来的にはわれわれの支持層になってくれるだろうと、立憲民主党の広報担当者が想像しているのはよくわかる。これからの政治を担う若い世代に広く政治参加を訴えかけるには、もはや彼らが物心つく前に発生した歴史的な出来事にすらなりつつある「就職氷河期」の問題をピックアップするよりも、世界の最新の関心事をフィーチャーするのが最適だと考えたのも無理からぬことだ。
 しかし実際のところデジタルネイティブ・SNSネイティブの若い世代は全員が必ずしも進歩的な価値観のアップデートを意識し、エシカルな問題にアンテナを高く張っているわけではない。それどころか、彼らの多くはもっぱら自民党を消極的に支持している。コロナ対応で世間から大きな批判を受け支持率を低迷させていた安倍政権末期でも、20代の支持だけは他の世代に比べると低下が緩やかで、堅調に保たれていた。
 「世界レベルの最新の人権問題を、自分たちのこととして考えて社会にコミットしていく」よりも、「余計なことをせず、自分たちを放っておいてくれるならそれでよい(あとは自分と自分の仲間内でなんとか生存戦略をつくっていく)」という「マイクロ共同体主義」的な思想が、現代社会の若者に広く共有されている社会観・世界観の根底にある。「SDGsの問題に私たちの世代が率先して取り組まなきゃ」などと声高に主張する、進歩的で人権意識の高い若者はどちらかといえば少数派である。

想像力が欠けている
 しかしながら、立憲民主党のメンバーは――そのSNS担当者や支持者も含め――自分たちの「外側」にいる若者たちがどのような世界観で生きているのかを想像できなくなっているように見える。
 高学歴なリベラル・インテリ・エリートだからこそ、最新の人権問題やSDGsに関心を寄せているのであって、その他大勢は別にそうしたテーマにそこまで熱烈な関心を持っていない。たとえ流行へのアンテナの鋭い「Z世代」であってもだ。やはり彼らの大半はSDGsなどには関心が薄く、自分と自分たちの仲間の生活やこれからの人生を考えるので精いっぱいだ。
 立憲民主党のSNSアカウントが「きっと多くの人(とくに若者)が自分たちと同じ問題意識を持っているはずだ」と想像し、世界で話題になっている最新のエシカルなイシューを善かれと思ってクローズアップしようとしているのは理解できる。だが、それは傍から見れば、自分たちと同質な人たちの政治的態度しか想像できず「タコツボ化」しているようにしか見えない。彼らが、自分たちと知的・経済的・社会的・文化的に同質的な者以外の姿――つまりは一般的な国民の生活や意識、価値観が見えなくなっている、あるいは想像すらも及ばなくなっている状況を端的に示しているように思える。 
 ノーベル文学賞を受賞した小説家カズオ・イシグロの指摘する「縦の旅行」が、立憲民主党の内外にいるリベラルでインテリでエリートな人びと――あるいはその支持者層――にはまったくできなくなっている現状を、立憲民主党の支持率は雄弁に物語っている。
 思い出してほしい。SNS上で立憲民主党が「これからの争点はSDGsであり、ジェンダーであり、エコロジーであり、ポリティカル・コレクトネスである」と、社会正義を前面に押し出したアピールを展開しているときに、対する自民党が繰り出したのは「もやウィン」である。

 【教えて! もやウィン】
第10話 さぁ、みんなで考えよう ①「これからの時代」
憲法改正について、もやウィンから学んだケントとノリカ。とうとう、もやウィンとお別れのときが・・・
(続く)https://t.co/pQArXlc175#憲法改正 #もやウィン #4コマ漫画 pic.twitter.com/vr7ZkoMu0W


