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差別と区別が判っていない馬鹿が多い今日この頃

大田山神社
最近、自由だの権利だのという輩が馬鹿なことを言って自分の主張を受け入れられないのは差別だと訴えている馬鹿が多いですね。
自由というのには権利があるのではなく義務を果たしてから言うべきことです。
憲法に書いていないといって勝手にやっている奴らは頭が足りていないだけの話
そんな馬鹿を相手にしてなんになるのでしょうね。
他の人に押し付けない、自分と違う考えを許容するという文化が日本には昔から存在します。
存在しないと写真のような神社が古来より北海道にあるわけがありません。
アイヌ族が先住民族という嘘を広めようとしている馬鹿たち、このように古くからある文化を否定して新しい価値観を他人に押し付けることの愚かさを考えてほしいですね。
こちら太田神社の本殿です。海岸線から厳しい参道を通りようやくたどり着ける神社です。
創立は、嘉吉年間(1441~1443年)、江戸時代前からある神社です。日本文化の特徴である拝殿がその当時からあるということです。
アイヌが先住民族なんて言うのは嘘、日本人の一つにアイヌがあるってだけの話、沖縄も同じです。
それを訴える自由はありますが、歴史の改ざんをしても意味がなく、他人の大切にしていることを壊してまでやることではないのです。

まあ、そんなことを考えないで自分の主張が受け入れられないのは差別だという馬鹿がこのような裁判を起こすのです。
同性婚認めない規定「合憲」 大阪地裁判決、原告側が敗訴
同性婚を認めていない民法や戸籍法の諸規定は憲法違反だとして、愛知、京都、香川の3府県のカップル3組6人が国に1人当たり100万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が20日、大阪地裁であった。土井文美裁判長は、原告側の請求を棄却し、諸規定は合憲と判断した。同種訴訟をめぐっては札幌地裁が昨年3月、婚姻による法的利益を同性愛者に認めないことを違憲としており、判断が分かれる形となった。
現行の婚姻制度のもとでは、相続や税制上の優遇措置といったさまざまな法的利益は、婚姻関係にある男女のみに認められている。
原告は30~50代の男性カップル2組と女性カップル1組。訴訟では、同性愛者の婚姻が認められないことが、法の下の平等を定めた憲法14条や「婚姻の自由」を規定する憲法24条に違反するかどうかが争われた。
原告側は、同性同士の婚姻を認めない民法や戸籍法上の規定は「不当な差別で違憲」であると主張。国会は長期間にわたり、同性同士の婚姻を可能とする立法措置を怠ったとして、国に1人当たり100万円の損害賠償を求めていた。
これに対し国側は、憲法24条に基づく婚姻は、男女間のみが対象で「同性婚は想定していない」と反論。また、社会を持続させるための基礎的な集団が家族であるという観点から、婚姻制度の諸規定は、家族生活を送る男女が子供を産み育てることに、法的保護を与えたものであるとした。
同性婚をめぐっては、平成31年以降、全国5地裁に計36人が提訴。昨年3月の札幌地裁判決は、婚姻による法的利益を同性愛者に全く認めないことは、「立法府の裁量権の範囲を超えており、差別に当たる」として、憲法14条に違反すると判断していた。

子供を産めない同性婚に優遇処置を行う必要は一切ありません。生産性のない、子供の産み育てれない人間たちを優遇する必要は一切ありません。そのような差別的な判決を出したら裁判所の倫理観がおかしいといわざる得ません。
自分たちの行いが社会崩壊につながりかねないことが判っていない馬鹿なのでしょう。

このような話をよく出している新聞社が違法行為を行っていることはよく聞くことです。
朝日新聞販売所では法律違反の就労が常態化…週40時間以上働く奨学生も
 都内の朝日新聞販売所で新聞奨学生として働き始めたキエット君(21)は、留学生に認められる週28時間を超える就労を強いられた。そこで彼を販売所に斡旋した「朝日奨学会」に相談したが、対処してもらえなかった。
「仕事が週28時間で終わらないのは、僕の仕事が遅いからだ、と。でも、絶対に遅くないですよ」
 そう話すキエット君の仕事ぶりを確かめるため、私は彼の夕刊配達を自転車で追いかけてみた。1年以上の経験者だけあって、彼は原付バイクを手足のように操り、住宅街を走り抜けていく。そして350部の夕刊を2時間半で配り終えた。
 配達現場を知る人であれば、彼の仕事のスピードがわかるはずだ。それでも就労時間は週35~36時間に及ぶ。朝刊500部、夕刊350部の配達の他に、チラシの折り込み作業などもあるからだ。キエット君が言う。

