fc2ブログ

様々な憶測を呼ぶ武漢ウイルス

182987454_4031081816957521_6277531690587433111_n.jpg
世界と比べてさざ波程度でしかない日本における武漢ウイルスの陽性反応者数
武漢ウイルスのワクチンを打つ人が増えて抑え込みにかかろうとするも日本の陽性反応者を下回れない国々が多いですね。
接種しているのが支那製のワクチンだからとも言われていますが、安心して無茶な行動をとっているというのも問題ですね。
まあ、一般の人の行動がこの数値に表れているって事でしょうね。

さて、武漢ウイルスのワクチン問題に置いて一番弊害になっているのが日医組合の抵抗ですよね。
今でこそ、歯科医で打てるようになりましたが、医者が自分たちの利権を手放したくない、仕事しないでも金を多くもらいたいと言ってごねていたことは日本中の人々が覚えている事です。
その結果、ワクチン接種が遅くなることになりましたが、接種開始すれば早いのが日本の良いところですね。
でも、マスゴミは真の理由を書かないで政権が悪いしか言わないから信用されないのですよ。
内閣支持横ばい33% ワクチン「遅い」69%―時事世論調査
 時事通信が11~14日に実施した6月の世論調査で、菅内閣の支持率は前月比0.9ポイント増の33.1%と横ばいだった。不支持率は0.4ポイント減の44.2%だった。不支持が支持を上回るのは6カ月連続。<下へ続く>
新型コロナウイルス感染拡大をめぐる政府対応について、「評価しない」は前月比9.5ポイント減の55.1%で、「評価する」は同5.6ポイント増の23.2%。「どちらとも言えない・分からない」は21.7%だった。
 菅義偉首相が感染対策の「切り札」とするワクチン接種については、「遅い」が69.4%で、「順調だ」の20.0%を大きく上回った。「どちらとも言えない・分からない」は10.5%だった。
 内閣を支持する理由(複数回答)は、「他に適当な人がいない」が最多の13.7%で、「首相を信頼する」8.3%、「印象が良い」5.9%と続く。支持しない理由(同)は、「期待が持てない」23.6%、「リーダーシップがない」22.7%、「首相を信頼できない」16.9%だった。
 政党支持率は自民党が22.8%、公明党3.7%。立憲民主党2.9%、共産党1.7%、日本維新の会1.2%、国民民主党0.5%、社民党とれいわ新選組がともに0.2%、古い政党から国民を守る党(古い党)が0.1%。「支持政党なし」は63.2%。
 調査は全国の18歳以上の男女2000人を対象に個別面接方式で実施。有効回収率は64.1%。

支持政党なしが6割いるにもかかわらず3割程度の支持率を持っているのはすごい事なのでしょうか?
それとも他の政党がもっと支持されていないって事を証明しているのでしょうか?
政権交代とか言いながら3%を切る支持率の民主党は何を考えているのでしょうね。
そっちの方が問題だと思いますよ。

無策な知事がいる都道府県は困っているようですね。
国政にしか目を向けない奴やパフォーマンスしかできない奴らがいつ大都市圏、そこで商売をしている人たちに対して何の根拠もなく私権制限を行っている知事達がいるおかげで庶民が困っています。
大手飲食チェーン店が嘆く「緊急事態宣言下の無茶苦茶クレーム」
「我々は東京都の要請に従っているだけなのに、それに対してクレームが来るんですよ」
 Aさんは、東京都を始めとした関東圏内にチェーン店舗を構える大手飲食企業の重役である。30代で出世した人物だが、そんなAさんは最近「時短営業に対するクレーム」に頭を抱えているという。歌手の三波春夫は「お客様は神様」という言葉を曲解されていることに生涯苦悩し続けたが……。

「どうして20時に閉めるんだ」
 緊急事態宣言の期限は6月20日とされている。「延長されるか期限通り終了するか」ということに注目が集まるなか、16日、政府は沖縄県を除く9都道府県で解除する方向で調整に入っていることが明らかになった。
 緊急事態宣言が終了すれば、飲食店は通常通りの営業時間になり酒類の提供も再開される……とはいかないようで、自治体によっては引き続き時短要請や酒類提供の制限を呼びかける可能性もあるという。残念ながら、飲食業界の苦悩の時はまだ終わりそうにない。
我々の会社の店舗も、都内に所在するところであれば軒並み20時閉店です。しかし、5月頃からそれに対してクレームが来るようになりました。“何で20時で閉めるんだ。早過ぎるだろ!”という内容のメールです
 Aさんはそう溜め息をつく。東京都内の飲食店の「20時閉店」というのは、当然ながら都の時短要請に従ったもの。しかし世の中は広いもので、中には「都の要請なんかに従うな!」「どこの店も一斉に20時で閉めるのは気持ち悪い。何か大きな力が働いているんじゃないか?」という意見をよこしてくる人も。
「私たちが20時閉店を実施することを、陰謀論じみた言説と絡める人もいますよ」
自粛警察「どうして完全閉店しないんだ」
 その一方で、こんなクレームもある。
「“どうして完全閉店しないんだ? お前らがコロナを撒き散らす原因なんだ!”と主張する人もいます。先ほど説明した話とは正反対です。こちらはいわゆる“自粛警察”ですね。緊急事態宣言下で何とか頑張ってる飲食店に、“お前ら店を閉めろ”とわざわざ言ってくるタイプです」
 筆者は相反する主張の2通のメールを見せてもらった。その全文を一字一句記載したらAさんの勤務先が明らかになってしまうのでそれはしないが、“夜遅くまで店を開けろ!”というメールの直後に“完全閉店しろ!”というメールを読むのは、何だか不思議な感じすら覚える。
「この他にも“食券の手渡しは不潔だ。そのあたりを改善しろ”というメールもあるんですが……」

