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すり寄ってくる韓国

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在日朝鮮人三世が権利を主張して国民からバッシングを受けるも差別を持ち出してさらに嫌われていくという悪循環に陥っている日本と韓国の関係
その改善を行いたいという韓国側と約束したことを守りなさいというだけの日本
全く行動を伴わない口先だけの発言しかできていない韓国はまるで橋下維新みたいですね。
口では関係改善とか言っていても日本の譲歩をしてもらうことが前提になっていませんか?
そのことが判っていなければ話し合いしても全く意味を成しませんよ。

さて、韓国では新しい年金がスタートした(笑)らしいです。
北京五輪メダリスト全員に「チキン年金」支給へ 韓国連盟
【ソウル聯合ニュース】韓国の大韓氷上(スケート)競技連盟は19日、北京冬季五輪でメダルを獲得した選手全員にチキンを無料で提供する「チキン年金」を支給すると明らかにした。21日にソウル市内のホテルで記念式典を行う。
 チキン年金は同連盟の尹洪根(ユン・ホングン)会長が金メダルを獲得した選手に支給する方針を表明し、話題となった。尹氏はフライドチキンチェーン大手・BBQチキンを運営するジェネシスBBQの会長を務めている。
 同氏は北京五輪に韓国選手団の団長として参加。スピードスケート・ショートトラック男子1000メートルで韓国選手が不可解な判定で失格になったことを受け、選手たちを励ますため、金メダルを獲得した選手には褒賞として一生涯チキンを無料で提供すると発表していた。
 その後、同連盟とジェネシスBBQはチキン年金の対象を金メダリストだけでなく、銀と銅にも拡大することを決めた。ただ、ジェネシスBBQ関係者は「メダル(の種類)によって年金支給期間に差を設ける」と伝えた。
 チキン年金の対象にはショートトラック女子3000メートルリレーのメンバーだったが準決勝と決勝に出場できず、メダルを受け取れなかった選手も含まれた。
 北京五輪で韓国は金2、銀5、銅2の計9個のメダルを獲得した。

( ^ω^)・・・
何をどう反応すればよいのでしょうか?この殺伐とした言論空間に一筋の笑いを提供したということでしょうね。

さて、日本の国防にも重要な関係である日韓関係、韓国は中共とアメリカとの間で蝙蝠外交を繰り返しており、そのため信頼関係を失っているようですね。でも、中共には長年の心中関係から離れれないっていうことなのでしょう。
日韓で中国けん制? 実現可能性はあるか
 やはり、外交も感情のある人間同士が行うものだと改めて感じさせられる。日本と韓国の話である。日韓関係改善を掲げた保守系の尹錫悦(ユン・ソンニョル)氏が3月の大統領選で勝利し、双方に一定の期待はあるものの、積み重なった不信感は特に日本側で拭えないようだ。
 というのは、日米豪印4カ国(クアッド)の韓国参加をどう考えるか、と複数の日本政府関係者に尋ねると、一様に冷淡だったためだ。尹氏はクアッドへの段階的な参加に意欲を示すものの、日本では「クアッドは対中ヘッジのための枠組みなのに、本当に中国より日本を選べるのか」と疑念が消えない。韓国がクアッドに参加する日は来るだろうか。

 ◇クアッド参加に前向きな韓国
 「クアッド傘下の(新型コロナウイルス感染症の)ワクチン、気候変動、新技術のワーキンググループへの参加及び今後の正式加入を模索する漸進的アプローチを追求」
 「クアッドについて、米国が中国けん制より、さまざまな分野における域内協力を強調したことで、韓国が選択的な参加をためらう理由はほとんどなくなった」
 3月29日、慶応大と韓国・グローバル戦略協力研究院の主催で、日韓関係に関するセミナーが開かれた。参考資料として出席者が提出した文書を見ると、韓国側の9人の識者のうち、実に7人が韓国のクアッド参加について言及した。正式参加の可否はいったん脇に置き、まず個別の協力案件から参加すべきだという方向性で一致していた。5月下旬に東京で開かれる見通しのクアッド首脳会議に尹氏がオブザーバー参加すれば、自然な形で日米韓や日韓の首脳会談を開催できるのではないか、との見方もあった。
 4月上旬に訪米した尹氏の外交ブレーン団によると、米ホワイトハウスの国家安全保障会議(NSC)でインド太平洋調整官を務めるキャンベル氏は、「韓国のワーキンググループ参加を歓迎する」と述べたという。これに呼応するように尹氏は14日付の米紙インタビューで、クアッドのワクチンや気候変動などの実務グループに協力する意向を示した。
 韓国の段階的な参加に向けて水面下で協議が始まっているのではないか。そんな私の推測は早合点だったようだ。

