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少し考えればわかりそうなことを他人に求める者たち

ろくな候補がいない東京
今回の参議院選挙は憲法改正を占う選挙なのですが東京選挙区は碌な奴がいませんね。
これが東京の平均値なのでしょうけど最低な奴らが当選予定になっています。
落選する奴と入れ替えてもあまり意味がないので出てくる候補者がそもそもおかしい奴らってことなのでしょう。
その地域の平均的な奴が議員になるというのは本当のことのようですね。
ということは東京都の人間は日本で最低レベルの人間が集まっているということでしょう。
腐れ蓮舫に山本太郎、共産党に維新の会、都民ファなど最低な人間しかいませんね。

まあ、地方都市もおかしな奴がいます。
【独自】山の所有者激怒「間伐」のはずが…ヒノキ6000本“勝手に”伐採 災害リスクも
 静岡県の山林で所有者の意向に反して、多くの木が伐採されました。伐採されたのは、高さ15メートルほどのヒノキ。その数は6000本以上です。激怒する所有者を取材しました。

■“間伐”のはずが…「まるでゴルフ場」
 南アルプスにほど近い、山あいの上空。
 山林の所有者:「際限なく切っているね、これ」「想像を絶しますね。うわ…」
 上空から見ると、突如として現れる異様な光景。緑豊かな山々の中に、広い範囲にわたって地表がむき出しになっていることが分かります。
 山林の所有者:「本当に、頭にきています」「何のために、こんな伐採したのか、本当に分からないですよ」
 一体なぜ、こんなことが起きたのでしょうか。
 静岡市の中心部から車でおよそ2時間。“オクシズ”と呼ばれる、林業が盛んな山間地です。問題の山は、標高1400メートル、人の目に触れることがほとんどない林道の先にあります。
 4代にわたって受け継がれてきた山。所有者は、安池倫成さんと勘司さん兄弟です。
 山林の所有者:「ここから、500メートルくらい。うわ、ここだ、ここだ。ひどい。ちょっと、何これ。ゴルフ場みたいだよ、これ…。下から見ていて、すごいなと思っていたけど、こんなに切られちゃっているんだ。今まで見ていた規模感じゃない」
 伐採は、まるでゴルフ場開発の現場かのように、大規模に行われていました。実は、この伐採は、静岡県主導で環境を守る目的で行ったものでした。

■説明なく行われた…“大規模伐採”
 始まりは去年6月、安池さんが所有する山を整備し、「山崩れの防止」や「水を蓄える」ことを目的とした静岡市森林組合からの提案でした。
 静岡市森林組合:「森林の公共的な責任が果たせていない状況にあるので、やりましょう」
 組合側は、倫成さんに山の4割の木を伐採する「間伐」を提案しました。
 倫成さんはおととしにも、組合の提案で山の別の場所で間伐を行ったことがあり、日光が程よく地表に届いて、森の質が良くなることを実感。同じような工事だと思い、今回の計画に賛成しました。
 静岡県が事業を管轄。ほとんどの費用は補助金で賄われ、伐採は静岡市の森林組合が行うことになりました。この2者と所有者の兄の倫成さんの3者で協定を締結し、去年7月にプロジェクトは動き出しました。
 しかし、今年1月、現場を見た倫成さんは、次のように話します。
 山林の所有者・安池倫成さん:「本当にびっくりしました。切られてしまった山を、どのように再生していくのか。本当に途方に暮れている状況です」
 現場に広がっていたのは、以前に行われた間伐とは、全く異なる光景でした。

■“ヒノキ6000本”…なぜ伐採?
 伐採されたヒノキ林は、20度から30度の急斜面。安池さん兄弟は、地表があらわになった部分を記録し、調査しました。
 安池倫成さん:「全体で2ヘクタールくらい。こういう場所が7ブロックあります」
 明らかになったのは、想定外の山の姿でした。さらに、“ある疑問”がありました。
 間伐で、なぜ15メートルという幅で伐採するのか。疑問に思った倫成さんは、静岡県に質問状を送りました。すると…。
 静岡県中部農林事務所の回答:「一般的には、樹高の概ね2倍以内の伐採幅であれば、森林の生態系を著しく破壊しない、風害などの気象害を回避・軽減するなどの利点があると言われていることから、樹高の1.5倍である15メートルの伐採幅としました」
 県の解釈では、15メートルの幅は、間伐の範囲内だというのです。しかし、とりわけ幅が大きく見える「D」のポイントに行ってみました。
 山林の所有者:「(Q.この辺も全部切られた場所ですか?)そうです。15メートル幅じゃないですよ、ここは。50メートルくらいありそうな感じしますね」
 山の頂上近くに広がるのは、幅50メートルにも及ぶ広大な伐採現場。幅15メートルを大きく超えているのが、はっきり分かります。
 静岡県は、次のように話します。
 静岡県中部農林事務所・山田達司農山村整備部長:「(Q.50メートル幅の伐採について)あれが、なんでああいうふうになったか、今一つはっきりしないですが、それは(伐採した)森林組合の内部のなかの話になるが。推測ですが、意思疎通がうまくいってなかったのかと」
 名指しされた静岡市の森林組合は、取材に対し、こう答えました。
 静岡市森林組合:「本数で4割伐採の仕様を満たすように、伐採幅を広げるような、追加伐採を行ってしまいました。組合の認識不足で、指示したものです
 静岡県と森林組合は、事前に所有者に伐採方法を伝えず、所有者の意向と異なる整備が行われたことを認め、謝罪しています。
 さらに、別の問題もあります。

