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勘違いしている日本のマスゴミ

ラッキーピエロ
先日、函館のラッキーピエロにてハンバーガーをいただいていたところこのようなものを見つけました。
日本人から大切にされている天皇陛下そして皇族の皆様
人の大切にしているものを平気な顔して踏みにじる人々もいますが日本は陛下とともにあるのです。
それを表現の自由だといって罵倒する人々、それにも関わらず日本にたかるダニがいましたね。
そのダニを守るマスゴミも同じ人種なのでしょう。

さて、そのダニがへんなことを言い出しています。
日本は韓国に抜かれたの? 「日韓逆転」 帰国した私が出した答え
 約3年の韓国勤務を終えようとしていた4月、ソウルであいさつ回りをしていた。赴任先は福岡だと言うと、「初めての日本旅行は福岡だ」「飛行機に乗って約1時間でおいしい刺し身が食べられる。外国という感じがしない」などなど、韓国と九州の近さを感じさせる前向きな話であふれた。
 そして福岡へ。「4月までソウルにいました」とあいさつをすると、料理がおいしい、などの話題が多いと想像していたのだが、ちょっと違った。
 「BTSやドラマ、最近の韓国は元気だ。日本は抜かれてしまったのだろうか?」。よくこんな質問を受けた。
 年初の韓国で報じられていたニュースを思い出した。一部の韓国メディアに、「日本が韓国にG7の地位を奪われる日がくるかもしれない」(中央日報)などの見出しが躍った。野口悠紀雄・一橋大名誉教授が日本の雑誌に「日本の経済規模が韓国の半分になる」といった趣旨の記事を書いたことを受けた報道だった。

デジタル活用、韓国が先行
 いま経済における「日韓逆転」を示すデータを挙げようとすれば、いくらでもある。経済協力開発機構(OECD)によると、購買力平価による1人あたりGDP(2020年)で韓国は5万3050ドル、日本は4万8810ドル。18年に日韓は逆転した。

いうのは勝手だし妄想するのも自由だが、購買力が上がっても借金増やして何の意味があるのでしょうね。
平凡な人が生活に困らないようになるのがよい政治です。
高い給料もらっている人がもっと高い給料をもらっているのに下の人がどんど貰いが減っているのはかなりやばい状態です。

そういえばマスゴミにはこのように倫理観のかけらもない奴がいますね。
「そんな回答で恥ずかしくないんですか」NHKを除名 兵庫県警記者クラブ“大揉め総会”、何が起きていたのか
「いい加減にしろよ!」
「問題と思ってないのか!」
 去る5月13日、兵庫県警記者クラブで開かれた総会の場は荒れに荒れていた。報道各社から糾弾されていたのは、NHK神戸放送局の事件担当デスクである。

遺族が提供した記録簿を、NHKが単独で先に報道
 問題となったのは5月5日の朝、NHKが報じた知床遊覧船事故のニュースだ。
「遊覧船の空欄だらけだった無線記録簿を関係者から入手し、運航会社が以前から無線連絡を適切に行っていなかったことを明るみに出しました」(社会部記者)
 ところが、この“スクープ”には裏があった。
「記録簿を提供した“関係者”は兵庫県在住の遺族だったのですが、代表取材の幹事社であるNHKに『(兵庫県警の)記者クラブで共有して下さい』と言って渡していた。しかし、受け取った記者はその約束を守らず、単独で先に報じてしまったのです」(同前)

2回目のクラブ総会は大荒れに
 不審に思った遺族が他社の記者に問い合わせたことなどで問題が発覚。同日夜、NHKは慌てて提供された資料を記者クラブ加盟社に配ったのだが、その入手先はあくまで“関係者”。その後に開かれたクラブ総会でも入手経緯の説明を拒否し、謝罪もしなかったという。
NHKは“取材源の秘匿”を繰り返すばかり。しかし、その取材源である遺族が我々に対して『NHKに渡した』と明かしているわけですから、論理が破綻している。こうしたNHKの一連の対応がクラブ内で問題となり、再度説明を求めたのですが……」(同前)
 結果、2回目のクラブ総会は各社の記者から冒頭のような発言が飛び出すなど大荒れに。特にヒートアップしたのは資料を使った映像がいつ、どこで放送されたのかを確認する場面だ。