 ◇「中国との間で揺れている」 不信感根強い日本
 「韓国は中国との間で揺れており、クアッドで何ができるのか。それより、インドをどう根付かせるかが重要だ」
 「米国が言えばどうぞ(参加を)、なんていう簡単な話ではない。4カ国でも調整が大変なのに、韓国が入ってきたらどうなるのか」
 クアッドの現状をよく知る複数の日本政府関係者は、私の問いに苦笑するばかりだった。最も印象的だったのは、この言葉だった。
 「今、日本の中で韓国をクアッドに入れようと考えている人はいない。クアッドは日本が作り上げてきた枠組みだ。感情的に、韓国が入ることを歓迎する雰囲気はない
 中国の台頭に対し、日本が日米豪印の枠組みを提唱したのは第1次安倍政権の時だ。当時、中国への関与や協調を重視していた米国、豪州、インドはいずれも冷ややかだった。地道に育ててきた自負のある日本としては、突然韓国が参加に意欲を示しても素直に喜べない、というのである。

 ◇韓国の対中世論は年々悪化
 日韓両国の対照的な姿勢は、世論を反映している側面もある。非営利団体「言論NPO」と韓国のシンクタンク「東アジア研究院」が2021年9月に発表した共同世論調査で、中国に良い印象を持つと答えた韓国人は10・7%にとどまった。20年は16・3%、19年は22・2%で年々悪化している。要因は「終末高高度防衛(THAAD)ミサイルの配備による報復など中国の強圧的な行動」(65・2%)や、「韓国を尊重しない」(43・8%)などが上位を占め、中国に軍事的脅威を感じるとの回答は前年比17・5ポイント増の61・8%に上った。
 韓国のクアッド参加については、韓国人の51・1%がすべきだと答えており、同研究院は、中国への警戒感の高まりが背景にあると分析する。一方、日本人はわずか11・4%で、「参加する必要はない」が39・4%だった。

 ◇韓国引き込みは日本にもメリット
 韓国と対中けん制で足並みをそろえるのは難しい、と日本側が考えるのはこれまでの経緯からも理解できる。同じく保守系の朴槿恵大統領(当時)は15年、日米両国の懸念をよそに、抗日戦争勝利70周年記念式典に出席し、天安門広場で行われた軍事パレードを習近平国家主席とともに観覧した。
 尹氏がクアッドの正式参加ではなく、個別分野での協力からと慎重姿勢を示しているのは、依然として対中バランスに苦慮していることの表れだ。5月のクアッド首脳会議に尹氏が出席するのは、オブザーバーであっても可能性は極めて低い。
 とはいえ、韓国を西側陣営に引き込むことは日本にも大きなメリットがある。韓国をメンバーに加えた新たな枠組みを作れれば、中国をはじめ内外に大きなインパクトを与える。
 感情論を口にした先述の政府関係者も、韓国の対中世論の変化は注目に値するとみていた。尹氏は当選直後、バイデン米大統領の次に岸田文雄首相と電話協議したほか、米国に続いて24日から訪日特使団を派遣すると発表した。中国より日米との関係強化を目指しているのは明らかだ。
 まずは、既存の日米韓の枠組みで一歩ずつ信頼関係を築く。そのうえで、クアッド+1という名称に抵抗があるなら、「自由で開かれたインド太平洋」実現のため、新たなグループ作りを検討してみるのはどうだろうか。【大貫智子】

(ヾノ・∀・`)ないない
国と国との約束を守れないような国が新しい枠組みを作っても守れるとは誰も思っていません。
そのことが判っていないのでしょうか?感情で韓国と組めないという話ではなく今までの実績から裏切るってことが判っているということです。
誰がそんな奴を信じますか?って話名だけですね。

