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やっぱり維新、民意なんて関係ねぇ~

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元々橋下は嫌いだったし、パフォーマンスだけに走って碌な仕事が出来ない人間は嫌いでした。
最近、口先だけで見た目だけでその場限りしか考えない人が増えたと思いませんか?
それを代表とするのが緑の党?(都民ファスト?)や維新の会だと思います。
先の事を考えずに人気投票で勝つためだけの政治をやっているとしか思えません。
都民ダストってなんかやったのでしょうか?一向に見えませんね。
党首は自分の選挙の事しか考えていませんし、党員はそのいいなりとしか思えません。
そんなに利権が大切なのでしょうか?
維新の会も同じですね。

そんな維新の会が創価学会と手を組んで民意をないがしろにしている政党であることが発覚しています。
サウナ市長の不信任案、一転して否決 市民は置き去り
 大阪府池田市の冨田裕樹市長が家庭用サウナを市役所に持ち込むなどした問題を取材してきた。市長の資質が問われたのに加え、市議会でも市長不信任決議案が公明党などの突然の反対で否決されて混乱。市民にも取材すると、政治への不信は深刻だと感じた。
 冨田氏が持ち込んだのは他にも、施術用ベッド、鍋セットなど多数ある。市議会の百条委員会は、冨田氏が職員に使用済みタオルを洗わせるなどパワハラがあったとも認定。先月26日の議会各派の会議で、不信任案に賛成を表明した議員は公明を含め、可決に必要な数を満たしていた。翌27日の議会でも、公明は午前に「不信任決議が相当」との同委の報告書案に賛成し、午後にかけての質疑でも「即刻辞職してほしい」と追及。それなのに、公明が冨田氏のかつて属した大阪維新の会とともに反対し、不信任案が一転して否決に追い込まれたのは、心底驚いた。

創価学会は池田大作の亡霊に取り付けれたカルト集団と言っても良いでしょう。
いまだに中共の権威を池田大作を貶めれないという呪縛を受けており、日本の為の政治には一切関与しない、むしろ日本を正しい方向に向けようという気概はなく中共の狗の様に邪魔ばかりする政党に落ちぶれています。

そういえば愛知のトリカエナハーレにて天皇陛下や特別攻撃隊の英霊を侮辱し、馬鹿にした展示を強行した愛知県知事に対してリコール問題が発生しましたね。維新の会が取り仕切っており、民族派の人たちが手伝いに行っても相手にしなかったと聞いて嫌な予感がしていましたが、案の定でした。
維新の会が絡むとなんでも利権の対象になるから困りますよね。
【独自】リコール運動の事務局長務めた維新の元愛知県議が“維新支部長を辞任”
 愛知県の大村秀章知事へのリコール運動をめぐり、多くの署名が偽造された疑いのある問題で、リコールの会の事務局長を務めていた日本維新の会の田中孝博元愛知県議が、2月25日に維新の支部長の辞任届を提出しました。
 日本維新の会の関係者によりますと、「愛知100万人リコールの会」の事務局長を務めていた維新の衆議院愛知5区の支部長・田中孝博元愛知県議は、2月25日に「政治活動を続ける状態ではない」として、支部長の辞任届を提出して受理されたということです。
 この問題では、愛知県などが主催した美術展の展示内容をめぐり、医師の高須克弥氏や名古屋市の河村たかし市長らが愛知県の大村秀章知事のリコール運動を展開しましたが、集まった43万5000人の署名の8割に当たる36万人余りが無効とわかり、地方自治法違反の疑いで愛知県警に告発されていました。
 田中氏は会見で「契約していません」などと明確に関与を否定していました。維新の幹部は「状況を見極めた上で今後の対応を考えたい」としています。

いつもそうだけど、維新の会って責任を負う形で辞任になっていますが、責任から逃げるために辞めるケースが多いですよね。
挨拶の際に維新の会の名前を出していた事務局長、維新が何の関係ないというのは不可能ですよね。
維新は党として責任を感じたほうが良いでしょう。

