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函館護国神社

函館護国神社
函館護国神社
箱館戦争が終結したのちの9月5日に招魂社が建立され、昭和14年に函館護国神社となりました。
その後、GHQの命令により潮見が丘神社となったそうですが、昭和29年に函館護国神社と名を戻しましたそうです。
ご祭神は約150年前の戊辰戦争から日清戦争、日露戦争、満州事変、支那事変、大東亜戦争などにおいて、ひたすら「国の平安」を願う一念のもと朔風肌をつんざく極寒の地に、炎熱燃ゆる南の島々に、また、南方の白雲流るる果ての洋上に奮戦力闘、終に二つとない尊い生命を捧げられた13,000余柱の御霊をお祀り申し上げていますとのこと、
「年々歳々花相似たり、年々歳々人同じからず」
御祭神は、永久に若く、常に変わることなく、国の平安、郷土と家族の繁栄を見守り、人々が生活していく上での災いを鎮め、日々の生活が安心、安全に営まれることを祈り続けている神様とのことです。
こちらには新政府軍側の英霊の御霊を祀っております。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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神社 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2022/06/20 06:00
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