そんな韓国ですが政策団が日本に来日して様々な人と対談しているそうです。
林外相 韓国代表団と25日に会談へ 日韓関係など意見交換か
林外務大臣は、韓国のユン次期大統領から派遣され、24日に来日する代表団と週明けの今月25日に会談する方向で最終調整を進めていて、日韓関係や北朝鮮問題への対応などをめぐって意見が交わされる見通しです。
来月10日に就任する韓国のユン・ソギョル(尹錫悦)次期大統領は、新政権の発足に先立ち、チョン・ジンソク(鄭鎮碩)国会副議長をはじめ、元外交官や専門家など7人の代表団を日本に派遣する方針で、24日から28日までの日程で来日します。
これを受け、林外務大臣は、代表団が来日した翌日の今月25日に、外務省内で会談する方向で最終調整を進めていて、日韓関係や北朝鮮問題への対応などをめぐって意見が交わされる見通しです。
これに関連して、林大臣は22日の記者会見で「北朝鮮の核・ミサイル開発が、一層活発化する中で、日韓関係を発展させていく必要があり、そうした観点から、今回の訪日の機会を捉え、新政権側としっかり意思疎通をしていく」と述べました。
また、韓国の代表団は、来日中、岸田総理大臣との面会も求めていて、政府としては韓国側の出方も見極めながら、慎重に対応を検討することにしています。

で、その結果がよくわからん毎回の論調です。
林外相、韓国代表団と面会 団長「協力強化で一致」
林芳正外相は25日、韓国の尹錫悦(ユン・ソンニョル)次期大統領が派遣した「政策協議代表団」と外務省で面会した。面会後、代表団団長の鄭鎮碩(チョン・ジンソク)国会副議長は「両国は自由民主主義、市場経済という価値を共有しながら協力などを緊密に維持、強化していくことができる。そういうことで意見が一致した」と記者団に述べた。
鄭氏は、いわゆる徴用や慰安婦問題に関しては「諸懸案については誠意をもって対話していきたい。望ましい結論を出すための努力をお互いに行っていきたい」と述べ、「解決は一方の努力だけでは難しい。両国が誠意をもって努力していかなければならない」と強調した。
さらに「(林氏らに)一致した見解などを伝えてはいない。公式な外交チャンネルを通じ、これから密度ある対話、交渉を通じて結論を出さなければならない」と述べ、具体的な対話は今後の公式な外交に委ねられるとの考えを示した。
また「対日関係を最も良かった時期のように早急に戻さなければならない。活発な人的交流を再開させ、貿易も増やさなければいけない。両国は宿命的に隣国同士なので、未来志向の関係を回復させなければならない」と語った。
一方、代表団は林氏との面会後、外務省の森健良事務次官とも意見交換した。外務省によると、両者は韓国次期政権下での日韓関係の進め方や北朝鮮への対応について議論した。

一方の努力だけでは解決できないというのであれば国と国との約束を破っている韓国が努力を行ってもらいましょう。
それ以上もそれ以下も一切ありません。
やるべきことをやっていないのに日本にだけ努力を求める朝鮮人達、嫌われるのも当然です。

現在、日本の円も韓国のウォンも安くなっています。
そのため、韓国はアメリカとスワップ協定を結びたがっているようなのですが、なぜか日本を巻き込もうとしています。
【4月25日付社説】ウォン安で「韓国売り」、韓米通貨スワップ急げ
米国が利上げをスタートさせ、ウォン安ドル高が連日進んでいる。22日には1ドル=1245ウォンまでウォン安が進み、昨年平均(1144ウォン)に比べ100ウォンを超えるウォン安水準となった。ウォン安は原材料価格の高騰に伴い輸入品の値上がりをさらに加速させ、3月の輸入物価は前年同月比で35%も上昇した。ウォン安に便乗した外国人投資家は年初来、韓国株を10兆ウォン余り売り越すなど「韓国売り」を本格化させている。為替レートと物価は金融市場を不安にさせる悪材料へと急浮上した。
 為替安定のためには、利上げ、経常収支黒字など総合的な政策対応が求められる。とりわけ市場で速やかに効果を上げることができる解決策が基軸通貨国である米国と通貨スワップ協定を結ぶことだ。預金口座の当座貸越のように、必要なときにドル資金を借り入れられる韓米通貨スワップは2008年の世界的な通貨危機、2020年の新型コロナによる経済危機の際、明らかに安全弁の役割を果たした。コロナ流行後、3回延長された上限600億ドルの韓米通貨スワップは昨年末に期限が切れたが、新政権は最優先課題としてそれを再び推進する必要がある。
 韓米通貨スワップが締結されれば、米国発の利上げの衝撃を軽減する緩衝材の役割を果たすだろう。米国が金利を大幅に引き上げれば、韓国も外国人による資金引き揚げ防止や為替防衛のために金利を引き上げざるを得ないが、韓米通貨スワップは国内の金利上昇幅を最小化する上で役立つ。新政権が掲げる通り、韓米同盟強化を内外にアピールする外交・安全保障的な象徴性もある。
 さらに文在寅(ムン・ジェイン)政権の5年間にこじれた韓日関係を正常化し、2015年に中断した韓日通貨スワップ(当時の上限700億ドル)も改めて推進する必要がある。韓米日の三角通貨スワップによる安全弁を構築しておけば、これから押し寄せる金融引き締めの大波を乗り切る上で大きな役割を果たすはずだ。

