fc2ブログ

治療薬も出てきた武漢ウイルス

kutsu_210903gundam01.jpg
中共が隠蔽しようとして失敗し、世界中にまき散らした武漢ウイルス
次々と変異株が発生してもはや一般人には違いがよくわからないという状態になっているような気がします。
医療機関も確定検査に向かないPCR検査をやっては右往左往しているこの状況
さっさと問診とCT検査に変更すればいいと思います。
武漢ウイルスに感染して発症すると肺の影が広がっていく事が判っていたはずです。
他の風邪と混同して右往左往しているさまを見ると何やってんでしょうねって感じでしか感じませんね。

それに輪をかけて馬鹿な政治主張を繰り返す専門家がいるというのも問題です。
「8割おじさん」 西浦教授を使う政府の深慮遠謀
新型コロナウイルス感染症をめぐっては「第5波」が到来し、インド由来の変異株(デルタ株)が猛威を振るい、東京都を中心に新規感染者数は急激な勢いで伸びている。その感染状況を分析している感染症の専門家の中でひと際、異彩を放っているのが、数理モデルで感染症の流行を分析している京都大の西浦博教授(理論疫学)だ。時に政府に対し歯に衣(きぬ)着せぬ物言いをし、物議を醸す西浦氏に対し、政府は絶妙な距離感を保ちながら、対策を進めている。
「週刊新潮」の8月5日号に西浦氏をこき下ろす記事が掲載された。その見出しも「『8割〝狼〟おじさん』は怖がらせるのがお仕事」。西浦氏の予測には過激なものもあり、それがこうした見出しにつながっているのだろう。

警告を出す役目を担っているだけです。
誰も言わない事を言っているだけに過ぎません。しかしながら政治に口をはさむのは専門家としての役割を忘れているとも言われています。
最悪ケースを想定していう仕事をしていてその推論に立って話をしているだけに過ぎません。
決定権は政府にあり、それに助言するだけの存在です。

このように勘違いして他人を批判するも自分たちは何もしていない奴がのさばっているのが問題なのでしょうね。
日医会長、行動制限緩和に懸念「感染再拡大のきっかけに」
日本医師会の中川俊男会長は8日の記者会見で、政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会が検討しているワクチン接種の進展を前提とした行動制限緩和について、「この時期に発表することで、どうしても(人々の意識が)緩むのではないかと心配だ。(感染)再拡大のきっかけになってはいけない」と懸念を示した。
中川氏は現在の感染状況について「減少傾向にはなったが、まだ感染再拡大が起こる可能性はある」と指摘。医療提供体制は依然逼迫(ひっぱく)しており、自宅療養者の死亡や、2回目のワクチン接種後に陽性となる「ブレークスルー感染」も相次いでいるとして、緩和策の提言は「必ずしも反対ではないが、今の時期にするのかという問題がある」と述べた。
菅義偉(すが・よしひで)首相(自民党総裁)が次期総裁選への不出馬を表明したことに関しては「驚いた」と吐露した。首相が1日当たり100万回を目標にワクチンの接種を推し進めたことに触れ、「100万回どころか140万回、150万回と実現できたのは首相のリーダーシップだ」と評価した。

結局この人たちは批判だけして自分たちから問題の解決に動くことはないのでしょうね。
第5類に落として初期治療を行えるように進言していればまだましなんですけどいい加減にしてもらいたいものですね。
マスゴミの仲間だと思われていますよあんたたち

差別を固定化しようとする愚かな考えが見えていないのでしょうね。
ワクチンの効果が確定していないし、ワクチンを打ったところで重症化しにくくなるだけで陽性にならないわけではありません。
少なくともPCR検査では反応することが判っているのに馬鹿な事を言うから批判されるのですよ。
『ワクチンパスポート反対』 フォロワー62万人超え、尾身茂会長インスタにコメント相次ぐ 「差別や偏見に晒される」
 政府の新型コロナ対策分科会の尾身茂会長が開設したインスタグラムのフォロワーが9日までに62万人を超え、注目度はうなぎ上りだ。
 尾身会長は8月30日に初投稿し、あいさつ。「皆さんの声を聞かせてください」と呼び掛けていた。8日の最新投稿では「初回の質問箱で7272件ものご質問やご意見をいただきました」と報告。質問のワードを並べた添付画像にも「ありがとうございます びっくりしました!!」とつづり、その反響の多さに驚いた様子だった。
 一方で、コメント欄に多かったのが「ワクチンパスポート反対」の声。「3ヶ月しか効果が無いんですよね? ワクチン打ったからと言ってOKにはならないんじゃないですか」とブレークスルー感染なども取り沙汰される中、意味はあるのかという疑問の声が届いた。また「事情があって打てない人や打たない人が差別や偏見に晒される」と基礎疾患があってワクチンを打てない人から懸念の声も上がっていた。

人の意見を全く聞かない人に対して苦情が多く寄せられているってだけの話ですね。
抗体があるか否かの検査で証明書を出すならともかくワクチンを打ったからと言って運び屋にならないという事にはなりません。
その事がワクチン教の人には理解できないのでしょう。

製薬会社から次々と新しいお薬が発表されています。
コロナ飲み薬、ファイザーが日本でも治験へ
米ファイザーの日本法人は30日、海外で開発中の新型コロナウイルス治療薬候補について、国内でも最終段階の臨床試験(治験)を始めると明らかにした。飲み薬タイプで、軽症の感染者に投与すると重症化のリスクを抑える効果を期待している。飲み薬は在宅での療養にも使いやすく、中外製薬や塩野義製薬、米メルクが開発を進めている。有効性や安全性が認められて実用化できればコロナ治療の選択肢が増える。
陽性反応を示しても発症しなければ問題ありませんし、重症化を防いでいく方針を推奨するのは最初から変わりません。
それが判らない奴らが多すぎるのではないでしょうか?人の命を守るためには何をすべきか、しっかりと考えていきましょう。

基本的に肺へと作用する武漢ウイルス
CTにて確定検査は可能ですが、PCR検査では他のコロナ系ウイルスと混同してしまう事が問題視されている事を忘れて騒ぎ立てるってのがおかしいと最初から話していますし、基本体力と免疫力で乗り越えれるものだと信じています。
その為にも健康的な食事を行い、笑い、適度なストレスにて刺激をして、良く寝る
これが出来れば問題ないと思います。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 保守へ
にほんブログ村

スポンサーサイト



街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2021/09/16 06:00
コメント:

管理者のみに表示