維新の会では内部で怪文章で回り足の引っ張り合いが行われています。
前代未聞!維新の会の衆院議員が「怪文書作成」バレて謝罪へ
「作ったのは私です」
「2年前、上倉議員のご家族のことが書かれた記事を切り貼りして『文書』を作ったのは私です。何を言っても言い訳になってしまうのですが、今思い返しても、やっていいことと悪いことの判断がつかない精神状態だったと思います。
当時、(京都維新の会代表の)私のもとにたくさんの苦情のようなものが届いていたり、党勢拡大についても京都の議員と党本部の間で考え方に相違があり、(板挟みにあって)精神的に追い詰められていたと思いますが、だからといってやっていいことではありません。本当に申し訳ない気持ちです」
5月6日にオンラインで開かれた「京都維新の会」の全体会議では、このような「謝罪」が延々と続いた。声の主は、日本維新の会・衆議院議員で京都支部の代表をつとめる森夏枝議員だ。
「京都維新の会」の顔ともいえる森議員だが、昨秋、集めた党員延べ99人の党費を肩代わりして党本部に支払っていたという「党費肩代わり問題」が発覚。公職選挙法で禁止された寄付行為にあたるおそれがあるとして、4月15日まで3カ月間、党員資格停止の処分を受けていた。5月6日の会議は処分が明けてから初の参加だった。
15名の議員が参加したこの復帰舞台で、森議員は「党費肩代わり問題」とは別件で謝罪をしたのだ。
関係者の話を総合すると、この全体会議の中で森議員は、「京都で2年前に起きた『怪文書事案』に自分がかかわっていたこと」を認めたのだという

以下省略します。
維新の会が拡大させたくない内部の下らない足の引っ張り合いが書いてあるだけで読む価値ないですね。
まあ、維新の会は自分たちの利権の事しか考えていない馬鹿ですからこのような足の引っ張り合いになるのでしょう。

まあ、維新の会が大阪の医療体制を削減していた事には間違いないですし、それを良しとした大阪国民がいるのも事実です。
しかしながら余裕を無くすることが政治の改善と勘違いしている、会社運営と同じに考えているところで維新の会の底が見えてきています。
【独自】大阪の100万人あたりの新規死亡者数がインドを上回る 「まるで姨捨山」とまらない医療崩壊
 東京、大阪、兵庫、京都の4都府県に発令中の緊急事態宣言を5月末まで延長することなどが決まったが、関西圏の医療崩壊が止まらない。
 大阪府は5月7日、新型コロナウイルスの新規感染者が1005人、死亡者は50人と発表。死亡者数は最多を更新した。
 兵庫の新規感染者は493人、京都が146人、奈良が98人、滋賀が49人、和歌山が19人で、死亡者は兵庫39人、奈良4人、滋賀3人が確認された。
「政府の会議の資料に人口100万人あたりの7日間の新規死者数のデータがあるのですが、大阪は19・6人(5月5日時点、以下同)。インドの15・5人、メキシコの16・2人、米国の14・5人より上回っており、惨状というほかありません。兵庫県も9・0人、愛媛県11・2人、和歌山県7・6人など関西は高く、東京は1・4人と意外にも低い水準です」(厚生労働省関係者)

そもそも陽性反応者を感染者と言っているマスゴミの捏造を信じている人がおかしいのですけどね。
統計をちゃんと見ていないデータの解析を行っていないであろうインドと分類分けを行っているはずなのに公表していない厚生労働省のデータを比較して何の意味があるのでしょうね。
陽性反応者を感染者扱いするのもいい加減辞めてもらいたいものですね。
データがおかしくなることが判っていません。PCR検査で何が判るっていうのでしょうね。
重症者と死者を増やさないような医療体制の構築を行わない医療関係者は何を考えているのでしょうね。

しかも馬鹿がこんなことを言い出しています。飲食店をいじめるものいい加減にしてください。
緊急事態の延長要請「来週に判断」 大阪知事
 大阪府の吉村洋文知事は20日、新型コロナウイルス特別措置法に基づく緊急事態宣言をめぐり、31日となっている期限の再延長を政府に要請するかどうか判断するため、来週に対策本部会議を開く考えを示した。
 吉村氏は府庁で記者団に「緊急事態宣言の効果は出ている」としながら「延長を要請するか、しないかを含めて(対策本部会議で)議論する。府として意思表示すべきだ」と述べた。
 府内では1日当たりの新規感染者数が4月13日から約3週間にわたり、おおむね千人超で推移。5月1日の1260人をピークに減少傾向をたどり、20日は501人だった。
 一方、医療提供体制の逼迫(ひっぱく)は続き、20日時点で入院中の重症者は372人。中等症病床で治療を受ける重症者38人を除いても、確保済みの重症病床348床の使用率は96・0%に上り、実質は100%を超えている。
 吉村氏は宣言解除の要請や事業者に求める措置の緩和について「感染者数も何とか落ちてきているが、来週の数字はわからない。重症者の推移も警戒している。今の段階では判断できない」と答えた。

