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ワクチン接種が増えています。

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こちらとある先進国首脳会議にて撮影された写真に加工したものです。
日本は圧倒的ですね。やはり日頃からの整理整頓躾などが功を奏していると言われており、昔から家に帰ってきたら手洗いうがい、靴を脱いで家に入るなどを行っているので清潔が保たれているのでしょう。
ワクチン接種人数が圧倒的に低いものの陽性者数、死者数などが少ないという結果が出ています。

さて、ワクチンと言えば効かないと評判の怖いワクチンである支那産のワクチン
どこかの評論家が盛んに日本でも導入しようと訴えるも誰からも相手にされていませんでした。
そのワクチンの効果がない事が判明したようです。
チリ首都ロックダウン ワクチン接種進んでも感染拡大―新型コロナ
 【サンティアゴ・ロイター時事】南米チリの保健当局は10日、首都サンティアゴ全域のロックダウン(都市封鎖)入りを発表した。チリは人口の半分以上が新型コロナウイルスワクチンを接種しているが、感染は拡大中。首都圏の集中治療室(ICU)の病床は98%が埋まり、看護協会代表は「崩壊の瀬戸際だ」と訴えている。
 チリのワクチン接種率は世界屈指だ。少なくとも1回の接種を受けた人は約75%、完全に接種を終えた人は58%近くに上る。ワクチンの4分の3は中国の科興控股生物技術(シノバック・バイオテック)製、4分の1が米ファイザー社製だ。

支那製のワクチンは効果がないっていう事の証明なのでしょうか?
それとも生理食塩水を打ってしまっているのでしょうか?

このように怖いワクチンを追加で打つ方針を出す国も出てきました。
中国製コロナワクチンの効果に不安、ファイザー製「再接種」の国も
中国の国営シノファーム(医薬集団総公司)製のワクチンの有効性に対する不安が、ますます高まっている。
新型コロナウイルスのワクチンの接種率が最も高い水準にありながら、圧倒的な勢いで感染者が急増しているバーレーンは6月3日、すでにシノファーム製ワクチンの2回の接種を完了した人を対象に、米ファイザーと独ビオンテックが共同開発したワクチンの「ブースターショット(追加接種)」を開始することを明らかにした。
米ウォール・ストリート・ジャーナルは、バーレーン保健省は、「シノファーム製ワクチンの2回目の接種を受けてから6カ月が経過した人のうち、感染リスクが高い人(肥満、50歳以上、慢性疾患があるなど)に対し、ファイザー製ワクチンによるブースターショットを受けるよう呼び掛けている」と報じている。
同国で接種を完了した人の割合は、およそ50%に達している。その上、シノファーム製のブースターショットをすでに開始していた。それにもかかわらず、人口10万人当たりの死者数がインドを大幅に上回っていることから、方針を変更したものとみられる。
主にシノファーム製のワクチンを使用し、接種率が高いその他の国でも、感染者が急増する深刻な事態が生じている。アラブ首長国連邦(UAE)はすでにブースターショットを開始。セーシェルも、同様の措置を検討している。

WHOは承認したが──
シノファームのワクチンは5月上旬に世界保健機関(WHO)から緊急使用の承認を得た。だが、同様にWHOから緊急使用を認められている中国シノバック(科興控股生物技術)製のワクチンとともに、有効性に関する懸念が示されている。
両社が主張する有効性を検証するために必要な臨床データが不足しているほか、公開されているデータに不備があること、中国政府がワクチンを政治利用していると指摘されていることなどが、その主な理由だ。
5月末に発表された両社製ワクチンの第3相臨床試験の結果を分析した査読付き論文では、2種類のワクチンの有効性はそれぞれ、73%、78%とされている。だが、臨床試験は対象者の大半が若く健康な男性であり、慢性疾患がある人、女性、高齢者が含まれていない。
そのため両社の臨床試験は、ワクチンの有効性を明らかにするには「不十分だった」と指摘されている。WHOもまた、高齢者に接種した場合の有効性については懸念があるとの見方を示している。
その他、論文の著者らは、重症化と無症状の感染を防ぐという面での有効性については、これらの臨床試験の結果から「結論を導き出すことはできなかった」と述べている。
フォーブスはこの件についてシノファームにコメントを求めたが、返答は得られていない。