感染対策を実施するも……
 Aさんの会社のチェーン店は、食券制である。入店後に販売機で食券を購入し、店員に渡す。その食券の手渡しが新型コロナの感染につながってしまうのでは……という指摘があったのだ。
「もちろん、それ自体は納得できる指摘です。だから我々も改善しました。お客さんが食券を置くトレーを設けたのです。それと、メニューの中には具の種類を口頭で伝えるものもありますから、飛沫感染を防止するために具の種類に応じた別のトレーも用意しました」
 一見合理的な改善措置だが、これは結果的に失敗したという。
「ほとんどのお客さんは、もはや“食券の手渡し”が当たり前と思ってますからね。そもそもトレーの存在にすら気づいていません。もし強引に“食券はトレーに置いてください”と言ったら、それはそれでクレームが来るでしょうし……。まあ、板挟みってやつですよ」

「自分の確信」は絶対正義
 今回、Aさんから話を聞いて感じたのは「自分の確信を絶対正義と思っている人が存在する」ということだ。
「なぜ20時に閉店するんだ!」と強烈なクレームを入れた人は、その主張と真逆のクレームが来ていることなど想像だにしていないだろう。無論、「なぜ完全閉店しないんだ!」と言った人も同様である。無茶なクレームを入れる人ほど、その意見を担保するはずの想像力は実は存在しない。
 Aさんは、今日もPCに向かって溜め息をついている。無理難題に等しい「お客様の貴重なご意見」を読み進めながら――。

馬鹿な人が多いのも問題ですね。自分が気を付けていけばいいだけの話です。
それを他人に強要するなんて言うのがおかしい話に繋がっていくのですよ。
まあ、テレビのマスゴミなんかを見ているとそんな奴らがうじゃうじゃいるからそれが当たり前になるのでしょうね。

支那製の武漢ウイルスワクチンを打っても効果が薄いようですね。
中国シノバック接種したインドネシアの医療陣、約350人が感染…「効果に疑問」
インドネシア地域では中国製薬会社シノバックが開発したコロナワクチンを接種した医療関係者数百人がコロナに感染したことが発覚した。
ロイターは18日(現地時間)、現地当局関係者の発言を引用してこのような内容を報告した。報道によると、インドネシアのジャワ州クロドス地域で、シノバックワクチンの接種を終えた後にコロナに感染した医師など医療関係者の数は350人を超えた。
クロドスの保健局長は「感染した医療従事者のほとんどは無症状で自己隔離している。このうち数十人は高熱と血中酸素飽和度の低下のため入院した」と説明した。
この地域では約5000人の医療従事者がコロナ防疫前線に投入されて活動している。インドネシアではワクチン接種者のほとんどがシノバックワクチンを接種し、先月から中国産シノファームと英国産アストラゼネカワクチンも接種を開始した。
優先接種対象者であるこの地域の医療関係者は、ほとんどがシノバックワクチンを接種した。しかし、大規模な感染が起きてワクチンの有効性に関する疑問が提起された状態だ。
シノバックのワクチン開発はだいぶ前に完了したが、世界保健機関(WHO)は今月1日になってようやくシノバックの緊急使用を承認した状態だ。
この地域のほか、すでにワクチン接種を終えた医療従事者が感染したり死亡した事例は、インドネシア各地で報告されている。
首都ジャカルタでは、ワクチン接種を終えた医師6人が感染し、入院したうちの1人は集中治療室にいることが分かった。
医療スタッフは、最近流行しているコロナデルタ変異にシノバックワクチンが効果があるのかどうかも懸念している。インドネシアではコロナ発生後、約1000人の医師や看護師が感染で死亡した。

効かないワクチンを打って感染しやすい環境で働くというのがそもそもおかしいのでは?と言われていますが、結局のところワクチンを打つよりも生活環境を良くしている事が求められていると思います。
排泄物から蔓延しているとも言われている武漢ウイルス、そもそもウイルス自体はそこらへんにたくさんあるものです。
たまたま、武漢ウイルスと言う名のウイルスを中共が世界にまき散らして発生したパンデミック:コロナ禍が今回の事件の正体です。
そして責任はすべて中共にあると言わざるえませんよね。