韓国とスワップ協定を行うことでもメリットは日本やアメリカにはほとんどありません。
なのにそれを推進してくるのはなぜなのでしょうね。
韓国位しかメリットがないスワップ協定、日本やアメリカが金融不振に陥る前に韓国が吹き飛んでいることでしょう。

案の定、岸田は自分が結んだ日韓合意を韓国が守っていないことを追求するつもりです。
首相、韓国代表団と26日面会へ 国際法違反改善促す
岸田文雄首相は25日、韓国の尹錫悦(ユン・ソンニョル)次期大統領が派遣した「政策協議代表団」と26日に首相官邸で面会する方向で検討に入った。複数の政府関係者が明らかにした。尹氏の日韓関係改善に向けた意欲を評価するとともに、いわゆる徴用工や慰安婦問題で国際法違反の状態を解消するよう促す狙いもある。
林芳正外相は25日、外務省で代表団と面会し、日韓関係改善に向け協力する方針で一致した。関係者によると、林氏は徴用工や慰安婦問題で対応を求めた。面会後、代表団団長の鄭鎮碩(チョン・ジンソク)国会副議長は記者団に「対日関係を最も良かった時期のように戻さなければならない」と強調した。
鄭氏はまた、「自由民主主義、市場経済という価値を共有しながら協力強化できることで一致した」と説明した。5月10日の尹氏の大統領就任式への首相の出席については「首脳がいらっしゃるのであれば十分な誠意をもっておもてなししたい」と述べた。
林氏とは別に外務省の森健良事務次官も代表団と面会した。代表団は萩生田光一経済産業相、岸信夫防衛相も訪問。林氏は25日夜に都内で代表団を迎えて夕食会を開催した。超党派の日韓議員連盟(会長・額賀福志郎元財務相)も東京都内のホテルで会談した。
一方、岸氏は衛省で代表団と会談し、平成30年の韓国海軍による海上自衛隊哨戒機への火器管制レーダー照射問題に言及。「懸案の解決のため次期政権がリーダーシップを発揮することを期待する」と述べた。
代表団には鄭氏のほか、韓日議連幹事長の金碩基(キム・ソッキ)議員らが参加した。28日までの滞在期間中に安倍晋三元首相や菅義偉前首相ら政財界要人との会談を予定している。韓国側は岸田首相に宛てた尹氏の親書を持参しており、首相との面会も希望していた。

結局、韓国に対しいて約束を守ること、韓国から行った挑発について対応することを求めたようですね。
それ以上は出来ませんしやりません。政権が吹っ飛んでもよいなら韓国を支援するでしょうけど、日本国民は韓国に対して厳しい目を向けています。その状態で約束を守らない韓国につくことは許されないってことです。

果たして韓国の次期政権はどのような答えを出すのでしょうか?
また何もやらないですり寄ってくるのであれば付き合いを考えましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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歴史 | コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2022/04/28 06:00
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『すり寄ってくる韓国』に対する意見
http://heigokai.blog.fc2.com/blog-entry-4999.html

>尹氏はクアッドへの段階的な参加に意欲を示すものの、日本では「クアッドは対中ヘッジのための枠組みなのに、本当に中国より日本を選べるのか」と疑念が消えない。韓国がクアッドに参加する日は来るだろうか。

日本もアメリカもインドもオーストラリアも貿易相手国の第1位は中国であり、いずれの国も中国抜きには国家を運営することができないわけ。
知能が低い奴らはこの現実を知らないわけ。

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