― 自民党広報 (@jimin_koho) October 21, 2020 ダーウィンの進化論を牽強付会に憲法改正論と結び付ける「もやウィン」の四コマ漫画は、リベラルでインテリでエリートな人びとからすれば愚にもつかない、あるいは語るにも値しないコンテンツであり、もっと言えば担当者の正気を疑う、荒唐無稽の極みとしか思えなかっただろう。実際、インターネットでも非難が多く寄せられていた。
 しかし、両党のSNSにおける広報戦略を比べたとき、果たしてどちらがより社会的・経済的・文化的レイヤーの異なる人びとにも広く受け取ってもらえることを想定した「縦の旅行」に成功しているか――と問われれば、やはり自民党だろうと言わざるを得ない。いくら立憲民主党が「ただしく」、一方の自民党が「ただしくない」としても、人びとに届ける力の多寡は別の問題だ。
 市民社会レベルではすっかりリベラルな価値観は浸透しているにもかかわらず、日本のリベラル政党の旗頭ともいえる立憲民主党とその支持者が議会政治の舞台ではまるで勝てず、ますます支持を落としてしまうのは、自民党やその支持者たちを知的・政治的に批判したり嘲笑したりすることばかりにかまけて、「外側」の人びとに語りかけるための言葉を忘れてしまったからだ。
 「SDGs」や「ポリティカル・コレクトネス」は、自分たちと同質的な「内側」の人たちとの親睦を深める「横の旅行」のための共通言語にすぎない。
 啓蒙は開拓ではないのである。

新しい事に常に挑戦する自民党に対してカビの生えている古い価値観鹿提案できない民主党
どちらが国移民に支持されているかは明白ですね。
その事が枝野には判っていないのでしょう。
先進的であり、国を守ろうと議論を日々している自民党
日本を貶める事しかできておらず何の発展性もない、提案すら出来ない民主党
どちらが支持されるかは明白ですね。

政権与党として自民党に寄生している創価学会も足を引っ張る存在です。
池田市長の不信任案 公明反対で「否決」
 市役所にサウナを持ち込んでいた大阪府池田市の市長が26日、辞職を表明し、市議会は27日、市長の不信任決議案を提出した。公明党が急きょ、反対の意向を示したことから、議会は紛糾したが、採決の結果、「否決」された。
 池田市の冨田裕樹市長に対する不信任決議案。維新以外の公明や自民系会派などが賛成で、可決される見通しだった。
 しかし…。議員控室で怒鳴り合う議員たち。一体、何があったのか。
 池田市長を巡っては、職員に対するパワハラや市長の控室に家庭用のサウナをはじめとする私物を持ち込んでいたことが問題になっていた。
 2月24日、百条委員会。
議員「箸、食品、さとうのごはん、施術用ベッド2台、途中から畳ベッド、冷蔵庫2台、筋トレグッズ、ダンベル、縄とび、ネクタイ、キャンプ用鍋、ガスボンベ、ガスバーナー、鍋セット、ジューサーなどが届けられていると聞いていますが、それは事実でしょうか」
冨田市長「縄とびは初めて聞きましたが、そのような事実はなかったと認識しています」
議員「市長控室のスペースの入口にカーテンを設置するよう指示されたのはなぜですか」
冨田市長「不審者が入らないように、人の出入りができないようにという形で」
 さらに、濡れたタオルを職員に洗濯させていたことが発覚。
 議員「とても素手では触れないほど、ひどい異臭のするびしょびしょのタオルを(職員が)ビニール袋に入れて一週間分をまとめて洗濯をすると。このことで(職員は)精神的にとても耐えられなくて、お医者さんに通われているという事実があるんですが」
冨田市長「そのような、精神的に(耐えられない)状態だというのはいま初めて、聞き及びました」
 市議会は臨時の議会を開き、不信任決議案の提出を決める。市長は26日、突如会見を開き、辞職の意向を示していた。
冨田市長「サウナ問題によって、世間をお騒がせしたこと、けじめと責任を取るために、私は市長を辞職させていただきます」
 しかし、辞職の時期は明言せず、高齢者への新型コロナのワクチン接種のメドがついてからと述べるにとどめた。
 冨田市長は、不信任決議案が可決された場合は議会を解散した上で、自ら辞職し市長選に立候補する「ダブル選」とする可能性を示唆。議会をけん制した。
 これに対し、市議会は…。市長に辞職の時期を追及。議会を解散させずに、市長のみ辞職するよう迫る。
女性議員「高齢者の感染を理由に辞職を引き延ばすことは、報酬をもらい続けようとしているかのように見られます」
公明党の荒木議員「高齢者のワクチン接種を理由付けに利用するなど、卑劣極まりない発言であります。時間稼ぎしているとしか考えられません。なぜ、このような見苦しい言い逃れに終始するのか」
 午前中は、公明の議員も痛烈に市長を批判し、不信任決議案は可決されるかのように見えたが、午後になって一転、公明が態度を180度変えた。
公明党の荒木議員「可決になれば、解散するのではないかと、市民に大変な迷惑がかかるというところの結論を持って、否決・反対という方向で結論づけました」
 不信任決議案は投票議員22人中、17人の賛成が必要。公明が反対に回ったことで、維新とあわせて7人が反対にまわれば「否決」される。
 議会は断続的に中断したが、午後7時前、採決の結果、「否決」された。