市民の生活を束縛して内需をボロボロにさせて何をやっているのでしょうね。
そんなに医療関係者に対して強く言えないのでしょうか?弱い市民をいじめることで仕事をしたふりでもしているのでしょうか?
いい加減にしましょう。緊急時に人の本性が出てくるって本当ですね。

なんか吉村はこんなこと書かれていますよ。
吉村府知事、山尾志桜里議員…絶対に謝らない「小室さんみたいな人」
神奈川県に住む細川小百合さん(仮名・38才)の怒りがせきを切ってあふれ出す。
「旦那さんがコロナ失業したというママ友にお金を貸したんです。数回に分けて合計10万円ほど。しばらくして旦那さんの再就職が決まったというので、『返してほしい』と伝えると、『光熱費や税金がたまっていて……』とモゴモゴ。そうこうしているうちに、なんと黙って引っ越したんですよ。その後は携帯電話に連絡してもずっと無視です。
 別のママ友から転居先を聞いて返済を迫ったら『助けて、とは言ったが貸してとは一言も言ってない。引っ越し先まで来るなんて、しつこいし、非常識だ』と逆に私を責めるんです。無理に返してもらうほどの額ではないと言われれば仕方ありませんが……。それでも『ごめんなさい、いまはその余裕がないの』と一言あれば許せるのに」
 そんな経験がある人も多いのではないか。ごめんなさいの一言があればもっとうまくいくのに、なぜ言えないのか──いま多くの国民にそう心配されているのが、秋篠宮家長女の眞子さまと結婚を予定している小室圭さん(29才)である。4月8日、母親と元婚約者の間の金銭トラブルについて、全28枚にもおよぶ長大な文書を発表した。精神科医の片田珠美さんが説明する。
「文面から伝わるのは“自分と母親はまったく悪くない”、そして“悪いのはすべて元婚約者”ということです。文章は長いですが、言いたいことはそれに尽きます」
 その後、元婚約者もコメントを発表。その冒頭で《金銭問題が、いまだに世間を騒がせていることに関し、誠に申し訳なく感じております》と、なによりもまず謝罪の言葉を述べたことで、小室さんの「絶対に謝ろうとしない態度」がかえって鮮明になる始末だ。
 少しでも謝罪の言葉があれば世間の受け止め方は全く違うものになったはず、と思った人も多いだろう。意外かもしれないが、「申し訳ない」の一言が頑なに出てこない人は少なくない。
 大阪でコロナ対策の陣頭指揮をとる吉村洋文府知事(45才)は昨年8月、「うそのような本当の話」と前置きし、「ポビドンヨードのうがい薬(イソジンなど)でコロナに打ち克てると思っている」と会見で発表した。誰がどう考えても、事はそう単純ではない。批判が噴出するとその翌日、「予防効果は一切ない。そういうことは言ってないし、治療薬でもない」と平然と前言を翻した。そう、一言の「すみません」の謝罪もなしに、である。
 しかも、謝るどころか「メディアにも編集権があるから、正確に丁寧に伝えるべきじゃないか」と“逆ギレ”までして見せた。
 不倫相手の元妻が自殺したと、4月下旬に報じられた山尾志桜里議員(46才)もそれに類するメンタルの持ち主だろう。JRが無料になる議員パスを交際相手の自宅訪問など私用に使っていた件についてはツイッター上で簡単な謝罪文を掲載したが、“本丸”である元妻の自死については言及すらしなかった。ある支持者は、「お騒がせしてすみませんと、会見で頭を下げてくれたら……」と嘆くのだ。

まあ、その程度の人間って事ですね。悪しきアメリカ社会の影響を受けていると言っても過言ではないと思います。
謝れない社会を構築しているアメリカの社会、アイムソーリー法と言うのがなければ謝る事すら出来ないような社会です。
日本はそんな不寛容な社会にしてはいけませんよ。いい加減にしましょうね。