ワクチンは外交ツール
中国は、自国の国営企業が開発したワクチンの品質と有効性を、かたくなに擁護している。「パンデミックと戦う上での効果的な、かつ必要なツール」として、臨床試験が終了する前に接種が開始されたこのワクチンは、中国にとってはコロナ禍での外交政策上、重要なツールとなってきた。
両社のワクチンはどちらも、WHOと米食品医薬品局(FDA)が緊急使用を認める最低基準、50%の有効率を上回っている。この下限は、これを満たしていれば、ワクチン需要が供給を大幅に上回る世界において、命を救うために多大な影響を及ぼすことが可能と考えられる数値だという。
だが、今年3月からシノファーム製ワクチンのブースターショットを開始していたUAEは、接種を完了した人たちを対象として、ひそかにファイザー製のワクチン接種を進めていると伝えられる。
ウォール・ストリート・ジャーナルによると、再び接種を受けたことを同紙に明らかにした人は、「数十人いる」。その中には、シノファームのワクチン接種を受けた後も、抗体が確認されなかった人がいるという。

因みに共産党のトップクラスは支那産のワクチンを打たずに欧米製のワクチンを接種している事からわかるように誰にも信用されていない、身内からも信用されていないワクチンを接種されられたって事になりますね。

そして日本製の治療薬であるイベルメクチンやアビガンが注目を浴びているようです。
中国人民解放軍がコロナ治療薬として期待される「アビガン」の特許を取得 巧妙な手口に日本の関係者は危機感
 抗インフルエンザウイルス薬「アビガン」は新型コロナにも効果が認められるとして、中国の人民解放軍が「用途特許」を出願、同国の国家知識産権局(CNIPA)が特許を認めたことが5月27日、デイリー新潮の取材で分かった。
アビガンのジェネリック品を作る目論見のようですね。日本で承認されていないのは開発した会社が天下りを受け入れないから嫌がらせを受けているとの話もあります。最低な厚生労働省ですね。

最低な人々と言えば日本医師会も自分たちの利権だけしか考えていない事が判明しています。
地域医療「医師会は努力不足」 横倉前日医会長
新型コロナウイルスの感染拡大は日本の医療提供体制の脆弱さを浮き彫りにした。日本医師会のトップをおよそ8年にわたって務めた横倉義武前会長に課題を聞いた。
――政府の新型コロナ対応をどう評価しますか。
「新型コロナに対応する特別措置法や感染症法を2月に改正したが、あまり実効性が伴わない。海外で開発したワクチンを日本で使う際も平時と同様の治験が必要だ。緊急時はスピードを上げないといけない」

結局、第二類にしている事が一番の問題なのでしょうね。そこまで感染力が大きいとは思えませんし、死者数も全然です。
第5類にして対応することが良いと思いますよ。それを言えないのが医師会の限界なのでしょうね。

先日、劇的な演出で送られた日本から台湾への贈り物
当たり前の事をしたという人が多数です。
安倍前首相「台湾への新型コロナワクチン提供は当然」
安倍晋三前首相は17日放送のニッポン放送番組「飯田浩司のOK!Cozy up!」で、政府が新型コロナウイルスワクチンを台湾に提供したことについて「台湾は日本にとって古く大切な友人だ。その国が困っている中でワクチンを提供するのは当然のことだ」と述べた。台湾の蔡英文総統から「国民の皆さまに感謝を伝えてください」とお礼の電話があったことも明らかにした。
安倍氏は台湾に関し「東日本大震災のときに最も多くの義援金を集めてくれた。コロナ禍の中にあって大量のマスクなどを送っていただいた。日本は決してこのことを忘れてはならない」と述べた。菅義偉首相、麻生太郎副総理兼財務相、加藤勝信官房長官、茂木敏充外相の名前を挙げ「皆さんが一致協力してスピーディーに100万回以上のワクチンを届けることができてよかった」と振り返った。

礼には礼で返す。この当たり前の連鎖が素晴らしいですね。

日本国内でも一回以上打った人が2000万人を超えたそうですね。人口の1/6です。
さて、いつまで武漢ウイルスに依るコロナ禍が続くのでしょうね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2021/06/22 06:00
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