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いじめられる原因を作っている中共

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有史以来戦乱を続け、国力を蓄えるよりも他から奪った方が良いという思想を持ってしまっている支那
その為、グローバル社会の嫌われ者となっている中共が現在、支那の覇者となっています。
なんとなくそろそろ歴史はくりかえすって感じで内戦が勃発しそうな勢いでチャイナボカンが発生していますが、
平壌運転なのでしょう。支那にとっては平和な日常なのかもしれませんね。

まあ、支那への対応は答え合わせって感じに聞こえてくるのが情けないって感じですが、
マレーシアの人がこんなことを言い出しています。
「世界経済回復のために中国を怒らせてはならない」 マレーシア前首相が米日豪印に警告
 「日本経済新聞」の5月20日の報道によると、マレーシアのマハティール前首相は、「4国戦略対話(QUAD)」メンバー国は慎重に事を進め、世界経済回復のために中国を怒らせてはならないと警告した。
 マハティール氏は、「QUAD」のメンバーである米国、日本、オーストラリア、インドは中国と単独で接触していいが、中国のインド・太平洋地域と南中国海で高まる影響力を連携して抑止しようとしてはならないと述べた。
 「日本経済新聞」が開いたアジアの未来会議で、マハティール氏は「QUAD」は古い包囲戦略だと指摘し、「このような戦略の中で敵を包囲しようとしても、敵は報復してくる」と述べた。
 マハティール氏は、「QUAD」は安定と共通の経済利益の実現を目標に、中国と平和な話し合いを進めるべきとの見解を示した。
 また、トランプ米前大統領が中国に過激な態度を示した後、ジョー・バイデン大統領は中国との関係を修復できることを望むと話した。
 マハティール氏は、「時期がくれば、バイデン氏は緊張状態を緩和し中国と対話できると思う。トランプ氏の時よりひどい状況にはならない。バイデン氏はオバマ政権時に副大統領を勤め、国際問題においてトランプ氏より経験が豊富だ」と述べた。
 1月に大統領に就任した後、バイデン氏は3月に第1回「QUAD」首脳会合をオンラインで主宰し、4国間には新型コロナウイルスの流行抑制と自由で開放的なインド・太平洋地域協力の維持が必要だと主張した。
 中国外交部の趙立堅報道官は今年3月の記者会見で「QUAD」会合について、「関係国が開放、包容、ウィンウィンの理念を堅持し、排他的な小さいグループを作らず、地域の平和、安定、繁栄のためになることを多くすることを望む」と話した。

侵略を目論む奴らが何を言っているのでしょうね。
哂っちゃうとはこのことです。
本当に考えているのでしょうか?マレーシアはどれだけ支那に侵略されているのか判っていないのでしょうか?
向こうが戦争する気で取りに来ているのに話し合いが出来るわけがありません。
国際状況を軽く見過ぎだと思いますね。

さて、私は昔購入してその品質の低さから二度と買っていないユニクロですが、アメリカから締め出されたそうです。
製品差し止め「非常に遺憾」 人権侵害「ない」と反論―ファーストリテ
 米税関・国境警備局(CBP)が、ファーストリテイリングが展開する「ユニクロ」のシャツの輸入を差し止めていたことに対し、同社は19日、「決定は非常に遺憾」とのコメントを公表した。今回の米国の厳しい措置を受け、日本企業は対応を迫られそうだ。
 CBPは1月、中国・新疆ウイグル自治区の強制労働をめぐる輸入禁止措置に違反したとして、ユニクロのシャツをロサンゼルス港で押収した。ファーストリテイリングは「サプライチェーン(供給網)においては強制労働などの深刻な人権侵害がないことを確認している」と反論し、綿素材についても「生産過程で強制労働などの問題がないことが確認されたコットンのみ使用している」と強調した。
 同社は「輸入要件を満たしていることを示すためにあらゆる証拠を提出した」としているが、CBPは証拠不十分で却下した。

あれだけ国際問題になっているのに確認しなかったユニクロがおかしいですね。
何の確認もしなかったのでしょうか?確認すれば世界で何が起こっているか判っているはずです。
確認しないで反論していたって事ですね。

なんか社長は逃げの発言をしていたしね。
ウイグル問題 綿花「ノーコメント」 柳井氏“取引先問題ない”
中国の少数民族、ウイグル族の人たちの強制労働によって、企業が利益を得ているとの指摘がある中、ユニクロを展開するファーストリテイリングの柳井正 会長兼社長は8日の記者会見で、新疆ウイグル自治区から調達した綿花を使用しているか問われたのに対して「ノーコメントだ」と述べました。そのうえで「取引先の工場で強制労働などの問題があれば即座に取り引きを停止している」と述べ、取引先の企業に問題はないとの考えを示しました。
中国の新疆ウイグル自治区の人権問題をめぐっては、オーストラリアの研究機関が去年3月に公開した報告書で、世界の大手企業少なくとも82社がウイグル族の人たちの強制労働によって、直接的や間接的に利益を得ていると指摘していて、この中にユニクロの名前もあがっていました。
これについて、ファーストリテイリングは去年8月に、報告書で指摘されたような取り引きはないことを確認したとするコメントを発表しています。
8日の決算会見で柳井会長兼社長は、新疆ウイグル自治区から調達した綿花を使用しているかどうかと問われたのに対して「政治的に中立な立場でやっていきたいので、政治的な質問にはノーコメントだ」と述べました。
そのうえで柳井会長兼社長は「取引先の工場で強制労働などの問題があれば即座に取り引きを停止している。人権は非常に大事で、やるべきことはすべてやっている」と述べ、取引先の企業に問題はないとの考えを示しました。