■我慢を強いられるベトナム人奨学生
「法律に違反して働いているのは僕だけではない。知り合いのベトナム人奨学生は、ほとんどがそう。皆、仕方なく我慢しているんです」
 私はそれぞれ別の朝日販売所で働くベトナム人奨学生たち数人から、タイムカードの写真を送ってもらってみた。すると全員が週28時間を超えて働いていた。中には600部もの朝刊配達を任され、週40時間以上働いている者もいた。
 もちろん、これだけでベトナム人奨学生が皆、違法就労を強いられているなどと言うつもりはない。しかし昨年7月、朝日新聞が電子版「GLOBE+」の記事で、ベトナム人奨学生たちは<1週間28時間までに制限された労働時間の範囲で新聞を配る>と当然のこととして書いたのは、明らかに事実に反している。自らの奨学生制度を正当化したい意図があるのかどうか知らないが、ベトナム人たちの実態が全く伝えられていないお手盛りの記事だ。
 私が取材したフエさん(仮名.20)という女性の奨学生も、週40時間働いていた。勝ち気な彼女は販売所の経営者に対し、就労時間を減らせないなら残業代を支払ってほしいと訴えた。だが、軽くあしらわれてしまう。
「留学生は週28時間までしか働けないことになっている。だから残業代は払えない」
 実に身勝手な論理だが、弱い立場のベトナム人たちにはどうすることもできない。
 フエさんの不満は他にもある。「4週4休」を販売所が「月4休」と解釈し、月の5週目は休みを取らせてもらえない。就労6カ月が経過すれば10日認められるはずの有給休暇もない。
「奨学会には相談しました。でも『仕方ない』と言われるだけでした」
 フエさんは月10万~12万円の手取り給与から毎月1万円の「奨学会費」を天引きされている。にもかかわらず、奨学会に助けを求めても取り合ってもらえない。それどころか、奨学会はベトナム人奨学生に対し、日本人との差別待遇まで制度として課しているのだ。

そもそも留学生は勉強をするために日本に来ているだけであり、アルバイトで生活を維持していることがおかしいのです。
それに付け込んで朝日新聞が人間扱いしていないってだけのことです。
ちなみにこれは日本人との差別ではなく留学を理由に日本に金を稼ぎに来ている奴らのほうがおかしいのです。
バイトしないでも留学して勉強できる生活レベルにしておきましょう。

このような勘違い者が多いのもLGBTの特徴と言えます。
山口真由氏が新幹線の男女兼用のトイレ問題を自問「これは憤るべきことなのだろうか」
ニューヨーク州弁護士で信州大学特任教授の山口真由氏が12日、ツイッターを更新。新幹線のトイレに言及した。
新幹線のトイレは男女兼用の個室、男子小用、オストメイト・車いす対応の多機能トイレがあるが、女性専用トイレがないことを気にする女性が多いようで、山口氏は知人からこの点を指摘されたという。
山口氏は「新幹線のトイレが男女共用なのが許せないと語る女性がいて、全く気にしたことなかった自分が恥ずかしくなって『そうだよね!』と同調してしまったが、これは憤るべきことなのだろうか」と問いかけた。
これにフォロワーからは「スペースの問題もあるし」「気にしない気にしない」「男女兼用は嫌ですね」などといったコメントが寄せらている。
ただ、一部の東北新幹線や九州新幹線では女性・男性別のトイレがある車両も運航している。

女性だけ優遇するわけにはいかないし、客の比率の問題もあります。
日本で運営しているので犯罪率は気にしないでいいでしょうから問題ないというのが適切では?
逆に日本以外で高速鉄道に於いて女性専用の便所を作っているのでしょうか?
そっちのほうが気になりますね。

まあ、世界に自由はありませんからね。
盆踊り不参加を呼びかけ マレーシア閣僚、信仰理由
マレーシアのイドリス首相府相(宗教担当)は6日、日本文化の紹介や草の根交流を目的に40年以上現地で開催してきた盆踊り大会について「イスラム教徒が参加しないように忠告する」と報道陣に語った。国営ベルナマ通信などが報じた。
マレーシアはイスラム教が国教で、イドリス氏は保守的な全マレーシア・イスラム党(PAS)に所属。総選挙を控えており、保守的な支持層の期待に沿ったとの見方もある。イドリス氏は盆踊りは仏教に影響されており「信仰に反する」と説明、閣僚の発言が交流に波紋を与えそうだ。
盆踊り大会は日本文化への理解を深めてもらおうと、現地の日本人学校や在マレーシア日本大使館が毎年主催。例年、邦人だけでなくイスラム教徒のマレー人や華人を含めて3万5000人以上が参加する季節の風物詩だった。(共同)

別に日本的な考えでは嫌なら参加しなければいいだけって話ですが、宗教を持ち出して何なのでしょうね。
盆踊りは確かにお盆に行われる祭りで中心的なものです。それに文句をつけるってのもおかしな話ですね。
でもこれが世界標準なのです。宗教の自由は世界にはありませんからね。

平和な日本にいて危険な世界の基準を持ってきて差別だ差別だという馬鹿が多い今日この頃です。
その中でもしっかりと日本を続けていきましょう。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(1) | トラックバック:(0) | 2022/06/24 06:00
コメント:
No title
>留学生は勉強をするために日本に来ているだけであり、アルバイトで生活を維持していることがおかしい

日本に来るのに借金をしなくてはいけない状況は彼らの祖国のブローカーが作り出しているのに、それすら日本のせいにされています。
彼らは祖国に送金しており、日本の国益にはなりません。
そして留学期間が終わっても日本に居座り、家族を呼び寄せ、日本の福祉に集ります。
留学の名を借りた外貨稼ぎはもうおしまいにしましょう。


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