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焦っている中共

ワクチンを積んだ飛行機をお辞儀で見送る台湾代表処
中共の妨害を受けないように秘密裏に進んでいた日本から台湾へのワクチン輸送
無事成功し、日台の親善が発揮されました。
それに発狂したのはお馴染みの中共です。
他人が自分の存在を無視て行動しているのがよっぽど憎たらしいのでしょうね。
今回の件で自分たちが如何に信用されていないかがよくわかったのだと思います。

さて、武漢ウイルスをなかなか認めなかったWHOのせいで世界中に武漢ウイルスが拡散されました。
それなのに中共を追求しない支那の狗であるWHOはこんな馬鹿げたことを言い出しています。
コロナ変異株に新名称、アルファなどギリシャ文字に WHO決定
[ジュネーブ 31日 ロイター] - 世界保健機関(WHO)は31日、「懸念される」新型コロナウイルス変異株4種類の名称について、ギリシャ語のアルファベットを使用すると発表した。
今後は、英国株はアルファ、南アフリカ株はベータ、ブラジル株はガンマ、インド株はデルタとなる。
これまでは「B.1.351」といった科学的な名称が使われていたが、複雑すぎるとの批判が上がっていた。WHOはまた、ウイルスが最初に検出された国や地域の名称を用いることで、マイナスのイメージを植え付けたくないと説明した。
ギリシャ神話の神の名前なども候補に上がっていたものの、多くがブランドや社名などに使用されていることもあり、見送られた。

よっぽど武漢ウイルスの名前が都合悪いようですね。二重基準を引いているマスゴミの輩も何考えているか判りません。
そもそも、武漢ウイルスの変異体は上海型がその始祖、ようは支那が原産なのです。

日本の某評論家が接種を推進していた支那パックのワクチン、効果がないから共産党の幹部も見向きしなかったのですが、WHOは何故か承認したそうです。
WHO、中国製ワクチン緊急使用承認 2例目、シノバック
【ロンドン=板東和正】世界保健機関(WHO、本部・ジュネーブ)は1日、中国の製薬大手、科興控股生物技術(シノバック・バイオテック)が開発した新型コロナウイルス向けワクチンの緊急使用を承認した。WHOは5月に中国の製薬大手、中国医薬集団(シノファーム)のワクチンを承認しており、中国製は2例目となる。中国はWHOから新たに緊急使用承認を得たことで「ワクチン外交」を一段と加速させる可能性がある。
実際のワクチン接種や治療薬などの可否は通常、各国の保健当局がそれぞれ判断する。ただ、自国で臨床試験(治験)や審査を独自に行うことが難しい途上国は、WHOの承認を参考に判断することが多い。
ワクチンを共同購入し途上国などに分配する国際的枠組み「COVAX(コバックス)」もシノバック製使用が可能になる。
英製薬大手、アストラゼネカが開発したワクチンを製造するインドが、自国での感染拡大で輸出制限を行ったため調達に支障が生じており、COVAXでは今後、中国製ワクチンの供給も進むとみられている。

主に貧困国が実験台にされている支那パックと支那ファーム、WHOが承認したそうですけど誰が積極的に打つのでしょうね。
そういえば思い出しましたが生理食塩水をワクチンと言って接種したケースもありました(笑)
まあ、そもそもワクチンは否定的なので打つつもりありませんけどね。

そんな支那の覇者中共の習近平ですが、中共が信用されないのがおかしいと思っているそうです。
習主席、「愛される」中国外交を指示 友好国増やすため
中国の習近平国家主席は5月31日、「信頼され、愛され、尊敬される」中国のイメージを作り、友好国の輪を拡大したいと中国共産党幹部に伝えたという。国営新華社通信が伝えた。
報道によると、習主席は党幹部との会合で、中国が国際社会に対して自らを前向きな形で語るのが大事だと強調。「友人を作り、大勢をまとめ、大多数の支持を獲得し、国際世論については常に友人の輪を広げていく必要がある」と話したという
習主席はさらに、国際社会とやりとりをする際には中国は「オープンで自信をもつと同時に、謙虚で控えめ」な姿勢を示すべきだと述べたという。
主席は加えて、党の広報機関は中国政府が目指しているのはただひたすら「中国人民の幸せと幸運だけ」だと、明確に伝える必要があると指示したという。
党傘下の英字紙「チャイナデイリー」はこれを受けて、自分たちは「中国と世界の橋渡しとしてより良い意思疎通を実現するという責務を今後も忠実に果たす」ことになると書いた。
習主席の発言は、中国が外交姿勢を変えるきっかけになるかもしれないと受け止められている。多くの専門家は中国の外交姿勢がこのところますます、高圧的で敵対的なものになっていると指摘していた。
中国と諸外国の関係は近年、悪化を続けている。新疆ウイグル自治区での少数民族ウイグル族に対する人権侵害や、香港の民主活動家への厳しい取り締まりなどへの批判は、欧米を中心に諸外国で高まっている。
最近では、パンデミックを起こした新型コロナウイルスが中国・武漢の研究所から流出したものかあらためて調査するとアメリカ政府が発表したことに、強く反発。アメリカは政治的な責任転嫁で批判の矛先をそらそうとしていると非難した。