■「森の再生」のはずが…土砂崩れの危険性
 来週にも梅雨入りするとみられる静岡。伐採された木は、そのまま放置されている状態です。山の下側に至っては…。
 安池勘司さん:「この上の水が流れてきた場合には、大災害にならないかなと心配。ざらざら落ちてくる土質なんですよ。ここから水が流れて、以前こちらに全部、表土が流れてしまった」
「森の力を再生」するどころか、伐採によって災害リスクが高まっている可能性があるといいます。県側も…。
 静岡県中部農林事務所・山田達司農山村整備部長 :「一時的に雨水が地表にあたるので、浸食が起きるリスクはあります」「(Q. 短期的には、土砂崩れのリスクがあるかもしれない。所有者からすれば不安ではないか?) それも、ありましてね。所有者と森林組合と我々で協議しながら、リスクを減らすような整備をしていかなければならないと考えている」
 県も、一時的に災害のリスクが高まっていることを認めています。
 静岡市の森林組合は、取材に対し、こう答えました。
 静岡市森林組合:「早急な対応を取らなければならないほどの土砂災害のリスクが高まったとは考えておりません。しかし、このまま、伐採跡地にすることは望ましくないので、何らかの樹種の植栽を実施していきたいと考えております」
 これで、災害が起きた場合、誰が責任を負うことになるのでしょうか。専門家は、次のように話します。
 岡山弁護士会所属・小林裕彦弁護士:「一時的には、土地の所有者が(責任を)負うことになります。(伐採した森林組合の)過失や、(災害との)因果関係が認められないと、(森林組合は)責任を負わないので、そういった点が争点になると思います」

そもそも間伐を行っているのに50mも感覚を開けるという発想をしたことがわけがわかりません。
どうせ机上の空論を考えて指示して組合がその指示に違和感を感じても何らかの理由があると思ったから伐採したってことではないでしょうか?
これだから無責任な奴らは困りますね。

同じように規則を守らない奴らが多いのがマスゴミ関係者です。
「NHKの番組撮影中です」尾瀬の木道でスタッフが観光客を足止め SNSで情報拡散
福島・栃木・群馬・新潟の4県にまたがる自然豊かな尾瀬国立公園内で、NHKの撮影スタッフと思われる人物が「只今NHKの番組の撮影中です。10分少々お待ちください」などと書かれたボードを持って、ハイキングしている人々を足止めしていたとする画像がツイッターで投稿され、話題となっている。
投稿によると、尾瀬ヶ原の木道をハイキング中、先を歩いていた人たちが足止めされ渋滞している状況に遭遇。その理由について、「この先でロケ中だからしばらく待ってくれと」と記している。
投稿画像では、「只今NHKの番組の撮影中です。10分少々お待ちください。お騒がせして申し訳ありませんがご協力の程宜しくお願い致します」と書かれたボードを持って木道の中央に立つ人物が、ハイキングをしている人々にこの先に今は進まないようお願いしているらしき様子が写されている。
尾瀬の木道は、人による湿原への踏み込みを防ぎ、自然を守るために整備されている。木道の中央で進路を塞がれた状態だと、木道から外れずに先に進むことが難しくなる。渋滞している状況になったのもそのためだと思われる。
投稿者は、別のツイートで、「先頭の方々は撮影班に問い詰めてるし、後ろからは、「私たちバスの時間があるんです。早く通してくださいと怒声」と投稿。現場は騒然とした状況になっていたようだ。

●通行止めして撮影か?管理者側「事前の連絡なかった」
尾瀬国立公園の管理者は、今回の撮影およびその方法について承知していたのか。
同公園を管理する関東地方環境事務所は、弁護士ドットコムニュースの取材に対し、「NHKから事前に6月8日の撮影に関する連絡はあった」と回答。
撮影時の一般的な注意点のほか、「ドローンの撮影がメイン」と聞いたため、ドローンを飛ばす際の注意点などは指導していたが、木道を通行止めにするような態様での撮影については「まったく把握していなかった」という。
同事務所としては、撮影は「一般の通行の妨げにならないもの」であることが前提だったとしており、もし木道を通行止めにするような態様での撮影を予定している場合には「事前に伝えていただきたい」と話した。なお、今回の件に起因するトラブルなどは把握していないという。