そのコロナ禍に対抗する為に様々な事が行われていますが、どうも中共はビビっているようです。
中国 米の台湾への新型コロナワクチン提供に反発
アメリカ政府が20日、台湾に新型コロナウイルスのワクチン250万回分を提供したことについて、中国外務省の報道官は「ワクチン支援を口実に政治工作や内政干渉をしないよう求める」と述べ、アメリカ側の動きに反発しました。
アメリカ政府は20日、台湾に新型コロナウイルスのワクチン250万回分を提供し、蔡英文総統は「われわれが困難な時に手を差し伸べてくれた」とする談話を発表し、アメリカに感謝の意を示しました。
これについて、中国外務省の趙立堅報道官は21日の記者会見で「われわれは台湾ができるだけ早く難局を乗り切るために最大限の努力で支援したいと表明してきたが、民進党当局は中国製ワクチンの導入を妨害してきた。これは台湾同胞の生命と健康をないがしろにするものであり、人道主義の精神に反する」と述べ、蔡英文政権の対応を非難しました。
そのうえで「アメリカにはワクチン支援を口実に政治工作や内政干渉をしないよう求める」と述べ、アメリカ側の動きに反発しました。
中国は、G7サミット=主要7か国首脳会議の首脳宣言で「台湾海峡の平和と安定の重要性」に言及するなど、アメリカのバイデン政権が同盟国などと連携して台湾との関係を深めていることにいらだちを強めています。

日本やアメリカが台湾と一緒になってコロナ禍を克服することが怖いようですね。
警戒しているとか、台湾が独立したら戦争だとか言っていますが、現実を見れない子供のような言い訳ですね。
自分たちが何をやってきたのか覚えていないのしょうか?こんな奴らに良い様にされてよいのでしょうか?
しっかりと考えていきましょう。

そんな中共などを尻目に武漢ウイルスの特効薬が発見されたそうです。
新型コロナ特効薬「スーパー中和抗体」は“変異ウイルス撃退”希望の星、富山大が作成成功
 新型コロナの特効薬になるのではないか――。富山大学の仁井見英樹准教授らの研究グループが作成した「スーパー中和抗体」が大きなニュースになっている。
東京五輪開催「力強い支持」のマヤカシ G7首脳は「日本の努力は支持」の“塩対応”だった
 この「スーパー中和抗体」は、複数の変異株を防ぐ抗体で、英国型のほか南アフリカ型、インド型、南カリフォルニア型などへの効果が確認され、ブラジル型にも効果があると期待されている。ひとつの抗体で多種の変異株の感染を阻害できる最も理想的な抗体であるため「スーパー中和抗体」と名づけられた。
 研究グループは中和抗体の量が特に多い回復患者の血液からB細胞と呼ばれる抗体を作る細胞を抽出。このB細胞の遺伝子を組み換えて複数の変異株を防ぐ抗体の作成に成功した。
 16日、同大の齋藤滋学長は会見を開き、「治療薬開発にとって大きなインパクトがある研究成果だ。研究成果で終わらせず、国民に使っていただきたい」と語った。
 研究を進めた仁井見准教授が言う。
「スーパー中和抗体には2つの特徴があります。ひとつは複数の抗体を混ぜて作成する“カクテル”と違い、ひとつの抗体から作るためコストが抑えられること。もうひとつは薄い濃度でも強力な感染阻害力を発揮できることです。新型コロナウイルスに感染した軽症から中等症の人に投与した場合、重症化せずにすむと思われます」
 これから製薬会社と連携して、早期の実用化を目指すという。

新たな変異株にも効果を発揮
「かなり画期的なことです」とはハーバード大学院卒で近著に「元WHO専門委員の感染症予防BOOK」(三笠書房)がある医学博士の左門新氏だ。
「従来のワクチンは人に接種して体内に抗体を作らせる原理。一方、スーパー中和抗体は人の体を使わず、中和抗体そのものを人工的に作ります。もちろん発症の予防効果も見込めますが、実際はワクチンと違って、症状が出た人に投与するクスリとして使うことになるでしょう」
 国立国際医療研究センターは15日、変異株によってはファイザーのワクチンの働きが弱まる可能性があることを示す研究結果を発表した。新たな変異株が現れた場合、ワクチンが効かなくなる恐れがあると警告したのだ。
「このスーパー中和抗体は新たな変異株が出てきても、その都度、効果を発揮すると考えられます。変異株が登場するたびに人は右往左往してしまいますが、心強い味方が現れたといえるでしょう」(左門新氏)

 一刻も早く実用化してもらいたい。 

これは画期的な特効薬ですね。重症化を防ぐことで被害者を少なくすることが出来るって事ですよね。
素晴らしい事です。日本が目指すのは武漢ウイルスとの共存であり、ただの風邪に貶める事です。
特効薬が出来、風邪をひいたらすぐバファリン(パブロンだったかな?)と言うようにやさしさで出来ているものが欲しいところですね。

なんだかんだと言って武漢ウイルスを克服していく人間達、一年後には問題視されていない事でしょうね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村
スポンサーサイト



街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2021/06/29 06:00
コメント:

管理者のみに表示