「異例」との受け止め
専門家の多くは、習主席のこの発言は、中国の国際的孤立を認める、異例の内容だと受け止めている。
習氏は2012年に国家主席に就任。中国はそれまで以上に対外的に自己主張を強くし、権威主義的な側面を強めてきた。
中国の外交官たちは近年、強い調子で表立って発言することが増え、中国の公式見解に異論を唱える人に皮肉や罵倒を浴びせることも珍しくなくなっている。
この好戦的な外交スタイルは「戦狼(せんろう)外交」と呼ばれている。この呼び名は、愛国的な大ヒット映画にちなんだもので、その映画は中国のエリート特殊部隊がアメリカの傭兵集団と戦う内容だった。

嫌われ者で粗暴な奴らが何言ってんでしょうか?
誠意を見せずに敵意しか見せない奴に友好を感じる人がいるとは思えませんね。

さて、支那製のワクチンに対してこのような記事も出ています。
コロナワクチン接種率が高い国で感染者・死者が急増、原因は
世界で最もワクチン接種率が高くなっている国の一部で、新型コロナウイルスの感染者が再び急増、死者も大幅に増加している。
感染者と死者が増えているのは、少なくとも1回は接種を受けた人の割合が最も高いセーシェル(72%)と、それに次いで高い水準にあるモルジブ(57%)、チリ(56%)、バーレーン、(55%)、ウルグアイ(51%)など。
ウルグアイはここ数週間、人口10万人あたりの死者数が最も多くなっている。モルジブとバーレーンは、5月中に報告された10万人あたりの死者数が米国、インドを大幅に上回った。また、チリ、セーシェルは、世界で最も早いペースで感染者が増加している。
こうした国について専門家らは、人々の行動を制限してきた規制の解除を急ぎすぎたこと、それが国民に過度の安心感を与えてしまったことが原因の可能性があると警告している。
バーレーンの保健省高官は感染者の急増について、検査数を増やしたことに加え、ラマダン(断食月)に人が集まる機会が増えたこと、ラマダン明けの祭り(イード・アル・フィトル)があったことなどを理由に挙げている。
ただ、行動規制の緩和は、感染拡大の要因となるものの一つにすぎない。新たに出現する変異株が、再び感染者を増やし始める可能性もある。例えば、ウルグアイで(接種が進んだ後に)再び流行が拡大したのは、ブラジルで最初に確認された変異株(P.1)が主な原因とみられている。
また、接種率が高い一方で感染者が増えているこれらの国では、多くが中国のシノファーム(中国医薬集団)製のワクチンを使用している。バーレーン、そして同じ中東のアラブ首長国連邦(UAE)はすでに2回の接種を完了した人を対象とするブースター接種も行っていることから、感染を防ぐことに対する同社製ワクチンの有効性について、懸念が高まっている。
セーシェルの保健当局が5月中旬に明らかにしたところによると、同月第1週に感染が確認された人の3分の1以上は、接種を完了した人だった。この大半がシノファーム製の接種を受けており、同国の感染状況については世界保健機関(WHO)が調査を行っている。

「誤った安心感」に要警戒
米国はその他の多くの富裕国と同様、ワクチン接種の推進を、パンデミックに伴う経済的・社会的な行動制限からの出口戦略と位置づけている。米疾病対策センター(CDC)は先ごろ、接種を完了した人の割合が高くなったことを理由に、マスク着用に関する指針を変更。接種を完了した人は屋内の公共の場で、マスクをせず、ソーシャルディスタンスを取らなくてもよいこととした。
複数の州当局はこれを受け、相次ぎマスク着用に関する規則を緩和している。だが、ワクチン接種率が頭打ちになる中、また一定の割合の人たちが接種を拒否し続ける中、そうした方針転換が今後の感染拡大の抑制において賢明なものであるのかどうか、疑問視する向きもある。
専門家や当局関係者らは、感染者が再び増加に転じる恐れがあるとして、国民には過度の安心感を持たないよう、当局には規制の解除を急がないよう、注意を促している。
また、米国では世論調査の結果から、ワクチン接種を受けた人より未接種の人の方が、パンデミック前の日常と同じように生活することへの安心感を持っていることが分かっている。この安心感が、行動規制の緩和を進める各州当局にとっての問題となる可能性もある。

だってさ、支那製のワクチンを打っていて根拠のない安心感を得て自由に振舞い、武漢ウイルスが拡散してしまったと言う事ですね。
支那産しか手に入らない国々は大変な事ですね。

結局、すぐには信頼はもらえませんし、信用もされません。
実績の積み上げのみがそれを可能にしているのです。
それを中共は実感すべきなのでしょうね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2021/06/12 06:00
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