●NHKの見解
NHK広報局は、弁護士ドットコムニュースの取材に対し、「6月19日(日)BSプレミアムで放送予定の初夏の尾瀬をテーマにした番組に向けた撮影で、必要な許可を得て行っていました。ただ、スペースに限りがあることから、安全などに配慮し、訪れた方々にご協力を求めることがありました。不快に思われた方々の声を受け止め、今後の番組づくりにいかして参ります」と回答した。

許可を取っていないのに許可を取った嘘を吐くマスゴミの筆頭であるNHK
私だったら許可取っていない前提で無視していきますね。
このようなことをしているからNHKを筆頭にマスゴミは信用ならないのですよ。

そのマスゴミは性的異常者や未成熟者に焦点を当て差別を作り出しています。
「自分も救われた」 大阪の27歳、LGBTQの若者の居場所づくり
 「自分は何者なのか」。大阪市の内藤れんさん(27)は思春期に、生まれ持った性に違和感を覚え、孤独の中で自問を続けた。現在は大学で学ぶ傍ら、LGBTQなどの性的少数者や「自分もそうかもしれない」と考える若者の居場所づくりに取り組んでいる。内藤さんを一歩踏み出させたものは、何だったのか。
 「あなたの性別は何ですか」。4月中旬、大阪府豊中市で新たに始まる居場所事業の事前研修で、内藤さんはこう語りかけた。事業を運営する一般社団法人「にじーず」(横浜市、遠藤まめた代表)のスタッフとして、共に運営にあたる団体のメンバーに利用者と接する上での注意点などを説明した。問いかけは、LGBTQは性自認や性的指向について、常に自問していることを知ってほしいとの思いからだった。
 内藤さんは、生まれ持った性は女性で、男性として生きているトランスジェンダー。自身も居場所に心を救われた一人だ。
 小学生の頃から「女子トイレに入りたくない」「女子用の制服を着たくない」と感じていた。中学卒業後、性自認に悩むようになり、自分がトランスジェンダーかもと考えるようになった。答えを求めた先のインターネット上には、性的少数者への差別や偏見があふれ、情報が入り乱れていた。自らを定義づける言葉が見つからず、「自分が何者なのかわからなくて、怖かった」と振り返る。関係が良くない親には相談できなかった。生活範囲は家庭と学校ぐらいで、同じ悩みを持つ人に出会う機会もない。LGBTQの団体などが行っている電話相談も「親にばれたら」との思いが利用をためらわせた。
 性自認と異なる制服を身に着ける抵抗感で高校を中退。孤独を深めていた16歳の時、自宅から離れた場所で開かれていたLGBTQのコミュニティーに参加した。自分と同じトランスジェンダーだが、男っぽい人もいればそうでない人もいる。「自分と同じ悩みを持つ同世代や大人がほんまにいるんや」とほっとした。価値観が塗り替えられるような劇的な出会いがあったわけではないが、ただ自分という存在をそのまま受け入れてくれる空気が心地よかった。「自分が存在してもいいんだ」と思えたという。

多様性への理解広がったが…
 ここ数年で、性別に関係なく制服を選べる「ジェンダーレス制服」や多目的トイレが普及した。「多様性と調和」を掲げた昨夏の東京オリンピック・パラリンピックでは、LGBTQなどであることを公表した選手が過去最多となった。「自分が思春期まっただ中だった10年前に比べ、性の多様性への理解は深まったと思う」と内藤さんは言う。しかし、性的少数者の若者にとって現実社会はまだまだ生きにくいとも感じる。例えば、就職活動で履歴書を書く時や面接時など、そのつど性別を問われること。職場や学校で恋愛の話に加われない時。結婚した友人を祝福しつつも「自分は結婚制度を使うことはない」と考えて疎外感に陥ることもある。「小さな傷つきが積み重なって疲れ、不当な扱いを受けても、仕方ないと諦めている。そもそも傷ついていることを自覚していない人もいる」
 安心感や仲間とのつながり、自己肯定感。「居場所から得たものを、かつての自分と同じ思いをしている人に伝えたい」と、内藤さんは18歳の時、自ら集いの場を設けた。現在は、にじーずや他の団体に関わって居場所づくりに奔走している。「仲間とつながり、さらに新しい場所につながるエネルギーを得られる場所にしたい」と願っている。
 にじーずは2016年に任意団体として発足し、21年4月に一般社団法人化した。東京、埼玉、新潟、京都、神戸、岡山などで毎月もしくは隔月、居場所事業(オープンデー)を開催。また、SNS(ネット交流サービス)でも相談に応じている。
 居場所事業の対象は、10代から23歳までとしている。大人にはLGBTQが集うバーなど交流の場があるが、経済面から若者はこうした店舗を利用しにくい。また、中高生にアンケートをしたところ、「同世代なら話せるけど、大人が多い場所では、なかなか話せない」という声もあった。ジェンダーや恋愛、勉強など関心のあるテーマごとに分かれて話したり、自由に過ごしたりできる。若者支援をする公的機関やNPOなどの団体と連携しているのが特徴だ。