まあ、吉村に対しては大阪府民から糾弾の声が上がっています。
吉村知事よ、北新地の悲鳴を聞け!「もう今が限界ですわ。お店も言うこときかなくなってくる」
 医療崩壊に直面する大阪では、緊急事態宣言が延長され、いよいよ「夜の街」が我慢の限界に達している。飲食店が感染の場になることは事実だとしても、飲食店ばかりが厳しい規制を受け、一般企業ではリモートワークすら導入しないで普通に営業している状態は不公平だと見られても仕方ない。『週刊ポスト』(5月10日発売号)では、大阪の医療と経済の危機的状況をリポートしているが、特に「感染の元凶」とされた繁華街では、諦めと怒りと苦悩が渦巻いている。
 北新地に3軒のバーを経営していた東司丘興一氏は、同地のクラブやバー、スナック、飲食店など約480軒を束ねる「北新地社交飲料協会」の理事長を務める。コロナ禍で経営する2店を閉じ、残る1軒でコーヒーを提供して営業を続けている。大切にしてきた店を失った東司丘氏は、意外にも「もっと厳しい規制が必要だ」と主張した。
「緊急事態宣言が延長されましたが、どう考えたって短すぎたんです。IOC会長が来日するからとか言われてましたが、まったく中途半端です。延長は必要ですが、そのかわりダラダラやるのではなく、どうせなら欧米のようなロックダウンをして、街に誰も出ないようにしてコロナをなくしてもらいたい。
 酒だけが悪いというのは絶対におかしいです。酒ではなくてマナーの問題で、ツバ飛ばしながら話したりするからいかんのです。私たちのようなバーとか静かなクラブなんかは、換気も消毒も気をつけていますし、席の間隔も取っています。大きな声で話す客もほとんどおりません」
 北新地では、最初の緊急事態宣言の時から、府の休業要請に従って感染防止に協力してきた。その成果が出ないまま1年間も無駄にしてしまったことに東司丘氏は憤る。
「去年の4月7日に最初の緊急事態宣言が出て、まさか1年以上もこんな状態が続くとは誰も思ってなかったです。当時は、大阪府から要請があるんやから守らなあかんと、北新地の仲間たちはほぼ100%、自粛要請に従いました。街には人影が見えないほどでした。
 ところが、そこから今日まで、何回も締めては緩め、緩めては締めを繰り返しているうちに、“もういいかげんにせい!”という人たちも出てきました。補償もまともに出ず、こんなん我慢できへんということです。協力金が1日4万円出ても、広い店なんかやっていけません。クラブなどは壊滅状態です。すべての店をカバーする政策は難しいとは思いますが、その方法を考えるのが国なり府なりの仕事でしょう」
「締めては緩め、緩めては締め」とは、国の政策でもあるが、吉村洋文・知事の府政を指した言葉だろう。吉村氏は2回目の緊急事態宣言を東京などより1週間早く解除させ、直後から第4波が猛威を振るって今に至る。今度は国に宣言延長を訴えるなど、ちぐはぐな対応が目立っている。
「そういう顔なんやろうけど、吉村さんはテレビに出てると笑てはるように見えます。もっと深刻な顔をしてほしい。そもそもテレビに出すぎです。出んでいい番組もあるから、もっと選んでほしい。とにかく場当たり的なことが多いように思います」(東司丘氏)
 北新地でリーダー的な立場である東司丘氏が心配するのは、この延長された期間にコロナを抑え込めなければ、今度こそ飲食店の“反乱”が起きることだ。
「もう今が限界ですわ。今回の宣言が明ける時が怖いです。もう協会員でも言うことはきかなくなってくるでしょうし、閉店するところも多くなるでしょう。協会自体もどういう立場に立つべきか難しくなります。お店の立場に立てば、行政に協力するより営業を優先させましょうとなるし、国や府に文句を言ってくれという会員も増えるでしょう。
『見回り隊』も、店を回って対策をお願いするんじゃなくて、厳しく取り締まるくらいやってほしい。そのかわり、きちんと対策できている店にはお墨付きというか、合格証のようなものを出してもらいたい」
 人の心は蛇口のように簡単に開け閉めできるものではない。国も府も、今度こそ性根を据えてコロナ封じ込めを最優先しないと、府民の心は離れ、本当に地域社会が崩壊する。

因みに見回り組は何もしないで一言いうだけです。何の抑止力にもなっていません。いい加減な事やって仕事やっているふりをしているだけの組織ですね。

もうすでに限界に来ている国民の自制要求、いい加減法律で根拠を持たせて私権制限を検討しない事には改善しないでしょうね。
それを邪魔する民主党や共産党も最低ですが、お願いしかできない状況で強要する維新の会や都民ファストなど最低な政党もいい加減考えたほうが良いでしょうね。自民党ももっと強気で中共の最低さを宣伝して責任を負わせるように動いてもらいたいものです。
いい加減武漢ウイルスは中共の武漢発祥で中共が隠蔽しようとして失敗したことをちゃんと理解していきませんか?
それが回復の一歩です。
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2021/05/25 06:00
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