「そんな回答で恥ずかしくないんですか」
読売「北海道ローカルで使われているようだが、全国中継でも使っているのか」
NHK「そこは放送を確認して下さい」
毎日「それぐらいは説明して下さいよ! どこで放送しているかくらいは説明責任あるでしょ。それすらしないなんて、拳を振り上げたくなりますよ!」
NHK「持ち帰ります」
毎日「いや、今でしょ!」
NHK「いえ、重要な話なので持ち帰って回答します」
 NHKの答弁に呆れた記者からは、こんな嘆き節も。
毎日「そんな回答で恥ずかしくないんですか。デスクの方は私たちよりも取材経験があるし、政治家の追及もしてきたんでしょう?
NHK「すいません……」
 結局、この総会以降もNHKは説明を拒み続けたため、27日、前代未聞の“記者クラブ除名”が決定。処分理由には「幹事社業務を怠り、遺族と報道機関との信頼関係を損ねた」「説明責任を尽くさず、クラブの品位を傷つけた」とある。
「これにより、NHKは兵庫県警で開かれる会見やレクに参加できなくなりました」(前出・社会部記者)

資料を提供されたNHK記者に聞くと…
 資料を提供されたNHK記者を電話で直撃した。
――兵庫県警の記者クラブからNHKが除名された。
「僕、全然存じ上げなくて」
――遺族の方から「クラブで共有してほしい」と言われたのに共有しなかった?
「そもそも『こういう話があるので各社さんで回してください』という形で提供されたものではないので。これ以上は個別の話になるので広報を通して下さい」
 NHK広報局に問うと、
「取材・制作の過程や記者クラブでのやりとりについてのお答えは控えます」
 これでは皆様ならぬ“オレ様”のNHKだ。

というわけで約束を守れないし、それを追求されても開き直るだけってわけです。
このような報道機関が必要でしょうか?今一度考えたいですね。

同じように窃盗を繰り返し行うやつもいます。
漫画1冊を盗んだ疑い 読売新聞北海道支社の女性記者を逮捕
 札幌市内の書店で漫画1冊を盗んだ疑いで、読売新聞北海道支社の24歳の記者が18日夜に逮捕されました。
 窃盗の疑いで現行犯逮捕されたのは、読売新聞北海道支社の編集部報道課の24歳の女性記者で、18日午後9時ごろ、札幌市中央区の商業施設に入る書店で、漫画1冊を盗んだ疑いがもたれています。警察の調べに対して女は黙秘を続けています。
 事件のあった書店では以前も盗難があり、店員が防犯カメラを見ていたところ、女が漫画「明日、私は誰かのカノジョ」1冊を手にし、会計をせずに店を出たため、店員が取り押さえ警察に通報したということです。読売新聞グループ本社は「社員が逮捕されたことを重く受け止めます。事実を確認して適切に対応します」とコメントしています。

社会人にもなって窃盗を繰り返し行っているってのは如何なものかと思います。
小さい時から日常的にやっていたのでしょうね。このような人間にならないように教育が必要ってことでしょう。

タクシー券を不正利用していた奴もいるようです。
NHK管理職、タクシー券不正など323回…「疲れていた」と弁明
 NHKは24日、タクシー券の私的利用や旅費の虚偽請求などをしたとして、国際放送局の50歳代の男性管理職を諭旨免職の懲戒処分にした。
 NHKによると、この管理職は2019年6月~22年1月、計323回にわたって70万3728円相当の不正を繰り返したという。「疲れていた。公私混同を反省している」と話し、全額を弁済したという。
 NHKでは16年と17年、タクシー券を不正利用した職員の処分が相次いだ。再発防止策で導入した定期チェックによって今回の不正が判明した。

