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LGBなどの問題は人権問題ではありません。

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選択性夫婦別姓だのLGBだのと差別を作りたい、日本を貶めたいと考える人が提案する差別法案
それを人権問題と勘違いさせて強引な手法で議論を進めようとする人々がおります。
普通の人がどのようにか考えているかを一切考えずに自分たちの主張のみを推し進める左翼的な手法
だれにも受け入れられることはないでしょう。
女性の姓問題と人権問題は全く別物であり、一緒に考えてはいけないのです。
男性は男性での特徴を持ち、女性は女性でその良い特徴を持っているのです。
それをわきに置いて一緒にするという考えは人権問題ではなく生物的な問題です。
それに対してLGBなんかはただの個人的性癖であり公にしてもいいけどその異常性癖を持っていない人にとってはどうでも良い事です。
いい加減に自分たちが主張している事が如何におかしい事かを認識させるのが健常者の使命なのでしょうね。
別に性癖を持つ分には誰も差別なんてしません。権利を主張するからおかしなことになると言う事を覚えてもらいたいものですね。

さて、人権侵害と言えば中共による少数民族、他国侵略問題があります。
心ある国会議員はこのような話をしております。
佐藤正久氏、中国非難決議で「人権に与野党ない」
自民党の佐藤正久外交部会長は4日、東京都内で記者団の取材に応じ、中国当局による新疆(しんきょう)ウイグル自治区などでの人権侵害行為を非難する国会決議を採択する必要性を強調した。「人権については与党も野党もない。日本人として共感できる部分だ。全会一致での決議が望ましい」と語った。
外交部会が2月に発足させた人権外交プロジェクトチーム(PT)では、在日ウイグル人らから中国の人権状況の聴取を重ねている。
超党派有志の「日本ウイグル国会議員連盟」や「人権外交を超党派で考える議連」など複数の議連は今国会での対中非難決議の採択を目指しているが、16日に会期末を迎える国会の日程は窮屈で、実現は見通せていない。

本件について対中共非難決議に反対しているのは創価学会の作る政党である公明党です。
池田大作の思想から逃れることが出来ない創価学会の思想がもろ出ていますね。
そんな与党は必要ありません。
池田大作は清だと言われていますが、求心力及び財産の相続税問題などがあり、死を隠していると言われています。

その創価学会が差別法案となるLGBT法案に賛成しているは滑稽ですね。
公明代表「理解しづらい」 LGBT法案見送りの自民を批判
公明党の山口那津男代表は1日の記者会見で、自民党が同性愛者など性的少数者(LGBT)への理解増進を図る法案の今国会提出見送りを決めたことを批判した。「東京五輪・パラリンピックの基本的な精神には多様性を認めるという考え方がある。直前の国会で意思明示を止めるのは、なかなか理解しづらいものがある」と述べた。
山口氏は法案について「そもそも自民党のマニフェスト(公約)で掲げられたもの」と指摘。自民党議員も超党派の議員連盟に参加して今国会での成立を目指す方針で一致したとして「自民党としても、もう一歩努力いただきたい」と求めた。

このように差別を増長させる法案を推進している奴らは公平と平等を勘違いしており、考えの浅さが明るみに出ていると言わざるえません。
そんな奴らに対して支持することが出来るのでしょうか?考えていきましょう。

東京新聞と言う左翼のプロパガンダ紙がこんなこと書いている法案は反対で良いと思います。
自民に大幅譲歩したのに自民がつぶすLGBT法案 保守派の抵抗激しく…今国会の提出断念
 超党派で合意したLGBTなど性的少数者の課題に関する「理解増進法案」は、自民党内で「差別は許されない」との表現への了承が得られず、今国会への提出が見送られることになった。法案には、職場や学校などでの性的少数者の差別解消に実効性を持たせるための具体策は盛り込まれず、さらなる法整備に向けた入り口となるはずだった。自民党の保守派の一部議員がかたくなで、スタート地点さえ遠のいている。 (中根政人、奥野斐)

◆手続き8時間30分空転
 「自民党内の手続きは8時間30分を費やした。総務会で了承がいただけていない。国会が終わるまで執念を持って取り組みたい」
 自民党の馳浩元文部科学相は5月31日、理解増進法案をまとめた超党派の議員連盟が開いた総会で、党内の状況を報告した。
 法案は、自民特命委が策定した要綱案を基に、与野党の実務者協議で修正が図られた内容だ。立憲民主など野党側は国会に「差別解消法案」を提出。企業や教育現場に助言、指導、勧告などができる内容だったが、自民党が消極的だったため、大幅に譲歩して啓発活動を促すことなど理念中心の案で決着した経緯がある。
 野党側は「大きな隔たりが残っている」(立民・西村智奈美衆院議員)としながらも、法案を足がかりに、法に基づく施策をさらに拡充させる方向性を確保することを狙った。

◆自民、三役一任の結果
 しかし、自民党内の手続きが始まると、一部議員から異論が噴出。特に、実務者協議で基本理念に盛り込まれた「差別は許されない」との文言に対し「行き過ぎた差別禁止運動につながる」「差別の範囲が明確でなく、訴訟が増える」との批判が相次いだ。
 結局、党内では特命委、政調審議会は通過したものの、最終決定機関の総務会で意見集約ができず、党三役に一任という形に終わった。特命委員長の稲田朋美元防衛相は自身のツイッターに「私はあきらめていない。今国会で成立させたい」と書き込んだが、佐藤勉総務会長は31日の党役員会で「三役で協議した結果、今国会には提出しないと確認した」と明言した。


