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相変わらず役に立たない野党ども

共産党の人殺し
日本人を守るためにいる自衛隊、古くは朝鮮人たちの暴虐武人な行動から警察では手に負えないからと言って組織された警察予備隊です。
まあ、朝鮮戦争時に戦力が足りないので組織されたとも言いますけど、
そのような自衛隊を人殺しという共産党の議員、こんな奴が国会議員をやっていることがすでに無駄金を使っているといわれています。議員の定員削減をするのであれば共産党、立憲共産党、橋下維新、山本太郎のゆかいな仲間たちから削減していきましょう。

さて、与党もふがいないのは事実ですがもっとふがいないのが立憲共産党です。
立民、公約めぐり迷走 異例の2度の一任
参院選が公示される見通しの6月22日まで1カ月を切る中、立憲民主党が選挙公約の策定で迷走している。当初は5月中旬の取りまとめを目指し、5月17日の臨時常任幹事会で小川淳也政調会長が一任をとり付けたが、その後に異論が噴出し、25日と27日の2度にわたって両院議員政策懇談会を開催。27日に再度、泉健太代表ら執行部が一任をとり付けた。
公約に関しては、泉氏が4月27日に「物価高と戦う」「教育の無償化」「着実な安全保障」の3本柱を発表し、公約の中心に位置付けた。立民は5月20日にさらに、党が目指す社会像としての「ビジョン22」を公表し、選挙公約の土台と説明した。
これに同党の選挙を控える参院議員らが「聞いていない」などと反発し、2度の両院議員政策懇談会で事態の収拾を図る格好となった。

アメリカの核の傘から抜け出して着実な安全保障をどのように構築するか教えてもらいたいですね。
また、物価高って言っていますが、どのように対応するのでしょうか?いつもの補助金をばらまくって話ですか?
全く信用できませんね。

そしてその立憲共産党はいまだこのようなことを言っています。
《名古屋高級焼肉店“人糞”放置事件》「飯も食べられない…」会食主催の県議を直撃“店への説明責任”は果たされたのか⁉
 A氏とB氏は事件翌日、焼き肉店の事務所に謝罪にいったが、オーナーは「謝罪よりも真相の解明」を求めた。しかしその後、県議らによる報告はなかった。そこで店主は愛知県警に被害届を提出、現在、器物損壊の疑いで警察による慎重な捜査がおこなわれているという。5月25日、取材班はA県議に話を聞いた。
やってしまったものは仕方ないのですが誠意をもって答えるしかありません。
なのにやっていないってことですよね。
本当に人間として失格ではないでしょうか?

さて具体案を一切出さない立憲共産党、それでいて日本を防衛力を上げることを否定します。
野党側「外交努力で中国抑えるべき」 岸田総理の防衛費増額表明に
岸田総理大臣が、防衛費の相当な増額を表明したことをめぐり野党側は、台湾有事を起こさないために外交努力で中国を抑えるべきだと岸田総理大臣をただしました。
野党側はウクライナ情勢をきっかけに軍備増強の世論が広がっているのは非常に危険だと指摘した上で岸田総理に外交の力をもっと強調するべきだと求めました。
立憲民主党・有田芳生議員「外交の力で中国を抑える。台湾有事をやらない。そして万が一何か動きがあっても、米軍が動かないような交渉をやってほしいんです。一番危ないのは沖縄なんですよ
岸田総理「我が国の防衛力の強化と日米同盟の抑止力対処力の強化、これは大事だと思います。ただしこの前提として我が国として外交力を使って、我が国にとって好ましい国際環境をつくり出していく、こうした努力をすることがまず求められると考えます」
その上で岸田総理は「不透明な国際情勢の中で、いかなる事態においても、国民の命や暮らしを守るために、政府として何を備えなければいけないのか。こうした議論も並行して進めていきたい」と述べ、防衛費の相当な増額などにも理解を求めました。

台湾有事ってことは中共による台湾侵略です。アメリカ軍とともに日本軍も反攻のために動かないといけません。
何故なら沖縄に侵略の目を向けていることですから、この立憲共産党のヨシフ議員の発言は一番沖縄を危なくする行為です。
それが判っていないので誰も聞く耳持たないでしょうね。

そしてとうとう週刊誌に担がれた立憲共産党は不信任案を出すそうです。
国民は飽きれています。
内閣不信任案、提出へ調整 泉代表「国の運営任せられぬ」―立民
 立憲民主党は1日、岸田内閣に対する不信任決議案の提出に向けて調整に入った。泉健太代表が「岸田文雄首相にわが国の運営を任せることはできない。不信任に値する」と記者団に表明した。
岸田内閣「不信任に値」 決議案提出に含み―泉立民代表
 泉氏は同日、衆院予算委員会の集中審議で質問に立ち、物価高対策などをめぐり首相を追及。終了後、首相の姿勢を「具体策のない答弁が繰り返された」と批判した。
 その上で、不信任案を調整する理由について「(先に成立した)2022年度補正予算を見たとき、国民生活、日本経済を改善させる具体策に大きく欠ける」と説明。党首討論の開催を求める方針も示した。

検討士とか言われている岸田は確かにねって思いますが、物価高の責任を政府与党、内閣に求めても叱らないのではないでしょうか?
何なら戦争を止めるために日本も宣戦布告しますか?ではなにをしたいのでしょうね。

そのような具体的な話を一切できない立憲共産党の諸君
いい加減国会を去ってください。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2022/06/08 06:00
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