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武漢ウイルスを正しく理解する為に

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武漢発祥の武漢ウイルス、これに対して中共へ責任を追及する声が高まっている事をご存知でしょうか?
日本のマスゴミは一切報道しませんがその声は欧米を中心に広がっており、全く効かないワクチンと共に責任論が浮上してきています。
そんな中で中共は何をしているかと言うと上海で変異した武漢ウイルスへの対応に苦慮しており、鎖国するのか?とも言わんばかりに外国からの入国を禁止に追いやっているようです。
そんな状況下で経済活動が正常に行えるとでも思っているのでしょうか?
暴発しない事を望みますね。

さて、武漢ウイルスが再び猛威を振るっているそうです。
デルタ株拡大の中国、新規感染者2月以降最多 検査場で集団感染も
【8月10日 AFP】中国で10日、新型コロナウイルスの新規感染者が今年2月以降で最多となった。変異株「デルタ株」の感染拡大が続いており、検査場での集団感染も発生した。
 中国当局は10日、新規感染者143人が確認され、うち108人が市中感染だったと発表した。数十人については、東部揚州(Yangzhou)の検査場での感染例とされる。
 揚州市当局は、集団検査の不手際で感染が拡大したと指摘し、複数の職員に警告した。当局が比較的小規模な感染拡大にも神経をとがらせている様子がうかがえる。
 中国ではデルタ株の拡大を受け、局所的な外出制限や集団検査、移動制限が行われている。国営メディアは現在の流行について、武漢(Wuhan)で新型ウイルスが初確認されて以来、最も深刻だと伝えている。(c)AFP

武漢ウイルスが武漢で最初に確認されたことをはっきりと書いていますね。
100人程度で大騒ぎしているという指摘があるみたいですけど、中共の場合はその100倍は要るとみたほうが良いとされています。
何故なら人扱いされていない人間が多いからであり、検査薬も信用できないものが使用されているからです。

さて、大きな感染者も出さないでオリンピックが無事に終わりました。
そしてバッハ会長が銀ブラに出かけたそうですが、それを妬む人々が馬鹿な事を言っています。
自粛願いをしているだけで自分で考えて行動を行うということが出来ない馬鹿達、自粛をお願いしているだけで強制は出来ないという事が判っていませんし、事情は人それぞれです。
テレ朝・佐々木亮太アナ「うちに帰るまでがオリンピック」バッハ会長の銀ブラにチクリ
 テレビ朝日の佐々木亮太アナウンサーが10日、同局「大下容子ワイド!スクランブル」で、前日に“銀ブラ”が目撃されているIOCのバッハ会長について「うちに帰るまでがオリンピック、最後まで締めて頂かないと」とコメントした。
 番組では冒頭に、バッハ会長が銀座に登場したという話題を紹介した。大下アナは「バッハ会長は特別ルールだったんでしょうかね」とチクリ。コメンテーターの吉永みち子氏も「いちいち逆なでされる。不要不急じゃないでしょうか?って感じ。パンデミック禍で五輪開催の自覚が会長自らないっていうのは、これから先、日本は大変な状況になるが、その中で本当に気持ちがガックリします」とうんざり顔。
 これに佐々木アナは「うちに帰るまでがオリンピックですよね。最後まで締めて頂かないと」と訴えていた。

何子供のひがみのようなコメントを言っているのでしょうね。大人なのですから個人的判断です。
仕事を終えたんですから少しくらい休んでも問題ないでしょうね。
下らない報道するマスゴミが増えたものです。