性的認識が欠落しているってことですね。健全な精神を持てない教育を受けたからでしょう。健全な肉体には健全な精神が必要です。幼稚園時代から自己認識を教育されないで生きてきた報いでしょうね。
訴えるのはどうぞご勝手にでも私たちのそのような不健全な考えを押し付けないでもらいたいですね。

このように新しい言葉を押し付けてくるのも奴らのやり口です。
「ライフハック」で対応できない差別 気をつけたい日常の振る舞い
 日常の無自覚な言動などに潜む「差別」を見いだす新しい概念、マイクロアグレッションについて考える連載。こんな概念が普及し始めたなかで、普段の何気ない一言が「差別だ!」と批判されないためには、どんな「ライフハック」(生活の知恵)があるだろうか? マイクロアグレッション的な発言と対処法を具体的に示した著書「あなたを閉じこめる『ずるい言葉』」が話題の、森山至貴早稲田大准教授に聞いてみた。【オピニオングループ/鈴木英生】

悪意なく、直接の否定ではなくとも…
 ――最近、特に気になるマイクロアグレッションは?
 ◆特にテレビなどでよく見かける「国民的人気」とか「日本人ならば誰もが」といった表現が気になります。外国籍の人や外国で育った人には「あなたを除外して話しています」と聞こえます。あるいは「ゲイだからセンスがいいんですね」は、褒め言葉のつもりでも、「あなたはこの属性だからこう」と決めつけている。いずれも、まったく悪意なくマイノリティーを傷つける典型的なマイクロアグレッションです。
 ――たとえば、父子家庭の子どもに「優しいお母さんがいる」前提で描かれた絵本や子ども番組のシーンを見せてしまうのもマイクロアグレッション?
 ◆まさにそうですね。それらの絵本や子ども番組が、直接、父子家庭をネガティブに描いているわけではないけれど、「優しいお母さんのいない不幸なあなたを排除します」と言っているのと同じことです。
 ――「日常の何気ない言葉まで差別とされたら、何も言えなくなる」という気もしますが。

ようは私たちは差別されています、というための根拠づけを行っているだけにすぎず他人に自分の考えを強要して他人の考えを一切受け付けない人たちのことです。
そのような人たちが新しい言葉を作り出してさもブームの様にしてそれに乗らないと遅れていると他人を差別するのですよ。
そのような人々がこのような精神的未熟者を作り出しているのです。

そしてこのような馬鹿なことを社会に訴えているのです。
長崎のマスコットが“男女差別”に? 県内の女性団体が廃止求める
 こちらは長崎県のマスコットキャラクター「がんばくん」と「らんばちゃん」だ。長崎の「県の鳥」であるオシドリをモチーフとしていて、2014年に誕生した。
 この「がんばくん」と「らんばちゃん」をめぐって、こんな声が寄せられている。
「ジェンダー平等の観点から見直しを求める」
 公式ホームページのプロフィールでは、「がんばくん」は「男の子」で「隊長」、「らんばちゃん」は「女の子」で「副隊長」と設定されている。県内の女性団体は、「キャラクターに男女の性別を設定し、さらに役職を設定していることや色や服装も男女の固定概念による」として県に廃止を求めていた。
 こうしたなか、長崎県の大石知事は6月7日、「県民の皆様の声をお聞きしながら検討していきたい」とマスコットキャラクターの見直しを検討していると、初めて明らかにした。(『ABEMAヒルズ』より)

阿呆ってことですね。
男性と女性の性差を全く考えていないってことです。平等って言いますが何をしたいのかさっぱりわかりませんね。
では女性が重たいものを持てるのでしょうか?出来ませんよね。それを差別というのと同じです。
男と女で役割が違いますし感覚も違います。その違いを考えていない馬鹿ってことでしょう。
そんな未熟な感覚で苦情を言わないでもらいたいものですね。

このように教育が足りない、知性が足らない人々がほかの影響も考えないで馬鹿を言っているのがLGBTなのでしょう。
そんな考えを強要されても私は受け付けません。勝手にやってろ、こちらに迷惑かけるなって話です。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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教育 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2022/06/17 06:00
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