人権が大切とか言いながら中共には逆らえないって事でしょうね。
だから私はこのようなデフレブランドを買うことが出来ません。買うならしまむらかワークマンですね。
質ははるかに上だと思いますよ。

まあ、ユニクロはこんな詐欺をやっている会社です。アップルと何ら変わりありませんね。
一番嫌い『ユニクロ』批判噴出、裁判へ
ウイグル問題がきっかけで、不買運動が起こっている『ユニクロ』。ここに来て新たな問題が発覚。それは「ユニクロ」の店舗で導入されている無人会計システム。これは商品タグを1つずつ読み取ることなく、レジの〝くぼみ〟に商品をまとめて置くだけで、情報が読み取れる画期的なシステムだ。しかし、このシステムは「ユニクロ」が開発したわけではなく、レジコンペに参加した『株式会社アスタリスク』が開発・提案したもの。「ユニクロ」側は「アスタリスク」のコンペを不採用にした上で、システムのみを秘密裏に採用し、実用化させているというわけである。通常ではあり得ない事態に「アスタリスク」は猛抗議し、システムの特許の有効性とシステムの利用中止を主張。対して「ユニクロ」は「これまでの技術と同じで発明は簡単だ」と主張し、「アスタリスク」に喧嘩を売る形で裁判がスタートした。5月20日に判決が下され、「アスタリスク」の特許が認められた。「ユニクロ」の悪事は無事に成敗されたものの、一連の騒動を知った人からは批判の声が続出。実際には、
《コンペで技術を盗んでおいて、発明は簡単だって… 卑劣にも程がある》
《技術も人も大事にしない企業って、覚えておきます》
《ヤクザでももっと人情あるわ。ユニクロは社長しかり、社員もやばいのしかいないんじゃない?》
などと、「ユニクロ」の評価がダダ下がり状態に陥っていると、まいじつが報じた。

人も技術も大切にしない会社ですね。グローバル会社ってどこも似たようなものでアップルも大問題になりましたよね。
違約金よりも儲けが多ければ法律なんて関係ないってのがあのような会社のスタンスの様ですね。

おっと話がそれましたが嫌われ者の中共、こんなことやっているから嫌われるって事をいい加減覚えてほしいですね。
WHO報告書「中国、ウイルスのサンプル数千点破壊」
 「新型コロナウイルス中国武漢ウイルス研究所起源説」をめぐり米国が全面再調査に入った中、世界保健機関(WHO)が今年初めに行った武漢現地調査が再び注目を集めている。
 WHOは今年1-2月の多国籍専門家チームによる武漢現地調査後、「新型コロナは動物から人に感染した可能性が非常に高く、武漢研究所から流出した可能性は非常に低い」という結論の報告書を3月に出した。しかし、現地調査そのものが中国の拒否により新型コロナ発生から1年以上過ぎた後に行われた上、中国が「武漢研究所起源説の証拠はない」とあらかじめ結論を出したままで、調査チームの情報接近を制限したことから議論を生んだ。米国や韓国など14カ国は当時、調査の客観性欠如を挙げて遺憾の意を表した。
 問題は、当時のWHOの調査でも、新型コロナの武漢研究所起源説を疑うだけの状況があったという点だ。米CNNが25日(現地時間)に明らかにしたところによると、WHO専門家チームが発表した報告書には200ページに及ぶ付録が添付されていたという。この付録には、中国保健当局が2019年12月、人体から採取した新型コロナウイルス類のサンプル数千点を保存していたものの、後に破壊された過程が書かれていたが、それにもかかわらず、WHOは「このサンプルを検査できなかった」と書いた。付録には最初の感染者である武漢市内の40代男性が2019年12月に接触した28種の食品リストや、野生動物を販売する市場を訪れたことが書かれていた。
 これと関連して、WHO調査チームは今年2月の武漢での会見で、「新型コロナ発症が初めて報告される前の2019年12月、武漢で既に13種の変異ウイルスが広範囲に拡散していたことを確認した」「中国が調査を阻んだ数十万点の血液サンプルに接近しようと努力しているところだ」と明らかにした。CNNは「(付録には)中国の情報隠ぺい疑惑と共に、『再調査が必要だ』との見解が書かれていたが、きちんと検討されていなかったと報じた。
 WHO専門家の報告書にはこれと共に、中国が新型コロナ発症報告直前の12月初め、武漢近くの野生動物69種から標本を抽出し、大規模調査を行った状況も記述されていた。WHOパネルの中からは「既に新型コロナ患者が発生していたため、動物の調査を行ったのではないだろうか」という意見が出たという。
 一方、米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは23日、「武漢ウイルス研究所の研究員3人が2019年11月、既に高熱など新型コロナに類似した症状で病院に搬送されるほど体調が悪くなったという情報を米国の情報当局では把握している」と報道、新型コロナ武漢起源説に火をつけた。その翌日には「2012年にコウモリの排せつ物を片付けようと銅の廃鉱に入った炭鉱作業員6人が原因不明の病気にかかり、このうち3人が死亡したが、武漢ウイルス研究所が当時、この鉱夫たちから数種類の新しいコロナウイルスを検出した」とも報じた。

武漢ウイルスの発祥地は支那の武漢であることは世界中の誰もが判っている事です。
それを隠そうとしている中共、いい加減に騙さ脅しで事実を曲げる事を止めてもらいましょう。

結局嫌われる理由は嫌われている本人が作り出しているのです。
その事をしっかりと理解していかないとこの世界では生きていけません。
世界は腹黒い、花うさぎさんの持論です。事実だと思います。
その中でも生きていくためにやるべきことがあります。そして美しいものを残していきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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| コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2021/06/07 06:00
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