氷山の一角なのでしょうね。このようなことを繰り返し行っているマスゴミたち、あれだけ給料をもらっていても不正を行う精神は周りの環境がそうさせるのでしょうね。

犯罪者を庇う朝日新聞が犯罪者を作っているということもわかりました。
「朝日奨学会」が質問を無視したワケ 差別待遇問題も完全スルー【水際対策緩和で蠢くベトナム人利権の闇】
 人手不足が深刻な都市部の朝日新聞販売所には、ベトナム人の新聞奨学生は欠かせない労働力だ。一方、ベトナム人奨学生たちを採用し、販売所へ斡旋している「朝日奨学会」にとっても、彼らは貴重な収入源である。
(38)交際相手の学費支援を学校が認めず退学へ 理由は出会い系サイトで知り合った日本人男性だから
 奨学会は「奨学会費」と称して毎月1万円をベトナム人らの給与から天引きしている。コロナ禍前には、ベトナム人だけで年300人の奨学生を受け入れていた。他国出身の奨学生を含めれば、奨学会には月1000万円程度の会費収入があったはずだ。年間では軽く1億円を超える。
 ベトナム人奨学生の給与は手取りで月10万~12万円程度。月1万円の奨学会費は決して少なくないが、払っているからといって販売所との間で問題が起きても、手助けしてくれるわけではない。
 しかも奨学会は、ベトナム人たちと労使協定すら結ばず会費を天引きしていた疑いがある。そうであれば、労働基準法に違反する行為だ。
「来日前は、留学生が週28時間までしか働けないとは知らなかった」
 そう証言するベトナム人奨学生も多い。これが本当なら奨学会は、日本の法律で決められている就労制限について、何ら説明をしていなかったことになる。
 一方で、配属先の販売所の移動を求めないことをベトナム人たちに「誓約」させていた疑いがあるが、そうした労働条件を記した契約書の控えもベトナム人たちに渡していないのだ。

■労働基準法第15条に違反する疑い
 一連の疑惑について私は奨学会へ送った質問でたずねたが、回答は一切なかった。労基法に詳しい社会保険労務士が言う。
「労働条件は紛争の原因になることが多いので、使用者は労働者に対し、労働時間や賃金などは書面で明示するよう労基法第15条で定めてある。その契約書がベトナム人奨学生に渡されていないとすれば大問題です」
 そしてこう続ける。
「会費天引きの問題を含め、奨学会が質問を無視したのは、労基法違反の発覚を恐れてのことではないか。違反がなければ堂々と答えられたはずです」
 奨学会による労基法違反が疑われる事例は他にもある。日本人奨学生には「4週6休」が与えられるのに、ベトナム人は「4週4休」なのである。これは国籍による差別を禁じた労基法違反が濃厚だが、こうした差別待遇問題についても、奨学会は何も答えなかった。
 ベトナム人奨学生の多くは、勤務先の販売所で週28時間を超える違法就労を強いられている。にもかかわらず、販売所を監督すべき立場の奨学会は、入管法に違反する就労問題の解決に動こうとはしない。自らが労基法違反を犯しているのであれば、販売所に強く出られなくて当然だろう。
 ベトナムの貧しい若者にとって朝日の奨学生制度は魅力的だ。来日希望者は採用数を大きく上回る。それをよいことに、奨学会は日本人相手にはあり得ないひどい条件を突きつけ、労基法違反まで犯しているのか。だとすれば、自他共に認める“弱者の味方”朝日新聞の実質傘下組織として、あるまじき行為と言うしかない。
 
というか勉強するために日本に来ているのではないでしょうか?なんでこのようなことになるのでしょうね。
週28時間って勉強している学生では最大限まで働くのも厳しいのではないでしょうか?
一日4時間働き続けてようやく28時間です。勉強した後に4時間働くってのは結構厳しいでしょうね。

このように勘違いしているマスゴミが多いのが日本のがんなのでしょう。
常識をわきまえてほしいとことですね。
(ブラッキー)
”ブルーリボン拡散運動”

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街宣 | コメント:(0) | トラックバック:(0) | 2022/06/28 06:00
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