◆「実効性ある差別禁止規定を」
 自民党の要綱案をベースにした法案を、自民がつぶしたことになる。立民の枝野幸男代表は31日の記者会見で「国会日程上、無理だとの発言が聞こえてくるが、この法案だけ日程のせいにするのは恣意しい的だ」と強調。東京五輪の大会ビジョンに「多様性と調和」を掲げていることを念頭に「主催国として、開幕前につくっておかねばならない法律というのが与野党共通の考え方だ」と主張した。
 自民内の一部が抵抗を続け、議論が下火になってしまうのか。ハラスメント対策に詳しい独立行政法人労働政策研究・研修機構の内藤忍副主任研究員は「(増進法案には)人権侵害や差別を受けた人が訴える法律上の根拠も、救済の仕組みもない。実効性のある差別禁止規定が必要だ」と、差別やハラスメントを明確に禁止する法整備の必要性を訴えた。

因みに差別と言うのは特権を持てないという事を指しているだけに過ぎません。
通常の子孫を残せる結婚と同じようにしなければならないという前提条件から狂っている主張をしているにすぎません。
日本の建国の理念である家族のような国家にしたいという理想から外れた滑稽な主張をしているだけに過ぎないのです。
そんな我儘に時間を割くよりも、金を割くよりも中共の侵略に対して自衛力を上げるための憲法改正議論、自衛隊を国軍へ昇格する法案などの審議をやったほうがましってものです。男女共同参画も無駄な時間と金ですね。

因みにこのような行為に対して賛同しているような奴らがLGBTなどの権利を求めているって事も忘れてはなりません。
九州朝鮮学校無償化、学校側の敗訴確定 最高裁、上告を棄却
 朝鮮学校を高校授業料無償化の対象に指定しなかったのは違法として、九州朝鮮中高級学校(北九州市八幡西区)の卒業生68人が国に約750万円の損害賠償を求めた訴訟で、最高裁第1小法廷(深山卓也裁判長)は学校側の上告を棄却した。決定は27日付。国の不指定は適法とした1、2審判決が確定した。
 同種訴訟は全国5地裁・支部で起こされ、敗訴確定は東京、大阪、名古屋に続き4件目。【宮城裕也】

因みに朝鮮学校は学校と行っていますが、日本の教育方針に則っていないただの私塾です。勘違いも甚だしい話ですね。

世界の流れは平等よりも公平な社会という流れになっています。
本来運動なんかでは男性と女性は区分けされています。
身体能力が圧倒的に異なるからです。その事実を無視して平等を謳ってLGBTなんかを推進しているからこのような無駄な法律を作らなければならなくなったのです。
トランスジェンダー禁止 公立校の女子競技―米フロリダ州知事
【マイアミAFP時事】米フロリダ州のデサンティス知事(共和党)は1日、トランスジェンダーの選手が公立校の女子運動競技に参加することを禁止する法律に署名した。7月1日に施行される。
 法律は女子競技への参加者に対し出生証明書で性別を明示するよう義務付ける内容。デサンティス氏は署名に際し「スポーツはイデオロギーではなくバイオロジー(生物学)に基づいて行われるべきだ」と強調した。
 これに対し、性的少数者(LGBT)の擁護団体「ヒューマン・ライツ・キャンペーン」は「差別を前提にした誤った立法だ。トランスジェンダーの子供たちを危険にさらす」と反発。法廷で争う構えを示している。

当たり前の事を当たり前のようにしていかないとこのような無駄な法律が出来てしまいます。
実際にこのような人々によって本来メダルを取っていた女性が性転換した男性にメダルを取られてしまうと言う事が発生しています。
薬物規制と同じように扱われる未来しか見えませんね。

人権問題とLGBのような異常性癖を公にして普通の人々に嫌悪感を与えるようなものを一緒にしている左翼達
本当に馬鹿だと思います。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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追記

因みにこのようなものがあるらしいです。
LGBTQuesQueeuIAsXPaAnGiAll
Quee:クィア:性的にフェチ・変態。隠さない。結婚を前提としない。トップオブ変態。
Pa:パンセ:完全に全性愛の人。もちろん結婚を前提として性的に。ただし、普通に隠す。
G:ゲイ:男性の男性愛の人。結婚を前提として性的に男性に好かれたい男性。
An:アンドロ:自分の性に関係なく単純に男子が好きな人。
L:レズ:女性の女性愛の人。結婚を前提として性的に女性に好かれたい女性。
Gi:ジニ:自分の性に関係なく単純に女子が好きな人。
B:バイ:両刀。ただし、どちらかに偏る。5分5分でではなく、6:4とか7:3とか。ただしクィアでもなくパンセでもない。偏りの割合の低さによって相手のことも考えややパンセになる。大きい方には結婚を前提として自分のことしか考えないのでややクィアになる。
T:トラ:自分の性器と性認識が一致しないことを自覚している人。クィアでもなくバイでもない。
I:インター:性自覚はあるものの性器が身体的特徴を有してない人。ただしクィアでもなくパンセでもなくゲイでもレズでもない。
Ques:クェス:誰に何をどう言われようと何をしようと自己性自覚なしの人。精神愛の人。
As:アセクシャ:誰にも性的感情を抱かない人。
All:アライ:相手の性的趣向に関係なく全員にフレンドリーな人。ただし押しに弱いというわけではなく、面倒ごとには容赦もない。
X:エクス:インターでアセクシャなクェス。
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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2021/06/19 06:00
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