維新の会と創価学会がずぶずぶであることが明白になりましたね。
判っていた事ですけどね。創価学会、維新の会、どもに独裁者が操っている政党です。
創価学会は池田大作、今生きているのかどうか判りませんけど、遺産の分配などで非常に混乱するから死んでいるのに隠していると言われており、世間から消えて5年以上たつ人間です。
維新の会は橋下ですね。年間5000万ものお金をもらって院政を引いている最低の人間であり、頭は回るが心がない人間です。
自分の権力を増やしたいだけの最低な消費者金融出身の悪徳弁護士ですね。

そのような足を引っ張るやつらを尻目に自民党は憲法改正に邁進します。
菅首相「国民投票法改正案、成立目指す」 ビデオメッセージ
 菅義偉首相(自民党総裁)は憲法記念日の3日、憲法改正推進派の民間団体が東京都内で開いた集会「公開憲法フォーラム」にビデオメッセージを寄せ、「憲法制定から70年余りが経過し、時代にそぐわない部分、不足している部分は改正していくべきだ」と改憲に意欲を示した。今国会で審議中の国民投票法改正案について「憲法改正議論の最初の一歩として成立を目指さなければならない」と強調し、今国会中の成立を求めた。
 首相は新型コロナウイルスの感染拡大で3回目の緊急事態宣言を発令したことを「大変申し訳なく思っている」と謝罪した。一方で「緊急事態への備えに関心が高まっている。緊急時の国家、国民の役割を憲法にどう位置づけるかは重く大切な課題だ」と強調。「自衛隊は大規模災害、新型コロナなどにも懸命に対応しており、国民の多くから感謝され、支持されている。それにもかかわらず、自衛隊を違憲とする声がある」と指摘した。
 そのうえで、自衛隊明記や緊急事態条項の創設などを含めた自民党の4項目の改憲条文案について「国会での議論はなかなか進んでいない」と語った。
 国民投票法改正案については自民党と立憲民主党が今国会中に「何らかの結論を得る」と合意したことを挙げ、成立を急ぐ考えを表明。改憲について「これまでもたくさんの先達が挑戦し、到達できなかった道だ。大きく社会が変化する今だからこそしっかり挑戦していきたい」と述べた。
 ただ、首相は4月の米誌インタビューで改憲について「現状では非常に難しい」と述べるにとどめている。2020年5月の前回集会では、安倍晋三首相(当時)がビデオメッセージで「憲法にしっかりと私たちの『自衛隊』を明記しようではないか」と訴えるなど、改憲への強い決意を表明した。【遠藤修平】

憲法改正を進めていかないとどうしようもなくなります。
中共の侵略を食い止めるためにやるべきことをやっていく覚悟が自民党にはあります。
でも民主党などの野党はその覚悟がありません。
どちらがより国を背負えるのか?しっかりと考えていきましょう。

全く役に立っていない野党民主党や共産党
維新の会に創価学会、社会党様々な政党がありますが、国民の支持を得ている政党は
日本の未来を考えている政党は何処なのでしょうか?
しっかりと考えていきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2021/05/07 06:00
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