と思ったら自分たちも守っていませんでした。悪質ですね。
テレ朝社員の緊急搬送「大変遺憾」 10人の飲食会合、店の外に転落し負傷
テレビ朝日広報部は10日、東京オリンピック(五輪)閉会式が行われた8日夜に、同社番組スタッフが東京・渋谷の飲食店で10人の飲酒会合を開催し、翌9日未明に同社スポーツ局社員1人が誤って店の外に転落して負傷し、緊急搬送されたことを発表した。
スポーツ局の社員6人、社外スタッフ4人は、いずれも東京五輪に関係した仕事をしていた。
誤って転落したスポーツ局の社員は9日午前4時ごろに緊急搬送された。足をけがし、現在は入院しながら治療を行っているという。命に別状はなく、事故に関する経緯などの詳細は明らかにしていない。
同局は、緊急事態宣言下で東京都の要請ルールを無視して打ち上げ名目の飲酒を伴う宴席を飲食店で行ったことを認めた上で「当社では従前より、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から宴席等を禁ずる社内ルールを設け、その遵守を徹底してまいりました」と説明。
その上で「しかしこの度、不要不急の外出などの自粛を呼びかける立場にありながら著しく自覚を欠く行動があったことは大変遺憾であり、深く反省しています」とコメントした。「緊急事態宣言下で尽力されている皆様はじめ、関係各位に多大なご迷惑をおかけしたことを深くおわびいたします」と謝罪した。

自分たちがやっているのに他人に対してよく言えるものですね。
これがダブルスタンダードというものです。嫌われるのも当然と言えるでしょう。

このような非建設的な話しかできていないのがマスゴミや野党どもです。
自民党は秋から停滞していた第五類への引き下げを提案しています。
新型コロナ厳格措置見直し 厚労省着手 感染症法の扱い緩和も
新型コロナウイルスの感染者の入院勧告や就業制限などに関し、結核やSARS(重症急性呼吸器症候群)以上の厳格な措置をとる感染症法上の運用について、厚生労働省が見直しに着手したことが9日、分かった。医療関係者から、感染症指定医療機関などでの対応が必要となる現行の扱いは、病床の逼迫(ひっぱく)を招く一因との指摘が出ており、季節性インフルエンザ並みに移行するかが議論の中心になる。
感染症法には、感染力や致死率などをもとに1~5類と「新型インフルエンザ等」の主に6つの類型がある。1類に近付くほどより厳しい措置がとられる。
新型コロナは現在「新型インフル等」の類型に位置付けられ、自治体や医療機関は、結核などの2類相当、あるいはそれ以上の厳格な対応をしている。具体的には、症状がない人も含めた入院勧告や就業制限、濃厚接触者や感染経路の調査などだ。
この位置づけについて、全国保健所長会は今年1月、厚労省に「特別な病気とのイメージが広がり、診療拒否など地域医療体制のバランスを崩しかねない。新型インフルとは異なる疾患と丁寧に説明してほしい」との意見書を提出。田村憲久厚労相は7月の記者会見で、「感染症法上の位置づけをどうするか当然考えないといけない」と見直しの検討を表明した。
国内で最も感染者が多い東京都には、病床20以上の病院が約650、診療所が1万以上あるものの、新型コロナ患者を受け入れている医療機関は約170に過ぎない。
厚労省は感染症法上の運用の変更は臨機応変に可能とし、見直し作業に着手。毎年流行するインフルエンザが対象となる5類に移行することになれば、入院勧告や感染者の隔離なども不要になり、自治体や医療機関の負担は大幅に軽減される
ただ、病状が急変しやすい新型コロナの特性や新たな変異株の懸念などから、保健所や医療機関との調整にあたる都幹部は、「ワクチンや特効薬の開発など、環境が整ってから見直すのが現実的ではないか」と指摘している。

医師会としてはめんどくさいものは受け入れたくないって態度のようですね。
そんなことで今まで何もしなかった失態を隠せるとでも思っているのでしょうか?
仕事しないなら意見するなって感じですよね。
いい加減にしてもらいましょう。

私個人としてはただの風邪扱いで良いと思います。
衛生環境や栄養状態、診療状態によって死者の多いウイルスですが、
肥満の多い先進国特有なのかもしれませんし、後進国は衛生環境と栄養状態でしょう。
しっかりとバランスの取れた食事を心がけ、旬のものを頂く文化のある日本ではそこまで大きな疾病になっていません。
その状況をしっかりと判断していきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2021/08/15 06:00
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